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【渋谷編】パスポートのいらない海外旅行?リピ確定の「ジャークチキン」ランチ

こんにちは!BNS採用担当です。今回は、青山さんが「佐野さんと行ってきました!」と教えてくれた、道玄坂で海外旅行気分を味わえる最高の一軒をご紹介します。道玄坂でジャマイカの風を感じる「グッドウッドテラス」BNSのオフィスからほど近い、道玄坂2丁目。そこには、青山さんが雰囲気が良くて、まるで海外旅行に来たみたい!と大絶賛する隠れ家的スポットがあります。本格的なジャマイカ料理を楽しめる『グッドウッドテラス』さんです。▲道玄坂の賑やかさを一瞬で忘れさせてくれる、異国情緒あふれる外観。本場のスパイス香る「絶品ジャークチキン」青山さんの今回のお目当ては、お店の看板メニューである「ジャークチキン」で...

【渋谷編】迷ったらここ!メンバーが厳選する「道玄坂ランチ神5選」

流行が目まぐるしく変わる街、渋谷。BNSのオフィスがある道玄坂エリアには、実は何十年も変わらず愛され続ける名店がひっそりと、しかし力強く点在しています。今回は、道玄坂ランチを堀之内さんが、厳選してくれました!ガッツリ食べて午後も走り抜けたい日の「神5選」をお届けします!01. 渋谷カレーの聖地「カリー カイラス」道玄坂を少し登った先にある、小さなカレーの聖地。スタンド形式のお店ですが、その深みのある味わいに魅了された常連が後を絶ちません。▲シンプルイズベスト。これこそ、週に一度は食べたくなるカレーです。02. 絶品ハンバーグ×イタリアン「キッチン ハセガワ」道玄坂で「美味しいハンバーグ」...

【ランチ編】ホテル周辺!メンバーが選ぶ「絶対外さない」ガチランチ4選

こんにちは!BNS採用担当です。前回のスイーツ紹介記事、たくさんの反響をいただきました!BNSのオフィスは渋谷にありますが、自社ブランド「illi Stays」を展開する各エリアも、私たちにとっては大切なホームグラウンド。物件の管理だけでなく、スタッフ自らその街のファンになり、魅力を体現することを大切にしています。今回は、森下さんが「各拠点を回るならここは外せない!」と太鼓判を押す、名店4選をお届けします。下北沢から錦糸町、恵比寿まで、BNSの拠点に寄り添うガチランチです!01. 【下北沢】BNSのルーツで味わう赤いチャーハン「珉亭」まずは、BNS創業の地・下北沢にある「illi Com...

【浅草編】大学いもの概念が変わる?BNSメンバーが通う「究極スイーツ」2選

こんにちは!BNS採用担当です。BNSのオフィスは渋谷にありますが、私たちのメンバーは日々さまざまな街を歩き、その土地ならではの魅力を発見することを楽しんでいます。今回は、BNSスタッフが心からおすすめするスポットをご紹介。佐野さんが、「ここは絶対に外せない」と太鼓判を押す、ガチ推しスイーツを2つお届けします!▼おすすめスイーツ01大学いもの概念が、ひっくり返る「千葉屋」まず佐野さんが名前を挙げたのは、大学いもといえばここ!と言わしめる名店『千葉屋』さん。「ここの大学いもを食べたら、これまでの概念がガラリと変わります。本当に美味しいんです!」と佐野さんの熱量も最高潮。シンプルだからこそ、...

【新メンバー加入】PAに田中さんが仲間入り!恒例の歓迎ランチで温かなスタート

PAチームに待望の新メンバー!本日、BNSのPA(プロジェクトアシスタント)チームに、新たに田中さんが入社しました!これから一緒に切磋琢磨していく新しい仲間として、チーム一同、この日をとても心待ちにしていました。▼恒例の「歓迎ランチ」BNSでは、新しいメンバーが加わるとチーム全員でランチへ行くのがお決まりのイベントです。今回も会社近くのお店へ足を運び、リラックスした雰囲気の中で田中さんを迎えました。仕事の真剣な話はもちろん、「最近ハマっていること」などのちょっとした雑談を交えながら、美味しい料理を囲んで交流を深めるひととき。田中さんの穏やかで誠実な人柄に触れ、チームの空気もパッと明るくな...

