木元 貴章 5 days ago Follow 営業だけど、“紹介者”でありたいと思っています。 輸入営業というと、“売る人”というイメージが強いかもしれません。でも私は、できれば “紹介者” でありたいと思っています。「この商品、こんなストーリーがあるんです」「このブランド、実はこんなこだ... Read more
木元 貴章 10 days ago Follow 小さな違和感が、新しいチャンスにつながることがある。 海外の商品を扱っていると、日本ではまだ知られていないものに出会う機会が多くあります。最初は“違和感”から始まるんです。「このデザイン、日本でもウケるのかな?」「この使い方、日本の生活に馴染む?」... Read more
木元 貴章 16 days ago Follow モノが旅をして、日本に届くまでのストーリーが好きです。 輸入営業という仕事に惹かれた理由は、シンプルで、“モノが旅をして、日本に届くまでの物語が好き”だったからです。誰かのアイデアや技術が形になって、海を渡って、日本の生活にちょっとした彩りを加えてく... Read more
木元 貴章 19 days ago Follow 知らない世界に触れると、自分の“好き”が広がっていく。 輸入の仕事をしていると、いつも思います。“世界は、自分が知らないことで溢れている”って。メーカーの担当者から聞く裏話、街のローカルショップで見つけた新しい商品、現地の人が当たり前に使っているもの... Read more
木元 貴章 about 1 month ago Follow “好き”を仕事に。仕事を通じてまた“好き”が増えていく。 もともと「新しいモノを見つけるのが好き」「海外文化に触れるのが好き」。そんな“好き”から始まったのが、いまの輸入営業の仕事でした。でも、やっていくうちに、仕事を通してまた新しい“好き”が増えてい... Read more
木元 貴章 about 1 month ago Follow 世界を知ることは、自分の価値観を広げること。 この仕事を通じて感じるのは、文化の違いを知ることは、自分の考え方を柔らかくするということ。商談の進め方、仕事のスピード感、価値観。国が違えば、当たり前も違う。最初は戸惑うこともありましたが、いま... Read more
木元 貴章 about 1 month ago Follow 「これ、誰かに話したいな」と思える瞬間が好き。 出張先で見つけた変わったガジェット。現地の人から聞いたユニークな仕事の工夫。どれも小さな発見ですが、そういう瞬間が大好きです。“誰かに話したいな”と思う感情って、実はすごく大事だと思っていて。そ... Read more
木元 貴章 about 2 months ago Follow 「モノ」よりも、「想い」を届けたい。 輸入営業の仕事をしていて感じるのは、結局のところ「売る」よりも「伝える」ことが大事だということ。たとえば、ヨーロッパの小さなメーカーがつくった日用品。そこには作り手の哲学や文化の背景があって、そ... Read more
木元 貴章 3 months ago Follow 「人との出会いが、仕事を変える」輸入営業から学んだこと 輸入品の営業という仕事は、単に“モノ”を届けるだけではありません。その背景には、生産者の想い、国の文化、流通の工夫、そしてお客様の声——無数の「人とのつながり」があります。私は日々、この出会いに... Read more
木元 貴章 4 months ago Follow “世界と日本をつなぐ”を、もっと自由なカタチで 輸入品の営業として働く中で感じるのは、「日本にはまだまだ知られていない素晴らしいモノがたくさんある」ということ。けれど、今の仕事ではどうしても商流や業界の制約が多く、“伝え方”や“届け方”に限界... Read more
木元 貴章 5 months ago Follow “好き”を活かして、もっと人の役に立ちたい 私は昔から、ライフスタイルやガジェット、海外の雑学など“日々がちょっと楽しくなる情報”を集めるのが好きでした。それが高じて、副業でブログをはじめたところ、想像以上に反応があり「自分の発信が誰かの... Read more
木元 貴章 5 months ago Follow “モノ”の裏にある、“物語”を届けたい 輸入営業という仕事を通して、世界中のユニークな商品と出会い、それを日本の消費者に届ける日々。けれど、ただ商品を仕入れるだけでは物足りないと感じるようになりました。たとえば、ある北欧のキッチン雑貨... Read more