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【ハッカズーク × BOX社/エージェント表彰】“外部パートナー”ではなく“採用チームの一員”として。感謝と成果で振り返る、共創パートナーとの採用活動。

採用の枠を超えて、ともに未来を創るパートナーハッカズークでは、上半期の採用活動において、特に高い成果を上げてくださったパートナーエージェント様を表彰しました!今回、MVPを受賞されたのは 株式会社BOX。候補者一人ひとりに真摯に向き合い、企業の課題やカルチャーを深く理解したうえで、最適な出会いを創り出していただきました。BOX社は、候補者対応だけでなく、採用チーム全体を巻き込みながら成果を出し続けたチームです。“エージェントは外部パートナーではなく、採用チームの一員”その姿勢を体現し、スピード感ある対応力と、状況に応じた柔軟な判断力で、私たちの採用活動を支えてくださいました。採用を仕組み...

【人と組織の未来をつなぐ採用人事】ハッカズークの人事が担う、“未来をデザインする仕事”

信頼と関係を未来へつなぐ“採用の再定義”採用の仕事は、人と組織の“関係をデザインする最初の瞬間”に立ち会うこと。けれど本当に大切なのは、その一瞬が「どんな未来へつながる入口なのか」を描けるかどうかです。ハッカズークは、人と組織の関係性をよりしなやかに進化させてきた企業です。これまでに数多くの大手企業とともに、“退職後も続く関係づくり”を実践してきました。人が組織を離れたあとも、その経験やつながりが未来に生きる──そんな“関係の循環”を、企業文化として社会に広げています。今、採用人事のあり方も変革期を迎えています。私たちは、一人ひとりとの出会いを“入社のためのプロセス”としてではなく、企業...

【構造を変える挑戦!】“関係が途切れない社会”を実現する──人と組織のつながりの再設計

人の努力だけでは、社会は変わらない——だから私たちは“構造”から変えることにしました。組織の「関係構造」を変えるという仕事人やチームがいくら努力を重ねても、仕組みそのものが変わらなければ、同じ課題は繰り返されてしまう。ハッカズークが向き合っているのは、まさにこの“構造の壁”です。人と組織の関係をよりしなやかに、持続可能なものへ変える──。そのために必要なのは、制度でもルールでもなく「関係性の設計思想」です。私たちは、企業の文化や価値観をひも解きながら、その組織にしかできない“関係のかたち”を一つひとつ構築しています。経営戦略に「関係資産」を組み込むハッカズークが提唱するのは、人的資本を越...

大阪オフィス開設から4か月たちました。

大阪拠点に行きましたので、立ち上げその後の様子をレポートしたいと思います!拠点設立の記事はこちらハッカズーク、レイン(グループ会社)共に、既に大阪クライアントは複数社いましたが、今後関西エリアにより注力していこうということで、6月に関西拠点が立ち上がって代表の鈴木も週半分くらい大阪に入り浸りながら本気の拠点開拓がはじまりました。それから4か月で2名配属が決まり、まもなく3人目が入社することが決まっています。右:拠点長の矢島は新卒入社3年目。東京から異動してきました!左:セールスの藤田は9月に入社。HR業界が長く関西エリアにも詳しいです。関西のクライアントさんにも訪問しやすくなって嬉しいで...

【チームで考え、チームで変える】問いから始まるカルチャーで、人と組織の未来をつなぐ──ハッカズークの働き方

「関係」は、つくるものではなく“育てる”ものハッカズークの仕事の中心にあるのは、「関係」という、形のないテーマです。人と企業、現社員とアルムナイ、顧客とチームそれぞれの間に生まれる関係は、ひとつとして同じではありません。だからこそ、私たちは“仕組みを導入する”のではなく、“関係を育てる”ことを大切にしています。たとえばプロジェクトの立ち上げ時、最初に話すのは「何を作るか」ではなく「どんな関係を残したいか」。そこから、企業の理念や社員の想いを紐解き、自然な関係のあり方を一緒に見つけていく。それがハッカズークの仕事の原点です。「問い」を大切にするチームハッカズークでは、出社とリモートを組み合...

