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何者でもなかった私へ。電話営業への恐怖を「一生モノの自信」に変えた、女子大生の400日。

「自分には、胸を張って言える強みなんて何もない。」1年前の私は、そんな言葉にならない不安を抱えながら、Wantedlyの募集ページを眺めていました。こんにちは!大学4年生の潘 淳里(ばん じゅんり)です。 今日は、そんな「何者でもなかった私」が、なぜあえて苦手な営業の世界に飛び込み、就活で迷わない自分を手に入れられたのか。その軌跡を等身大でお話しします。── 「逃げたい」を「挑戦」に変えたあの日。SNS運用やビジネスに興味はあったものの、当時の私にとって「電話営業(IS)」は、正直最も避けたい仕事でした。抵抗感も強かったし、「自分にできるわけがない」と。でも、ふと思ったんです。 「このま...

部活動の未来は、ここにある。インタビューで確信した「スポーツ×スポンサー」の圧倒的な必要性。

「自分たちの代は、遠征費が足りなくて全国大会を一つ諦めたんです。」今日、練習見学後のインタビューで選手がポロっとこぼした言葉。胸が締め付けられるような思いと同時に、「だからこそ、俺たちの事業が必要なんだ」と強い使命感が湧き上がってきました。今日は、私たちが支援を検討しているある強豪校の練習現場にお邪魔しました。グラウンドに響き渡る声、一球に懸ける執念。でも、その裏側で彼らは常に「資金難」という見えない敵とも戦っています。インタビューでは、キャプテンが「最高の環境で、後輩たちにはプレーさせてあげたい」と真っ直ぐに語ってくれました。この「現場の熱」をどうやって企業に伝え、価値として感じてもら...

失敗も学びもすべて見せます!入社直後のインターン生の日報が熱すぎる件【成長の裏側】

こんにちは!Sponsors Boost(スポンサーズブースト)採用担当です。「長期インターンって、実際どんなことをするの?」 「本当に学生のうちから圧倒的成長ができる環境なの?」そんな疑問を持っている学生の皆さんへ。今回は、Sponsors Boostで日々奮闘しているインターン生の「生の声(日報や面談後の感想)」を大公開します!最初は上手くいかなくて悩んでいたメンバーが、現場でのリアルな体験を通してどのように事業の価値に気づき、ビジネスパーソンとして覚醒していくのか。飾らない「成長のリアル」をご覧ください。【エピソード本題:壁にぶつかった初期のアクション】入社してすぐ、インターン生は...

よく笑い、本気で働く。事業も就活もフルサポートする温かい環境で、新しい挑戦を。

スポーツへの熱量を、ビジネスという次のステージへこんにちは! 「普通のアルバイトじゃ物足りない」「就職活動で自信を持って語れる経験(ガクチカ)が欲しい」「やっぱりスポーツに関わる仕事がしたい!」 そんな風に燻っているそこのあなた。私たちの会社で、その熱量を新しい形で発揮してみませんか?今回は、うちで絶賛活躍中のインターン生たちの「超リアル」な日常をお届けします。スポーツ経験者も、スポーツを見るのが大好きな人も、きっとワクワクする環境ですよ!よく笑い、本気で働く。裁量権の大きさが成長の鍵私たちのオフィスは、チームスポーツのロッカールームのような、温かさと活気にあふれています。 全員がスポー...

【インターン生インタビュー】アットホーム×結果へのこだわり。未経験から営業に挑戦し、自分をアップデートした4ヶ月!

「実践的な経験」と「視野の広がり」を求めてサークルやバイトも楽しいけれど、どこか物足りない。就活を前に「自分だけの武器」が欲しいと焦っている大学生は少なくありません。今回は、そんなモヤモヤを抱えていたインターン生Aさんに、社員の岡田が直撃!「未経験から4ヶ月で手に入れた一生モノの武器」の正体に迫ります。ーーまずは、スポンサーズブーストのインターンに参加しようと思ったきっかけを教えてください!一番の理由は、営業職に興味があり、学生のうちから「実践的な経験」を積みたいと考えたからです。また、スポンサーズブーストは複数の事業部に関わることができる環境なので、ひとつの領域に留まらず自分の視野を大...

