1
/
5

27卒

【新卒研修レポート】入社2ヶ月の研修を終えての感想&抱負!

こんにちは!スピードリンクジャパン新卒1年目の九鬼です。 入社してからあっという間に2ヶ月が経ち、ビジネススキルやITの基礎を叩き込む「新卒研修」を無事に完走しました!今回は、同期全員で2ヶ月間の研修を振り返り、「ぶっちゃけどうだった?」「何が身についた?」というリアルな感想と、これからの抱負をまとめてみました。💡 2ヶ月の研修で、私たちが「一番痛感したこと」研修では初めて学ぶことばかりで、たくさんの知識を理解するのに最初はみんな必死でした。技術面の成長はもちろんありましたが、同期全員が口を揃えて言ったのは「人間として、ビジネスパーソンとしての成長を深く感じられた2ヶ月だった」ということ...

【新卒1年目の本音】入社までにやって正解だったこと、やっとけば良かったこと。

皆さん、こんにちは!スピードリンクジャパン(SLJ)の新卒1年目の齋藤です。就職活動を終えて内定を獲得した皆さん、本当におめでとうございます!また、現在IT業界やエンジニア職を目指して絶賛就活中の皆さんも、毎日本当にお疲れ様です。内定をもらってホッとしたのも束の間、「入社までに何を準備しておけばいいんだろう…」「同期や先輩と馴染めるかな…」と、新しい環境への不安がふつふつと湧いてきている人も多いのではないでしょうか?そこで今回は、私がSLJの同期たちに聞きこみを行い、「入社前にこれをやっておいて本当に良かった!」「ぶっちゃけ、これをしておけばよかった…」というリアルな声を皆さんにお届けし...

公務員試験に落ちたあなたへ

今、これを読んでるってことは、結果が出たんだと思う。そして、欲しかった結果じゃなかったんだと思う。しんどいよな。何ヶ月も、何年も時間を使って、参考書と向き合って、面接対策して、模試受けて。それでも落ちた。その努力の量を考えたら、今は何を言われても響かないかもしれない。でも、ちょっとだけ俺の話を聞いてほしい。まず言いたいのは、公務員がすべてじゃないってこと。俺は社会に出て山ほど人と関わってきたし、いろんな人生を見てきた。公務員になった人もいるし、ならなかった人もいる。そのどっちが幸せかなんて、誰にもわからない。公務員試験に落ちたってことは、「公務員という選択肢が、今の自分には向かなかった」...

【内定式〜入社までのロードマップ】SLJの内定者研修で身につく「本当の力」とは?

こんにちは!スピードリンクジャパン(以下SLJ)新卒1年目の九鬼です!今回は内定式から入社までの流れを紹介させていただきます!就活が終わり、ホッとしたのも束の間。「入社までにどんな準備をすればいいんだろう…」「同期とうまくやっていけるかな…」そんな不安を抱える内定者は多いはず。ただ勉強するだけじゃない、SLJならではのユニークで温かい内定者研修の全貌をお届けします。1. 10月:すべての始まり「内定式」と、最初のミッション内定式と最初の説明: ドキドキの面持ちで迎えた10月の内定式。ここで、これから始まる内定者研修についての説明を受けます。先輩との縦の繋がりを作る、研修後懇親会: 緊張し...

【新卒座談会】ぶっちゃけどう?未経験から飛び込んだIT業界のリアルと、私たちがこの会社を選んだ理由。

こんにちは!スピードリンクジャパンです! 今回は、入社して3ヶ月が経った新卒メンバー4名(石高さん、安松さん、池野さん、平さん)に集まってもらい、就活の裏話から入社後のリアルなギャップまで、語り合ってもらいました!「ぶっちゃけ、会社の雰囲気ってどうなの?」「未経験でも大丈夫?」そんな就活生の皆さんの不安を解消する本音トークをお届けします!メンバー紹介◆ 就活のときの「一番の軸」って何だった?ーー まずは、皆さんが就活のときにどんな軸で会社を選んでいたのか教えてください。池野: 私はITエンジニア未経験だったので、とにかく「教育体制がしっかりしていること」、そして「風通しがよくて、みんなで...

