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ゲーム開発をしたかった僕が、クックパッドマートでAndroidアプリエンジニアとして挑戦する理由

はじめまして。買物事業部でフロントエンド領域のサービス開発グループ長をしている門田福男(かどたふくお)と申します。好きな食べ物は唐揚げです。週1で作っています。僕にとって唐揚げはサプリメントです!

今回、この記事を通して「ゲーム開発をしたかった僕が、クックパッドマートでAndroidアプリエンジニアになるまで」についてお話できればと思います。

美しい自然に囲まれて育った幼少期

僕は、父が仕事の関係で住んでいたオランダで生まれました。1歳のときに父の地元である富山に移り住み、そこから大学に入るまでの17年間を射水市大門という町で過ごしました。

僕が育った大門という町は、見渡す限り田んぼしかないと言っても過言ではないくらい田んぼに囲まれたような田舎です。とてものんびりした町で、子どもの頃の遊び場所は田んぼか道か公園くらいですが、花屋を営む母が、休みのたびにいろいろな場所へ連れて行ってくれました。新潟にあるヒスイ海岸や、富山と言えばみなさんが思い浮かべる黒部ダムやトロッコ電車に乗った思い出があります。

僕は、4人兄弟の3番目。上に兄が2人いて、僕の下には妹がいます。上の兄2人と2つ下の妹はとてもやんちゃです。長男は、今どこで何をしているかわからないくらい自由奔放。僕が兄弟のエピソードで1番思い出すのは、大学入学を控えた長男が、屋久島まで自転車で旅をすると言って旅に出たときのこと。兄はテレビ番組の「田舎に泊まろう!」のノリで、親切な方の家に泊めてもらったりしながら屋久島を目指したのですが、辿り着く前に大学入学式のタイミングが来てしまい強制送還となりました(笑)。

中学のときには、上の兄2人が、名古屋にある母方のおじいちゃんの家に自転車で遊びに行ったこともあるんです。僕はそんな兄たちを見ていて、「いつか2人の真似をしたいな」と思っていたけど、兄たちのような破天荒さはなく、大人になってから「おいしいものめぐり」という、ちょっと路線の違う旅に目覚めることとなります。(笑)

中学2年の時に初めて持った「自分のパソコン」

小学校4,5年のころから家のパソコンを触って遊んでいました。最初は、ソリティアとかピンボールゲーム、ネット上にあるフリーゲームで遊んだりしていました。
当時は、ネットに繋ぐためにはダイヤルアップ接続で起動に5分くらいかかり、再起動をするとなったら電源を切ってから10分待たなくてはいけないような時代でした(笑)。

個人でパソコンを持ったのは中学2年のとき。期末試験で学年50番以内に入ったら買ってくれると約束をして買ってもらったのをすごくよく覚えています。
パソコンに触れるきっかけがパソコンゲームだったこともあって、自分のパソコンを持ってからもゲームで遊ぶことが多かったのですが、高校2年のときに、ふと「自分でもゲームを作ってみたい」と思ったんです。
漠然と「将来は、ゲームを作る会社で働きたいな」という気持ちが芽生えた頃でもあります。

ゲーム作りについて調べてみたら、プログラミングというものに行きついて、「C#(シーシャープ)」という言語の入門の本を買って挑戦してみたんですが、全然わからなくて当時は一ヶ月で挫折しました(笑)。それ以来、高校時代はプログラミングやゲーム開発については全く手を付けないまま終わりました。

「都会に出たい」という気持ちで東京の大学へ

大学進学を控えて、「ゲームを作りたい。コンピューターに携わる仕事がしたい。」という気持ちは変わらずあったので、その分野を学べる電気通信大学 情報理工学部 情報・通信工学科に進学しました。

僕は、スーパーに行く方が学校より遠いくらいの環境で小中高校生活を過ごしました。アニメやテレビで見るような高校生活とは全く無縁の学生生活だったので、その反動で「とにかく都会に出たい!」という気持ちが強かったんです。富山から出ないといろんなことを知ることも経験することもできないと思っていたし、何より刺激を求めていたような気がします。

