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社員インタビュー

一人ではうまくいかない。マネージャーとしての2年間で見えてきたチームづくり【メンバーインタビュー】

前回のインタビュー記事をきっかけに応募してくださる人もちらほらいるのですが、当時とは会社の状況も小林さんの役割も大きく変わっています。そこで今回、改めてプランニング事業部マネージャーの小林さんにインタビューしました。一度は断ったマネージャー職。それでも、向き合い続けた2年間—前回のインタビューのときから、事業部が立ち上がったりマネージャーに就いたり、色々と状況が変わっていますねマネージャーになってからの2年弱は、さまざまなことに「向き合った」期間でした。苦戦することも多かったです。正直、もともとマネージャーにはそんなになりたかったわけではなく……。過去にも打診されたことがあったのですが、...

できることが増える面白さが、一番のやりがい【25卒プランナーインタビュー】

今回は新卒1期生でもある25卒プランナーの1人、石川さんにインタビューをしていきます!前回のインタビューは入社半年の頃。その時と比べ、どんなことが変わり、どのような思いで2年目を迎えているのでしょうか。持ち前のチャレンジ精神と粘り強さを武器に様々なプロジェクトを進めてきた結果、新卒2年目ながら今期の社内売上トップも視野に入ってきている石川さん。そんな石川さんの成長の理由がわかるインタビュー、ぜひ最後まで読んでみてください!できることが増えてきた実感社会人2年目、仕事のリアル経験値が増える分、仕事はもっと面白くなっていくはずできることが増えてきた実感ーこの半年で、新しい経験はありましたか?...

「辞める勇気」の先にあった、きのもと商会との出会い【26卒・入社1ヶ月インタビュー】

2026年4月、きのもと商会に新卒2期生として入社した大川さん。今年の新卒メンバーは、配属先が決まらないまま入社し、約1ヶ月かけて各事業部をローテーション。各事業部の研修で仕事や雰囲気を知ったうえで、代表との面談を経て、正式な配属が決まります。 配属直前の期待と不安が入り混じる今、この1ヶ月についてインタビューしてみました!もう一人の26卒、磯部さんのインタビューはこちらから。━率直に、この1ヶ月間はいかがでしたか?すごく密度の高い1ヶ月でした。正直、しんどかったです(笑)5事業部を3日ずつ回る研修だったので、とにかく毎日情報量が多くて、頭も体も疲れ切るような毎日でしたが、そのぶん充実感...

「まだ間に合う!」に背中を押された。4年生の冬からの就活【26卒・入社1ヶ月インタビュー】

2026年4月、きのもと商会に新卒2期生として入社した磯部さん。今年の新卒メンバーは、配属先が決まらないまま入社し、約1ヶ月かけて5つの事業部をローテーション。各事業部の研修で仕事や雰囲気を知ったうえで、代表との面談を経て、正式な配属が決まります。配属直前の期待と不安が入り混じる今、この1ヶ月についてインタビューしてみました!━ 磯部さんは1月末のギリギリでの応募だったのが印象的でした。Wanteldyの募集タイトルにあった「まだ間に合う!」っていう言葉に惹かれて応募しました。当時はもう4年生の1月で、正直もう間に合わないと思っていたんです。でも、その言葉にちょっと背中を押されたというか...

企業にとって”最善の場作りの道標”を目指す不動産仲介事業部

きのもと商会にある、6つの事業部。今回はそのひとつである「不動産仲介事業部」に注目!マネージャーである尾嵜さんに、不動産仲介事業部の仕事の内容やそのこだわりについてお話を伺ってみました。不動産仲介事業部ってどんなところ?ただの仲介じゃない、広い視点での課題解決ができるチーム事業部の今とこれから不動産仲介事業部ってどんなところ?ーーまずは事業部について教えてください主な事業は、オフィス移転を検討している企業への物件仲介です。ただ、私たちは条件に合う物件を紹介して終わり、という形を追い求めているわけではありません。オフィス移転というと、企業側からは「手狭になってしまって仕方なく行う」という声...

