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「私がだれかの幸せの発信源になる」新卒1年目 経営幹部候補/営業チーム期待の新人 吉川愛唯さんの覚悟。


こんにちは!リジョブコーポレート推進UNIT 新卒6年目 広報の藤森です。2023年5月に事業側から広報へ異動させていただき、こちらがインタビューブログ執筆の2度目です。今回は、2023年に新卒入社をし、1年目で経営幹部候補に立候補、営業配属後すぐに成果を出し活躍をしている吉川ちゃんにインタビューをすることにしました。

以前、四半期に一度の全社決起会の際、入社4ヶ月目で成果を出し続けていた吉川ちゃんに、司会をお任せしたことがありました。日々クライアント様と向き合う中での苦労話を聞かせてくれたこともありましたが、当日はそれらを吹き飛ばすようなハツラツとした明るさがとても印象的で、頼もしかったことが記憶に残っています。

今回のインタビューでは、その「明るく周囲を照らし、幸せを波及できる」吉川ちゃんが、どのように価値観を形成してきたのか、どのような学生時代を経てリジョブに入社を決めたのか、そして今後の目標を中心に話を聞きました!

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吉川愛唯(ヨシカワ メイ):23新卒。大学時代はアルバイトを4つ掛け持ち、100万円の貯金をして自力でアメリカ留学へ。リジョブに内定後はキャリア支援NPO法人エンカレッジで、4大学の副支部長を務めて学生のキャリアに向き合う。"目の前に困っている人がいたら、助け続けられる人になりたい"と考えてリジョブに入社。圧倒的な成果を残せる社会人になり力をつけて、助け合いの連鎖が生まれる世の中を創りたい。

「家族を支えたい」幼いながらに芽生えた気持ち

保育園の頃は、水泳・体操・ピアノなど、たくさん習い事をしていました!今思えば、たくさんお金も掛かっていただろうし、とても恵まれた環境で育ったと思います。小学校低学年のときに、家庭の事情で母・妹と3人で暮らすことになり引っ越しをしたのですが、その頃から「妹を守りたい」「お母さんを支えたい」というような、家族に対しての強い気持ちや意志が芽生えてきました。

母は仕事で忙しく日々家庭を支えてくれていて、妹を1人きりにはしておけないので、私が遊びに行くときはよく一緒に連れて行っていました。妹は、現在大学生なのですが、私よりもずっと考え方がしっかりしていて感心することが多いです。昔も今も、私にとってとても大切な存在です。

幼少期は、大変なこともあったけれど、家族や周囲の人たちに恵まれて、幸せな毎日を過ごすことができました。中高生になるにつれて、自分が受けてきた恩を返していきたい と考えるようになりました。

中高ではテニスに熱中。大学では、留学資金100万円調達のため、スーパーアルバイターとして日々過ごす

中高では、ずっとテニスに熱中していました!学校では、基本的にだれとでも仲良くしていたからか、行事ごとがあるときには、クラスのとりまとめなどの役割を任されることが多かったです。当時も今も、頼まれごとにはよっぽどの理由がない限り断ることがないYESマンで、率先して引き受け、なんとか最後までやりきることが多かったです‥!そのお陰もあってか、たくさんの友人と関係性を築いてこれたことはよかったな、と思います。

大学に入ってから、多いときには4つのアルバイトを掛け持ちをして、24時間寝る暇もなく働いていたこともありました(笑)バイトを頑張っていた理由はアメリカへの留学のためで、母親には「100万円自分で貯金するから、留学に行かせてほしい。」と話をしていたので、有言実行すべく毎日励んでいました!

大手アパレルブランド店・ホテル・居酒屋・飲食チェーン店など、同時に掛け持ちをしつつ学業と両立をするのは大変でしたが、気付けばそれぞれのバイト先で重要な役割を任せてもらえるようになりました。私は、「メンバーとしてその組織に入ったからには、一緒に働いている人たちのために、自分の範囲を超えて貢献したい」という気持ちが強いのだと思います。仲間が困っている様子を見ると、助けたいと思ってすぐ行動に移してしまうことが多いです。おせっかいなところもあるかもしれませんが、長女の特性かもしれませんね(笑)(その後無事、目標の貯金額を達成し、アメリカ留学に行くこともできました!)

