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介護

野球も仕事も「完璧な本番を目指し、万全に準備」したい。介護事業部の元ドラフト候補生:岩田 健丸さん。

2015年に新規事業としてスタートし、今年7月に「リジョブケア」へとサービス名を改めたリジョブ介護。続くコロナ禍による業界の深刻な人材不足を解決すべく、様々な専門職との連携を志し、扱う職種は約2倍に。また、リハビリ・看護・ソーシャルワーカー・エッセンシャル領域との連携による「チームケア」に対する想いも、この「リジョブケア」という新サービス名にこめられています。今回紹介するのは、超大手家電販売店を経て先日入社し、バリバリの体育会系キャラで新しい風を吹かせてくれている介護CS担当:岩田さんと、チームリーダーを務める先輩:小泉さん。お互いに「今まで出会ったことのない、面白そうな先輩/後輩」と感...

元野球児がはじめて出会った『野球以外の熱い気持ち』。介護営業チーム@藤田 健斗さん。

美容求人メディア事業に続く、社内第二の柱に育ちつつある「リジョブ介護」。“業界の慢性的な働き手不足解消”に向けて2015年にスタートしたこの介護求人サービスをお客様に提案する、最前線にいるのが営業チームの3名です。そして取締役のTさんはじめ、総務人事部マネージャーYさん、採用マネージャーKさん…など、実は社内に多いのが「元野球児」。厳しい練習に耐えてきた下積み力・培った体力・キャプテンシップとユニオンシップ等は、「体育会系専門の就活サポート会社」が存在する位、世の中でも評価されているようです。そんな「元野球児」のひとりであり、中高6年間を全寮制強豪校で野球に捧げ、2019年4月に介護営業...

2020年も大収穫!…リジョブが『つぼみプロジェクト』を大切にする理由。

みなさま、こんにちは!2020年度入社新卒1年目の柴田まりあと申します!入社してからは、介護事業部の営業として働いています。▼内定者インターンをしていた時のインタビューブログはこちらです↓介護事業部では、『リジョブ介護』という介護業界に特化した求人サービスを展開しています。介護の仕事に誇りを持つ働き手が支える一方で、慢性的な人材不足と採用費高騰が課題であるこの介護業界。リジョブでは「介護業界の採用単価を3分の1に」「介護業界に働き方改革を」をミッションに、介護事業を行っています。また、短時間・業務特化という新しい働き方=「リジョブシェアリング」を提唱し、その普及活動にも取り組んでいます。...

介護シェアリングの肝は、これからの時代を見据えた「働き手の多様性」。新卒1年目がセミナーに登壇しました!

こんにちは、何度かブログを書かせていただいている2019新卒入社:上妻です。先日、リジョブが推進している介護業界の新しい働き方「介護シェアリング」について、セミナーに登壇しご紹介する機会がありましたので、報告させて頂きます!■『介護におけるセカンドキャリア』をテーマに、介護施設向けセミナーに登壇。声掛けをいただいたきっかけは、日本介護支援協会より「リジョブさんの介護シェアリングの記事を読んだので、是非その取組みについて介護施設向けに話してもらえないか?」とご相談があったことでした。日本介護支援協会は、福祉の向上や現場の課題の解決のために介護施設で働く方々に向けて研修事業等を行っている団体...

19新卒インタビュー②:いつだって直感勝負。「皆が仕事を心から楽しめる、笑顔あふれる社会をつくりたい」安福 翔太朗さん

物事を決めるときは直感勝負。笑顔で人あたり良く、心の真ん中にしっかりと1本の芯が通っている、19新卒で介護事業部配属の安福くん。「究極のマイペース」を言われる一方で、一つ一つの体験に体当たりでぶつかり、大切な事を学び取ってきたそうです。学生時代は個人競技・チーム競技それぞれのスポーツにのめり込み、現在の仕事にも繋がる2つの考え方を体得したそう。そんな、直感力を信じて突き進む安福くんの生い立ちから、リジョブと出会い入社を決めるまでの経緯、これからの目標について伺いました。■「やらされ感」を脱却し、陸上競技に没頭。「敵は自分」という意識を刷り込む。子どもの頃は、まさに『やんちゃなスポーツ少年...

【介護イベントレポート】団地発!暮らしを創る「介護」のあり方~令和時代を生き抜くための「支え合いのあり方」とは?