【秘話】予算の壁を「アイデア」で突破。illi Haku Asakusa 完成までの全記録

2026年4月1日、浅草に「お泊まり会」が始まる隅田川の風を感じ、スカイツリーを間近に望むこの場所に、新しい「illi」が誕生しました。「illi Haku Asakusa」私たちがこの場所に込めた想いは、「Sleepover(お泊まり会)」です。友人や家族と床に近い目線で座り、お菓子を広げ、ゲームに興じ、夜通し語り合う。修学旅行の夜のような、あの無敵なワクワク感。そんな温かな風景をハード面から設計したホテルですが、実は完成直前まで、私たちはある「巨大な壁」と戦っていました。▼突きつけられた「収益性」と「ゆとり」プロジェクトが始動した際、最大の課題となったのは空間の使い方でした。浅草・花...

【インタビュー】こだわりの「理想と現実を整える」マネジメントとは?

こんにちは!今回ご紹介するのは、BNSのプロダクトを「形」にする要、コンストラクション部門のマネージャー星川さんです。既存のビルを活かし、グループで過ごすインバウンドのお客様に非日常を届けるilliStays。その舞台裏では、限られた空間や予算、スケジュールといった現実と、いかに理想の体験を届けるかという「こだわり」が日々ぶつかり合っています。「プレイヤーからマネージャーになり、視座がどう変わったのか?」「なぜ、他部署との連携をそこまで大切にするのか?」現場の最前線で指揮を執る星川さんに、BNSだからこそ味わえるホテルづくりの面白さを語ってもらいました!▼マネージャー就任Q.マネージャー...

【100名体制へ】BNSが評価制度をゼロから再設計した理由。

今のままでは、100人の成長は支えられない。先日、BNSでは来期に向けた新組織体制および評価制度の全社説明会を実施しました。BNSが掲げている大きな旗印は、「2028年度までに従業員100名体制」という目標です。これまでは役員が全メンバーを直接見て評価してきましたが、組織が拡大する中で、一人ひとりの細かな挑戦や成長の兆しを、今までと同じ精度で見守り続けるには限界が見え始めていました。「これまでの延長線上では、メンバーを幸せにできない」そう判断し、今回私たちは内部体制の抜本的な改革に踏み切りました。現場に最も近い人が、一番の理解者であるために。今回の大きな変更点は、「マネージャーポジション...

【インタビュー】1人目社員からGMへ。100億円の未来を創るマネジメントの極意!

今日ご紹介するのは、ホスピタリティとコンストラクションの2つの事業部を管轄するGM(ゼネラルマネージャー)伊坂さんです。実は伊坂さん、BNSに入社した当初は、「社員が自分ひとり」という状況だったそうです。そこから組織を創り上げ、今のポジションまで駆け上がってきたと聞き、私自身「なんて夢のある話なんだろう!」と胸が熱くなりました。今回は、そんなBNSの歴史を知る伊坂さんに、プレイヤーからGMへと駆け上がった軌跡をインタビューしました!Q.マネージャーに就任したとき、率直にどう感じましたか?入社したときは、社員が自分ひとりという状況だったので、自分の部署の仲間を集めるところからスタートしたん...

【ついに!ランニング部発足】駆け抜ける大人の放課後~代々木の夜、シモキタの喉越し。

■仕事も、ちゃんと遊ぶ。BNSに「ランニング部」ができました!BNSって、運動好きがめちゃくちゃ多いんです。普段は、ホテルの運営やマーケティング、事業開発など、それぞれが頭をフル回転させながら働いていますが、その一方で「身体を動かすこと」も同じくらい大切にしています。実はBNSには、これまでも部活動が自然発生的に立ち上がっては、気づけばいつの間にか消えている……なんてことも(笑)。でも、それも含めてBNSらしさ。やりたい人が、やりたい時に集まるくらいのゆるさが、ちょうどいいんです。■「最近ちょっと、運動不足じゃない?」今回立ち上がったランニング部も、きっかけは何気ない一言でした。「せっか...

