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ディレクター

クリエイティブの世界に飛び込んで知った、チームでつくる面白さ──しゃかいか!高橋良和さんが語る、“楽しい仕事”のつくり方

一般職からクリエイティブ職へ。Instagramでの個人発信をきっかけに、TAMに転職した「しゃかいか!」ディレクター・高橋良和さん。いつかは本格的に足を踏み入れようと考えていたクリエイティブの世界に思い切って飛び込んだことで、それまで気づかなかった発見がいくつも生まれました。個人で発信してきた経験を、チームの中でどう活かすのか。仕事の進め方のギャップに悩みながらも、「好きなことを仕事にする」ことの本当の意味を見つけていきました。本記事では、高橋さんが語る“異業種転職のリアル”と、“個人発信をチームの力に変える”ヒントを通して、「自分の好き」をどう社会に接続していくかを探ります。好きな写...

「自分だからできることで、誰かの力になりたい!アルバイトから始まったTAMとの出会い」台湾チーム ディレクターりんちゃん

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は2023年に新卒入社し、今年で3年目を迎えるディレクター周 昱齡さん(通称:りんちゃん)に話を聞きました。ーTAMに入る前は何をされていましたか?台湾出身で、高校卒業後は台湾の出版社に就職しましたが、日本の大学に進学するために来日しました。4年制の普通の大学です。ーTAMとりんちゃんの出会いはアルバイトからだとか…!はい。大学3年生のときに、Facebookで見つけた動画撮影のアルバイトに応募したのが、TAMとの出会いのきっかけでした。台湾エクセレンスという台湾製品の魅力を伝えるプロジェクトで、マッサージチェアを紹介す...

先につくる会社へーーTAM『PlayGround』が示す“AI時代の受託のかたち”

受託の常識は「クライアントから要件を聞いてつくる」。けれどクリエイティブな開発パートナーTAMの中村颯介さんは、その順番に強烈な違和感を抱いてきました。「先につくって見せるほうがいろんな良いことがある」。そうしたAIを取り入れた個人の仕事の進め方が、いまや全社を巻き込む取り組み「PlayGround」として広がっています。クリエイター自身が営業でき、クライアントにとってもプロジェクトにとっても、「三方よし」となる「先につくる」文化とはなにか。1時間超のインタビューから、その思想と実践をお届けします。なぜ順番を並べ替えるのかーー受託フローへの違和感ーー「先につくる」とは?TAMTO プロジ...

参加者は北海道から沖縄まで!「オンライン★バナバナ会!」を開催しました

5月22日に「オンライン★バナバナ会!」を開催しました🍌参加者は北海道から沖縄まで!東京オフィス・大阪オフィスの垣根を越えて、全国 37名がわいわい交流✨メインコンテンツは、TAM新聞部が制作したオリジナルトピックカードゲーム『バナバナ』!バナバナは、メンバー同士のコミュニケーションをもっと気軽で楽しいものにしたい!という想いから生まれたカードゲームです。今回はそのバナバナのオンラインバージョンを使いながら、「子どものころの夢は?」「最近のプチ失敗は?」など、日常では出てこないテーマで、ブレイクアウトルームに分かれて少人数で雑談しました。バナバナについて、詳しくはこちら💡 今回の会では・...

何故こんなにメンターを任されるの? TAMの“愛され人”入社5年目のディレクター北川さんインタビュー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は、入社5年目のディレクターえいちゃんこと北川 英太郎さんにお話しを聞きました。えいちゃんは、TAM30周年の納会でリーダーを務め、チームの盛り上げ隊長としても活躍しているTAMの“愛され人”。気がつくとえいちゃんの周りにはいろんな人が集まって、いつも頼りにされている人でもあります。同じ温度感の人たちと働けるのがTAMだった――TAMは2社目のえいちゃん。前職のお仕事を教えてください。新卒では、食品メーカーで営業職をしていました。「売り方」に興味があったので、競合が多い業界で挑戦してみたくて食品業界を選びました。仕事を通...

