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スタートアップ

「営業の鏡だと思うよ」――10年のキャリアを経て辿り着いた、伴走型営業の手応え

営業部で活躍する高島さんは、Web広告の営業に約10年携わった後、「仕組み化された営業」を捨て、「答えのない課題」に向き合う場所としてClipLineにジョインしました。4年間の歩みの中で辿り着いた「真のパートナー」としての手応えについて詳しく伺いました。高島 直希(Naoki Takashima) 営業部 アカウントマネージャー 不動産業界やWeb業界で法人営業を経験 。2020年ClipLine入社後は、エンタープライズ営業として飲食や小売をはじめとする多業種へのABILI導入・活用提案に従事 。現在はコンサルティングも含めて顧客の経営課題に向き合う伴走型の総合ソリューション提案を推...

【社内勉強会レポ】事業責任者が基礎を教えるClipLineの育成カルチャー

ClipLineでは、AIなどの最新技術の活用を積極的に進めるだけではなく、組織全体で標準的な「型」を持つことやスキルを底上げしていくことを重視しており、定期的に社内勉強会を実施しています。今回は、全体のベーススキル向上を目的として実施された「ドキュメンテーション勉強会」の様子をレポートします。若手メンバー向けに企画された勉強会ですが、改めて基礎を学びたい社員や興味がある社員は誰でも参加できます。トップ層の知見を直接「型」として学ぶ今回の勉強会で講師を務めたのは、コンサルティング事業部長の小澤さんです。小澤さんは大手シンクタンクや外資系コンサルティングファームを経て当社に参画し、現在は数...

現場の暗黙知を形式知に。開発者としてサービス産業の未来の基盤を作り上げたい

ClipLineの個性あふれる新たな仲間が語る、自身のキャリアとClipLineでの挑戦をお届けする「できる」をふやす人たちのストーリー。今回は、開発部のよしあらさんをご紹介します。1.ニックネーム・入社年月・所属のチームを教えてください「よしあら」です。2025年5月入社で、開発部所属です。2.これまでの職歴を教えてくださいClipLineへの入社前は、医療系IT企業で健康管理ツールの開発を約1年半行っていました。前職が最初の勤務先になります。3.ClipLineに入社した決め手はなんでしたか前職での業務は決まっている作業を行うことが中心だったので、もっと主体的にプロダクトに関わってみ...

インターンから正社員へ。課題解決型クリエイターとして歩むキャリア

ClipLineの個性あふれる新たな仲間が語る、自身のキャリアとClipLineでの挑戦をお届けする「できる」をふやす人たちのストーリー。今回は、コンテンツ・コミュニケーション部のワタナベさんをご紹介します。1.ニックネーム・入社年月・所属のチームを教えてください「ワタナベ」です。2025年4月入社。コンテンツ・コミュニケーション部(以下、CC部)に所属しています。2.これまでの職歴を教えてください大学時代に趣味で映像制作をしていたことがきっかけで、インターンとして入社しました。卒業後はフルタイムのアルバイトとして働きながら、さまざまな進路を検討していました。その期間を含めると、映像の制...

【開発部マネージャー】部署をつなぎ、現場の声を聞く越境型プロダクトマネージャーの活躍

ClipLineのサービスは、現場における人の動きや情報の流れをテクノロジーで支えるものです。しかし、実際のリアルな声や感覚を正確に捉え、「現場で活きる」プロダクトにするのは簡単なことではありません。今回は、開発とCS、営業など社内のハブとなって動き、時には現場へも足を運び、プロダクトと現場をつなぐ役割を担うプロダクトマネージャーの田所さんのインタビューです。地に足のついた開発業務について語っていただきました。田所 祥勇 Akio Tadokoro アプリケーション開発部 プロダクトマネージャー中堅SIerでコンシューマ向けPCソフト企画を手掛け、社内コミュニケーションSaaSのスタート...

オフモード全開!社員と家族がつながる一日

ClipLineには社員同士が交流する機会が色々あります。四半期ごとに実施する社員総会、部署間交流で2,000円が補助される社内ネットワーキング制度、金曜日に実施されるハッピーアワーなど。さて、今回は、社員のご家族にもご参加いただき、働く仲間や会社の雰囲気を感じていただける企画を実施しました。名付けて「みんなでBBQ!」。実は、こうした家族ぐるみの交流イベントの開催はコロナ禍以降では初めて。実に5年以上ぶりです。6月という時期柄、雨天と暑さ両方の心配がありましたが、晴天に恵まれ、にぎやかな一日となりました。【みんなでBBQ!概要】開催日:2025年6月7日(土)11:30※前日に開催され...

