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【レポート】ギブリー14期上半期の社員総会を開催しました!


こんにちは!ギブリー人事部です。

2022年11月11日、ギブリーグループ第14期上半期の社員総会「Givery Group General Meeting」を開催しました!

社内でのオフライン×オンラインのハイブリッドスタイルで開催。表彰式や代表メッセージ、4Qからスタートする新人事制度についての発表など、盛り沢山の内容となりました。

当日の様子を簡単にご紹介させていただきます。(※撮影時はマスクを外しています)


飛躍に備える、準備の時

今回の総会のテーマは「飛躍前夜」。

ギブリーは13期より「時価総額1000億円」の未来に向けて舵を切りました。この先にある大きな山を超えるためには、これまでにない大きな飛躍が必要です。

14期は、飛躍するための準備期間として、しっかり「しゃがむ」場にしよう。

それがこの1年の大きなテーマとなっています。そのような過度期にある経営と現場の認識を合わせ、一体感を持った強い組織にしていく、という一貫したテーマで運営されました。

△ OP動画では、社員それぞれが飛躍し「成し遂げたいこと」をインタビュー


さあ、大きな山を越えよう

今回のテーマについて、社長自らがプレゼンテーション。飛躍を「山を越える」という表現で、これから目指していくものや、社員一丸となってどのような未来に向かいたいか、熱いメッセージをいただきました。

また、その未来への投資として、人事制度が大幅に刷新されることが発表されました。

会社の成長に合わせて柔軟に制度を拡充していくのが当社の特長。約5年ぶりとなる今回の制度改革では、個々人の成長やスキルにマッチした制度にアップグレード。

制度設計の背景については、新卒2年目の人事と経営陣とのトークセッションという形で、そこに込められた社員の成長への期待が伝えられました。

△ 井手代表から、未来像や社員に対する熱いメッセージ

△ 新卒2年目のメンバーがトークセッションのMCに選抜

△ 海外在住のCTOはオンラインでセッションに参加


「MVG AWARD 2022」表彰式

ギブリーのDNAは「Give&Give」。その理念を体現する人のことを「Giver」と呼んでいます。

この半期の間、当社のロールモデルとして、成長し続け、大きな功績を収めた方々を
Most Valuable Giver(頭文字からMVG)として表彰するのがこの「MVG AWARD」。
14期上半期は、7名の方が選ばれました。

その中でも、”圧倒的に輝き、最もGiverとして与え続けた方” が、Valueに則って“Stay Gold, Go Giver!”として最大限に表彰されます。

今回は、ビジネス職から4名、エンジニア職から3名が表彰。栄えある「Stay Gold Go Giver!」に選ばれたのは、HR Tech事業の開発マネージャーでした。マネージャーとしての実績やチームからの厚い信頼に加え、今後の企業競争力を支える優秀なエンジニアを10名以上採用するなど、全方位的な活躍が大いに評価されました。


「大人ハロウィン」な非日常空間に

総会当日は、大人ハロウィンをイメージして、いつもの社内を装飾しました!

開催は11月だったので10月31日は過ぎていますが「多少季節外れでも、ハロウィンを楽しめるのが大人だろう」という演出リーダーの意向もあり、秋を感じる「大人ハロウィン」をイメージしながら社内を彩りました。

ちなみに、本物のモミの木を搬入しました!「ハロウィンツリー」というそうです!


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