【インタビューvol.10】「学歴も自信もない」と逃げていた僕が、営業日本一の下で自信を手に入れるまで

「長期インターンって、意識高い系の人が行く場所でしょ?」 「自分なんかが行っても、邪魔になるだけじゃないか…」正直、僕も最初はそう思っていました。こんにちは!株式会社スポンサーズブーストの岡田です。 今日は、うちのインターン生である「伊藤君」の物語を紹介させてください。今の彼は、営業日本一の背中を追いかけ、泥臭く、でも確実に前を向いて戦っています。 しかし、数ヶ月前までの彼は、どこにでもいる「自信のない大学生」でした。「就活に向けて何かしたいけど、一歩が踏み出せない」 そんな悩みを持つあなたにこそ、彼のリアルな変化を届けてほしい。 ここからは、伊藤君自身の言葉で語ってもらいます。■「薄っ...

Canon・DYM参戦。本気の企業と本音でぶつかる、参加報酬ありの45名限定の特別招待席。

就活イベント、正直つまらなくないですか?・一方的に企業の話を聞かされる。 ・人数が多すぎて、自分の名前すら覚えられない。 ・「結局、何が得られたんだっけ?」と虚無感で帰路につく。僕たちは、そんな「予定調和な時間」を終わらせに来ました。45名限定。これは「選別」ではなく「覚悟」の証。明後日、開催。 27卒限定。日東駒専以上。そして部活やサークルで「本気」を捧げている学生。 そこに、CanonやDYMといった日本を代表する企業が本気でぶつかりに来ます。しかも、参加する学生には【1万円】を支給します。「怪しい」と思いましたか? 理由はシンプルです。 僕たちは、君たちが部活やサークルに捧げてきた...

「できるかどうか」ではなく「やるかどうか」で考える

ビジネスの現場で成果を安定して出し続ける組織には、共通した考え方があります。それは「目標は必ず達成するもの」という前提の姿勢です。多くの人は目標に向き合うとき、無意識に「できるか・できないか」で判断しがちです。達成できそうか、難しそうか。そこから考え始めると、思考は自然と守りに入ってしまいます。しかし、本当に重要なのは「やるか・やらないか」で考えること。達成率100%を前提に置いた瞬間、問いの質が変わるのです。人の思考は、前提が変わると具体化する「達成できなかったらどうしよう」と考えると、人は慎重になります。慎重さは大切ですが、過度になると行動が遅れがちになるでしょう。一方で、「達成する...

「インターンって怖くない?」その不安、ここで払拭しませんか?動画編集ゼロから始めた私の4ヶ月。

こんにちは!株式会社スポンサーズブーストの岡田です。 当社には現在、高い志を持った学生インターンが多く在籍しています。今回は、マーケティングチームで活躍中の大学2年生(女性インターン)が、入社から4ヶ月の体験記を書いてくれました。 「長期インターンに興味はあるけど、勇気が出ない」 そんな方にこそ読んでほしい、等身大のストーリーです。「インターンって怖くない?」その不安、ここで払拭しませんか?動画編集ゼロから始めた私の4ヶ月。こんにちは! 株式会社株式会社スポンサーズブーストでマーケティングインターンをしている大学2年生です。今回は、 「長期インターンに興味はあるけど、一歩踏み出すのがちょ...

「運がいい人」と「なぜかうまくいかない人」の違い

運がいい人と、なぜか物事が噛み合わない人。その差は、行動や考え方よりもさらに深いところに原因があるのではないかと強く感じています。成果が出ている人が、特別な才能を持っているように見えることがあります。けれど、日々の様子をよく見てみると、派手なことをしているわけではありません。むしろ、淡々とした日常の積み重ねの中で、少しずつ流れを整えているようにも見えます。じゃあ、その差はどこにあるのか。少し視点を変えて考えてみると、その輪郭が見えてきます。それは、私たちが普段ほとんど意識していない「無意識」です。“無意識”は、普段使っている言葉に影響されている無意識は、突然どこかで形成されるものではあり...

