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【アクトビのポジション・ストーリー記事まとめ】

「永続的に成長を続ける企業をつくり、そこに在籍するひとも成長をつづける組織である。」株式会社アクトビは組織の根幹にあるこの価値観のもと、専門家としてのの基盤となる“技術力”と、ビジネスを前進させる“視点”、そして世界水準の“グローバルナレッジ”を掛け合わせ、クライアントに対し本質的な課題解決や価値創造ができるプロフェッショナルを育成・輩出しています。現在、アクトビはさらなる事業拡大と【100年先も成長し続ける会社】に向けた成長フェーズの真っ只中にあります。私たちの理念に共感し、自分自身の市場価値を本気で高めたいと願う方。圧倒的な当事者意識をもって、共に組織を創り上げていく仲間を探していま...

【キャリアパス紹介】最短11ヶ月でシニア昇格も。アクトビが定義する正しく成長するためのルールと、その先にある職域の再定義とは

アクトビが掲げる中期ビジョン「エンジニア・デザイナーの職域の再定義」。この言葉は、決して単なる理想論ではありません。メンバーが迷わず、かつ圧倒的なスピードで価値を生むプロフェッショナルへと進化していくための、成長の指針が存在します。アクトビにおける成長とは、会社が敷いたレールの上を歩むことではありません。自らが活躍できるフィールドを広げるためのスキルと思考を身につけ、自然と職域が広がっていくプロセスそのものを、成長だと捉えています。アクトビを構成する多様な「個」【組織構成】【組織の特徴】アクトビ独自のキャリアステップ:視座を高め続ける成長のプロセスアクトビ・マネージャー陣のキャリア軌跡“...

【業務内容紹介】単なるシステム導入ではない。アクトビのSalesforceコンサルが実践する本質的な課題解決

本記事では、実務未経験からアクトビに入社し現在Salesforce Unitで活躍するメンバーの実例を元に、その具体的な業務内容をご紹介します。アクトビがSalesforceコンサルタントに求める基準、独自の開発・支援体制、そしてこの強固なカルチャーの上でいかにして市場価値を高めていくのか。その厳しいながらも確実な成長環境をご紹介します。Salesforceコンサルタントの役割と体制Salesforceコンサルタントの業務概要1日の仕事の流れ《Point》人の成長にフォーカスした「基本出社制」という選択成長環境と、身につくスキルさいごにSalesforceコンサルタントの役割と体制Sal...

「成長は、勝手にするものじゃない」アクトビ新卒社員が語る、入社2年目で手にした圧倒的な視座と“逃げない”覚悟

「若いうちから成長できる環境で、自分を試したい」「でも、未経験から本当にプロとして通用するのだろうか……」就職活動の中でそんな期待と不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。今回お話を伺ったのは、アクトビに新卒として入社し、現在2年目を迎えた萩原さんと寺井さん。入社から1年足らずで、一人のプロフェッショナルとして案件の最前線に立つ二人の歩みを通して、アクトビで働く魅力について詳しくお話を伺いました。インタビューした社員萩原 夢奈 / Salesforce Unit / Engineer2001年12月生まれ、関西大学 商学部出身。"ひとりの人間として自分と向き合ってくれる会社"を軸に...

【アクトビが求める人物像】スキルは後からでいい。CEO×CTOが語る「一緒に動きたくなる人」とは

本記事では、アクトビ代表の藤原、そしてCTOである石村に、アクトビが目指すビジョンや求める人物像、そして具体的な選考フローについて、話を聞きました。【インタビュイー紹介】「作る」から「価値を生む」へ。職域を再定義する採用へのシフト── まずは、アクトビが現在どのようなフェーズにあり、なぜ今採用を強化されているのか教えてください。── 案件のご相談が多いとのことですが、すべての要望に対応していく方針なのでしょうか?── その土壌において、即戦力の経験者ではなく、あえて新卒や未経験層の採用に注力されている理由は?“Purpose Driven Tech-Integrator”という在り方──...