社員インタビュー#2│考え、話し、整えていく。ハッカズークの“大人ベンチャー”な日常。

企業と退職者をつなぐ「アルムナイネットワーク」。まだ耳慣れないこの仕組みを、現場から形にしているのがARP_Aチームの原山さん。“退職=終わり”ではなく、“新しい関係の始まり”へ。そんな価値観の転換を、企業の中でどう実現していくのか。日々、企業とアルムナイの間に立ち、声を拾い、仕組みを磨き続ける。現場で奮闘する原山さんの1日に密着し、その仕事観と、変化を生み出すプロセスをひも解いていきます。ではまず、原山さんがどのように1日を過ごしているのか、スケジュールとともに紹介します。対クライアントと対アルムナイとのコミュニケーションクライアントとの打ち合わせも勿論ですが、同じくらい大切なのがアル...

社員インタビュー│正解のない仕事を面白がる。アルムナイという“新しい挑戦”。

本企画は、ハッカズークで働くメンバーの「リアルな想いと働き方」を伝えるインタビューシリーズです。今回登場するのは、企業と退職者をつなぐアルムナイネットワークの構築支援を担う、原山さん。「退職=終わり」「退職=裏切り」という古い慣習を見直し、人と組織の関係性を前向きなものに変えていく──。そんな思いを胸に、日々奮闘している原山さんに、仕事のやりがいや、その裏側にある苦労を聞きました。キャリアの転機は「退職」という考え方への違和感から「仕事をする上で、“退職”はとにかくネガティブで、ただただ嫌な出来事でしたね。」新卒(18卒)でクリエイティブ業界に特化した人材会社へ入社し、約7年間、両面型の...

26卒秋冬採用「スーパー利己的」にスタートアップで成長したい仲間募集!

はじめまして。執行役員グループCOO兼CHROの芦川です。右手前が私です。自社の宣伝をするために、最近は積極的にPR活動も行っています。※日本経済新聞社が提供するラジオNIKKEIに出演しグループVISIONをアピールこんな方、募集してます。さて、当社では26卒秋冬採用を積極的に行っています。実は通常の採用期間(3月解禁日~)には新卒採用活動は行っていません。就活や自分の人生に迷い、苦労して今日まで悩んできた方。スポーツや勉強など他の活動に勤しんでいて、今から就活頑張る方。一度は就活を終えたけど、納得する就職先に出会えていない方。そんな方と出会いたいと思っています。私たちが一緒に働きたい...

社員インタビュー#2│時間を自分でデザインする働き方│家庭とキャリアを両立できるハッカズークのリアル

育児とキャリア、どちらも大切にしながら、日々を軽やかに走り続ける。ハッカズークでARP_Cチームの中心を担う神菊さんは、チームとの対話を重ねるなかで、“自分らしい働き方”を自らつくってきました。制度やルールに縛られるのではなく、メンバー同士の信頼と工夫でチームを動かす。そんな前向きなスタイルで、今日も「仕事も暮らしも」自分らしくアップデートし続けています。ではまず、神菊さんがどのように1日を過ごしているのか、スケジュールとともに紹介します。決まった型にとらわれない、自由設計のワークスタイル「午前は○○、午後は○○」といった明確なルーティンは無く、担当案件や子どもの予定に合わせて、自らリズ...

社員インタビュー│家庭で感じた違和感から、社会・会社・家庭の常識を変える仕事へ。

本企画は、ハッカズークで働くメンバーの「リアルな想いと働き方」を伝えるインタビューシリーズです。今回登場するのは、アルムナイ(退職者)との関係構築を支援する神菊さん。家庭と仕事の両立に悩みながらも、“退職=裏切り”という価値観を変える仕事に挑む彼女に話を聞きました。働き方の「常識」への違和感から始まった問い16時半、PCを閉じて保育園へ走る。夕方以降、社内コミュニケーションが取りにくくなる罪悪感。お客さんへ即レスできなくなる焦り。きっと私だけじゃない。だけど“当たり前”とされてきた働き方に、ずっと小さな怒りがあった。「子どもとの時間を大切にしたい。自分で決めた働き方なのに、コミットしきれ...

