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誰よりエンジニアを理解した存在となるためのカルチャー作り〜Findyユーザーサクセスで大事にすること〜 Vol.1

採用チームの小笠原です。

Findy転職事業部ユーザーサクセスチームの取り組みについて北川がnoteに記載しましたのでご紹介します。エンジニア一人ひとりとどのように接し理解しようとしているのか、日々社内で学び高めている様子がよく分かります。是非読んでみてください!

誰よりエンジニアを理解した存在となるためのカルチャー作り〜Findyユーザーサクセスで大事にすること〜 Vol.1
https://note.com/masashi_kitagawa/n/nf92ff3b2eee9

ユーザーサクセスチームは「誰よりもエンジニアを理解した存在」になるために、キャリア面談する際の「意識」や「姿勢」を見直し、発する言葉一つひとつを大事にしています。

言葉はFindyがとても大切にしているものの一つです。「こんな感じ」や「なんか持つ違和感」をそのままにせず、全て丁寧に言葉にして伝え議論します。また、北川のnote内にも書かれていますが、世間では一般的に使われる言葉も丁寧に見直します。(「壁打ち」ではなく「ラリー」と表現をしたり、「〇〇させる」といった言葉を使うと「〇〇する」という訂正が入ったり…。)

少し前の記事になりますが、代表山田も発する「言葉」についてブログに記載しておりますのでこちらもご紹介します!一緒に読んでいただくとFindyが大事にしていることについてさらに理解いただけるのではないかと思います。

人材業界では当たり前だけどFindyでは使わないと決めている言葉
https://findy-code.io/engineer-lab/jinzai-kotoba-findy

Findyに少しでも興味を持っていただいたら、是非気軽に話を聞きに来てくださいね!

お待ちしています。

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