富山からだと関西の大学へ進学することを選ぶ人も多いのですが、僕はなんとなく関西に怖いイメージを持っていたので関東の大学を目指すことにしました(笑)。
親が国立大学への進学を希望していたので、僕の偏差値、立地的な条件にピッタリだったのが電気通信大学で、見つけたときには「ここじゃん!」と思い受験しました。

大学に入り、プログラミングをしっかり学びはじめたらプログラミングの面白さに気づき、ゲームが作りたいという気持ちから、「プログラミングがしたい」という気持ちへと変化していきました。大学時代は、とにかく暇さえあえればプログラミングをしていた記憶があります。

僕は、ゲームの中でもパズルゲームが好きなんです。答えがちゃんとあるものを試行錯誤して解いていくという作業が好きなのですが、プログラミングはパズルゲームの感覚に近いのかもしれません。

ある問題があって、これを解くためにはこういう風に処理をしていくと最終的には答えを導き出せる、という一連の流れを考えて実装していくのが好きだったし、今も好きです。

プログラミングの面白さを知っていく中で、もともと持っていた「ゲームを作りたい」という気持ちはなくなっていきました。プログラミングを勉強した上で、改めてゲーム作りについて考えたら、僕は、ゲームを作りたいのではなくただ、ゲームが好きなんだということに気づいたんです。

大学4年で始めたインターン先で出会ったアプリ開発

大学の研究室の先輩がインターンをやっていて、「応募してみない?」と声をかけてもらったのがきっかけで、大学4年の5月から「Life is Tech ! (ライフイズテック)」という、中学生や高校生にプログラミングを教えるキャンプをやっている会社でインターンをはじめました。

先輩や僕は、中高生にプログラミングを教えるメンターの役割だったのですが、メンターをはじめる前に「IT技術」「ファシリテーション」「チームビルディング」「デザイン」「マネジメント」の研修を受けました。

そこで初めてAndroidアプリの開発を教えてもらい、アプリ開発の面白さを知ることになります。

アプリって僕たちの生活を身近なところで便利にしてくれるもので、そんな風に僕たち日々当たり前に使っているものを自分の手で作れるってすごいと思ったんです。そのときに、自分や周囲の人のまわりにある「日常の困っていること」をプログラミングで解決できる人間になりたいなとを意識するようになりました。

クックパッドに入社を決めた理由

僕は大学院まで行ったのですが、院に通っている間も「Life is Tech ! (ライフイズテック)」でのインターンが面白くて夢中になっていました。同級生がどんどん就活をはじめている時期もインターンをしながら、自分が何をしたいのかということを悩んでいたら、就活をはじめるのが遅くなってしまったんです。

インターン先のみなさんからも「就職はどうなっているの?」と心配されるほど。さすがに何か動かないといけないなと思ったときに、クックパッドの求人を知り面接を受けることにしました。

まだ、就職活動を意識する前に、たまたまクックパッドで開催されていた勉強会に参加したことがあったんです。
そのときに「ユーザーファースト」という言葉をすごく強調していたのが印象的でした。実際に面接で社員と話すなかで、その意識が会社全体に馴染んでいることや、サービス内容もユーザーのことを考えて開発されていることが確信に変わったんです。

当時の僕は、技術力というのは会社に入って日々こなしていくことで勝手に身に付きスキルアップしていくものだと思っていました。だから、技術を伸ばすということよりは、身の回りの困っていることや課題を解決できる人間になりたいという思いと、クックパッドの考え方がリンクしたので入社しました。

                 (新卒研修では農業もしました)

社会人になってからの趣味は「おいしいものめぐりの旅」

社会人になってから夏休みに一人旅に行くようになりました。シルバーウイークを合わせたりするとけっこう長めの休みが取れるんです。

せっかくの夏休みに家にいても暇なので、行ったことのないところに行ってみようと思ったのがきっかけです。

最初に行ったのは福岡。九州をぐるっと周ってみたいと思い行きました。その次の年は四国を周りました。旅行中は、ただ行って観光するだけだと面白くないので、温泉に行ったり、美味しいものを食べたり、アスレチック体験やラフティングに挑戦したりしました。