【飯テロ注意】役員ゴチで天丼&蕎麦を爆食!就活も恋バナも全力で相談できる「最強の環境」とは?

こんにちは!インターン生の前田です。今日のストーリーは、ハッキリ言って「飯テロ」です。 お腹が空いている人は閲覧注意でお願いします(笑)。先日、インターン生全員と社員でランチに行ってきました!「この会社のヤバいほどの仲の良さ」と「成長できる理由」を、熱量そのままにお伝えします!体育会系インターンの食欲は止まらない今回連れて行ってもらったのは、会社近くのお蕎麦屋さん。 「今日は社員の奢りだ!好きなだけ食え!」 その言葉を合図に、僕たちのリミッターが外れました。見てください、この圧倒的ボリューム。とろっとろの卵とじカツ丼(天丼)に、しっかり一人前のお蕎麦。 炭水化物×炭水化物。 スポーツ経験...

「心配すんな」と言える人は、その裏で何をしているのか

「心配すんな。全部うまくいく。」漫画『キングダム』に登場する桓騎のこの一言に、シビれた人は多いかもしれません。不思議なのは、あの言葉が“根拠のない強がり”には聞こえないこと。むしろ「この人が言うなら大丈夫かも」と思えてしまう。その理由は、言葉の強さではなく、そこに至るまでの準備にあります。自信の正体は、楽観ではなく「考え抜いた跡」桓騎は、絶望的な状況でも平然としています。それは楽観主義だからではありません。敵がどう動くか、どんな最悪の状況が起こりうるか…。何が起きても対応できるように、事前に考え尽くしているのです。だからこそ、実行の段階では迷わず「心配すんな」と言えます。この姿勢は、経営...

「頑張れ」と言われても、どうすればいいか分からない人へ

「成長したい」「力をつけたい」。そう思っていても、実際には何を、どれくらい、どう頑張ればいいのか分からない。そんな状態で、時間だけが過ぎてしまうことは少なくありません。むしろ、人は迷うし、失敗するし、常に高いモチベーションを保てるわけでもありません。だからこそ「頑張れ」だけで前に進むのは、意外と難しいものだと思っています。私たちは、個人の努力に期待しすぎない多くの現場では「頑張ればできるようになる」という言葉が使われます。でも実際には、頑張り方が分からなければ、努力は空回りしてしまう。だからスポンサーズブーストでは、個人のやる気やセンスよりも、どう動けばいいかが分かる状態を大切にしていま...

挑戦を続けられるのは、同じ志を持つ「仲間」の存在だった

挑戦を続けられるのは、同じ志を持つ「仲間」の存在だった社会人になると、仕事中心の生活になり、仕事外で新しい人間関係を築く機会は少なくなりがちです。そんななかでも、スポンサーズブーストでは「成長したい」「挑戦したい」という思いを応援しています。挑戦は、ひとりで抱え込むよりも、仲間と支え合える環境があった方が続きやすい。そう考えているからこそ、個人の成果だけでなく、仲間と支え合いながら挑戦できる環境を大切にしています。その価値を、私自身が強く実感するようになった原体験がトライアスロンでした。ひとりでは完結しない、トライアスロンという競技トライアスロンは、スイム・バイク・ランの3種目をこなす、...

【インタビューvol.8】「行動する人が、一番強い。」手に入れた、人生の選択肢と成長

1. 入社のきっかけ:直感と「自分探し」の第一歩慶應義塾大学商学部2年生の小見山 悠と申します。「やりたいことを見つけたい」という純粋な動機から、インターンの門を叩きました。数ある企業の中から、受けたのはこの1社のみ。 「直前までなんとかなる」という持ち前のポジティブさで、過度な不安を感じることなく、直感に従って未知の世界へ飛び込みました。高校時代のように熱くなれる事を見つけたかったのが自分がインターンに入った理由となります。2. 未経験からの成長:実戦で磨かれた「伝える強さ」知識も経験もゼロからのスタートでしたが、日々の業務を通じて、人間としての成長と社会人に必要なスキルを同時に吸収し...