「大人はやさしい」って知っているから、なんでも相談しちゃうんです。23年新卒入社ディレクター 名和さんインタビュー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は2023年に新卒入社し、今年で3年目を迎えるディレクター/プランナーの名和ちゃんに話を聞きました。地域おこし協力隊で、埼玉県小川町へ――新卒入社の名和さんですが、大学ではどんなことを学んでいたのですか?旅行やホテル業に興味があったので、観光学部がある大学でまちづくりや地域について学んでいました。ただ、私の学生時代はコロナ禍で、旅行業界への就職が難しく「どこに就職したらいいんだろう?」と、自分の進路が見出せないままなんとなく就活を続けていたんです。自分の中で姉が大手企業に務めていたことから『私も大きな会社で働くのだろう』...

「自分のやりたいことをやる」が「いい仕事」につながると断言できる理由。TAMの社内報チームに真意を聞いた

「社員が楽しんでいる会社でないと、これからの時代、生き残れない」クリエイティブ・テックエージェンシーTAMの代表・爲廣さんは、最近そんな考えを巡らせる時間がありました。「良いものを作っていれば認めてもらえる時代は終わった」という確信も。TAMの社内で現在、そんな「自分たちが楽しいと思えることを仕事にする」という、これからの働き方を体現していると評されるのが、社内報『TAM新聞』の制作チームです。本業のかたわら人気社内報を発行する、通称「TAM新聞部」からお三方にお越しいただき、新聞作りの面白さや大切な仕事との向き合い方について、お話を伺いました。作っていて泣ける「本気の」社内報―まず、お...

9桁規模の大規模案件にも携わる若き羅針盤。敏腕プロジェクトマネジャーの軌跡と頭の中を探ってみた。鍵は圧倒的な「凪」力?

「IT企業」というとエンジニアが主役のイメージがありますが、テクニカルな仕事をビジネスとして回していく過程にはその他にもさまざまな役割の人が不可欠です。クリエイティブ・テックエージェンシーTAMも例外ではなく、日々いろんな役割のスタッフが奮闘しています。本日はそのうち、社内でも「敏腕」の呼び声の高いプロジェクトマネジャー・神嵜雅弘さんにお話を聴きました。32歳にして予算9桁規模の案件にも携わる同氏の仕事ぶりはまさに「凪」のような安定感。しかし、なにがあっても転覆せずにプロジェクトをリードする圧倒的な安定感の根源には、どのようなモチベーションがあるのでしょうか。第二新卒で飛び込んだIT業界...

未経験からウェブディレクターへ。「正解がひとつではない仕事だから、最適解へ導きたい」LINEアプリ開発チーム ディレクター 中野さんインタビュー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回はLINEアプリ開発のチームでディレクターを務める中野さんに話を伺いました。未経験からウェブディレクターへ――中野さんのキャリアについて教えてください。TAMに入社する前は、新卒から広告代理店でカタログや紙媒体の案件を撮影ディレクターとして4年ほど働いていました。「いつか地元の石川県に帰りたい」という想いもある中で、まずは自身のキャリアアップのためにも「ウェブ業界へ行こう」と転職活動をスタート。その中で、TAMを知り応募し、現在に至ります。――ウェブ業界の一歩目をTAMにした決め手を教えてください。代理店を挟まずに直接お...

「自身の好奇心を磨き続けられる人は、仕事も人生も楽しめる」。しゃかいか! ディレクター&カメラマンの篠原さんにインタビュー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回はしゃかいか! チームで、ディレクター&カメラマンとして働く篠原さんにお話を伺いました。実は入社するまで、TAMのことを知りませんでした――篠原さんのキャリアについて教えてください。前職は地図サービスのスタートアップ企業で働いていました。学生時代は建築学科で都市計画を勉強していて、GPSや位置情報に関する内容にも関わっていたので、カスタマーサクセスとしてデータをレポーティングしたり、インサイドセールスとして営業したりしたことも。経験を重ねていく中で制作現場で「コンテンツ」に関わりたいと考えるようになり、制作進行へと異動。...

