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XtoXで長く活躍する人に共通する、"失敗との付き合い方"5つ

こんにちは!XtoXで採用担当をしている山﨑です🙌XtoXのコア価値観の一つに、「失敗を恐れない」があります。実行して学ぶ姿勢を大事にする、という考え方です。「失敗してもいいよ」って、正直どこの会社でも言われる言葉だと思います。でも実際に失敗したときにどう扱われるかで、その言葉が本音か建前か分かります。今日は、XtoXで長く活躍しているメンバーが、実際にどう失敗と付き合っているかを5つにまとめました🙌1. 失敗を報告するスピードが早い失敗を隠す時間が長いほど、リカバリーは難しくなります。活躍している人ほど、失敗に気づいた瞬間の報告が早いです。2. 「なぜ失敗したか」を、人のせいにせず要因...

役職も年齢も関係ない。XtoXの「フラット組織」が現場でどう機能しているか

こんにちは!XtoXの山﨑です🙌XtoXの6つのコア価値観の一つに、「フラット組織」があります。役職や年齢に関わらず、議論の正当性をロジックで判断する、という考え方です。「フラットな組織です」という言葉、実は色んな会社の採用ページで見かけます。でも実際に現場で機能しているかどうかは、正直、入ってみないと分からない部分も多いですよね。今日は、XtoXでこの言葉がどう"現場のリアル"になっているか、5つの場面でご紹介します🙌1. 新人の意見が、会議の結論を変えることがある役職が上の人の意見を"とりあえず通す"空気があると、こういうことは起きません。ロジックが通っていれば、入社したばかりのメン...

勘と根性を数字に変える。XtoXの「データドリブン」が現場でどう機能しているか

こんにちは!XtoXの採用担当をしている山﨑です🙌XtoXには6つのコア価値観があって、その一つが「データドリブン」。個人の勘や根性ではなく、事実と数値に基づいて戦略を立てる、という考え方です。正直、こういう言葉って会社説明資料にはよく書いてあるんですが、実際に現場でちゃんと機能させるのは簡単じゃないと思っています。「結局、声が大きい人の意見が通るんでしょ?」と思われることも多いです。でも実際にXtoXの現場を見ていると、データドリブンが"建前"じゃなく"習慣"になっている場面によく出会います。今日は、そのリアルな機能の仕方を5つにまとめてみました🙌1.「なんとなく良かった気がします」が...

XtoXで結果を出すインターン生に共通する5つの特徴

こんにちは!XtoXでカスタマーサクセスチームでインターン生のマネジメントをしている山﨑です🙌XtoXは今、学生インターン・長期インターンとして約50名が活躍しています。営業もカスタマーサクセスも、実は現場の一部はインターン生が支えてくれています。正直、「営業経験もビジネス経験もほぼゼロの学生に、そこまで任せて大丈夫なの?」と思われることもあります。でも実際は、入社3カ月で新人インターンの研修設計から、インターン組織のマネジメントまで、学生自身が運営しているケースもあります。なぜ経験の少ない学生がここまで動けるのか。これまで色んなインターン生を見てきて、活躍している人たちに共通する特徴が...

関西No.1営業インターンを目指して。学業と両立しながら「組織の核」を担う足立くんの挑戦

「学生だから」という言い訳は、ここには存在しない。約50名の学生インターンが在籍し、独自のピラミッド型組織を展開するXtoX。その中で、3名のマネージャーの一人として組織の命運を握るのが、現役大学生の足立くんです。今回は、社長にも物怖じせず意見し、圧倒的なスピードで組織をアップデートし続ける彼の、熱すぎる挑戦の裏側に迫りました。■ 50名の組織を動かす、大学生マネージャーの視座ーー今や50名規模の組織でマネージャーを務めてくれていますが、具体的にどんな意識で動いているんですか?足立: 3名のマネージャーの一人として、5名のチームリーダー、そしてその先にいるメンバー全員が高いパフォーマンス...

