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Junko Akahane
名言は「やるかやる」です笑。新しい取り組みを行う際は最前に立って推進し、事業と組織の両方を創っていくために幅広く責任者として実行しています。営業やCSなどの顧客対応部門だけでなく、BtoBマーケティング、求人コンテンツ強化、リアルマーケティング(ブランディング)などのマーケティング部門の立ち上げも経験しています。仲間を集め、志高いチームを創り、他者を巻き込んで推進していくことが得意です。情熱をもって人生を歩み、人と仕事をする楽しさと喜びを実感できる方はぜひ一緒に働きましょう!
川波 風太
2021年リジョブへ新卒入社 Webマーケとして、サイトの機能改善を行う。 また、新卒採用担当も兼任。 神戸大学発達科学部卒。 4年次大学休学。約半年間、世界一周。 (関連リンクの1つ目が世界一周中のブログです。) ~~世界一周を選んだきっかけ~~ きっかけは就活を機会にもっと自身と社会について知りたいと考えたことです。 1年半前の夏、インターンエントリーが始まり同級生と同様になんとなく興味ある企業をピックアップしてESを書き始めました。しかし、やりたいこともなくこれまで自分についても考えたことがなかったため全く書くことができませんでした。社会についてはもちろん、自分自身についてもこんなに知らず、表現することができないものかとショックを受けました。 そして、自分を知り、社会を知り、考える時間と機会が必要だと考えました。 私はそれまでそれほど活動的な人間ではありませんでした。中高はクラスメイト24人の全寮制の中高一貫男子校。限られた人と過ごす癖が抜けず大学に入ってからも最初の数ヶ月で出会った人とのコミュニティの中で過ごしていました。 そしてこのように狭く、似たような価値観を持つ人々の中で過ごしたことに一因があると思い、たくさんの価値観に触れることが必要だと感じました。 留学や長期インターンなど様々な選択肢がある中で世界一周を選んだのはたくさん価値観に触れたいという目的の達成に1番近いと考えられ、環境を変化させ続けることで自分の意思決定の機会やそれに対する反応を知ることができると考えたからです。 約半年間の留学と世界一周という海外生活の中で自分を認識し、社会に対する問題意識や当事者意識が芽生えました。 《趣味》 カメラ、建築、美術館、サッカー、ググること。 《特技》 歩くこと。(世界一周中は1日平均14kmほど、最高30kmくらい歩いてました)
梶谷 真央
はじめまして!株式会社リジョブの梶谷(かじたに)と申します! 関西学院大学総合政策学部国際政策学科卒。 2022年にリジョブへ新卒入社し、営業(2022年~)/新卒採用(2024年)に異動! 2年間の営業活動の中で”事業”に向き合い1年目で通期達成率125%を達成。 3年目~現在:人事部へ移動! これからは、人事として”組織”創りを超えた世の中創りを体現していきたいと思っています★ 私の大好きな言葉として「できっこないをやらなくちゃ!」を選びました。 この世の中では自分の力だけでは変えていくことが難しい問題があったり、 叶えることが難しい理想に対してあーだこーだ言う人もいます。 難しいかもしれないけれど簡単に諦めたくはないし、自分が理想を叶えていくことで 少しでも世の中に良い影響があれば嬉しいなと思っています^^ 《▼人生のターニングポイント》 学生時代、フィリピンの低所得コミュニティを支援する現地のNPOでインターンを経験したこと。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 高校生の時に、バングラデシュのファストファッション工場ビル倒壊事故が大きく報道されたり、亡くなった方々の月給がTシャツ2枚程度といわれたり、ファストファッション自体が長時間労働や児童就労の温床といわれたり。 そんなニュースを耳にするたびに「着る側からしたら安くておしゃれでありがたいけれど、作り手を犠牲にするのは違うんじゃないか?」と考えるようになりました。 そこからファッション業界が抱える労働問題と、労働問題から引き起こされる貧困問題などの社会課題に興味を持つようになりました。 フィリピンのNPOや国内で活動しているNGOでの経験を積む中で寄付や善意に頼る部分が多い団体での制約や葛藤に閉塞感を覚えるようになり、民間企業であれば「活動の持続性」や「根本的な課題へのアプローチ」が出来るのでは?と考え 自身の創りたいフラットな社会を実現させるためにも【 社会課題をビジネスで解決しよう 】としている民間企業に絞り就活を開始し、株式会社リジョブに入社。
自分の可能性を決めない。リジョブで描く経営視点を手にするキャリアとは?
梶谷 真央's story
Ippei Suzuki
株式会社リジョブ 代表取締役/株式会社じげん 執行役員 20歳で起業し2社の創業期を支え、その後に株式会社じげんに入社。経営企画・事業開発を経て、28歳で株式会社リジョブ代表取締役に就任。社長就任2年強で10倍の成長を実現。事業拡大のみに留まらず、事業を通して社会課題の解決、そして心の豊かさ溢れる社会の実現をめざす。
業界構造の変革に向けて、リジョブが展開するのが「SPAモデル」。「育成」「雇用」「活躍」の3領域を一気通貫で支援することで、採用コストを抑えながら、企業と求職者のマッチング精度を高めています。この仕組みによって、業界の持続可能性を高めると同時に、人と企業がともに成長し続けるサイクルの実現を目指しています。
All as oneを象徴したVISION MAP。心豊かな社会の実現の為に、持続可能な広がりを創っていきます
事業合宿では、経営陣と共に課題に深く向き合い、全力でディスカッションに参加します。全員が「向き合う責任」から決して逃げず、事業づくりにも組織づくりにも真正面から挑み続ける──そんな背中をお互いに見せ合うこと、それが私たちの挑戦をさらに後押しします。
TSUBOMIプロジェクトでは、契約農家さんと共に、毎年田植えと稲刈りを実施しています。今年は子ども食堂の子どもたちも加わり、総勢50名が参加する温かな交流の場に。最近では、収穫したお米を使った日本酒づくりにも挑戦しています🍶
年に一度の大運動会や、毎週金曜の社内Barなど、職種・部署・雇用形態を越えた“つながり”を大切にしています。運動会では、経営陣も全力で勝負に挑み、笑いと真剣さが交差するリジョブらしい時間に。
事業合宿。予選を勝ち抜いた精鋭チームが集結し、社会課題を本気で解決する新規事業を構想。リジョブの“未来を創る場”として毎回熱を帯びています。