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【事業部長×メンバー対談】メンバーは十人十色でキャラ濃いめ!?新卒事業部について語りました!

三浦:今日は新卒事業の事業部長と社員の対談ということで、

いろんなお話ができればと思っているので、宜しくお願い致します。

久野:宜しくお願い致します。


AthleteAgent:https://www.a-cial.com/lp-taiiku/

自己紹介

三浦:では、最初に・・・

久野:緊張してきた。

三浦:久野さんの自己紹介と簡単な経歴をお願い致します。

久野:久野 晋一郎です。陸上競技をやってました。

   ・ ・ ・ 。

久野・三浦:(笑)(笑)


久野:陸上競技の800m、1500mを大学時代までやっていて大学卒業後は人材派遣の会社に入り、1年ほどで転職をして2社目は人材紹介と教育研修をする会社に入りました。

そこで4年半勤め、この会社の創業に携わっています。

そういう経歴ですね。ちょっと汗かいてきちゃった(笑)緊張しちゃって(笑)

三浦:三浦眞琴と申します。スポーツ歴としてはバレーボールをやってて、高校時代に大きなけがをして、膝のお皿を真っ二つに割ったんで、本格的な体育会系の部活としては続けず、大会にも出場するような愛好会でバレーボールは続けました。

大学卒業後は、ブライダルの3年間サービスとして結婚式に携わってました。その後も接客を続けていたので、今回アーシャルデザインに入って人材とか営業は初めてという経歴なんです。

まさに久野さんから沢山教えて頂いて、もうすぐ入社1年になるのでもう少し成長したいなって思っています。

宜しくお願いします。

アスリートエージェント新卒事業部について

三浦:アスリートエージェント新卒事業部はどのような事業をしているか教えてください

久野:分かりやすく言うと体育会の学生の就職サポートをする事業を行っております。

詳しく言うと2022年卒業の学生で言うと、6,000人くらいの学生が登録してくれて、400人くらいの就職のサポートをしております。

おもに大学に行って、キャリア課や部活の監督経由でアスリートエージェントへの登録をしてくれてます。

三浦:アーシャルデザインで新卒事業部に携わったきっかけを知りたいです。

久野:もともと創業時はアスリートのキャリアサポートがメインだったのですが、その中で体育会学生はこれから社会に出るタイミングという事でその子たちの進路を広げていきたいというのがきっかけです。

「可能性は無限大なんだ!」を伝えていく

三浦:久野さんが働くうえで大切にしていることは何ですか?

久野:そうですねぇ・・・

進路の可能性を広げるっていうのが我々の事業のミッションだと思っていて、それは学歴とか性別とか国籍じゃないところの採用基準で見てもらう事で、それがうちで言うとスポーツをやっているという事なんですね。

「有名大学に行ってないと良い就職できない。」とか「人生終わった。」とか思う学生が多いと思うんですけど、

『可能性は無限大なんだ!』っていうのを伝えていくのが大事かなと思います。

事業部の1人1人のメンバーが思ってほしい価値観は、介在価値ですね。

学生と企業の間に入って就職のサポートをする事が事業上の重要なところなので、そこでカウンセラーやコンサルタントとして介在価値を発揮できるようになって頂きたいなと思ってます。

三浦:キャリアアドバイザーとしてその気持ちを持っていたので、ちゃんとその価値観が間違ってなかったなと確認できました!

「スポーツしかやってこなくて、勉強できないから就職できない」とネガティブに考えている学生に対してポジティブな考え方を伝え、内定獲得のお手伝いができた時に介在価値を感じましたね。

妥協しない・妥協させないという想い

久野:三浦さんの業務内容と大切にしていることを教えてほしいです!

三浦:キャリアアドバイザーとして、体育会系学生の就活支援をしています。具体的には、面談を通して就活の相談に乗ったり、価値観を変えてあげたり、面接対策やES添削をしたり就活全般に関わる業務ですね。

そこで大切にしているのが「新卒という一回しかないタイミングで妥協してほしくない」という想いです。なので、学生に本当にそれでいいの?妥協してない?って聞いて学生一人一人にしっかり向き合うことを大切にしています。


久野:そうですね。大切ですね。十人十色で学生一人一人違いますもんね。

三浦さんはアーシャルデザインで未経験からキャリアアドバイザーになったと思うのですが、未経験からどのように勉強して知識や技術を身に付けたのでしょうか?