【事例紹介】“ただつくる”だけではなく“共創する”。アクトビの 伴走型開発事例 をご紹介

エンジニア・デザイナーとして「テクノロジーや技術でお客様に貢献したい」「社会やビジネスに貢献したい」と考えている方にとって、私たちアクトビの働き方はその答えになるかもしれません。私たちは「“ただつくる”だけではなく“共創する”」をポリシーに、クライアントのビジネスパートナーとして本質的な課題解決に挑む目的駆動型のテクノロジー専門家集団です。この記事では、アクトビの2つのプロジェクト事例をご紹介します。エンジニアやデザイナーが持っている本当の介在価値とは?そのヒントがここにあります。はじめに【事例1】スープストックトーキョー様──ブランドの世界観をシステムで体現【ブランドの世界観をシステム...

100年先も成長を継続する組織のステップ。TOKYO PRO Market上場と、アクトビが貫く目的ドリブン経営のこれから

はじめに創業時に感じた「違和感」と「問題意識」1-2期目 失敗から学んだ組織の強さ3期目 大手DX案件への挑戦という事業の転換期未来に集中することで生まれた新規事業5期目 技術会社から人を育てる会社へ転換期 思想の再定義とPurpose Drivenの確立TOKYO PRO Market上場に込めた意味ACTBE OSと、次の10年へ最後に このストーリーを読んでほしい人へ※この記事は、アクトビ代表の藤原がnoteにて公開しているものと同じ記事です。はじめにこんにちは。アクトビ代表の藤原です。2025年10月23日、アクトビは東京証券取引所 TOKYO PRO Marketに上場しました...

【ミッション紹介】すべての人が、自分の人生の主役になる。アクトビが描く未来と実現へのロードマップ

企業のビジョンやミッションは、組織が進むべき未来を示すものです。しかし、それが言葉だけで終わるのか、日々の行動指針や意思決定の軸になるのかは、全く別の話です。アクトビでは、会社として大切にすべき軸をMission, Vision, Value(MVV)として定義し、メンバー一人ひとりの行動と成長の道標としています。単なる理想論ではなく、評価制度や日々のフィードバックとも連動し、メンバーの成長を加速させるOS(オペレーティングシステム)というものも定められています。本記事では、アクトビがどのような未来を目指し、そのために何を考え、どう行動しているのか。創業者である代表・藤原の言葉で、その思...

【バリュー紹介】アクトビのValueである「Move Maker」。理念を成長のエンジンに変える、10の行動基準とその仕組み

「何が『正しい行動』で、何が『正しい成長』なのか」多くのビジネスパーソンが抱えるこの問いに対し、アクトビは明確な答えを用意しています。それが、私たちのMission・Visionを実現するために定めた、具体的な行動指針としての「Value」です。これは、メンバーが『正しく成長するためのルール』であり、活躍のフィールドを広げるための『滑走路』として私たちは定義しています。日々のフィードバックから評価制度まで、全ての仕組みがこのOS(オペレーティングシステム)と連動しており、それに沿って行動すれば誰もが自然と優秀な人材へと成長できる、再現性を追求したシステムなのです。本記事では、アクトビが定...

アクトビ、「Wantedly Awards 2025」BEST TEAM NOMINATION 100に選出

みなさん、こんにちは!アクトビ採用担当です。アクトビは「エンジニア・デザイナーの価値職域の再定義」をテーマに、テクノロジー ✕ ビジネス ✕ グローバルナレッジを融合させ、ビジネス視点に立った正しいものづくりを実現する技術者組織です。この度株式会社アクトビは、理念共感を基軸とした採用姿勢が評価され、Wantedly利用企業の上位0.25%となる「BEST TEAM NOMINATION 100」に選出されたことをお知らせいたします。本アワードは、Wantedlyを利用する企業の中から、共感を軸とした採用・チームづくりにおいて優れた成果を挙げた企業を表彰するものです。今回の選出は、アクトビ...