就活後は、キャリア支援NPO法人エンカレッジに所属して、4大学・20人の組織の副支部長を務める

▼エンカレッジのメンバーと♪(後ろの列の右から2番目が吉川ちゃんです!)

アルバイトに励みながら、就活にも全力で取り組みました。私は就活を、"自分自身と、とことん向き合える機会"として楽しめていたのですが、周りの友人に同じような人は多くないことに気付きました。就活を通して自信をなくし、気を病んでいく友人の様子を見ていて、「この現状を変えたい」と考えていたんです。

そんなときに、先輩から「学生のキャリア支援を一緒にやろうよ!」と声をかけてもらいました。先輩から誘われた『エンカレッジ』は、全国47都道府県117の大学(2023年時点)で活動するキャリア支援NPO法人で、学生が運営の中心メンバーとなれると聞き、ここなら自分自身も成長ができそうだと感じて「よし、本気でやり抜こう。」と心に決めました。

エンカレッジに入ってからは、キャリア面談やイベント運営などの担当業務を行いつつ、プラスアルファで現状の課題分析を行い、先輩に改善策を提案するなど、自分にできることを見つけては行動していました。この時も「相談してくれる学生のため・一緒に頑張るエンカレッジのメンバーのために、自分の範囲を超えたい」という気持ちが強かったです。

加入から2か月が経った頃、幹部のメンバーから「副支部長になって欲しい。」と声をかけてもらいました。とても驚きましたが、いただいた機会に感謝をして引き受けることにし、副支部長として広島市内4つの大学のメンバーが所属する組織をとりまとめる日々がはじまりました。

「年間1,000人の学生に対して、キャリアサポートをすること」を支部の目標とし、登録数・イベント参加数・サービスの満足度など、副支部長としてすべての重要指標に責任を持つことになりました。まずは、メンバーの誰よりも目標数字にコミットすることを自分に課して成果を上げ、その経験を糧にメンバーへ指導するようにしていました。当時の私にとって、数字に責任を持ちながらチームを作り、常時約30名の学生のキャリア相談を担当することは、かなり難易度が高かったのですが、すごく充実した毎日でした。

ただ、学生の相談を聞いて「吉川さんのお陰で、就活頑張れそうです!」「前向きな気持ちになれました!」など言葉をもらうと嬉しい気持ちがある半面、目の前で悩んでいる学生の心を一時的に軽くすることはできても、"納得のいくキャリア選択をする"というゴールまでは、力を貸すことができなかったと、自分の力のなさを感じました。副支部長としての役割は全うした自負がありますが、それだけでは満足できなかったのかもしれないです。社会に出たら、だれかを救える私になるために力をつけたい、という気持ちが日に日に高まっていきました。

「LOVE&POWER」生涯かけて大事にしたい軸が明確になった、リジョブとの出会い

リジョブには就活イベントで出会ったのですが、当時の新卒採用責任者の方と新卒2年目の先輩社員の話を聞いて、直感的に「ここだ!」と思いました。実は、大学受験で第一志望に進学できなかった苦い経験があり、就活をはじめた当初は、誰もが知る大手企業に入社することが目的になっていたのですが、そのような就活軸では当然、なかなかピンとくる会社に出会うことができていませんでした。

イベントで先輩社員の方が話してくれた「リジョブでは、"LOVE&POWER"を発揮できる人材を求めている」という言葉がすごく印象的でした。私はそれまで、家族や友人・関わる人たちに恵まれて、もらったたくさんの愛を、今後は私が周囲の人・そして社会に返していきたいと思っていました。だれかや社会に対して愛を持つことが、リジョブのLOVEなのだと理解し、すごく共感しました。一方で、どれだけ強い想いを持っていても、実現できる力すなわちPOWERがなければ意味がないことを、リジョブの選考を受ける中で感じました。