三浦:先輩のキャリアアドバイザーの方の面談に入ったりオンラインで四季報を読んでました。

その知識を持ってないと、先輩の面談に入ってもついていけなかったので、ひたすら見てました。

未だに分からない部分もあったりするんでネットや本や他のキャリアアドバイザーの面談を盗み聞きしたり(笑)

それくらいアンテナ高く張って、インプットしないと的確なアドバイスもできないと思ってます。

あとES添削は通るESとかを読んで勉強しました。

体育会学生は成果を残す為に頑張った子が多いので、何を頑張ったかを引き出して聞いてから添削することに注力していました。

久野:そうなんですね。素晴らしいですね!

十人十色で団結力のあるチーム

三浦:新卒事業部って雰囲気どうですか?

久野:どうですかね?三浦さんどう思います?


三浦
:最初の印象は部活みたいな感じですね。部活って上下関係があり、同じ目標に向かって走っていて、いい意味でお互い言い合えるような感じで、懐かしい感覚になりました。

今は楽しく切磋琢磨できるような感じですね。オンオフはしっかりしてますね。

面談が終わって事務作業をしている時にゆるっとした話しで盛り上がれるのも楽しいですね。

久野さんはどうですか?

久野:同じくです。

三浦・久野:(笑)(笑)

久野:僕が持つ印象としては、みんな色が違うなと思っていて、右向け右な組織も良いと思うんですけど、右向けって言ってもいい意味で違う方向向いていて(笑)

でも、やるぞ!って場面では団結力が強められるチームなのかなと思いますね。

三浦:みんなキャラ濃いですもんね(笑)

久野さんはどんな雰囲気や組織にしたいとかありますか?

久野:働くみんながワクワクしてやりがいを持てるような組織っていうのは大前提ありますね。

成長を実感したり、やりたいって手を挙げた時にやらせてあげられる環境にしたいですね。

↑ここしっかりめに使ってもらえると・・・(笑)

三浦・久野:(笑)(笑)

自分の成長と共に会社の成長にも貢献できる

三浦:他の会社ではなく、アーシャルや新卒事業部で働く価値とは何ですか?

久野:アーシャルデザインで働く価値は、まだ成長段階のベンチャー企業でどんどん組織が変わっていて、挑戦したいと思う人にはそのフィールドを与えてくれるところじゃないかなぁ。

っていうのは、今は20代とかの若いスタッフが多いんですけど、その時にどうゆう経験をするかっていうのはそのあとの一生を作ると思っていて、

少し負荷があるような業務やその子にとってはちょっと背伸びしたポジションを任せたい。それがゆくゆくその子の将来的なキャリアを築いていくし、アーシャルを卒業するってなっても、ここで積んだ経験が活きてることを実感できると思うんですよね。

たくさん挑戦できる!たくさん成長できる!

三浦:人材って気になってる業界でもあって、ただどこのエージェントも変わらないなと思っていたんですよね。そんな中でアーシャルデザインに出会って「スポーツ×人材」が自分がスポーツやってた経験も活かせるし、ワクワクを感じました。

アーシャルデザインはワクワクが詰まってる会社だなと思います。

自分も成長できるし、それが会社の成長にも貢献できるところで、この会社に自分がいる価値を感じれますね。

アーシャルデザインでは、正解がないからこそ挑戦を認めてくれるし、チャレンジさせてくれると感じます。

業界No.1を一緒に目指す熱いメンバー

三浦:新卒事業部の今後の展望や目標について教えてください。


久野:事業の目的はアスリートからビジネスアスリートへの行動変容というところなんですね。

ここを目指す中で小さい規模感でやってたらダメだよね、目標としては、これを体育会学生の就職支援のデフォルトスタンダードにしていくためにマーケットリーダーを目指しています。

具体的に現在業界3、4番手なので、No1を目指していきます。

業界No1になるためにやるべきことは2つあります。

1つ目は高い品質のサービスを行います。一人一人がカウンセリングレベルを上げていき、マッチする求人を紹介することです。

2つ目は同じ志でやっていただけるリクルーティングアドバイザー(RA)、キャリアアドバイザー(CA)を採用して増やすことです。

今後新卒事業部にどんな人に入社してほしいですか?

三浦:熱い人です。目標に向かって走っていける人や成果に対して貪欲な人や人に対しても熱い人ですね。

久野:僕も熱意がある人が良いと思います。

あとは、ありたい姿や目標が明確で自己実現に向けて行動できる人がいいですね!

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