【社員インタビュー】入社初月から即戦力として活躍するセールス・矢野雅也の成長の裏側

はじめに今回は、XtoXで“入社初月から即戦力”として活躍するセールス、矢野 雅也(やの まさや)さんにインタビュー。法人営業出身でありながら、実は入社前から営業・マーケティング本を読み漁るほどの勉強家。その独自のバックグラウンドが、XtoXでの活躍につながる理由を伺いました。── まずは簡単な自己紹介をお願いします。矢野前職では、IT系の法人営業をしていました。趣味は読書で、特にセールスやマーケティングの本を読むことが好きなんです。営業を始める前から、「どうやったら成果を出せるのか」「売れる人はどんな考え方をしているのか」を知りたくて、とにかく本を読み込むタイプでした。そこから“営業と...

【XtoXの根幹】「日本のGDPを世界1位に」私たちが掲げる、圧倒的な”変革”への挑戦

私たちが目指す、その先の景色「日本のGDPを世界1位に」— 私たちが掲げるこのビジョンを聞いて、驚かれるかもしれません。しかし、これは単なる夢物語ではありません。株式会社XtoXは、セールスとマーケティングを軸に、様々な業界の企業が抱える経営課題を解決するトランスフォーメーションカンパニーです。クライアント一社一社の持続的な経済成長を実現することこそが、日本の経済全体の底上げに繋がると、私たちは確信しています。今回は、この壮大な目標を達成するために、XtoXが何を目指し、どのような想いで事業に取り組んでいるのか、その根幹をご紹介します。1. 事業の根幹:顧客の「勝ちパターン」を創る私たち...

【社員インタビュー】「なんとなく」の毎日を終わりに。私が大手企業を辞めて、インサイドセールスの責任者になった理由

「このままでいいのだろうか?」新卒で入社した大手企業で、法人営業として順調にキャリアを重ねる日々。周りからは「安定しているね」と言われ、自分でもそう思っていました。でも、心の中には常に、漠然とした物足りなさが燻っていたんです。大谷と申します!現在はインサイドセールスチームの責任者を務めています。今回は、なぜ僕が安定したキャリアを捨て、新たな挑戦を選んだのか、その理由をお話ししたいと思います。【前職での「なんとなく」な毎日】前職では、決められた目標をこなし、ルーティンワークを繰り返す毎日でした。もちろん、仕事にやりがいはありましたが、どこか「自分じゃなくてもできる仕事なのでは?」という感覚...

【社員インタビュー】「営業=売ること」だと思っていた僕が、“仕組みで成果が出る営業”に出会うまで。

― まずは、賀数さんの簡単な経歴を教えてください!はい、私はもともとフリーランスとして各地を転々としながら働いていたんです。自由な働き方をしながらも、もっと“事業の中枢”で経験を積みたいという思いが強くなり、XtoXに入社しました。実は営業は未経験。**「営業ってセンスが必要で、自分には向いていないんじゃないか」**という不安が正直ありました。― 入社してすぐの頃は、どんな業務を?主にBtoB企業の営業支援に関わるインサイドセールスです。入社して最初の頃、たまたまアポが取れて「なんや、意外といけるやん!」と思ったんです。でもその後、結果が続かなくて…。「なぜ取れたのか」が分からないまま数...

起業家に“右腕”を。XtoXが『SAMURAI CEO』で表彰された理由

「誰かの夢を、戦略と実行で支える。」XtoXは、志ある経営者の“右腕”として共に挑戦することを掲げ、営業・マーケティング支援に取り組んできました。そんな私たちの姿勢が評価され、2025年、『SAMURAI CEO』にて表彰されました。『SAMURAI CEO』とは?『SAMURAI CEO』は、若者とともに社会を変革しようとする経営者を表彰・可視化するプロジェクトです。3,000名を超える経営者が利用してきた「社長メシ」から、未来を動かす志のある経営者たちを発掘し、「SAMURAI CEO」として選出。その基準は以下の通りです:年齢に関係なく、若手に経営幹部候補としての裁量を与えている若...