やるんだったら、とことん楽しみたい性格なんです。

最初の旅行のときは、10ページくらいある旅のしおりを作ったんです。スケジュールを決めておいて、行きたいお店や美味しいお店をまとめて印刷して製本して持っていきました。

一人旅以外にも、会社の同期と遊びに行ったりしています。ご飯を食べることが大好きなので、美味しいものを食べたくて旅に行っているというのはあります。行く前には、その土地の美味しいものを調べてから行きます。

実はこの間、初めて海外のカンファレンスでオランダに行く機会がありました。オランダは僕が生まれた場所です。自分が生まれた病院を見に行き、「ここで生まれたんだ」という気持ちになりました。いつか行こうとは思っていたんですが、タイミング良くオランダでカンファレンスがあって、行く機会を得たのでよかったです。

サークルで始めたバンド活動が、クックパッドでも活きている

大学に入学したときから、音楽系のサークルでベースをはじめました。ライブを作るサークルで、校内にライブ会場を自分たちで設置するんです。ステージを作って、音響の調整も全て自分たちで行い、ライブのパフォーマンスも好きな人がやるというサークル。

それまでは、楽器に触ったこともなかったのでそこで音楽の楽しみを知りました。サークルでは、年に3回くらいライブをやったりしていたんですが、僕はライブがしたいというよりは、楽器を弾くことを楽しみたいという感じだったので、今でも趣味として続けています。

実はクックパッド社内でフェスが開催されてるんですけど、去年の秋にそのフェスにも参加しました。社内に楽器できる人たちがたくさんいて、バンドを組んで参加するんです。

「Androidで尖れる」ように修行した新卒当時

クックパッドに入社した最初の配属先は、技術部モバイル基盤グループでした。技術部はクックパッドの技術環境を部署横断的に支える部署で、開発環境の整備や共有のライブラリ開発、また新規サービスを開発する際の技術的な相談窓口にもなっています。

入社したときは、サービスの開発で経験を積みたいという気持ちがあったのですが、最初の面談で「一つ尖った技術を持ってほしい」と言われたんです。

「技術部でAndroidアプリエンジニアとして活躍してほしい。アプリのエンジニアリングで自信がつくレベルになってから、いろんなところに手を出してほしい」と言われたので、それを理解して、基礎的な技術が磨くための仕事に集中しました。

内容としては細かいバグ修正だったり、リファクタリングをしたり、古い実装コードをリプレイスする作業や、ライブラリと呼ばれるツールを別のものに置き換えたりする作業が主でした。

最初にやりたいと思っていたことと配属された先はずれていたんですけど、結果的に面白かったし、ここで身につけた「基礎的な技術力」はいまのサービス開発エンジニアとしてのスキルの骨幹になっています。

サービス開発の視点も欲しいと思いつつ、僕自身プログラミングが好きというところが大きかったので、技術部に配属されてネガティブに思ったことはなく、むしろ楽しむことができました。

また、入社してすぐの自分に対して「こういう部分に期待している」と言ってもらえることもうれしかったし、その期待に応えられるように頑張りたいと思えましたね。それが励みになってAndroidの知見を深く身に着けていくことができたと思います。

僕が影響を受けた先輩社員もいます。

当時、同じ部署で働いていた技術部のAndroidのエンジニアである児山さんは、Androidの知識がものすごく豊富なんです。どんなことを話していても、「もっとAndroidの強みを活かすことで、Androidらしく作れる方法」や「ユーザーさんにとって、より良いこと」という視点から話をしてくれました。知識の絶対量。他人から見ると充分すぎるくらい知識が深いのに、貪欲にAndoroidを深掘りしていく姿はとても勉強になったし、僕はまだまだだなと常に刺激を受けていました。

            (KotlinConf 2019でドヤ顔をしてみた写真です。笑)