振り返ると実は、学生時代の私もこの「POWERを身につけたい」という想いが根底にあったからこそ、エンカレッジで全力投球することを当時決めていたのです。リジョブでは、面談や面接でお一人お一人と対話をさせていただく中で、出会った人全員のLOVE&POWERの本質が一貫していて、それを本気で大切にしていることが伝わりました。そして「この会社で、私のLOVEをさらに大きくしながら、先輩たちが持っているような大きなPOWERを身につけたい。」と決意しました。

▼現在、リジョブでは新卒採用を行っております!

新卒・経営幹部候補
全員が経営者マインドを持ったチームで社会的価値の高い事業を創る
【1】SPA構想の実現により、業界を持続可能に 日本の美容業界のサービスはインバウンドで人気を誇る一方で、少子高齢化に打撃をうけています。 そこで、リジョブは業界の持続可能性と技術者の可能性を追求する「SPA構想」を考案。 求人メディアだけに留まらない雇用問題への長期的な対策を描いています。 雇用支援~育成支援~活躍支援や海外における技術者の育成により、現在だけではなく未来にも焦点をあて、業界や技術者を支援し続けます。 【2】業界の採用コストに革命を起こし、二極化による格差にブレーキを リジョブが美容業界に参入する以前、潤沢な資本力は採用力にも影響していました。 資本力があればコストをかけ採用し、店舗展開などが可能となり業績向上の好循環。 資本力が少なければ、人材が回ってこない現状や、仮に採用できたとしても業界特有のハードワークから、人が離れてしまい、コストの高さから再度採用を行う事が困難な状況でした。 そこでリジョブは、業界内でも独自の料金プランを取り入れ、従来の1/2~1/3となる最小限の採用単価で人材が確保できるサービスの構築を行い、数年でトップクラスのシェアとなりました。 当時、採用を諦めていた中小ベンチャーのサロン様にも圧倒的な支援を頂き、同時に業界内の採用単価も下げることに成功しました。 【3】「All as one」の想いで、枠を超えて豊かさを 業界の採用コストを下げることに成功したのは、チーム制という組織構造があったからこそ。 チーム内での一体感はもちろんのこと、「部署さえも超えて、同じ方向を向き、チーム連携を行う」強みは、リジョブの武器となりました。 今ではリジョブという会社の枠を超えて、パートナーの皆さまとも業界課題や社会課題に対してどうにかしようとタッグを組んでいます。 個人を超え、部署を超え、会社という枠を超え、関わる方々や問題に当事者意識を持ち、解決の手段を模索し続けることが、私たちリジョブのスタイルです。
株式会社リジョブ


入社後はリテール営業Divに配属、契約件数3ヶ月連続達成。達成できた理由と業界への想い

新卒研修後、6月に配属されたリテール営業Div.では、美容・ヘルスケア業界のオーナー様や採用担当者様の採用課題を解決するため、求人サイト『リジョブ』のご提案を訪問営業で行っています。配属されてから3ヶ月間目標件数を連続達成できたのは、まずは第一にいつも全力でサポートしてくださる先輩たちのご指導のお陰です。後の要因は、お客様の課題解決のためには、どこまでも貪欲になれる図々しさでしょうか…(笑)先輩たちに相談のお時間をいただき、貰ったアドバイスはとにかくすぐに実践しています。

配属後は大変なことももちろんありますが、総じて毎日が楽しいです!特に、サロンオーナー様や採用担当者様とお話をする中で、人材採用・経営・お店づくりへの理想を引き出すこと、そのことに対する提案を受け容れていただけたときは、"お客様の想いを行動に移すボタン"を押せた!という感覚がして嬉しいです。一方で、理想や想いを引き出すことさえもできなかったときは、すごく落ち込みますし、まだまだ、お客様のことを考え切れていなかったのではないかと、自分に対して悔しい気持ちになります。毎日楽しいことも悔しいことも両方ありますが、少しでも楽しいことがあれば、それを一歩前に進むための活力に変えています!