「組織にいながら、地方で働く」TAMディレクターの”幸せな”ワークスタイル、リモートで首都圏・大企業案件に対応

クリエイティブ・テックエージェンシーTAMのディレクターを務めるお二人、田中航さんは北海道に、松田拓也さんは熊本にそれぞれ暮らしながら、東京など首都圏や大企業のクライアントとリモートでやりとりし、案件を進行しています。都会での仕事を辞めて故郷へと戻った理由、リモートで案件を進行し、クライアントや社内メンバーとコミュニケーションする上で行っている工夫、そして「組織にいながら、地方で働く」のに適した人材像などについて、お二人に伺いました。東京にしかない仕事だと思っていた―まずは現在のお仕事について教えてください。田中:私は主にWebまわりの大規模構築に携わるディレクターとしてのキャリアが長い...

鎌倉ワーケーションレポート📝 デザインテクノロジーチーム

こんにちは!TAMのHR、茶園です。2024年5月24日(金)、TAMのデザインテクノロジーチームが鎌倉で日帰りワーケーションをしました!記録係として密着したので、当日の様子を写真つきで紹介していきます📷TAM デザインテクノロジーチームの紹介ワーケーションの内容に入る前に、少しだけチームの事業紹介を。デザインテクノロジーチームは下記の分野を得意としているチームです。・Webアプリケーション開発・サービス体験設計、UI/UXデザイン・PWA開発・CMS(Headless CMS、WordpressやMovable Type)を利用した大規模サイト構築・メタバースイベントのプロデュース、開...

「お互い、生きてここで喋れてよかった」壮絶な闘病からサバイブした2人に聞く「病気と仕事」

将来のことは誰にも分からない。「病気」もまさにそう。特に若い人だと、自分が病気にかかって、突然働けなくなる日が来ることなど、リアルに想像するのは難しいでしょう。デジタルエージェンシーTAMには、死も頭をよぎるような病気にかかり、その後サバイブして活躍するメンバーがいます。Webディレクターの大内千佳さんとWebディレクターの中牟田怜士さんに、自身の体験とその前後に起こった変化についてお話を聞きました。その日は、突然に大内:お疲れ様です。中牟田:お疲れ様です。大内さんの雰囲気がすごい変わってる。大内:本当?術後(に会うの)初めてでしたっけ?中牟田:そうですね。大内:なんか「お互い本当、生き...

サッカーの理論をビジネスに活かす。元クラブ職員のディレクターに聞く「戦術的ピリオダイゼーション」

デジタルエージェンシーTAMには、ユニークなバックグランドを持ち、その経験を活かして働くメンバーが多くいます。デザインテクノロジーチーム所属のプロジェクトマネジャー/ディレクターの中村颯介さんもその一人。中村さんは、ソフトウェア会社の営業、サッカークラブの職員という異色のキャリアを歩んできました。そのクラブ職員時代に「戦術的ピリオダイゼーション」というトレーニング理論に触れ、「これはビジネスにも活かせる」と実感。先日TAMの経営陣に共有し、反響を得たそうです。サッカーの理論は、ビジネスの世界でどう活用できるのでしょうか? 中村さんのキャリアの変遷や仕事へのこだわりに関するお話を交えながら...

「お客様のナンバー1パートナーを目指して。新しいことにチャレンジし続ける」EC戦略/構築チーム ディレクター 前川さんインタビュー

HRの茶園(チャゾノ)がTAMメンバーにインタビュー!「TAMのお仕事図鑑」シリーズ、今回はEC戦略/構築チーム ディレクターの前川さんにお話を伺いました。前川さん、インタビューよろしくお願いします!ー TAMに入る前は、どんなことをされていましたか?大学を卒業して新卒で入社した会社で、RPA導入サービスの新規開拓の営業職をしていました。仕事の内容は、新規事業の1期生のポジションとして顧客を開拓すべく、インサイドセールスを行っていました。コロナ禍だったこともあり、基本的には電話でアポを取り、その後zoomで提案営業を行う流れでした。研修に力を入れている会社だったこともあり、社会人として必...

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