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ゲーム

2026年 面白法人カヤックより「新年のごあいさつ」

新年あけましておめでとうございます。AIがあらゆる常識を変えていく時代になりました。本年は、そんなAIの力を活用しながらも、AIだけでは生み出せない、仲間とブレストでつくりあげる「面白いアイデア」や、手触り感のある「リアルな体験」をお届けし、面白い世界を目指してまいります。「遊べるおせち」!?生成AIでつくる「ハイパーカジュアルおせちゲーム」爆誕!!そんな2026年の幕開けにお届けするのが、今年のお年賀プロジェクト「ハイパーカジュアルおせちゲーム」https://www.kayac.com/nenga/2026/です。累計15億ダウンロードのカヤック・ゲームクリエイターが、おせち8品目を...

「ケツバトラー」(作:高出なおたか)、アニメ化してほしいマンガランキング2026にノミネートケッ定!

面白法人カヤックと「月刊コロコロコミック」が共同で展開するマンガ『ケツバトラーが、世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2026」にて実施される「アニメ化してほしいマンガランキング」最終候補48作品にノミネートされました!「アニメ化してほしいマンガ」をファン投票によって決める同ランキングは、今年で9回目を迎える毎年恒例の人気企画。歴代1位獲得作品は「殿堂入り」として殿堂枠に登録されるなど、アニメ業界でも注目度の高いランキングです。多くのヒット作品を送り出してきた激戦ランキングの最終48作品にマンガ『ケツバトラー』が名を連ねたことは、まさに快挙といえ、年の瀬にまさかのうれしいケ...

4ヶ月で1000万DL突破!インドネシア出身のゲームクリエイターがカヤックで培った「失敗の筋肉」とはクリエイターズインタビューハイパーカジュアルゲーム

インドネシアでゲームボーイに魅せられた少年が、海を越えて鎌倉の開発現場に立ち、リリースからわずか4ヶ月で1000万ダウンロードを達成──。 「Grapple Hook Hero」を生み出したのは、「アルファベット順にゲームタイトルをつくる」という独自の発想法で、日々「面白さ」を研ぎ澄ませてきたククさん。広告から逆算してゲームを作り、ハイパーカジュアルゲームには珍しいフォトモードやシーズンイベントなど、小さな遊び心で世界中のユーザーを巻き込み、今回のダウンロード記録を達成しました。仲間に支えられながら「失敗の筋肉」を鍛え続けてきた、と語るククさん。1000万DLという成果を手に、スケールの...

ハイカジで1000万ダウンロードのヒット連発!AI時代を生き抜く「技術で面白くする」ゲームづくりとはクリエイターズインタビューハイパーカジュアルゲーム

ハイパーカジュアルゲーム「パペットマン・オフロード」「Shuriken Cut 」の2タイトルが、それぞれ累計1000万ダウンロードを突破。生み出したのは、大手ゲーム会社で家庭用タイトルなどを16年手掛け、カヤック入社後にソーシャルゲームを経て、ハイパーカジュアルの世界へ飛び込んだ平山尚。今年、ゲーム事業部の中で「当てる人」たちが自由に過ごせる「Hスタジオ」を立ち上げ、数人のメンバーと共に、次々とヒットを生み出している。常識に縛られないカヤックの文化を象徴しているかのような、Hスタジオの持つ自由。その中にある覚悟と、AI時代を生き抜くための「技術で面白くする」挑戦。「事業を続けようと思っ...

未経験からゲーム事業部へ!1000万DLを達成した「手を動かし続ける」開発哲学

1000万ダウンロードを記録したハイパーカジュアルゲーム「Draw Block Gladiator」。このタイトルを企画・開発したのは、Webエンジニアとして入社し、ゲーム開発経験ゼロから挑戦した深澤匠。面白プロデュース事業部、ゲームコミュニティ事業部での経験を経て、ゲーム事業部へ。畑違いの領域へ飛び込んだ深澤が語る、ヒットの裏にある「手を動かし続ける」という開発哲学と、挑戦を後押しするカヤックのカルチャーとは。1000万DL達成の裏側と、これからの展望を語ります。深澤 匠面白法人カヤック ゲーム事業部/エンジニア最近の推しは『生のイチジク』ですWebから始まったキャリア「サマーウォーズ...

