1
/
5

エンジニア

クラウドサインQAEチームが目指すビジネス戦略と結びつく戦略的品質保証の未来【事業部インタビューVol.5】

電子契約サービスのパイオニアとして、日本のビジネスシーンに新たな常識をもたらしてきたクラウドサイン。社会のインフラを目指すプロダクトを支えているQAEチームのグループマネージャー、チームマネージャーに「テスト」だけでなく、社会インフラとしての「品質保証」に向き合う苦労と面白さに関してお話をお伺いしました。PROFILEクラウドサインProduct Engineering部Customer Centeredグループ グループマネージャー 弦間一紀ゲーム業界でQAエンジニアマネージャー、PMやディレクターなどを経験し、2021年に1人目のQAエンジニアとして弁護士ドットコムに入社。QAEチー...

法律×AIの最前線。エンジニアが語る「Legal Brain」開発の裏側と、社会を変える壮大なビジョン

ChatGPTの登場で、AIは私たちの生活を一変させました。しかし、特定の専門領域、特に法律の世界でAIはどこまで活用できるのでしょうか?弁護士ドットコムは、長年培ってきた法律データと最先端のAI技術を融合させ、法律AI基盤「Legal Brain」を開発しました。これは、単なる情報検索ツールではありません。法律のプロフェッショナルをサポートし、その先に誰もが法律の恩恵を受けられる社会の実現を目指す、壮大なプロジェクトです。今回は、弁護士ドットコム執行役員の福田慎太郎が、Legal Brainの最前線で活躍するエンジニアたちと対談。このプロダクトの技術的課題やエンジニアとしての挑戦につい...

「ハンコ文化」を越え、日本の取引をよりシンプルに。変革期を迎えるクラウドサイン開発部の挑戦とは。

2025年10月、2つの組織が統合し「クラウドサインProduct Engineering部(PE部)」が新たに誕生しました。これまでのクラウドサイン開発組織は、プロダクト開発を担うPE(Product Engineering)部と運用・信頼性向上を担うRE(Reliability Engineering)部に分かれていたところからの体制変更となります。社会のインフラを目指すプロダクトの未来を支えるため、開発組織はどうあるべきか。執行役員 開発本部副本部長の福田がインタビュアーとなり、クラウドサインProduct Engineering部部長の高橋、そして部長代理の田辺に、組織統合の背景...

なぜ弁護士ドットコムへ?「社会を変える」キャリアに挑む理由【面接官インタビューVol.20】/杉田圭

この記事は、弁護士ドットコムへの転職を検討している方向けの社員インタビューです。弁護士ドットコムとはどんな会社なのか、どんな人が働いているのか。なぜ弁護士ドットコムへの入社を決め、現在はどのような仕事をしているのか。選考を受ける前に弁護士ドットコムのこと、業務のこと、そしてそこで働く人々のことを知ってもらいたいという想いのもと、このインタビューを公開しています。選考前にぜひご一読ください。PROFILE副本部長/杉田 圭(Sugita Kei)プライムSI系企業にて約20年間、エンジニア・プロジェクトマネージャ・サービス事業責任者を経験した後、バックオフィス系SaaS企業にて執行役員兼C...

AI革命をリードする「リーガルブレイン開発部」で、今しかできない挑戦を/リーガルブレイン開発部 部長 稲垣有二

法律とテクノロジーの融合は、私たちの社会、そして仕事のあり方を大きく変えようとしています。特にAIの進化は目覚ましく、その最前線で「Legal Brain」という画期的なAI基盤技術を開発しているのが、弁護士ドットコム株式会社リーガルブレイン開発部です。今回は、リーガルブレイン開発部部長の稲垣に、そのビジョンと、このエキサイティングな分野で働く魅力についてお話を伺いました。PROFILEリーガルブレイン開発部 部長 稲垣 有二(Inagaki Yuji)名古屋大学卒業後、株式会社ワークスアプリケーションズにてエンジニア・プロダクトマネージャーとして大企業向けERP開発に従事。その後、株式...