挑戦が可能性を広げていく。デジタル・ディレクション事業部対談

異なる経緯できのもと商会に入社したデジタル・ディレクション事業部の鳥羽さんと中谷さん。 入社の決め手、仕事で大切にしていること、これから挑戦したいことなど、お2人に対談形式で語っていただきました!右:デジタル・ディレクション事業部 中谷さん左:デジタル・ディレクション事業部 鳥羽さん偶然の出会いから入社まで「空間」だけが特徴ではない。きのもと商会らしさ、って?初めての挑戦、忘れられない案件これからやりたいこと偶然の出会いから入社までーーお2人はそもそもどういったきっかけできのもと商会に入られたのですか?鳥羽: 元々フリーランスで仕事をしていた時に、ランサーズのコンペに応募したことがあった...

空間を起点にポジティブなきっかけの環をつくる。「プランニング事業部」

きのもと商会にある、 6つの事業部。今回はそのひとつである「プランニング事業部」に注目!マネージャーである小林さんに、プランニング事業部の仕事の内容やそのこだわりについてお話を伺ってみました。プランニング事業部って?仕事で大切にしていること今後のビジョン学びたい人よりも行動したい人が集まるチームプランニング事業部って?プランニング事業部は、デザインや設計だけを専門としている訳ではありません。もちろん内装の提案を通じて価値を届けていますが、それがすべてではなく、幅広いアプローチでクライアントの課題に応えています。クライアントのニーズや課題に応じて最適な関わり方を考え、プランナーとしてプロジ...

不動産オーナーの頼れるパートナー。「プロパティテック事業部」

きのもと商会にある、6つの事業部。今回はそのひとつである「プロパティテック事業部」に注目!マネージャーである桑原さんに、プロパティテック事業部の仕事の内容やそのこだわりについてお話を伺ってみました。プロパティテック事業部って?仕事で大切にしていること攻めと守り、バランスのいいチーム事業部が目指す先こんな人にぴったりプロパティテック事業部って?プロパティテック事業部は、ひとことで言うと「不動産オーナーのリーシングサポート」をする部署ですね。私たちは決まりきった解決策を出すのではなくて、オーナーさんそれぞれが抱える課題に合わせて、最適な解決策を一緒に考えて提案するスタイルです。オーナーさんの...

【メンバーインタビュー】未経験。海外からの参加。それでも「今や戦力」なメンバーに成長の秘訣を聞いてみました!

今回は、きのもと商会のプロジェクト支援事業部で活躍中の小林さんにインタビューしました!小林さんは、実はWantedlyで出会って仲間になったメンバーのひとり。しかもオフィス設計は未経験、さらに海外からフルリモートで勤務という、異例のスタートを切りました。それでも着実にスキルを身につけ、今ではチームに欠かせない存在として活躍しています!今回はそんな小林さんがどのように成長を遂げたのか、リアルな経験談をたっぷりと伺いました。プロジェクト支援事業部ではどのような仕事をしているのか、具体的な働き方についても聞いてみたので、ぜひ参考にしてみてください!偶然の出会いが挑戦のきっかけにーなぜ海外からき...

【メンバーインタビュー】着実な積み重ねの先にチャンスがある。会社をつくるコーポレートの仕事

家具の卸メーカーの営業を6年勤めたのち、きのもと商会のコーポレート・経営企画に転身した勅使川原さん。入社して1年、未経験の業務に挑みながらも、社内のあれこれを着実に整え、会社をつくっていくのに欠かせない存在になっています。裁量の大きな環境で成長を続ける彼に、この1年で見えてきた景色とこれからについてお話を伺いました!勅使川原 雄大 さんコーポレート大学で商学を学んだのち、家具の卸メーカーに就職し6年間営業の仕事をしていました。 日々働いていく中で「社内環境をより良くしていく仕事が自分には合っているのでは?」と考えるようになり、バックオフィス業務をするために転職を決意。 転職先を探している...

裏方と見せかけてそうじゃない、「プロジェクト支援事業部」ってどんなところ?

