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ロックスタでの働き方。単純フレックスとリモート業務を活用してパフォーマンスを最大化していこう!

こんにちは!

採用担当をしております、内田です。

今回のテーマは、ロックスタでの働き方について。

業務時間や業務体制を社員の一日のスケジュール例を通して、ご紹介していきます。ロックスタに興味を持ってくださった方々に、少しでも参考になれば嬉しいです。

リモート勤務と出社日数について

昨今のご時世的に、働き方の面で一番気になるのが「リモート勤務」に関してではないでしょうか。

結論から申しますと、ロックスタではリモートもできるし、出社もできます。業務自体はリモートよりの体制を整えていますが、コミュニケーションを重視している弊社では週の半分はオフィス出社としています。

現状、勤務体制の決まり事は以下4つです。

リモートは週3日可能(コロナウィルス等の状況によっては増える可能性あり)
最低週2日はオフィスに要出社(曜日は自由)
オフィス出社は一日の実働8時間のうち最低4時間を出社とする
リモート→出社はOKだが、出社→リモートは不可

ある社員の1週間

分かりやすく、社員の1週間を例として見てみましょう。

月 リモート
火 リモート(4時間)→ オフィス出社(4時間)
水 リモート
木 リモート
金 オフィス出社(8時間)

つまり週2日の出社に関しては、出社する曜日や時間のカスタマイズもきくので、かなり自由度が高いように思います。

また出社勤務が好ましい方は、コロナウィルスなどの状況にもよりますが、週2日以上のオフィス出社も可能です。WEBマーケティングという事業柄、社員一同PCを見つめる時間が多いですが、実際に会ってコミュニケーションをとることも大事ですよね。

このようにロックスタはリモート勤務を望む方にとっても、出社勤務を望む方にとっても、働きやすい体制を整えています。

単純フレックス制度について

更にロックスタでは「単純フレックス」という制度を採用しています。

先ほど少し目にしたと思いますが、一日のうちの勤務時間は実働8時間で固定です。ただしコアタイム(必ず出勤していなければならない時間帯)を含んだ上で、この8時間を自由にカスタマイズできるというのが単純フレックス制度の特徴になります。

ここでロックスタの単純フレックス制度におけるポイントを整理してみましょう。

一日の実労働時間は8時間で固定
12時~16時はコアタイム(必ず出勤していなければならない時間帯)
朝7時~夜22時までの間で勤務時間のカスタマイズが可能
1時間の休憩はマスト

これらポイントを踏まえ、社員Aさん、社員Bさん、社員Cさんの勤務例を挙げてみるとします。

社員Aさんの一日

07:00 出勤(リモート)
11:00 会社へ移動
11:30 出社して業務再開
13:00 お昼休憩
14:00 業務再開
16:30 退勤

個人的には、わりとスタンダードなタイプの過ごし方な気がします。出社日は基本みんなこんな感じで、コアタイムを気にしながら休憩時間や移動時間を組み立てていますね。

社員Bさんの一日

09:00 出勤(出社)
15:00 近くの映画館で映画鑑賞(休憩時間)
18:00 会社に戻り業務再開
20:00 退勤

こちらは余裕のある過ごし方例です。趣味や息抜きも、時間をうまく使えば、平日でも充実した一日を送れるでしょう。

社員Cさんの一日

11:30 出勤(リモート)
14:00 お昼休憩
15:00 業務再開
19:00 夜休憩
19:30 業務再開
21:00 退勤

前日に少し飲みすぎてしまったんでしょうか。そんな日もありますよね。お家でゆったりとした朝を迎えられるだけで、その日も頑張れます。

こんな感じで、リモートとフレックス制度を組み合わせるとかなりフレキシブルに動けますし、仕事もプライベートも充実させることができます。

いかがでしたか?

ロックスタで働く自分をイメージするのに、少しでもお役に立てたなら幸いです。

もしお仕事をご一緒できるようになった際には、その日の体調やスケジュールに合わせて時間をうまく組み立てながら、パフォーマンスを最大化していけるように頑張っていきましょう!

ご応募お待ちしております!

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