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映像制作

インターンから正社員へ。課題解決型クリエイターとして歩むキャリア

ClipLineの個性あふれる新たな仲間が語る、自身のキャリアとClipLineでの挑戦をお届けする「できる」をふやす人たちのストーリー。今回は、コンテンツ・コミュニケーション部のワタナベさんをご紹介します。1.ニックネーム・入社年月・所属のチームを教えてください「ワタナベ」です。2025年4月入社。コンテンツ・コミュニケーション部(以下、CC部)に所属しています。2.これまでの職歴を教えてください大学時代に趣味で映像制作をしていたことがきっかけで、インターンとして入社しました。卒業後はフルタイムのアルバイトとして働きながら、さまざまな進路を検討していました。その期間を含めると、映像の制...

「楽しむ映像制作」から「誰かの役に立つ映像制作」へ──転職の決め手となった想い

ClipLineの個性あふれる新たな仲間が語る、自身のキャリアとClipLineでの挑戦をお届けする「できる」をふやす人たちのストーリー。今回は、コンテンツ・コミュニケーション部のよこたさんをご紹介します。1.ニックネーム・入社年月・所属のチームを教えてください「よこた」です。2024年8月入社、所属はコンテンツ・コミュニケーション部です。2.これまでの職歴を教えてください以前はTV番組制作をメインとする映像制作会社に勤めていて、地上波からBS、ネット番組などでバラエティ、情報番組、旅番組など様々なジャンルの番組制作を担当していました。その中で番組の企画、撮影、編集など番組制作に関わる一...

【コンテンツ・コミュニケーション部長】コストセンターからプロフィットセンターへ:映像制作の枠を超えたCC部の挑戦

コンテンツ・コミュニケーション(CC)部は、もともと動画プラットフォームの「ABILI Clip」を導入いただいたお客様に、教育や研修動画の制作・編集サービスを提供する部門でした。ところが、組織や事業が拡大するに伴い、映像制作単体でも受注するなど大きな変化が起きています。最新の取り組みや体制について部長の金地に聞きました。金地 雅明 -Masaaki Kanaji-コンテンツ・コミュニケーション(CC)部 部長CM制作会社にて大手企業のCM制作に携わった後、2017年ClipLine入社、2019年よりCC部部長として映像制作・編集部門のマネジメントを担う。目次効率を追求しながら、感動さ...

ClipLineの映像制作に、新たな選択肢として「ドローン撮影」が登場!初めてのドローン撮影をレポート

ClipLineでは、このたび初めてドローン撮影を行いました。舞台は広大な野菜畑です。ドローンを活用した新しい撮影方法を取り入れることで、映像制作にどのような変化が生まれたのか。撮影の企画を担当した橋本さんと、ドローン操縦を担当した中西さんに、現場でのエピソードや新たに見えてきた可能性についてお話を伺いました。目次新たな映像表現に挑戦!ドローン撮影のきっかけチームで乗り越えた撮影準備と当日の課題ドローンで撮影した映像の魅力ClipLineの映像制作に加わった、ドローン撮影のさらなる可能性<プロフィール>橋本 昌幸(Hashimoto Masayuki)コンテンツ・コミュニケーション部ドキ...

映像を作って終わりではなく、クライアントのその先をみているところに共感

ClipLineの個性あふれる新たな仲間が語る、自身のキャリアと挑戦をお届けする「できる」をふやす人たちのストーリー。今回は、コンテンツ・コミュニケーション部の内藤さんをご紹介します。1.ニックネーム・入社年月・所属のチームを教えてください内藤さんと呼ばれています。2024年4月入社、所属は映像制作や編集を行うコンテンツ・コミュニケーション部です。2.これまでの職歴を教えてください婚礼をメインとした映像の会社に10年以上勤務していました。 映像の納期・品質管理、ルート営業・新ブランド立ち上げと社内で色々な部署を経験してきましたが、どの部署でも週末は必ず結婚式場で撮影・編集を行っていました...

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