1
/
5

エンジニア

入社前インターンとして得た、エンジニアとしての第一歩

約3ヶ月間RITでエンジニアインターンをさせていただいた辻岡駿です。2026年4月からはグループ会社のファンリードにエンジニアとして入社予定です。(※)インターンを卒業するにあたって、卒業記事をまとめてみました。はじめにインターン参加前私は、大学では情報系の学部に所属しており、アルゴリズムや理論的な知識は学んでいたものの、実際の開発現場で求められるスキルや働き方については具体的なイメージを持つことができていませんでした。そこで、実務に近い環境で開発や業務にかかわることで、自分の実力を把握するという目的で入社前の3か月という短い期間ながらインターンに参加させていただきました。インターンでや...

初めてのインターン

2025年11月から約3ヶ月間RITでエンジニアインターンをさせていただいた村谷優太です。2026年4月からはグループ会社のファンリードにエンジニアとして入社予定です。(※)短い期間でしたが、3ヶ月間で取り組んだこととこの経験から学んだことを紹介したいと思います。はじめに今回のように、ある程度の期間実際の業務に従事するインターンは初めての経験でした。また、大学入学後から独学でプログラミングを学習していたため、共同開発を体験することはほぼありませんでした。当初不安はありましたが、社員の方のサポートもあり不安なく進められました。入社前にこうした実践的な経験ができたのは本当によかったです。イン...

AIエバンジェリストという選択。コードを書く側からAIで仕事の進め方を変える側へ

RITのメンバーを紹介するインタビューシリーズ、今回はエンジニアの三浦航平です。SIerからキャリアをスタートし、数十のプロジェクトを経験してきた三浦。現在はAIエバンジェリストとして、AIを前提とした開発プロセスの設計や研修を担い、組織の仕事の進め方そのものを変える役割にも挑んでいます。その一方で、将来的には「AI × クリエイティブ × コーチング」を掛け合わせた価値提供にも挑戦したいと語ります。SPG-R開発で体感したAIの進化スピード。ツール開発から仕事の進め方を変える立場へと変化していった背景。そして、これから描く新しい価値のかたちについて話を伺いました。プロフィール三浦 航平...

クライアントワークを通じて学んだ「技術」と「視点」

はじめに初めまして、宮田と申します。約1年間、エンジニアインターンとして働かせていただきました。自身の振り返りも兼ねて、この期間に取り組んできたことや学びをまとめさせていただきます。インターン参加の経緯エンジニア養成機関「42Tokyo」に所属しながら独学でプログラミング学習を進めていました。その中で「学習レベルではなく、実務レベルの経験を積みたい」「チーム開発の現場を知りたい」と強く思うようになり、RITのインターンに参加いたしました。インターンで行ったことプロジェクトA研修中にアサインされたプロジェクトで、主に既存機能の修正タスクを担当しました。初めてのチーム開発だったこともあり、最...

フルリモートでもチーム力MAX!エンジニア&デザイナーの有志イベントの裏側

リモートワーク中心の環境で、北海道から沖縄まで、全国各地から参加しているメンバー同士の心理的な距離を縮めるにはどうすれば良いのでしょうか? 物理的な距離を超えて「仲間感」を育むのは簡単なことではありません。そんな中、「もっと気軽に話せる関係をつくりたい」という有志メンバーが立ち上がり、オフラインイベントを開催しました。今回は、イベント運営を担った有志メンバーへのインタビューをお届けします。イベント企画がどうやって生まれ、メンバーにどんな気づきをもたらしたのか。「フルリモートでここまでつながれるんだ」と思えるRITのカルチャーの一端を、ぜひ感じてみてください。有志運営メンバー入社1ヶ月未満...

