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海外

挑戦文化を作るため、失敗の総量をマネジメントする。代表・田中が語るブルードのカルチャー(社風)【BLUED】

結果を出さなければ生き残れないベンチャー企業で、「失敗を賞賛する」文化は本当に成り立つのかーー。「より多くの人にグローバルという選択肢を」をミッションに、日本最大級の海外教育旅行サービス「StudyIn」を国内外で展開するブルード。代表の田中はその社風を「世界で勝つことにこだわるプロアスリートチーム」と表現します。プロセス以上に結果を問う組織でありながら、今期は4つの新規事業が一気に立ち上がり、社内では毎月のように新規事業の公募が出ています。今回は、ブルードのアンジーが面接で実際によくいただく質問を田中にぶつけました。新規事業を任せる4つの基準や撤退の判断、そしてブルードで伸びるメンバー...

SaaSテック企業のプリンシパルエンジニアが、テック企業ではないエンジニア0人の会社に入社した理由

2026年4月、ブルードに一人目のエンジニアが入社しました。現在はプロダクト部を立ち上げ、責任者を務める久田真寛さん。前職はWebサイト多言語化SaaS「WOVN.io」を手がける Wovn Technologies株式会社に創業期に参画し、9年間にわたって技術を牽引してきた人物です。なぜSaaSテック企業のプリンシパルエンジニアが、テック企業ではない、エンジニアのいない会社を選んだのか。本人に聞きました。「10xエンジニアの質に、量が掛け算される」AIがもたらした生産性の革命。―― まずは、これまでのキャリアを教えてください。久田真寛(LinkedIn、GitHub:kyuden)とい...

【新規事業×英語】「学生のうちに、どこまで自分を伸ばせるか」| 社会で通用するビジネススキルを磨くインターン

「学生のうちに、どこまで自分を伸ばせるか。」せっかく学生のうちから働くなら、ただ「インターンを経験した」で終わらせたくない。社会に出ても通用する力を、今のうちから身につけたい。そんな方に知ってほしいのが、ブルードの英語コーチングインターンです。ここで行うのは、「英語を教える」ことだけではありません。「プロとしてお客様の目標や悩みに向き合い、目標達成まで伴走していく」仕事です。だからこそ身につくのはどんな仕事にも応用できる「課題解決力」や「自分で考えて動く力」。さらに新規事業だからこそ完成された環境で決められた仕事をするのではなく、変化の中でさまざまな経験を積めるのも、このインターンの魅力...

やりがいだけでは、続かなかった。| 事業成長こそが、想いを強くする。「教育×海外」のブルードで気づいた仕事の面白さ。

インタビュー記事をご覧いただきありがとうございます。人事部の竹内です。今回は、新卒でJTB入社後、一時的に家業経て教育系スタートアップという異色のキャリアを経てブルードへ入社し、現在はtoS(学校法人向け)事業部で活躍する菊間さんにインタビューしました。学生時代から「教育×海外」というブレない軸を持ち続け、前職のスタートアップでは主力事業の副責任者として事業全体を牽引。ブルード入社後はtoC営業でスピーディーに成果を上げ、現在はtoS事業部へと異動。自身の原体験をもとに直接「若いうちの海外経験」の重要性を伝えています。菊間さんは現在、学校向け事業をスケールさせ、日本の教育を根本から変革す...

東大生がコンサル内定を蹴り、ブルードで「事業家」を目指す理由──#02| THE LIFE CHANGE

世界にライフチェンジを届ける、株式会社ブルード。挑戦、失敗、そして変革。世界で「正解のない問い」に挑むメンバーに迫る、ドキュメンタリーシリーズ。──THE LIFE CHANGEシリーズ第2回目を飾るのは、東京大学在学中に長期インターンとしてブルードにジョイン。その後、トップセールスを経て新卒としてブルードへの入社を決めた小池さんです。「熱狂した人生を送れない、そんな中途半端な自分が嫌だった。だからこそ、事業づくりに熱狂したい」と語る小池さんが、ブルードでどんなライフチェンジを目指しているのか。新卒入社して5ヶ月経った今、彼の胸の内に迫りました。神奈川県出身。東京大学 農学部在学時にブル...

