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「自由と責任」で成長を掴む。クラウドサイン事業の変革を担う営業企画室長のキャリア【面接官インタビューVol.26】/クラウドサイン事業本部 鳥谷雄治
この記事は、弁護士ドットコムへの転職を検討している方向けの社員インタビューです。弁護士ドットコムとはどんな会社なのか、どんな人が働いているのか。クラウドサイン事業本部の鳥谷がなぜ入社を決め、どんな仕事をしているのか。選考を受ける前に弁護士ドットコムのこと、業務のこと、そしてそこで働く人々のことを知ってもらいたいという想いのもと、このインタビューを公開しています。選考前にぜひご一読ください。
PROFILE
クラウドサイン事業本部 営業企画室 室長/鳥谷 雄治(Toritani Yuji)
リクルートキャリアにて16年半にわたり、営業・営業企画・人材育成・RPOコンサルなどのさまざまな業務を経験。その後、キュービックやREADYFORにて事業統括部や営業部、営業企画室などを責任者として経験したのち、2025年4月弁護士ドットコムに入社。現在はクラウドサイン事業本部の営業企画室長として活躍している。
クラウドサイン事業本部 営業企画室とは
クラウドサイン事業本部 営業企画室は、クラウドサイン事業の拡大フェーズにおいて、マーケットにおける市場の拡大、マルチプロダクト化、営業組織の拡大を推進すべく、2024年10月に発足しました 。スピード感のある意思決定、トップレベルの視点、組織の未来形成に貢献できるなど、貴重な経験を積むことができる環境です。
入社の決め手は「誰と働くか」
ーー弁護士ドットコムに応募した理由を教えてください。
私はこれまでのキャリアで、営業や企画、組織作りやマネジメントや人事周りなど、幅広い経験を積んできました。その中で、クラウドサイン事業が顧客への提供価値をさらに拡大しようとしているフェーズに魅力を感じました。トップダウンではなく、現場からボトムアップで事業を成長させていくという社風であれば、自身の経験を活かしながらも新たな挑戦ができるチャンスがあると感じました。自分の仕事が事業の成長に直接貢献できるこの環境へ飛び込みたいと考え応募しました。
ーー最終的に入社した決め手は何でしたか?
最終的な決め手は、「誰と働くか」でした。オファー面談後、面接官の根垣さん(執行役員 /クラウドサイン事業本部長)と会社のビジョンや事業課題についてお話しする機会がありました。そのお話を聞いているうちに、「この人と一緒に働いたらきっと面白いだろうな」というワクワク感が込み上げてきたんです。根垣さんのこれまでのキャリアや意思決定の基準を知ることで、この会社なら自由と責任を両立させながら、自分らしく仕事ができるという確信が持てました。この人と一緒に働きたいと強く思ったことが、入社を決断した一番の理由です。
ーー現在の具体的な業務内容を教えてください。
2025年4月に入社して、現在はクラウドサイン事業本部 営業企画室の室長を務めています。入社から3ヶ月後の7月に室長に就任する際、私たちは「クラウドサイン事業本部の持続的な売上成長と組織能力向上を推進する戦略的なエンジンとなる」というビジョンを掲げました。現在は、営業企画とセールスイネーブルメントという2つの機能を軸に、さまざまなプロジェクトを設計・推進しています。営業組織全体のパフォーマンスを向上させるための戦略を立て、それを実行していくことが私の主な仕事です。
「挑戦と貢献」を体現する、営業企画の最前線へ
ーー業務の魅力ややりがいを感じる瞬間を教えてください。
弁護士ドットコムには、挑戦を後押しする文化が根付いています。だからこそ、自分の裁量でさまざまな企画やプロジェクトを立ち上げ、実行できることに大きな魅力を感じています。自由と責任のバランスが取れた環境の中で、自分のアイデアが形になり、組織に貢献できることこそが、私がこの仕事にやりがいを感じる瞬間です。
ーー業務をする上でどのようなことを心がけていますか?
常に「設計と推進」を意識しています。ただ目の前の業務をこなすだけでなく、なぜそれを行うのかという目的を明確にし、どのように進めるかを設計する。そして、設計したものが形になるまで、最後まで責任を持って推進する。このプロセスを大切にしています。また、「温故知新」という言葉も大切にしています。これまでの経験や過去の成功事例を活かしつつも、新しい視点や手法を取り入れて常に改善していく姿勢を心がけています。
ーー今後一緒に働きたいと思うのはどのような人ですか?
誰かが敷いたレールの上をただ進むのではなく、自ら目的や理想の姿を描き、周りを巻き込みながら前に進んでいける人と一緒に働きたいです。受け身ではなく、自律的に考え、行動し、結果にコミットできる方だとよりご活躍いただけると思います。適切な自由と責任のもと、どうすればお客さまにもっと喜んでいただけるかを一緒に考え、切磋琢磨できる方だと嬉しいですね。
ーー最後に、弁護士ドットコムへの転職を検討する方へのメッセージをお願いします。
弁護士ドットコムは、まさに今、変革期の真っ只中にいます。だからこそ、新しい挑戦の機会がいたるところに転がっています。自らの手で事業を創り、組織を変革していく面白さを存分に味わえるはずです。これまでの経験を活かしながら、新たな貢献の形を見つけたい方、そして私たちと共にこの大きな変革期を乗り越えていきたい方からのご応募を心よりお待ちしています。