AI時代のエンジニア、デザイナーに必要なのは、スキルよりも「意味を問う力」

こんにちは。アクトビ代表の藤原です。今回は、わたしたちが掲げている「Purpose Driven(目的駆動)」という考え方について、そしてそれがなぜ “次世代のエンジニア組織” の鍵になるのか、整理して言語化しておきたいと思います。詳細はPodcastでもお話していますので、こちらもお聴きください!「目的から考える」が、組織の共通語“技術力” ではなく、 “意味を問える力” を育てる「作業者」から「思考者」へ。エンジニア、デザイナーの役割変化経営の「設計思想」そのものとしてのPurpose Driven“次世代のエンジニア組織”とは何か?Podcastでも発信している「Purpose D...

未経験からITコンサルタントへ。安定したキャリアではなく、自身の成長を追求する選択とは

みなさんこんにちは!アクトビ採用担当です。アクトビは「エンジニア・デザイナーの価値を上げる」をテーマに、テクノロジー ✕ ビジネス ✕ グローバルナレッジを融合させ、ビジネス視点に立った正しいものづくりを実現する技術者組織です。今回はSalesforceコンサルタントとして活躍する中井さんにインタビュー。未経験からキャリアをスタートさせ、入社わずか9ヶ月目にして大規模案件にもアサインされる中井さん。そんな努力家な彼女のこれまでや、仕事のやりがい、そしてアクトビで働く魅力について詳しくお話を伺いました。インタビューした社員中井 明日花/Salesforce Unit - Analyst大学...

創業フェーズは 夢中の罠|アクトビが9年目で見つけた「長く続く組織」の鍵

こんにちは。アクトビ代表の藤原です。前回の記事に関連するテーマで創業期にわたし自身が陥った罠と、そこから得た学びについて書いていこうと思います。創業当初の ガムシャラな日々 から少しだけ落ち着いた今、わたしたちがあらためて向き合っているのは、 夢中の罠 と 持続するための仕組み です。「なんとか回す」に夢中だった創業期「判断が属人化する組織」は、長く続かないそのために、まず取り掛かったことACTBE OSとは、「判断と言語の共有化」でもある「信頼を前提としたチーム設計」が人を変える中堅層をどう支えるかが、10年目の分かれ道創業期こそ、 "文化を共にデザインする" という視点結局、"残り続...

100年続く企業は 0.5% 。それでも、僕らが“続く会社”を目指す理由

こんにちは。アクトビ代表の藤原です。アクトビは2025年で9期目を迎えました。おかげさまで、事業は黒字成長を続け、仲間も増え、パートナーからのご相談も増えています。会社としての健康状態は、一見すると悪くありません。でも最近ふと、「本当にこのままでいいのか?」と立ち止まる出来事がありました。あらためて見ると、企業の“生存率”は衝撃的だった「利益が出てる=安心」という思い込み成長しているように見えても、“成長設計”がなければ限界がくる「人の成長が止まった瞬間に、会社の成長も止まる」アクトビが目指す「100年先も成長し続ける組織」創業期から変わった、“会社観”というスタンス「これって、何のため...

【CEO×CTO対談】売上前年比150%成長の裏にあった壮絶な組織変革。CEOとCTOが語る、アクトビの「現在と未来」

私たちアクトビは2018年の創業以来、クライアントの事業成長に徹底的にコミットし、DX支援やシステム開発を手掛けてきました。本記事では、代表取締役CEO藤原とCTO石村の2人から、8期のリアルな軌跡と9期、そしてその先に見据えるビジョンについて語っていただきました。インタビュイー紹介藤原 良輔/ ACTBE Inc. 代表取締役 CEO1987年9月22日 大阪生まれ 自動車整備の専門学校を卒業。メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務。メルセデス・ベンツ公認メカニック2級を取得後、退職し個人でダイニングバーを開業。その後、プログラマを志し東京のSIer企業へ転職。複数の...

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