今は企業様の営業担当をしていますが、新卒研修中には、マーケティング研修でユーザーヒアリングを行い、業界従事者の方の想いを聞かせていただくこともありました。その中で、せっかく美容師になりたい という夢を持って専門学校を卒業し、憧れのサロンで働きはじめたにも関わらず、美容業界から離れてしまう人が多いことをすごく残念に思いました。美容業界の3年以内の離職率は、8割にも及ぶと言われており、大好きな業界を労働環境や人間関係を理由に転職してしまう方がこんなにもいることに驚きました。このような業界課題を知ったからには、私自身がこの現状を変える力になりたい、と思ってます。

経営幹部候補への立候補。新卒1年目でチャレンジすることを決めた覚悟


経営幹部候補に立候補したいと思ったのは、経営視点でベストを意思決定できる人になりたいと思ったからです。入社初日の新卒研修時から「当事者意識」「本質と向き合うこと」「視野広く・視座高く物事を見ること」という経営視点を持つための要素を先輩たちに教えていただきました。その時から、経営視点を持つことができれば、私の想いの実現に近づくことができるイメージを明確に持っています。

また、学生時代の経験や、営業で会社の顔としてお客様とお話させていただく中で、私は矢面に立つことでしか、経験は培われないと考えています。そのためにも、少しでも早く経営幹部候補として自らが矢面に立って、事業や組織に向き合いたいと考えました。

立候補をする前は、営業で成果を出し続けることと、経営幹部候補としてのミッションを担うことを両立できるのか、不安になることもありました。そんなときに相談をした経営幹部候補の先輩のKさんが「吉川ちゃんならできると信じているし、心から両方大切にしたいと思うなら、両方に挑戦してほしいと思っている。」と言ってくれたのです。

Kさんをはじめとする、私にとことん向き合ってくださった先輩たちや、これからどんなに大変なことがあってもやりぬくと、覚悟を決めた同期たちの存在も後押しとなって、経営幹部候補としてのミッションを担おうと、心を決めることができました。「決めたからには、やりきる」これは私のモットーでもあるので、まだ想像もしていない苦労があるかもしれませんが、全力で向き合っていきたいです。

今後の目標は、逆境に強い「事業と組織を創るオールラウンダー」になること

7月からは、リテール営業Divでのミッションと並行して、テストマーケティング中の新プロジェクトチームにも営業として関わることになりました。既存のサービスを提供することとはまた異なり、とてもチャレンジングなプロジェクトですが、より広くお客様に価値提供ができるような、すばらしい武器を磨いているような想いです。

営業経験も経営幹部候補としての経験も、まだまだ浅く未熟な私ですが、ゆくゆくはシニアマネージャーのAさんのように、「強いチームを創れる人」になりたいです。私がイメージする強いチームを率いる人は、"逆境のときにも、覚悟を持って物事を前に進められる人"です。

これまでお世話になってきた先輩方に、いつか「吉川がいるチームって最強だよね!」と、本当の意味で言っていただき、恩を返していけるように、これからも私たちが関わる業界・お客様・事業・組織すべてに向き合っていきます。

インタビューを終えて、いつもハツラツとしていて明るく、営業でも成果を上げている期待の新人!というイメージに加え、覚悟や意志の強さなど吉川ちゃんのPOWERがヒシヒシと伝わってきました。人の想いや理想を引き出し、それを一緒に叶えるために惜しみなく全力を注げることが、吉川ちゃんの強さだと思います!そんな吉川ちゃんへ、上司である、リテール営業Div.チームリーダーのMさんからコメントをいただきましたので、ご紹介します♪


▼上司のチームリーダー:Mさんから

営業成果面でいうと、良い意味で「遠慮がないところ」が、吉川さんの目標達成率が高い理由の一つだと思います。常に目の前の事を見ているからこそ、自身の目標を確実に捉えられているのだろうな、と。