脱・完璧主義。|失敗から逃げ続けてきた私が、オーストラリア事業を3倍成長させる決意をするまで。──#01| THE LIFE CHANGE

世界にライフチェンジを届ける、株式会社ブルード。挑戦、失敗、そして変革。世界で「正解のない問い」に挑むメンバーに迫る、ドキュメンタリーシリーズ。──THE LIFE CHANGE記念すべき第1回目を飾るのは、第二新卒としてブルードにジョイン。入社2年目の今年6月からオーストラリア事業のカントリーマネージャーを務める高木さんです。元々の自分を「レールを歩いてきた優等生タイプ」と評する高木さんが、ブルードでどんなライフチェンジを目指しているのか。渡豪してから約3週間が経った今、彼女の胸の内に迫りました。愛知県出身。名古屋大学を卒業後、イベント会社や河合塾の子会社にて新規事業立ち上げに従事。2...

「コンサルって結局何をする仕事なんだろう?」悩んだ末、ブルードで辿り着いた答えとは。

「コンサルって実際、何をしている仕事なんだろう?」「長期インターンとアルバイトって何が違うんだろう?」今回お話を聞いたのは、ブルードの英語コーチング事業部で活躍する益子さん。入社4か月で月間MVPを受賞し、現在は新人研修リーダーを務めています。「英語を教える仕事」ではなく、「人の人生に伴走する仕事」を選んだ理由とは。留学経験を「人の人生を変える武器」に変えた彼女に、仕事のリアルと成長について聞きました。プロフィール益子さん(ましこ) 早稲田大学 国際教養学部4年。9歳で『ハリー・ポッター』に憧れ、海外進学を志す。高校3年間をカナダの現地校で過ごし、大学2年時にはスウェーデンへ1年間交換留...

20代で事業責任者を目指す人へ|ブルードの「挑戦を応援し、失敗を賞賛する」環境が人生を変えた。英語コンサルティング事業責任者へ駆け上がった第二新卒のリアル。

インタビュー記事をご覧いただきありがとうございます。人事部の竹内です。今回は、新卒で入社したベンチャー企業を経て第二新卒でブルードへジョイン。現在は入社2年目から英語コンサルティング事業の責任者を務める李さんにインタビューしました。入社2ヶ月目に新人KPI比約200%の達成をし、3ヶ月目にはCSへ異動。直後に顧客からの問い合わせを8割削減するDX施策を実行。圧倒的なスピードと実行力が評価され、入社1年目から新規立ち上げとなる「英語コンサルティング事業」の責任者に抜擢。現在は十数名の組織を牽引しています。かつて器用貧乏で失敗を避け続けてきた彼が、ブルードの『挑戦を応援し、失敗を賞賛する』環...

26歳で海外事業責任者|「何者でもなかった自分」が新卒3年目でオーストラリア事業責任者になるまで。

インタビュー記事をご覧いただきありがとうございます。人事部の竹内です。今回は、就活時に大手・メガベンチャー複数社の内定を辞退してブルードを選び、現在は26歳でオーストラリア事業責任者を務める橋口さんにインタビューしました。大学4年の6月に内定者インターンとしてジョインし、わずか4ヶ月で月間MVPを受賞。入社2年目には教育旅行事業部(ToC部門)の責任者に抜擢され、年間二桁億円の事業を統括。ブルードがいよいよ第2創業期として『教育旅行マーケット』のグローバルトップを取りに行く。その最初の海外拠点となるオーストラリアで、現地法人の立ち上げから複数の新規事業開発までを担っています。なぜ新卒でブ...

バリキャリも、海外永住も。どちらも諦めない3つ目の道──Amazon Japanを辞めてブリスベンへ。ブルード海外現地採用第1号が描く未来。

インタビュー記事をご覧いただきありがとうございます。人事部の竹内です。今回は、新卒で入社したAmazon Japanで築き上げた5年半のキャリアを手放し、オーストラリアに移住。ブルード初の海外現地採用メンバーとして「Brisbane Area Manager」 を担う河越さん(以下、エミさん)にインタビューしました。エミさんは、ブリティッシュコロンビア大学を卒業後、Amazon Japanに新卒入社。5年半でキャリアを段階的に積み上げてきました。「英語ペラペラで、グローバル企業で働くキャリアウーマン」という幼少期からのバリキャリ像を、Amazonで叶えました。その後、30歳を目前にAma...

