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経営者のために、成し遂げたい!金融業界からエッセンスへ入社した理由。

今回、プロ人材を活用したシェアリングサービスのチーフとして、活躍している川嶌にエッセンスの魅力や今後のキャリアについてお話をお伺いします。川嶌陽子のプロフィール:日本女子大学卒業後、2016年4月に芝信用金庫に入庫し、担当エリア内の個人及び法人顧客に対し、預金や融資、資産運用の提案など営業に従事。2018年よりエッセンスにジョイン。プロ人材のシェアリング事業のチーフとして、プロ人材を活用した経営課題の支援に取り組んでいる。・大学卒業後、どのような経緯でエッセンスに入社したのか、伺えますでしょうか? 2012年に大学入学した当時、第二次安倍政権が発足し、「地方創生」というキーワードが話題に...

自分のWillが実現できると、直感で感じた。  リクルート出身の廿楽が、エッセンスを選んだ訳。

今回、リクルートキャリア出身であり、「人材」に対して熱い想いを持つ廿楽(ツヅラ)にエッセンスの魅力や自身のキャリアについてお話をお伺いします。廿楽 知実のプロフィール:2011年に家庭用教材会社に営業として新卒入社。2年目にリーダーとなり、メンバーマネジメントを経験。2015年にリクルートキャリアへ転職。キャリアアドバイザーとして求職者への支援を行う。2018年にエッセンスへ転職。両面型のコンサルタントとして活躍しながら、新規事業の立ち上げを兼務。私のWillは、「人の可能性を広げること」・社内の中でもユニークなキャリアを持っている、廿楽さんですが どのような経緯で人材業界で働こうと考え...

転職エージェントの最前線で走る、町田が感じる「エッセンスの居心地の良さ」

今回の社員インタビューは、人材紹介サービスに対して愛着を持つ町田にエッセンスの魅力についてお話を伺いします。町田 光司のプロフィール:大学卒業後、服飾専門学校にてファッションビジネスを学び、主席で卒業。新卒入社した婦人服の商社にて法人営業・OEM営業を経験し、その後、自身の営業スキルを磨くべく損害保険会社で法人営業に従事。2017年にアパレル専門の人材紹介会社で経験を積み、2020年にエッセンスに入社。現在、両面型の人材紹介コンサルタントを担当し、前職合わせて500名以上の方との面談経験を持つ。人材紹介の仕事が好きだから。 3社目のアパレル専門の人材紹介会社を経て、エッセンスに入社しまし...

悩んだ末に辿り着いた「社長を目指す」という選択肢。

今回、人材業界経験も長く、人材紹介Mgr、人事コミュニティ代表、フリーランス協会PMなど多面的な活動をしている当社の島崎にインタビューします。日本社会や人材業界が変わらなければいけない課題、それに対して取り組みについてお話を伺いします。島崎 由真のプロフィール:1987年広島市生まれ。学生・社会人向けの教育支援会社に新卒入社。経営者講師による学生向けスクールの事務局運営やFC展開、クラウドファンディングサイトや実店舗兼教室の立ち上げを経験。2015年にエッセンスに入社。企業の経営課題に対して、専門スキルを持ったフリーランス人材をマッチングするエージェントとして活動。新規事業として、大企業...

今年のエッセンスは「新しい福業文化をつくる」

今年はメンバー全員でスローガンを決定こんにちは、プロパートナーズ事業部で一部広報も兼務をしている島崎です。新年度が明けて少し経ちますが、今年度のエッセンス社のスローガンについてこの場を借りて発信させていただきます。単年度のスローガン制定は、毎年代表の米田さんから発せられていましたが、今年は4月6日に行った社員総会の最後のセッションにて、全員のアイデア持ち寄りと対話によって決定いたしました。話し合いの結果生まれたスローガンは、ずばり…です。込められた想いについて、私なりの想いも盛り込みつつ3つほど以下に触れさせていただきます。1.「副業元年」だからこそ、大切にしたい“フクギョウ”のあり方2...

夢中とは夢の中

今朝、夢を見ました。エッセンスのプロパートナーズ登録のあるプロの方と広島の宮島を訪れる夢。亀やデカい蟹なんかがいて、二人でテンションが上がっているのですが、目覚めてからも訳のわからない夢でした。エッセンスに入って3年が経ちました。入ってからは無我夢中で走り抜けてってことはなく、3年間きっちり苦労したように感じます。まだまだ外部人材の活用は世に浸透しておらず、プロの方と一緒に企業様の玄関を上がって居間に入らせてもらうのは至難の技。最近は時代の流れもあり、家の中から外を覗いて「フリーランスの活用ってどげんなもんじゃろか」という方も増えているようには感じますが、それでも、まだまだカブは抜けませ...

人材とエッセンスとわたし

今回は、社会人になってから、教育業界→カナダ留学→大手人材企業→エッセンスという道を選んできたアラサー女子のわたしの話を少しお聞きいただければと思います。【人材業との出会い】 『機会を得ることによって、人は自分に眠ってる力で成長できる。』そんな思いを仕事にしたいと気づいたのは新卒としての就職活動末期。よくある、手遅れな 就職ともいえる中、ご縁があった教育関連事業を行う企業様にお世話になることになりました。  ただ2年目で成績も残せるようになった中、自分の可能性についてもっと向き合いたくなったこと、より広い視野を求めて、カナダへ自費留学を決めます。正直今思えば、それまである程度レールに...