コードも書く、仕組みもつくる。両軸に立つ仕事、エンジニアリングマネージャーのリアル

「エンジニアとして手を動かす楽しさも、チームを育てるやりがいも、どちらも大事にしたい。」RITでは、エンジニアとしてプロジェクトに入りながら、仲間の成長やチームの仕組みに関わることができます。組織がまだ発展途上だからこそ、「こういうマネジメントをしたい」「こんなチームにしたい」が叶う環境です。今回は、現場でエンジニアリングマネージャー(以下、EM)として奮闘する松本と、CTO・福田に、チームや組織、そして未来の仲間についてじっくり語っていただきました。プロフィール福田哲也立命館大学情報理工学部卒業後、大手IT系企業でソーシャルゲームプラットフォームの運用・開発に携わる。大規模WEBサービ...

育児もキャリアも叶える!育休明け2か月で事業部長になったメンバーの話

2025年4月1日に施行された育児介護休業法の改正により、男女とも仕事と育児・介護を両立できるように、柔軟な働き方を実現するための環境がさらに整備されました。仕事に全力で取り組みたい、でも新しい家族との時間も大切にしたい──「仕事か家庭か」そんな二者択一を迫られる時代はもう終わりです。「RITでは、フルリモート環境と充実した福利厚生を整え、メンバーが仕事と家庭の両方に向き合える柔軟な働き方を実現しています。今回のインタビューでは、「仕事人間」と呼ばれたエンジニアの喜多さんが育休を取得するまでの背景や、不安をどう乗り越えたのか、さらに育休を通じて得た気づきや復帰後のキャリアについてお話しい...

【CHROインタビュー】メンバーの納得感を醸成して成長へ!新評価制度が導入されました

皆さんこんにちは。RITでは新ミッション・ビジョン・バリューに引き続き、評価制度の改編に取り組んでいます。そしてついに、2023年からBizDev事業部で新評価制度の運用が開始されました!コンサルティング事業部でも追って運用が開始されます。今回はCHROの福田さんに、先だって運用が開始されたBizDev事業部の新評価制度について、制度導入のきっかけや変更された点、今後の見通しなどついてお話を伺いました。プロフィール福田哲也立命館大学情報理工学部卒業後、大手IT系企業でソーシャルゲームプラットフォームの運用・開発に携る。大規模WEBサービスのパフォーマンス改善や最新の技術スタックを利用した...

技術力を磨くためにRITを選択。就活せず期限付きフリーター生活を経てプログラミングの世界へ

RITのメンバーを紹介するインタビューシリーズ第15弾は、エンジニアのK.Mです。プログラミングスクールを経てRITへ参画した理由やチームリーダーという新しい挑戦への想いを語ります。プロフィールK.M東洋大学を卒業後、フリーのライターやモバイルゲームの運営などを行う。2019年よりエンジニアとして株式会社RITに参画。応用情報技術者や情報処理安全確保支援士合格など、幅広い知識を生かして開発や機能改善ができるよう努めている。趣味は旅行と映画と漫画鑑賞とゲームと音楽鑑賞と筋トレ。最近はワーケーションでさまざな環境で刺激を受けながら仕事をしている。きっかけはゲーム。やっぱり営業よりエンジニアの...

2年ぶりに全員集合! 忘年会レポート2022

こんにちは! バックオフィスの眞壁です。2022年12月に忘年会を開催しました! RITでは2020年に勤務スタイルをフルリモートに移行。それ以来、初めてオフラインでメンバーが集まるという貴重な機会でした。今回はそんな忘年会の様子をレポートしたいと思います。メインプログラムは「おしゃべり」と「社員表彰」フルリモート勤務に移行してから、コロナ禍ということもありメンバー全員で集まる機会がなかなか作れませんでした。新しいメンバーも増えたのですが、仕事での悩みや想いなどをオンラインでは相手に伝えきれないという、オンラインコミュニケーションならではの課題もありました。やはりオフラインで会うと、オン...