みなさん、こんにちは! 2019年度入社新卒1年目、介護事業部営業の上妻です。大学時代に1年間、1人暮らしのおばあちゃんと同居生活をした経験から介護分野に興味を持つようになり、介護保険制度を勉強し、リジョブに入社しました。今回は、リジョブ本社で開催された“介護業界のこれからを考えるイベント”について、レポートします。3月に移転した本社新オフィスには「最大100名規模のイベントが開催できる、桜が咲く芝生スペース」があり、志をともにする団体に会場協賛という形で使っていただくこともあります。そして介護領域に志を持つ、若い世代を中心としたコミュニティ「KAIGO LEADERS」さん主催のイベン...

19新卒インタビュー①:独居高齢者と1リットル5,000円の水?…限界集落で1年間過ごし“高齢者の孤独を本気で解決したい”と上京した、上妻 潤己 さん

全国各地から集まったメンバーが活躍中のリジョブ。九州出身メンバーも多く、福岡で毎月1回、代表:鈴木による「社会課題を解決する事業立案ワークショップ」を学生向けに開催しています。…本日紹介するのは、上記ワークショップをきっかけにリジョブへ入社した、19新卒:上妻 潤己(コウヅマ ジュンキ)さん。最近「蟻語(アリ語)の研究」などで話題の『九州大学 決断科学大学院』出身です。上妻さんは大学院生時代、1年休学して限界集落の独居老人と共同生活を送りつつ、対馬市役所で1年間インターンとして地域復興に関わる…といった道のりを経て、就職活動を行い26歳でリジョブに入社。介護事業部に所属し、当事者意識を持...

【“介護”をもっと身近に。実体験レポート第2弾】29歳のリジョブ介護事業責任者が、“マッスルスーツ”を使ってみました。

みなさんこんにちは。リジョブ介護の事業責任者、花木です。リジョブのブログには個人として2回目の登場になります。普段は求人メディア「リジョブ介護」を運営・推進しているのですが、事業責任者としてビジネスに関することは当然として、サービスを提供させていただいている業界とビジネスとの距離感も重視しており、最近は私自身が介護業界に色々と首を突っ込んでいます。皆さんは「介護」と聞くと、まだまだ先のような気がしませんか? 現在28歳の私も、もちろんそうでした。リジョブの介護事業責任者として、20代・30代の皆さんにも、より介護を身近に感じてもらいたい、介護を知っていただきたい。これもリジョブ介護の大切...

【”介護”をもっと身近に。実体験レポート第1弾】28歳のリジョブ介護事業責任者が、”おむつ”を履いてみました。

みなさん、初めまして!株式会社リジョブで介護業界の求人サービス「リジョブ介護」事業責任者をやっている花木です!3年前に、リジョブの第2の柱となる事業を創るべくこの「リジョブ介護」の立ち上げを推進し、今は主にマーケティングチームを見ています。入社経緯を少しだけお話すると、私は元々漫画やメディアが大変好きだったので「より多くの人を元気にするにはどうするか」という想いで出版社を目指して就職活動をしていました。そこから「より現実的に、より実質的に人を救うには」という想いが芽生え、社会事業に辿り着き、リジョブに入社しました。そんな私たちリジョブのミッションは「ビジネスによって社会貢献をする=社会事...

リジョブが介護事業所向けに、介護保険法改正セミナーを開催してみた!

初めまして、リジョブ介護・マーケティング部門マネージャーの花木です。リジョブは美容領域のイメージが強いかもしれませんが、介護領域のサービスにも力を入れています。介護業界で何をしているかというと…「採用単価を現状の3分の1にし、深刻化している人材不足問題を解決すべく」求人サービス運営をしております。さて、今回は1/23(金)に、当社で開催した介護事業所向けの「介護保険法改正セミナー」の紹介をしようと思います。「介護保険法」という単語に馴染みのない方もいると思いますが、今回このセミナーを開催した背景は後述します。セミナー講師を務めたのは同僚の中井。(リジョブ介護・営業マネージャー。中井のプロ...

「介護シェアリング」への取り組みがエキサイトニュース「スマダン」に掲載されました。

【パブリシティ】2017年12月15日、ミレニアル世代の男性がスマートに生きるための情報を発信するエキサイトニュース「スマダン」に株式会社リジョブ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 一平、以下リジョブ)が推進する「介護シェアリング」ついてのインタビューが掲載されました。■リジョブが推進している『介護シェアリング』の詳細はこちら■エキサイトニュース「スマダン」リンク■「介護シェアリング」が変える働き方 時間ではなく業務内容で分担■株式会社リジョブについて■リジョブは「日本が誇る技術とサービスを世界の人々に広め、心の豊かさ溢れる社会をつくる」というビジョンのもと、今後も事業活動を通じ...

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