俺が見ている「面接のポイント」

今回は・俺が面接している時にどういうポイントを見ているのか・どんな人なら採用したくなるのかこれを就活生と共有できたらいいなーって、書こうと思います。あくまでも俺の観点ね。他のちゃんとした社長たちに通用するかはわからないから、参考程度で見てくれたらいいからね。目次前提①自分と向き合ってきたか②人のために行動ができるか③価値観が合うか④周りに感謝できるか前提まずはじめに、これは覚えておいてほしい。志望度が低いのに、選考が何となく進んだから内定欲しさに受け進む場合。これは最終面接でほぼ落とされると思っていいかもね。異性のそれと同じで、自分に気がないことはこっちにも伝わるものだ。最終面接で出てく...

問い合わせメール対応が回らないので、Google Workspace Studio × Gemini × Slackで自動仕分けしてみた!

はじめに会社のホームページから届く問い合わせメール。最初は件数も少なく、人力で確認して対応できていました。しかし問い合わせ件数が増えてくると、確認漏れ対応遅れ誰が担当するべきか分からないといった課題が発生するようになりました。最初の対応として、問い合わせメールが届いたらSlackへ通知する仕組みを導入しました。ところが、しばらく運用していると次の課題が出てきます。通知は来るようになったけど、誰が対応するの?問い合わせ内容を開いて確認しなければ担当者を判断できず、結局人が内容を読んでディスパッチする必要がありました。そこで今回は、Google Workspace Studioを活用して、G...

仲間がいるからこそ得られるもの!

俺が営業マンとして駆け出しのころ、ITバブル市況に助けられ、ちょっとだけだけど、成績のいい営業マンだった。 たまたま入った会社で業界未経験の新卒は俺しかいなくて、周りの先輩たちも珍しいからか俺を褒めておだててくれた。おだてられやすい俺はそのまま乗せられ何をやってもうまく行くし万能感すら覚えた時期だった。しばらくして、一営業マンの俺は管理職の役割をもらった。調子に乗りやすかったから、勘違いしまくった。何からなんでも自分で決めないと気が済まないし、なんでも自分が関わろうとして、懸命に取り組んだつもりでいた。だけど所詮は経験のない若造!何も知らないし、何もできないからすぐに年上の部下たちから見...

【就活生・新入社員向け】新卒の「言い訳・ふてくされ」に見える態度の裏にある本音を、AIを補助線にしてヒアリングした話

こんにちは。4月・5月にかけて外部企業の新卒エンジニア研修の講師を担当していました。研修中、ある受講生の指導で少し対応に迷うことがありました。その子は根が素直で真面目なのですが、講師から指摘を受けた際の反応が、どうしても「ふてくされている」ように見えたり、「言い訳」っぽく聞こえてしまったりする特性がありました。このままだと現場配属された後に本人が損をしてしまいます。とはいえ、頭ごなしに注意しても根本的な解決にはなりません。そこで、AIを使って「なぜそう見えてしまうのか」の心理的な仮説を洗い出し、それをベースに本人へヒアリングを行ったところ、スムーズに本音を引き出して行動改善につなげること...

【生成AI】生成AIパスポート取得から考える社会人で効率的に勉強する方法とは??

スピードリンクジャパン新卒採用担当です!エンジニア採用で見ているポイントは下記記事をご覧ください✨そんな普段人事をしている中で、「生成AIパスポート」と出会い取得したので、どんな資格なのか紹介しつつ、社会人で勉強方法が変わったのでそのあたりを綴ります!🚀生成Aiパスポートとの出会い7月くらいにX(旧Twitter)にて「生成AIパスポート合格!」とのポストを見かけたのが出会いでした。・秋ぐらいに何か資格とりたい → スキルや学びがほしい・AI活用するようになったが、詳しくはしらないそんな気持ち的にもやる気はあったので、さっそく「生成AIパスポート」について調べて、取得への準備を始めていき...

【仕事術】ダメな上司にならないための2つのこと!