【インタビュー】圧倒的なリーダ―力で、全員を巻き込む最高のチームづくりへ。

「これまでのマネージャー像を、一度すべてバラバラにして再定義することから始めました。」創業メンバーに近い立ち位置でBNSの成長を見守ってきた佐野さん。マネージャーという役割を引き受けたとき、最初に取り組んだのは、管理を目的とするのではなく、全体最適のための手段とするという概念のアップデートでした。目指すのは、役割に閉じこもらず、他部署をもチーム員として巻き込み、会社全体のベクトルを強固にする「全体最適」の体現。既存の枠組みを飛び越え、未踏の領域を切り拓くマネジメントの真髄と、その圧倒的な熱量を語ってもらいました。──マネージャーの再定義Q.マネージャーに就任したとき、率直にどう感じました...

【インタビュー】数十億の世界へ。マネージャーとして未踏のスケールへ挑む。

目の前に並ぶのは、これまでとは桁違いの「数十億」という数字。2025年、ホスピタリティ事業部のマネージャーに抜擢された秋山さんを待っていたのは、圧倒的な経営のスケールの世界でした。経営会議で飛び交うその数字を前に、感じたのは「もう一段、二段上の階段をのぼらなければならない」という覚悟でした。プレイヤーとしての成功を超えて、チーム全員を活かし、BNSのバリュー『HospitalityisEverywhere』をどこよりも体現する組織を創る。自分一人の限界を突破し、視座が強制的に引き上げられる瞬間のワクワクと、管理職として描く新しい景色を語ってもらいました。──マネージャー就任Q.マネージャ...

【インタビュー】新人の声に向き合うBNSの社風。宿泊の世界で、新たな挑戦へ。

2025年にLCMの一員となった南雲さんがBNSで出会ったのは、ストーリーで読んだ通りのプロダクト愛と、入社わずか2週間の新人の声にも真剣に耳を傾けるフラットな関係性でした。「ただ運営するだけでなく、もっと理想の空間を自分の手で形にしたい」。大好きな宿泊の世界で、一歩踏み出して創る側へ。南雲さんが「ここなら自分らしくいられる」と確信した、BNSの魅力を語ってもらいました。──入社の決め手Q:数ある企業の中で、BNSを選んだ理由は?BNSを初めて知った時、掲げているビジョンや価値観が驚くほどスッと心に入ってきました。言葉の一つひとつにプロダクトへの愛情が込められていて、直感的に、私の大切に...

【インタビュー】元営業マンが惚れた「ホテル仕入れ」の仕事。ワクワクする営業とは?

「営業のスキルを活かして、もっと手応えのある仕事に挑戦したい。」そう考えている営業職の方は多いはず。でも、その先にある選択肢として『ホテル開発』を想像したことはありますか?今回インタビューしたのは、2025年に開発事業部へ入社した北澤くん。前職では営業職の傍ら、保護犬の家族を探す活動にも取り組んでいたという、優しい眼差しを持つ彼。そんな彼がなぜ、「ホテルの仕入れ」という世界に飛び込んだのか。普段は口数の少ない彼が語ってくれたのは、古いビルが生まれ変わる瞬間に立ち会う、営業の枠を超えたワクワク感でした。──入社の決め手Q1.これまでのキャリアと、BNSに入社を決めた理由を教えてください。こ...

【インタビュー】20代の情熱を!未経験から「ホテル開発」の最前線へ飛び込んだ理由。

「不動産開発」と聞くと、ベテランが経験を頼りに動く世界だと思っていませんか?BARENOTESTUDIOの開発事業部は、そんな常識をいい意味で裏切ってくれます。今回インタビューしたのは、2025年入社の青山君。未経験でありながら、ガッツたっぷりにホテル用地の仕入れに奔走する彼。なぜ20代後半という貴重な時間をBNSに懸けようと思ったのか。そして、入社して気づいた「illi」というブランドを裏側から支える仕事の醍醐味について、熱く語ってもらいました。──入社の決め手Q1.数ある企業の中で、BNSを選んだ理由を教えてください。一言で言うと「会社の規模感」と「センス」に惹かれたからです。自分の...