きのもと商会にある、6つの事業部。今回はそのひとつである「プロジェクト支援事業部」に注目!マネージャーである富永さんに、プロジェクト支援事業部の仕事の内容やそのこだわりについてお話を伺ってみました。プロジェクト支援事業部って?<プランニング事業部とのプロジェクト><プロパティテック事業部とのVRCG作成><プランニング事業部、大手家具メーカーとのリアルプロジェクト>プロジェクト支援事業部があることで叶うことメンバーについてこんな人にぴったりプロジェクト支援事業部って?私たちプロジェクト支援事業部は、社内外問わずさまざまな部署やクライアントと連携しながら、オフィス空間づくりを支えています。...

【メンバーインタビュー】「あなたのファンになる、あなたのファンをつくる。」仕事はクライアントを一番輝かせるために

きのもと商会とは2023年末の入社前よりもずっと前からつながりがあり、仕事を共にする機会もあった石倉さん、現在はデジタル・ディレクション事業部のマネージャーとしてWeb制作を中心に活躍しています。空間デザインからWeb制作まで、多才な石倉さんのこれまでの経験や、マネージャーとしてのこれからの展望についてお話を伺いました。石倉 まさたかデジタル・ディレクション事業部 / マネージャー・ディレクター愛媛県出身。家具屋の息子。生活感がある心地よい空間が好きです。 2011年よりシェアハウス情報サイト「ひつじ不動産」で全国500以上の物件を取材をしながら、コワーキングスペース運営に従事。株式会社...

【メンバーインタビュー】興味関心は「デザインよりも人」。ときめきを追いかけ続けた学生時代から、空間デザイナー職に出会うまで

2023年7月、木下商会にプランナーとして入社したイイダさん。今回は入社から1年という節目を記念して、学生インターンによるインタビューを実施しました。空間デザインの仕事を志すようになったきっかけや学生時代の思い出、さらには「ポルノグラフィティ愛」に至るまで、詳しくお話を伺いました!プランナー:イイダさん新卒でリノベーションを得意とする不動産会社に入社し、既存の物件に新しい価値を付与できる楽しさを知る。地方移住・二拠点居住という言葉を耳にするようになった2021年、「都市部にいながら地方のことを語るのってズルくない? それなら私がやろう」と、憧れのあった広島県尾道市へ単身移住し、地元の建設...

【メンバーインタビュー】自分で自分を縛っていた縄がほどけた。自衛隊員から空間デザイナーへの軌跡

現在木下商会最年少で、自衛隊員というキャリアを持つ泉さん。洋服や音楽、野球観戦などなど、周囲が把握しているだけでも多趣味なことが伺える、異色のキャリア以外も個性的でたくさんの見どころのあるメンバーです。そんな泉さんに自衛隊入隊までの経緯、そこからどうやって空間デザイナーになったのか、夢を追いかけた軌跡を語ってもらいました!プランナー:泉 尚希さん福岡県出身。大学受験がうまくいかず、己を叩き直すために陸上自衛隊に入隊。土木・建築施工を専門とする部隊で測量士として勤務。元々設計職への憧れがあり、その夢を捨てきれず4年で退職し専門学校でCADを専攻。その後、千葉の設計事務所での設計アシスタント...

【メンバーインタビュー】「プロジェクト支援」の仕事の醍醐味、求める人物像とは?

プロジェクト支援事業部のマネージャーであり、二児の母でもある富永さん。インタビュー後編ではプロジェクト支援チームの仕事の醍醐味や一緒に働きたい人物像についてお話を伺いました。前編をお読みいただき、プロジェクト支援の仕事に興味を持っていただけた方におすすめの記事です。前編はこちらから。—プロジェクト支援のお仕事の醍醐味はなんですか?必ず仕事に終わりがあることです。「クリエイティブ系の仕事は最高のものができるまで終わりがない」と思われている方もいるかもしれませんが、オフィス移転は必ず引越しの日が決まっていて、私の仕事は遅くともその日から1~2ヶ月後には終わります。締切がしっかりあって、それま...

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