〜10億達成から最速で5億を積み上げ!ロングセラーと新作の二本柱が牽引 〜

株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:柳澤大輔、以下「面白法人カヤック」)が制作・配信するハイパーカジュアルゲーム全46タイトルの累計ダウンロード数が、2025年8月14日に全世界で15億ダウンロードを達成しましたのでお知らせいたします。累計10億達成から1年半弱での到達となり、過去最速のペースで5億ダウンロードを上乗せしたことになります。■ 15億ダウンロード達成のポイント広告運用ノウハウの成熟化: 広告収益を最大化する独自の開発・運用ノウハウにより、ダウンロード数に比例した事業成長を実現ロングセラーと新作の二本柱: 配信開始から約5年の「Park Master」が...

100均アイテムでゲームをつくる!?超☆ゲームSHOW!を開催

面白法人カヤックのゲーム事業部メンバー全員が集まり、1日中さまざまなゲームを考えるブレスト合宿「超☆ゲームSHOW!」が、鎌倉の安国論寺にて開催されました。日頃はハイパーカジュアルゲームを開発しているゲーム事業部ですが、今回はVRゲームのアイデアブレストや、実際に100均アイテムを使ったリアルゲームづくりに挑戦。その様子をレポートします!100均アイテムで面白いゲームはつくれるのか!?ゲーム事業部のメンバー総勢39人が、13チームに分かれて、知恵を出し合いながらリアルゲームづくりに挑みました。ルールをざっくりは、各チームに初期アイテムとして、100均アイテムが一点配布初期アイテム以外のア...

ゲームの力で人を動かす!ゲームフルデザインが切り拓く未来

株式会社セガ エックスディー取締役・執行役員COO /伊藤真人さん(左)、面白法人カヤック・面白プロデュース事業部・企画部ディレクター・ゲームフルチーム/後藤裕之(右)ゲームの持つ力に魅せられてー最初に、簡単に自己紹介をしていただけますか。後藤カヤックへ来る前は、大手ゲーム会社でゲームをつくっていました。新卒一年目で企画したのが「ことばのパズルもじぴったん」です。このゲームがきっかけで、自分がつくったものがただ楽しいだけでなく、色々なことに役立つと気付きました。「子供が言葉にすごく興味を持つようになった」とか、「たくさんの気づきがあった」など、遊んでくださった方の声が届いたんです。そこか...

大手ゲームメーカー出身プランナー×新卒エンジニアが生み出す化学反応!「Jetpack Master」ヒットの裏側

4年連続でアプリダウンロード数日本1位を誇る、カヤックのハイパーカジュアルゲーム。中でも2024年9月にリリースした「Jetpack Master」が、約8ヶ月で世界累計1000万ダウンロードを突破し、今も多くのプレイヤーに遊ばれている。このゲームを作ったのは、年齢もキャリアも異なる2人のクリエイター。なぜ異色のコンビが、最強のチームになれたのか?異なるバックグラウンドを持つ2人の秘密に迫り、ヒット作の舞台裏を紐解く。村上 隼之助(右) 面白法人カヤック ゲーム事業部/Unityエンジニア ポケモンが大好きです。佐藤 領(左) 面白法人カヤック ゲーム事業部 /ディレクター レンジでイン...

新領域で初の上場企業!夢へと加速する、GLOE株式会社の「カヤック有効活用法」面白法人グループ

GLOE株式会社・代表取締役/谷田優也氏(右)、面白法人カヤック・管理本部財務/吉田恒徳(左)GLOE株式会社GLOEは、ゲームを通じてライフスタイルをアップデートする体験を提供する、ゲーミングライフスタイルカンパニーです。PC、モバイル、コンソールすべてのプラットフォームでのイベント企画・運営、プロゲーマー・実況者・配信者などのマネジメントやキャスティング、施設運営・教育現場・地方創生などでのゲーム・eスポーツを活用した新規事業の創出など、ゲーム・eスポーツに関連するあらゆるサポートを中心に幅広く活動しています。描く未来への最速の道を求めてカヤックと二人三脚し、eスポーツ企業として国内...