AI博覧会 Spring 2025 イベントレポート:生成AI大賞受賞企業 弁護士ドットコムが見据えるAIの未来

躍進するAI技術の最前線、「AI博覧会 Spring 2025」開催2025年3月27日(木)〜28日(金)、東京都立産業貿易センター浜松町館において、AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリー様主催の「AI博覧会 Spring 2025」が開催されました。本博覧会では、国内外のAI関連企業が一堂に会し、AIエージェントをはじめとする最先端のAIソリューションが展示され、AIの社会実装によって変革されるであろう未来のビジネスチャンスが大きく広がっていることを肌で感じる空間でした。弁護士ドットコム、生成AI大賞受賞企業として講演2025年3月27日(木)本博覧会におい...

弁護士ドットコム、初の「入社式」を開催。新入社員に込めた熱い想いと未来への誓い。

2025年4月1日、弁護士ドットコム株式会社は、本社ラウンジにて創業以来初の「入社式」を執り行いました。この日を迎えたのは、未来を担う10名の新卒社員たち。2024年11月入社のメンバー5名と、2025年4月入社のメンバー5名の合わせて10名の合同での入社式となり、創業20周年という節目に新たな仲間を迎える喜びと、彼らへの大きな期待が会場全体を包み込む感動的な一日となりました。11月入社、4月入社いずれのメンバーにも、海外大学出身や外国籍者など多様なバックグラウンドがあります。今後も弁護士ドットコムではグローバルに採用活動を推進してまいります。記念すべき第一歩。未来への希望に満ちた幕開け...

【面接官インタビューVol.11】HRT精神で共に成長 クラウドサイン開発部が求めるエンジニアとは?/クラウドサイン事業本部 戸田 宏平

この記事は、弁護士ドットコムへの転職を検討している方向けの社員インタビューです。弁護士ドットコムとはどんな会社なのか、どんな人が働いているのか。電子契約市場において企業や自治体などで幅広く導入されている「クラウドサイン®︎」事業に関わるメンバーはなぜ入社を決め、どんな仕事をしているのか。選考を受ける前に弁護士ドットコムのこと、クラウドサイン®︎をはじめとした事業のこと、そしてそこで働く人々のことを知ってもらいたいという想いのもと、このインタビューを公開しています。選考前にぜひご一読ください。PROFILEクラウドサイン事業本部 ProductEngineering部 エンジニアリングマネ...

【面接官インタビューVol.9】日本を代表する企業へ!Techの力で社会、変えませんか?/執行役員 エンジニアリングオフィス 室長 福田 慎太郎

この記事は、弁護士ドットコムへの転職を検討している方向けの社員インタビューです。弁護士ドットコムとはどんな会社なのか、どんな人が働いているのか。『「プロフェッショナル・テック」で次の常識をつくる。』をミッションに掲げ、数々の事業を展開する弁護士ドットコムの開発に関わるメンバーはなぜ入社を決め、どんな仕事をしているのか。選考を受ける前に弁護士ドットコムのこと、事業のこと、そしてそこで働く人々のことを知ってもらいたいという想いのもと、このインタビューを公開しています。選考前にぜひご一読ください。PROFILE執行役員 エンジニアリングオフィス 室長 福田 慎太郎(Fukuda Shintar...

【面接官インタビューVol.7】日本の商慣習を革新する。モダンな開発環境で社会課題を解決へ/クラウドサイン事業本部 Product Engineering部 井田浩義

この記事は、弁護士ドットコムへの転職を検討している方向けの社員インタビューです。弁護士ドットコムとはどんな会社なのか、どんな人が働いているのか。電子契約市場において企業や自治体などで幅広く導入されている「クラウドサイン®︎」事業に関わるメンバーはなぜ入社を決め、どんな仕事をしているのか。選考を受ける前に弁護士ドットコムのこと、クラウドサイン®︎をはじめとした事業のこと、そしてそこで働く人々のことを知ってもらいたいという想いのもと、このインタビューを公開しています。選考前にぜひご一読ください。PROFILEクラウドサイン事業本部 Product Engineering部 部長井田浩義(Hi...