何より、吉川さんの存在自体が「他のメンバーへプラスの影響を与えてくれること」が沢山あり、どんなに苦しいときも、最後までしっかりとやり遂げる姿勢やどんな時にも笑顔を絶やさないところに、みんなとても励まされていると思います。私自身、吉川さんが中途半端に終わらせているところを見たことがなく、今までもきっと、しんどい時があっても笑顔で乗り越えてきたのだろうな、と思います。

「とにかく明るい吉川」なのですが、チーム全体のMTGなどたくさんの人がいる場では、発言に躊躇している様子がみられることもあります。けれど、彼女のタフさがあれば、何も心配することはないと思っているので、これからのさらなる成長にも、大いに期待しています。

吉川さんは本当に天性の愛されキャラだと思うので、今後はその"吉川さんらしさ"を活かして、チームの中心から部署の中心、そして会社の中心へと、自身の影響範囲を広げていってもらえたらいいな、と思っています。

▼23卒 同期とリジョブ本社のエントランスにて♪


上司Mさんの言葉からも、彼女への期待とこれまでに築いてきた信頼関係が伝わってきました。会社全体に対しても、その持ち前の明るさと強さで、吉川ちゃんの存在感が増してきているような気がしています!

また、経営幹部候補としても、「もっともっと成長して、いち早く経営視点で意思決定ができるようになりたい」と、強い意気込みを聞かせてくれました。目指したい先輩として名前を挙げていたシニアマネージャーのAさんに話を聞いたところ、幹部候補面談の際、どんな話をしても、少しも怯むことのない強い意志が伝わってきたということで、大いに期待されています。

経営幹部候補は事業のミッションとともに、全員が1年目から採用・育成のミッションも背負うことになります。既に吉川ちゃんは、採用イベント・面談・面接と、学生時代のキャリア支援の経験も活かしながら、学生さんとの向き合い、採用活動に全力コミットしてくれています。

…そんな吉川ちゃんやリジョブのメンバーと話してみたい、と思ってくださった方、いつでもお待ちしています!

▽エントリーはこちら!

25卒/24卒|秋冬採用
NPO・NGOではなく企業だからこそできる社会課題解決がある
【1】SPA構想の実現により、業界を持続可能に 日本の美容業界のサービスはインバウンドで人気を誇る一方で、少子高齢化に打撃をうけています。 そこで、リジョブは業界の持続可能性と技術者の可能性を追求する「SPA構想」を考案。 求人メディアだけに留まらない雇用問題への長期的な対策を描いています。 雇用支援~育成支援~活躍支援や海外における技術者の育成により、現在だけではなく未来にも焦点をあて、業界や技術者を支援し続けます。 【2】業界の採用コストに革命を起こし、二極化による格差にブレーキを リジョブが美容業界に参入する以前、潤沢な資本力は採用力にも影響していました。 資本力があればコストをかけ採用し、店舗展開などが可能となり業績向上の好循環。 資本力が少なければ、人材が回ってこない現状や、仮に採用できたとしても業界特有のハードワークから、人が離れてしまい、コストの高さから再度採用を行う事が困難な状況でした。 そこでリジョブは、業界内でも独自の料金プランを取り入れ、従来の1/2~1/3となる最小限の採用単価で人材が確保できるサービスの構築を行い、数年でトップクラスのシェアとなりました。 当時、採用を諦めていた中小ベンチャーのサロン様にも圧倒的な支援を頂き、同時に業界内の採用単価も下げることに成功しました。 【3】「All as one」の想いで、枠を超えて豊かさを 業界の採用コストを下げることに成功したのは、チーム制という組織構造があったからこそ。 チーム内での一体感はもちろんのこと、「部署さえも超えて、同じ方向を向き、チーム連携を行う」強みは、リジョブの武器となりました。 今ではリジョブという会社の枠を超えて、パートナーの皆さまとも業界課題や社会課題に対してどうにかしようとタッグを組んでいます。 個人を超え、部署を超え、会社という枠を超え、関わる方々や問題に当事者意識を持ち、解決の手段を模索し続けることが、私たちリジョブのスタイルです。
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