営業成果が出る仕組みはこう作る。XtoX流「営業プロセス設計」の全体像

勘と根性だけの営業に、限界を感じたことはありませんか?「属人化していて成果が安定しない」「MAやSFAを導入したけど、使いこなせていない」「分業体制を敷いたけど、連携がうまくいかない」これまでに、そんな悩みを抱える企業と数多く向き合ってきました。私たちXtoXが大事にしているのは、“売れる営業”を作ることではなく、“売れ続ける仕組み”を作ること。本記事では、XtoXがどのように営業プロセスを設計し、成果の再現性をつくっているのか、その全体像をご紹介します。XtoXが考える“成果の出る営業プロセス”とは?私たちは、営業を「運と個人のスキルに依存するもの」ではなく、**設計・実行・改善のルー...

アポの数だけ手段がある。チャネルを駆使して仕掛けるXtoXの営業戦略

電話だけが営業じゃない。だからこそ、勝てる。XtoXでは、電話、メール、フォーム営業、DM、SNS、広告──あらゆるチャネルを組み合わせて、「成果の出る設計図」を描きます。業界、ターゲット、商材によって最適なチャネルは異なり、一つの手段に固執していては突破できない壁があるからです。重要なのは、“どのチャネルでアプローチするか”ではなく、「なぜそのチャネルなのか」を戦略的に選び、運用できるかどうか。そして、XtoXの営業チームは、その戦略の実行部隊でもあります。戦略と実行を両立する、現場主導のマーケティング支援私たちは「仕組みをつくって終わり」ではありません。設計したチャネル戦略を、現場で...

「ただの電話係」じゃない。事業の構造を動かす、インサイドセールスの仕事。

◆「インサイドセールス=電話係」じゃない営業というと、どうしても「アポを取って、提案して、クロージング」というイメージが強いかもしれません。中でも、インサイドセールスは“ただのテレアポ”と捉えられることが少なくありません。でも、私たちXtoXでは違います。**インサイドセールスは“事業構造を設計する仕事**だと考えています。リードの質を見極め、トークの設計を行い、マーケや営業と連携して“売れる流れ”をつくる。つまり、「売上に直結する仕組み」を日々つくっているのが、このポジションなのです。◆スクリプトも、運用も、自分たちで改善するXtoXのインサイドセールスチームでは、ただ与えられたスクリ...

「実践型営業インターン」で、ビジネスの土台を一足先に掴む

── 架電チームを率いるインターンリーダーのリアル「学生だからって、“ただ学ばせてもらう”だけの姿勢じゃ通用しない。ここでは一人ひとりが、しっかり“戦力”なんです。」そう話すのは、XtoXインターンチームで現在リーダーを務める大学生。30名以上の学生メンバーが在籍するこのチームで、彼はインサイドセールス(架電)部門のマネジメントにも携わっている。提案の数だけ、チームの成果が伸びる。「現場でうまくいったトークや対応を、すぐに代表や他のリーダーと持ち寄って改善ミーティングをしています。」XtoXでは、“うまくいったこと”はすぐ仕組みに落とし込み、チーム全体に共有する文化がある。「インターンの...

-再現性ある成果を設計する-XtoXで挑む、"仕組み支援"の最前線

■ 提案だけで終わらない。「事業づくり」に並走する仕事XtoXの支援メンバーは、いわゆる“提案して終わり”のコンサルではありません。プロジェクトの立ち上げから、運用、改善まで──クライアントの中に深く入り込み、再現性のある成長モデルを一緒につくるのが役割です。「資料をつくる」でも「改善案を出す」でも終わらない。事業そのものの成果を、一緒に背負っていくパートナーとして動いています。■ 型をつくる。だから、成果が続くどんなに良い提案も、一度きりの成功では意味がありません。XtoXでは「成果を“仕組み”に落とす」ことを徹底しています。たとえば、セールスプロセスを再設計し、スクリプトを標準化マー...