ダメな上司とはダメな上司って いろんなパターンがあると思うんだけどちょっとここに書き出してみるね~手柄は自分のモノにしてミスは部下のせいにする。 ・いつまでも部下と同じ土俵にいる他責手柄横領タイプ上役にはヘコヘコで部下にはオラオラと態度を変える。 ・心が0.02mmと薄々な日和見(ひよりみ)2面阿修羅タイプ部下が業務遂行するうえで必要な情報を説明しない。 ・返事はイエッサーしか認めない遅れてきた軍曹タイプ納得してないのに上役に言えないからって仕事を持って帰ってくる。 ・チーム士気見えない100均なみの安請負いタイプ 頑張ってるアピールだけで決断も結果も出せない。 ・やたらピカピカ光るけど...

これからエンジニアを目指すAIネイティブ世代のAIとの付き合い方

2026年現在、ClaudeやGitHub Copilot、Cursorといった生成AIを活用した「バイブコーディング(自然言語で指示を出して高速に開発する手法)」は、完全に開発のスタンダードになりました。これからエンジニアを目指す皆さんは、最初からAIが隣にいる 「AIネイティブ世代」 です。文法を1から暗記する時間をすっ飛ばして、いきなり「モノを作る楽しさ」にアクセスできる、とても恵まれた時代にいます。しかし、開発手法が激変したからこそ、 「これからの時代に評価されるエンジニアの動き方」 にも新しい変化が生まれています。今回は、過去の開発スタイルとの違いを紐解きながら、AIと最高のチ...

【就活生向け】嫌でも、「動く」ことの大切さ!

大人とは何か大人とは、感情がなくなることではない。嫌なこと、理不尽なこと、意味がわからないこと——そういうものに直面したとき、自分の気持ちに折り合いをつけながら、それでも前に進める人のことだ。我慢とは少し違う。押し込めることでもない。「今はこういう時期なんだ」と理解して、自分の役割を受け入れていくことだ。四季報のア行から電話をかけ続けた話俺が22歳で最初に就職した会社は、体系立てた教育制度なんてものは存在しなかった。行き当たりばったりの作業指示ばかりで、ある日突然、四季報を渡されてこう言われた。四季報って言うのは分厚い会社の名簿帳でア行から順番に会社情報が羅列されてる本だ。「ア行から順番...

【社員インタビュー】就活~入社の決め手を聞いてみました!

今回は入社4年目社員2名に就活~入社の決め手聞いてみました!①QA案件、リーダー、東洋大学卒業■就活の軸は何でしたか??就活の軸は「成長環境」と「人」です。若いうちから裁量を持ち挑戦し続けられる環境で働きたいと考えていました。また、尊敬できる先輩や仲間と切磋琢磨しながら価値を高めていきたいと考えていました。■選考の様子や雰囲気はどうでしたか?面接は自然体で話しやすい雰囲気でした。質問も深く、私の考えを丁寧に引き出す姿勢を感じました。プロつくをはじめ若手に裁量と挑戦の機会を与える文化を実感し、働くイメージが明確になりました。■入社の決め手は何ですか?若手でも裁量を持ち挑戦できる環境と、信頼...

【就活生向け】「何のために働くのか」すら教えない現代教育に喝っ!!

「正解教育に疑問を持たない人が多い」一生懸命勉強をして、いい大学に入って、いい会社に就職するのことが幸せだと盲目的に信じ続けている親御さんが多いわけだよ。別に受験や偏差値教育に意味がないと言いたいわけではない。それはそれで、子供たちが努力し続ける意味や計画性を持って行動することを教えられるわけだけど、ただ、時代が変わって価値観も変わってきているわけだ。戦後の復興から日本は成長期に入り、経済の先を走ってる米国の真似すれば良かった時代なら、それでいい。実際に先輩方は、この時代を懸命に米国の真似をして、日本を経済大国まで押し上げたわけだよね。米国という正解を一生懸命に追いかけた結果、日本は世界...

2,719Followers
293Posts

Spaces

Spaces

代表

就活生向け

今週のおすすめ記事

社員インタビュー

入社・転職ストーリー

研修・キャリア

選考者向け

仕事内容・働き方

制度・文化

イベント・交流

資格・技術・学習