17歳で単身キューバ→100社応募でプロバレリーナの夢を実現。セカンドキャリアのブルードで最速リーダーに駆け上がれた理由。

インタビュー記事をご覧いただきありがとうございます。人事部の竹内です。 今回は、海外でプロのバレエダンサーとして活躍した後にブルードへ入社、現在はマーケティングチームのリーダーを担う藤村さんにインタビューしました。藤村さんは、元々スペインやハンガリーのプロバレエ団で舞台に立つバレリーナ。世界中のバレエ団100社にオーディションを申し込み、合格を勝ち取ったのはわずか1社という極限の世界で、心身を削ってひとつの道を極め抜いてきたメンバーです。入社後は世界で戦い抜いてきたプロとしての「やり抜く力(GRIT)」と「傑出した基準の高さ」を武器に、泥臭く猛烈なインプットを敢行。入社わずか半年でフィリ...

新卒|理系SE×起業経験──ブルードで磨く“経営力と事業開発力”

インタビュー記事をご覧いただきありがとうございます。人事部の竹内です。今回は、慶應義塾大学経済学部を卒業後、株式会社オービックでシステムエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、一念発起してインバウンド事業で起業。グローバルな事業領域への挑戦を経て、2025年にブルードへ入社した鈴木さんにお話を伺います。──なぜ彼は、ブルードを次のフィールドに選んだのか。その理由と背景に迫ります。学生時代・キャリアの原点についてオービックでの学びと気づき起業への挑戦と原点。起業時代の壁と成功体験起業から得た気づきブルード入社の決め手ブルードの環境と魅力についてカルチャーを一言で今後の挑戦とメッセージ学...

世界を舞台に事業を創る。スタートアップでグローバル経営、上場を経験した後にブルードにジョインした理由。

プロフィール新卒で楽天に入社後、ECコンサルタントとして活躍。その後、リクルートのシンガポール法人で人材紹介事業に携わる。2015年にDXスタートアップのモンスターラボに参画し、シンガポール法人の社長としてアジア・欧米市場への進出を牽引。上場後はグループ全体の経営戦略やファイナンス面にも従事。2024年、ブルードにジョイン。プロフィール世界20カ国へ挑んだ10年 未開拓市場でDXを切り拓き上場を実現ブルードに惹かれた3つの理由日本発グローバル企業への本気の挑戦世界20カ国へ挑んだ10年──まず、どのような学生時代を送られてグローバルキャリアを目指されたのか、原点をお伺いしたいです。私自身...

『環境が人を創る』|AI×DXで事業を変革するAX推進室リーダーの挑戦

インタビュー記事をご覧いただきありがとうございます。人事部の竹内です。今回は第二新卒としてブルードに入社し、現在はAX推進室でリーダーとして活躍する李さんにインタビューしていきます。入社後3ヶ月でセールスからCSに異動し、AIオペレーションやDX推進を最前線で担っています。契約後のお客様からいただく、膨大なお問い合わせ数を削減する施策を企画から執行まで担い、8割の削減に成功。AIを活用した業務効率化や営業資料・案内スライドの作成、新サービスの企画開発など多岐にわたる業務に部署横断で幅広く取り組み、事業成長に大きく寄与しているキーマンです。「一流を目指し、圧倒的成長が遂げられる環境を求めた...

【新卒】国立大からスタートアップへ。「泥だらけになっても足は止めない」新卒3年目事業責任者が語るキャリア論

インタビュー記事をご覧いただきありがとうございます。人事部の竹内です。今回は新卒でブルードに入社し、現在はフィールドセールスで営業責任者兼、事業企画を務める古木さんに話を聞きます。入社わずか3・4ヶ月目でMVPを2ヶ月連続受賞(現在も破られていない社内レコード)。トップセールスとして結果を出しながら、顧客満足度でも社内No.1を獲得しました。新卒2年目はオンボーディング担当としてメンバーの育成を牽引。現在は大規模の営業組織を統括しつつ、事業企画・開発にも踏み込み、現場と経営の間をつなぐ意思決定を日々リードしています。インターン時代からスタートアップで実力に磨きをかけ、「本当の安定は大手の...