ハイカジで1000万ダウンロードのヒット連発!AI時代を生き抜く「技術で面白くする」ゲームづくりとはクリエイターズインタビューハイパーカジュアルゲーム
ハイパーカジュアルゲーム「パペットマン・オフロード」「Shuriken Cut 」の2タイトルが、それぞれ累計1000万ダウンロードを突破。生み出したのは、大手ゲーム会社で家庭用タイトルなどを16年手掛け、カヤック入社後にソーシャルゲームを経て、ハイパーカジュアルの世界へ飛び込んだ平山尚。今年、ゲーム事業部の中で「当てる人」たちが自由に過ごせる「Hスタジオ」を立ち上げ、数人のメンバーと共に、次々とヒットを生み出している。常識に縛られないカヤックの文化を象徴しているかのような、Hスタジオの持つ自由。その中にある覚悟と、AI時代を生き抜くための「技術で面白くする」挑戦。「事業を続けようと思っ...