累計10億ダウンロードを突破した面白法人カヤックのハイパーカジュアルゲーム

株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役 CEO:柳澤 ⼤輔、以下カヤック)は、米国のモバイルアプリデータプラットフォームを展開するAppMagicが集計した2024年の世界アプリダウンロード数(iOSおよびGoogle Play)において、日本企業として1位を獲得したことをお知らせいたします(※1)。これにより、カヤックは2021年より4年連続(※2)のアプリダウンロード数1位を獲得いたしました※1 AppMagic調べ(2024年)  ※2 Sensor Tower調べ(2021年)、data.ai調べ(2022年、2023年)いずれも、調査期間は1月1日〜12月31日の1...

ベテランゲームクリエイターが新設のゲームフルチームで目指す「ゲームの新しい可能性」

2023年、ゲーム畑で育ったベテランクリエイターが、ゲームであらゆる課題を解決するチーム「ゲームフル」を発足した。ゲームの企画制作にとどまらない活動の目指す先、これからのカヤックの柱となり得る大きな可能性とは?後藤 裕之(右)面白プロデュース事業部・企画部ディレクター、ゲームフルチーム猫を愛するゲームクリエイター。代表作に「ことばのパズル もじぴったん」「冒険クイズキングダム」 「スーパー野田ゲー」シリーズなど。円周率暗唱 42,195 桁のギネス世界記録(1995 年当時)を達成渡邉 和歳(左)面白プロデュース事業部・企画部ディレクター、ゲームフルチーム人生の大半を「仕事としてゲームを...

マルチクリエイターとして挑む!5億人が遊ぶハイパーカジュアルゲームができるまで

2019年の初配信から快進撃を続けるカヤックのハイカジチーム(ハイパーカジュアルゲームチーム)。2022年8月には、全タイトル累計5億ダウンロードを達成! ハイカジチーム立ち上げメンバーのひとりであるデザイナーの越後さんに、世界中で愛されるヒットタイトルの制作現場の様子を教えてもらいました。一般的なUIデザインの領域から飛び出した、マルチクリエイターとしての仕事ぶりやその面白さ、ハイパーカジュアルゲームならではのデザインの特徴とは......?越後 壮平1986年生まれ、2013年入社ゲーム事業部/デザイナー趣味は献血・キャンプ・クラフトビールですたった4人の放課後プロジェクトから始まっ...

仕事もプライベートも好きを極めるゲームエンジニアの転職ストーリー

2022年3月に7周年を迎えた人気タイトル、『キン肉マンマッスルショット』のバックエンドエンジニアとしてゲーム運用を支える千葉洋さん。ゲーム開発・運用はほぼ未経験の転職時から5年間で得た成長体験や、エンジニアリングスキルもプロレス愛も余すことなく発揮して働く面白さを語ってもらいました!千葉 洋1981年生まれ、2017年入社ゲーム・エンタメ関連事業部/バックエンドエンジニア「盛り上がってまいりました」は魔法の言葉未経験の領域に挑戦「最初は分からないことだらけだった」ー現在カヤックのゲーム・エンタメ関連事業部でバックエンドエンジニアとして働いている千葉さんですが、以前はどのような仕事をして...

“出戻り”エンジニアが語る、退職後も戻りたくなるカヤックの魅力

フロントエンドエンジニアチームのチームリーダー・テクニカルディレクターとして充実した日々を過ごす坂田さん、実はカヤックを一度退職しているのだとか。再入社したからこそ認識した会社の魅力、仕事の面白さや、エンジニアとしての成長機会とは......?坂田 健太1981年生まれ、2017年入社・2020年3月退職・2021年12月再入社面白プロデュース事業部/フロントエンドエンジニア・テクニカルディレクターいつも穏やかでいることを心がけています好きな言葉は「晴天を誉めるには日没を待て」カヤックなら、学び合いながら自分らしいキャリアを切り開けるー最初に自己紹介をお願いします!面白プロデュース事業部...