技術力だけじゃない。RITエンジニアインターンで得たもの

2021/5からRITでインターンとして働かせていただいた伊藤です。一年と少しの間大変お世話になりました。卒業を期に振り返り記事を書かせていただきます。はじめにインターン参加前RITにインターンに参加する前は友達とハッカソンに参加したり、個人で開発をしたりしていました。その中で実務レベルの経験を積みたいと思い、RITのインターンに参加させていただきました。インターンでやってきたことVOV初めて参加させていただいたプロジェクトで、最初は経験したことないソースコードの量とソフトウェアの構造に圧倒されましたが、必死にくらいついていきました。開発以外にもお客さんとのミーティングやレトロスペクティ...

自分でコードを書きながら、開発全体に関わりたい。エンジニアに転職した元ITコンサルが自身のキャリアについて語る

RITのメンバーを紹介するインタビューシリーズ第12弾は、エンジニアの川野翔太郎です。大手コンサルティングファーム在籍時はITコンサルタントとして活躍し、その後エンジニアに転身をした自身のキャリアについて語ります。プロフィール川野翔太郎立教大学理学部を卒業後、アクセンチュアにて大規模システムのアーキテクチャ構築、RPAによる業務改革、在庫管理システムの開発を経験。 2021年3月よりRITに参画。着想力、プロトタイピングとバックエンド技術をコアに新規事業の立ち上げを支援する。ゴリゴリとコードを書き、システム全体を見られる環境を求めて転職を決意―新卒で入社した会社を選んだ理由ついて教えてく...

子育て制度が充実している会社で働く育児中ママ・プレママ・将来のパパたちが育児について話してみた。

RITの経営陣は全員育児中ですが、実は社内で育児中のメンバーはまだまだ少数派。そのため今回は育児座談会第2弾として、絶賛育児中ママ、プレママ、ゆくゆくは子どもが欲しいと考えている将来のパパたちに集まっていただき、家事育児の役割分担や産休育休取得のリアルな声、仕事と育児の両立、育児をする経営陣の姿を見て感じる事などを語っていただきました!赤ちゃんのお世話、授乳以外は男性でもできます!喜多:(ちょっと恐々と)あの〜、女性側からして男の人の育児ってどうなんですか? 男性の育児って基本的に受け入れてくれるものなのか、手を出すな、余計なお世話みたいな感じですか?眞壁:もちろんウェルカムですね。逆に...

週4日・正社員が勤務条件。人生をサバイブするためのIT技術教育支援への挑戦。

RITのメンバーを紹介するインタビューシリーズ第8弾は、エンジニアの岸本竜馬です。入社時から正社員で週4日勤務という変則型勤務スタイルをとっているその理由や内に秘めた想いを語ります。プロフィール岸本竜馬ネットワークセキュリティ関連企業や教育関係スタートアップ企業でのエンジニアを経て、2020年RITに参画。それ以外にもバーテンダーやライフセイバー、スモールビジネスの立ち上げなど多彩なバックグラウンドを持つほか、バックパッカーとして世界13か国を巡った過去を持つ。地元住人と寝食を共にし完全に現地に溶け込むため、観光地に関する記憶はほぼ無きに等しい。週4日・正社員勤務の実現と、本気でクライア...

エンジニアファースト企業で新規事業開発に取り組むリードエンジニアが、会社を語る

RITのメンバーを紹介するインタビューシリーズ第4弾は、リードエンジニアの浜田和明です。RITにジョインした経緯や、仕事と組織への思いを語ります。プロフィール浜田 和明東京工業大学大学院情報理工学研究科修士課程を修了後、2014年グリー株式会社入社。プラットフォーム部でエンジニアとしてSNSやソーシャルゲーム基盤の保守・運用・開発・企画の全行程に携わる。その後PC向けゲームプラットフォームの開発責任者としてWebからWindowsまで幅広い領域の開発に従事。2020年の8月に株式会社RIT参画。高い技術力を活かし、PJのリードおよびエンジニア組織のスケールを担う。キャリアのスタートは、タ...

1,358Followers
87Posts

Spaces

Spaces

インターン卒業記事

仕事紹介

代表インタビュー

メンバー紹介

RITの働き方