自分らしい働き方の追求

こんにちは。リクルーティング事業部の後藤です。皆さんは毎日楽しく働いてますか?ワクワクしたり、心地いいなと思える働き方をしてますか?今回は私がエッセンスを選んだ理由についてご紹介しながら自分らしく働く、ということについて書いてみたいと思います。 自分にとって心地いい働き方って?エッセンスと出会ったのは、昨年9月のことです。私は妊娠を機に仕事を辞め、3年ほど育児に専念していました。単発でキャリア支援の仕事に携わってはいましたが、このご時世で保育園も空いていないし、働くことは難しいだろうと思っていました。しかし、昨年の9月幸運なことに近くの保育園に子供を預けることが決まり、仕事が始められる環...

君たちはどう生きるか を読んでみた

エッセンス赤嶺です。今話題の漫画『君たちはどう生きるか』、既に読まれた方は多くいるかと思います。(エッセンスは月2000円までの図書手当がついており、 仕事にまつわる知見を習得する為の素晴らしい手当が活用できます!)80年前に児童文学として出版されにも関わらず、大人が読んでも、いや、大人が再度読むべき名著だと思いました。漫画という形が更に読みやすく、さらっと読めてしまう形なのも、とても良かった。っていう宣伝をしたいという事ではなく、今の自分と投影しつつ感銘した点を書いてみたいと思います。(かなり個人的な所感が入っていますw)・全ての事象や出来事から、意味を見出す事の大事さ。積み重ていく事...

ポスト平成の仕事文化をつくる。兼業・副業ワーカーが、あらゆる領域のイノベーションを加速させる

兼業・副業の広がりランサーズ株式会社が実施した「フリーランス実態調査2017年版」によると、日本における広義のフリーランス数は1122万人と推計され、今後ますます増えていくとされています。モデル就業規則の改定も控え、間違いなく2018年は副業元年になるでしょう。企業は副業解禁する会社とそうでない会社に大別が進み、優秀層の人材獲得の可否にも影響が出てくるかもしれません。エッセンスでは、「新しい、仕事文化をつくる」をミッションに掲げ、企業には「雇用から活用へ」、個人には「自立した生き方を」提唱しています。まもなく平成が幕を閉じ、新たな元号を迎えようとする昨今、副業解禁やフリーランス人材の拡大...

100の質問より〇〇に勝るものはなし

こんにちは。動物ではゴリラが好きな栗林です。 私は「先ずはやってみる」という事を ビジネスマンとしての根幹に置いています。 社会人経験の中で私は、面接官やセミナー講師など経験させてもらう事も多く、質問を受ける機会が多かった。 そこで、今回は経験したことで感じたことを書いてみようと思う。 面接で感じる事面接でやはり重要なのが「質問」だと感じている。 どんなにカッコいい言葉で面接対策したとしても結局は、どれだけ当事者意識で質問できるかだと思う。 過去に面接の中で「好きな食べ物は何ですか?」「趣味は何ですか?」という質...

【ベンチャーの1カ月】12月のエッセンス速報!

こんにちは。広報のやわっちゃんです。2017年も12月に入り、いよいよエッセンス社内にも年の瀬の空気が漂ってきました。かく言う広報やわたも、年末の準備に追われています。忙しい中でもペースを崩さず「マイペース」に頑張りたいと思います。さてさて、ずいぶん長い間社内の様子をお届けしていませんでしたが、実は新しいメンバーが4名ほどジョインしてくれました!(いえーいいえーい)新しいメンバーも加わり心機一転、「新しい、仕事文化」作りに励んでいます。せっかくなので、最近のトピックスをいくつかお届けします!商売繫盛祈願!酉の市に行ってきましたエッセンスでは毎年恒例の酉の市。社員全員で商売繫盛を祈願し、熊...

準公務員として「なんとなく」生きていた僕が、どベンチャーのエッセンスに入社した理由

こんにちは。10月にジョインしました栗林と申します。世の中では一般的に「寒い季節」となりましたが、私は「暑い」です。そんなこんなで今日は「私がエッセンスに入社した理由」というテーマで書いてみようと思います。「なんとなく」生きていた準公務員時代私は大学生の頃「就職活動」を真剣にやってはいませんでした。とにかく安定志向で、これと言ってやりたい仕事やビジネスマンとしての目標もありませんでした。なんとなく準公務員といわれる組織へ入った感じです。そんな「なんとなく」で入った組織ですから、毎日をなんとなくで過ごしていました。仕事もほどほどに、毎日趣味を謳歌していました。そんな日々を過ごしていても、毎...

隣にプロをつけること。本気で勝ちにいきたいなら、当たり前の選択肢だと思う

「ひとりでは何もできない。なら皆でやればいい」そんな当たり前のお話をしたいと思います。最近、つくづくそんなことを思っています。エッセンスのプロパートナーズには800名のプロの方にご登録いただいています。社員から独立し、フリーで働かれている方や定年を迎え後人に知見や人脈を引き継ぐために働かれている方、そして、企業に所属しながら他社での腕試し・自らの学習のために複業で働かれている方など、様々な方がいらっしゃいます。プロパートナーズのプロデューサー(企業とプロの出逢いのプロデュース、課題解決プロジェクトのプロデュース)として働くことの醍醐味は、まさにプロパートナーの皆さんとお仕事ができること。...

正解がない時代にこそ求められる「プロデューサー」の役割とは?

エッセンスでは、マッチングを生業としています弊社エッセンスでは、・プロパートナーズ(非常勤のプロ人材の紹介)では、企業とプロフェッショナル人材のマッチング・リクルーティング(常勤の人材紹介)では、企業と求職者のマッチング・ナナサン(幹部候補者向けのベンチャー留学研修)では、研修対象者と受け手のベンチャー企業のマッチングを行っています。サービスを提供していく中で常に問われるのは、間に入る我々エッセンスの「介在価値」です。お互いのニーズを汲み取り、お互いの強みや、ひょっとすると弱点を可視化しながら、お互いが満足できる落としどころを見つけ、お互いに提案し、納得してもらい、合わさってもらう。書い...

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