【新しいパートナーシップ】経験と知識が循環する社会へ──人と企業の関係を未来型に変える取り組み

事業戦略から人材戦略まで、企業の複雑な課題を解決へ導くエンタープライズセールス複雑さはビジネス成長の種経営は攻めの投資を、人事は人材定着と安定を重視。いずれも正当な主張ながら、議論は折り合いを欠いたままです。私たちはその複雑さを壁とせず、多様な声を束ねて共通の目標を描き、組織変革の実装へ導きます。ハッカズークの【エンタープライズセールス】は、経営層から現場まで対話を重ね人と企業が再びつながる未来を共に描き、経営課題を解決へと導きます。「途切れる関係」を変えたい10年以上の勤務を経て、カルチャーを知り尽くし、顧客から厚い信頼を得ていたキーパーソン。それでも退職とともに、その関係が途切れてし...

HKZの日常:辞めTに変わる新たなユニフォーム!?BBB Tシャツが到着しました!

こんにちは、セールスの冨岡です!とーっても前に弊社の公式ユニフォーム辞めTを紹介させていただきましたが、(実は応募理由の一つがこの辞めTを着たいというメンバーもいるくらいファンの多いTシャツです!笑)なんと株式会社レインとの経営統合を経て新たな公式ユニフォームが生まれました!弊社がグループで新たに掲げたビジョンである「BBB(Buy・Build・Borrow)のプラットフォームになる」。そのビジョンを反映したのがこのBBB Tシャツです!先日の経営統合パーティーでもお披露目させていただいたのですが、以前のTシャツは試作だったので、まだ袖に何も入っていないのですが、今日届いたTシャツには右...

【退職は終わりじゃない】その気づきから始まった挑戦

優秀な人材が退職すると、組織は「失った」と感じ、  本人もまた「辞めた以上、もう関わることはない」と考えがちです。この考えは本当に正しいのでしょうか。  退職は終わりではなく、むしろ新しい関係性の始まりかもしれません。・もし、その方の経験や知識が再び組織に戻ってきたら?・そのつながりが続いていれば、お互いにもっと豊かな関係を築けるのではないか?・退職を「終わり」と考える常識への違和感。そこからハッカズークの挑戦は始まりました。つながりを循環させるという発想「退職したら、もう会社とは関係ない」 これって、当たり前のようでいて、どこかもったいないと思いませんか。・外に出て、新しい経験を積んだ...

メディア掲載:日経ビジネス『「起業家たち」のリンカク』に鈴木が登場

日経ビジネスさんの人気企画『「起業家たち」のリンカク』に、弊社グループCEOの鈴木が出演させていただきました!先日より、Wantedlyで展開している「ハッカズーク社員が1分で答える10の質問」企画は、この『リンカク』にインスパイアされて始めたものでした。第一弾はこちらから!いつかリンカクさんに出たいねと鈴木と目標に掲げていたのでこんなに早く出演させていただけるとは!お声がけいただけとっても嬉しかったですし、いつ掲載されるのかとってもドキドキしていました!早速社内で視聴会を開催しました〜!撮影当日、シックな雰囲気のスタジオで撮影が開始!なんと砂時計を持つシーンは、一発録り!回答のシーンも...

「ハッカズーク社員が1分で答える10の質問」ARP 神菊真子

ハッカズークの社員に1分で10の質問に答えてもらいます!第五回は、まっすぐさを貫き変化をつくる人、ARP(アルムナイ・リレーションシップ・パートナー)の神菊に答えてもらいました!1. ハッカズークに入社した決め手は?アルムナイを起点として企業や人が抱える様々な課題や悩みにアプローチできること子供がいる中でも働ける環境があること2. 入社前後で一番大きなギャップは?情報量の多さとその流れるスピードが想定以上3. ハッカズークのカルチャーを一言で表すと?オーナーマインド4. 最近あった「うれしい瞬間」は?アルムナイの取り組みがきっかけでお客様の社内の文化が変わり始めたこと5. 自分の性格を一...

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