身に着けたAndroid開発の技術で次のステージへ

2019年の1月に買物事業部に異動しました。クックパッドマートのAndroid版アプリを開発することになったのがきっかけです。

Androidアプリを作りたいという要望が社内で上がったタイミングで、当時の技術部の部長が僕に「Androidアプリをゼロから作るサービス開発をやってみないか」と声をかけてくれたんです。僕の志望を覚えていてくれて、「もんちゃんに、サービス開発の経験をさせてみたい。」とチャンスを与えてくれました。(会社では主に、もんちゃんって呼ばれています)

技術部では、開発がスムーズに進む土台を整えたりすることをしてきましたが、買物事業部では、サービスを作る側の立場にいるのでクックパッドマートというサービスを成長させるためのことをやっています。

2つの部署を経験して思うのは、どの部署でも、共通して変わらないのは、ユーザーへの思いがすごく強いということです。一見すると技術部はユーザーから遠く、買物事業部(サービス開発部門)はユーザーに近いように見えますが、実際はそんなことなくて、どちらの部署もそれぞれの役割からユーザーのことを見つめているのがクックパッドの特徴だと思います。

Androidアプリをリリースするまでは、一人で開発し、デザイナーさんと打ち合わせをしながら進めていきました。そこまでは技術部の頃と動き方は変わらないのですが、その後、サービスの成長に応じてやることの範囲が広がっていくと、サーバーサイドの開発など今まで僕が経験していなかったことに関わる機会も増えました。

クックパッドマートでは専用の受取場所「マートステーション」など、ハードウェアの開発も盛んなので、その話を間近で聞いているとすごく刺激を受けます。Androidアプリ開発だけをやっていた異動直後の時期よりも、自分のフェイズが変わってサービスのいろんなことを把握できるようになってきました。

サービスの開発側にいると、自分が作ったアプリや機能に対してのユーザーからの反応や、ユーザー数の変化が、技術部にいた頃よりも身近に感じられるようになりました。またチームメンバーと議論を交わすことができるのも面白いし、これまでの開発経験とは違う経験をしていると思います。

開発以外でもバリューが出せる人間に

入社から4年が経ち、今まさにいろんなことに挑戦している状況です。2020年4月からはアプリ開発だけではなく、グループ長となり、マネージメントにも携わるようになりました。

今は、僕を入れて5人のチームを束ねています。グループ長としては、まだまだ右も左もわからない状態。自分が今まで上の人たちにやってもらってきたことを、頑張ってチームメンバーにしている感じです。
インターン時代のメンターを通して、人に何かを教えることが好きだと感じていたので、今のポジションではさらにそういう部分の経験値を積んで、開発以外でもバリューが出せる人間になりたいと思います。

こんな人と働いてみたい

クックパッドは、技術的にも性格的にも面白い人が集まっていると思います。そして、とにかくこだわりが強い人が多い。なので、面白いことが大好きな人、誰にも負けないこだわりを持つ人にとっては馴染みやすい環境だと思います。

ひとつのことを徹底的に追及したり、熱中するという要素を持った人たちが集まっているので、話していてとても面白いし刺激をもらうんです。そういった秀でたものを持った人と一緒に働いてみたいです。
(例えばさっき話に出てきた先輩社員の児山さんは、Androidの達人であるとともに、蟹の甲羅を見るだけでどの種類か識別できる蟹の達人という側面も持っています。笑)

クックパッドマートで働くのが面白い理由

僕が思うクックパッドマートの面白いところは、物理世界が絡んでくるところです。例えば、スマートロック付きの専用冷蔵庫(マートステーション)の開発だったり、生鮮食品の物流の仕組みを自分たちで作ったりしているんですが、それら一連の流れや仕組み作りからやるというのは、他ではなかなかできない経験だと思います。

ウェブ企業の中でも珍しいことをしているんじゃないかな、という印象があります。

その他にも、ドライバー向けのアプリを作ったりもしているし、自分の興味次第ではハードウェアの仕事もたくさんあるから、自分から仕事を取りに行くことができる環境が整っています。

ぜひ、僕たちと一緒に面白いサービスを作りましょう!ご興味持っていただけた方とお話できることを楽しみにしています。

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