システムの大規模刷新を控え、弁護士ドットコムがプロジェクトを牽引するリードエンジニアを大募集

2005年のサービスインから約20年。ユーザと弁護士をつなぐプラットフォーム「弁護士ドットコム®️」は、大規模なシステム改修を前に、アーキテクチャの刷新とアプリケーションのリファクタリングを主導するリードエンジニア候補を大々的に募集しています。今回は開発部のトップを務める小山哲洋とリードエンジニアの三寳(さんぼう)洋に、弁護士ドットコムのサービスの現状と改修プロジェクトに携わる面白さ、そして求めるエンジニア像について聞きました。弁護士ドットコム事業本部 開発部開発責任者 小山哲洋(写真右)通信関連企業での開発経験を経て、SaaS運営企業に転職。その後、小売業向けDXを手がける企業でリード...

リーガルブレイン構想とプロフェッショナルテックを推進する開発当事者に〝テックカンパニー〟弁護士ドットコムの魅力を聞きました

ユーザーと弁護士をつなぐプラットフォームとして、また法律相談ポータルサイトとして知られる弁護士ドットコム。実は、電子契約サービス「クラウドサイン」や「チャット法律相談(α)」「弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)」など、最新技術を駆使して自社サービスを開発するテックカンパニーの顔を持つのをご存じでしょうか。今回はそんな弁護士ドットコムの中で、リーガルテックから他の専門家領域まで技術的に牽引する「Professional Tech Lab(プロフェッショナル・テック・ラボ)」を率いる市橋立と、エンジニアの伊藤嘉洋に、知られざる弁護士ドットコムの魅力を聞きました。<プロフ...

クラウドサインがSRE NEXT 2023にダイヤモンドスポンサーとして協賛します!

SRE NEXT 2023 に、CloudSign(クラウドサイン)がダイヤモンドスポンサーとして協賛・出展します!SRE NEXT 2023とは信頼性に関するプラクティスに深い関心を持つエンジニアのためのカンファレンスです。SRE NEXT 2023は「Interactivity」「Diversity」「Empathy」という3つの価値観を掲げ、「双方向性のある意見交換の場にすること」「スタートアップから大企業まで、幅広い業種・領域・フェーズでのSRE Practice の実践を集約すること」「ビジネスサイド含めSRE以外の職責も含めて裾野を広げること」を意識して運営されています。イベ...

PHPerKaigi 2023にダイアモンドスポンサーとして協賛します!

こんにちは。弁護士ドットコムです。今月行われるPHPerKaigi2023に弁護士ドットコムもダイアモンドスポンサーとして協賛します!PHPerKaigi 2023とはPHPを使用している方、過去にPHPを使用していた方、これからPHPを使いたいと思っている方、そしてPHPが大好きな方たちが、技術的なノウハウとPHP愛を共有するためのイベントです。https://phperkaigi.jp/2023/尚、当社で開発・運営している法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」や税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」、企業法務ポータルサイト 「BUSINESS LAWYERS」は、PHPで開...

エンジニアが選ぶ!オンラインmtgを快適にするこだわりアイテム特集

こんにちは。人事部 人事企画チームの石原です。以前、社員から在宅勤務時のワークスペース自慢をしてもらったところ、けっこう反響がありました。どれくらいの反響だったかというと、2022年にWantedlyで掲載した記事の中で、エンジニア・デザイナー編ワークスペース紹介が一番読まれました!2番目に読まれた記事と比べてもPVは約2倍!社内でも話題にされていることがあり、1回読んで終わりではなく、読み返して参考にされた方もいたのではないかなと思っています。その結果、またまたとある社員からリクエストが。オーディオだけの紹介記事も欲しいという声が身近でありました。私自身も快適なオンラインmtg環境探し...