研究×現場×テック。三つの視点で切り拓くキャリアの道

ClipLineの個性あふれる新たな仲間が語る、自身のキャリアとClipLineでの挑戦をお届けする「できる」をふやす人たちのストーリー。今回は、開発部 データソリューション担当のきしさんをご紹介します。1.ニックネーム・入社年月・所属のチームを教えてください「きし」です!2024年8月入社で、所属は開発部 データソリューション担当です。2.これまでの職歴を教えてください新卒でITコンサルティング企業に入社し、大学との共同研究プロジェクトでエンジニアリングやプロジェクト管理業務を担当していました。研究では、大学の農学部と連携し、動物の"行動"や"動き"から投与薬の効果や毒性の有無を評価す...

ClipLine社員総会「AIを知る、仲間を知る」

3月14日、FY25上期の区切りとなる社員総会が開催されました。今回のテーマは「AIを知る、仲間を知る」。事業効率を加速させるために、「さらに生成AI活用を促進させる」「社員同士の交流を深める」の2本柱のもと、進行しました。■主なプログラム・部署混合ランチタイム・開会・ワークショップ:個人業績振り返り・バリュー表彰・部活動紹介・経営からのメッセージ・AIレクリエーション&共有会・閉会誓言・懇親会楽しいランチタイムの後、和んだ雰囲気のまま、まずは実行委員長を務めるコンサルティング部の伊藤より、今回のテーマの詳しい説明がありました。 ...

お客様の課題に踏み込んで伴走支援できるような仕事を探していたときに出会ったClipLine

ClipLineの個性あふれる新たな仲間が語る、自身のキャリアとClipLineでの挑戦をお届けする「できる」をふやす人たちのストーリー。今回は、カスタマーサクセス部のふじたさんをご紹介します。1.ニックネーム・入社年月・所属のチームを教えてください「ふじた」です!2024年8月入社で、所属はカスタマーサクセス部です。2.これまでの職歴を教えてください新卒で求人広告会社に入社し、約10年間営業職に携わってきました。最初の3年間はフリーペーパーの営業を行い、その後Webサイトの内勤営業、検索エンジンの代理店や自社サービスのWebサイト販売という形で取り扱う商材やポジションは少しずつ変わって...

【コンテンツ・コミュニケーション部長】コストセンターからプロフィットセンターへ:映像制作の枠を超えたCC部の挑戦

コンテンツ・コミュニケーション(CC)部は、もともと動画プラットフォームの「ABILI Clip」を導入いただいたお客様に、教育や研修動画の制作・編集サービスを提供する部門でした。ところが、組織や事業が拡大するに伴い、映像制作単体でも受注するなど大きな変化が起きています。最新の取り組みや体制について部長の金地に聞きました。金地 雅明 -Masaaki Kanaji-コンテンツ・コミュニケーション(CC)部 部長CM制作会社にて大手企業のCM制作に携わった後、2017年ClipLine入社、2019年よりCC部部長として映像制作・編集部門のマネジメントを担う。目次効率を追求しながら、感動さ...

挑戦と成長の1年を振り返る:ClipLine株式会社2024年のハイライト

ClipLine株式会社は2024年8月に第12期を終え、現在は第13期を迎えています。お客様やご支援者をはじめとする関係者の皆様のおかげで、ここまで歩んでくることができました。心より感謝申し上げます。本稿では、2024年のハイライトを振り返ります。目次・ABILIアクティブ学習者は100万人を突破!・サービス業の労働市場変革を目指す新サービス「ABILI Career」リリース・ABILI Voice初の単独導入事例・介護事業大手SOMPOケアにてABILI Clipが導入完了・Chain Consulting+ABILIを連携したサービス提供を開始・怒涛のマーケティング施策を通じて全...

マッキンゼー出身のキャピタリストが語るスタートアップベンチャーの魅力とClipLineの可能性

二人の対談動画はこちらからご覧いただけます。高橋(画像左):こんにちは。ClipLineの高橋です。今日は弊社のリードインベスターであり、元マッキンゼーのコンサルタントであるPaul McInerney(ポール・マクナーニ)さんに、当社やスタートアップベンチャーに対する期待値についてお話を伺いたいと思います。Paul(画像右):皆さんはじめまして。インキュベイトファンドの共同代表をやっているマクナーニといいます。リクルートで5年ほど仕事をして、マッキンゼーという戦略コンサルティング会社に転職し、シニアパートナーまで務めました。マッキンゼーでは小売や消費財の大手国内企業とグローバル企業を日...

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