こんにちは!
今回は、バックオフィスを一手に担うOさんと、浜松センターで活躍するKさんの2名に、代表・本間の印象や、一緒に働いてみて感じた“リアルな姿”を語ってもらいました。
「社長って、トップダウンで怖そう…」
そんなイメージを良い意味で覆す、ウィリッチならではのフラットな社風と、代表との絶妙な距離感が見えてきました!
目次
🧑💻プロフィール
💡第1印象は「やり手の社長」!でも、話し始めると…?
✨「今から始まる」ワクワクを共有できた面接
🤝あえて「一歩引く」からこそ育つ、社員の主体性
🚀「これ作っておいて」ではなく、自分たちから発信できる環境
🧐ギャップ萌え!?「ドライに見えて、実は…」な素顔
🤫リモートでの沈黙は「考えている時間」でした
🙋♀️これから仲間になる方へのメッセージ
🌈ロジックと熱量があれば、どこまでも挑戦できる
🧑💻プロフィール
Oさん:7年間、総合小売業にて総合職として勤務。4回の転勤を経験するハードな環境から、専門性を磨き、業務を行っていきたいという想いで約1年前にウィリッチへ入社。現在は1人目バックオフィスとして、コーポレート業務全般をマルチにこなす、組織の要。
Kさん:前職は保育士。人と話すことが好きという軸を大切に、数社のコールセンター経験を経てウィリッチへ。現在は浜松センターのオペレーターとして、現場の最前線でお客様に寄り添う。代表の本間とは面接時からの縁で、会社の成長を肌で感じているメンバー。
💡第1印象は「やり手の社長」!でも、話し始めると…?
✨「今から始まる」ワクワクを共有できた面接
お2人が最初に本間と会った時の印象を教えてください。
K:私は面接の時ですね。スーツをビシッと着こなしていて、まさに「若手のやり手社長」というオーラが出ていたので、すごく緊張したのを覚えています(笑)。でも、話し始めて3分でその印象が変わりました。
3分!早いですね(笑)。なにがあったんですか?
K:とにかく気さくで、話しやすかったんです。当時、まだ立ち上げフェーズでなにもなかった執務室を案内してくれたんですが、「これからここを大きくしていくからね」と熱く語ってくれて。その言葉に嘘がないというか、「今から始まるんだ!」とワクワクして、採用が決まる前なのに自分がそこで働いている姿がイメージできたんです。
O:私は前職がトップの熱量で動く組織だったので、社長=トップダウンという先入観がありました。でも、本間はあえて一歩引いた目線で組織を見ている人だな、というのが最初の違和感であり、今の安心感に繋がっています。
🤝あえて「一歩引く」からこそ育つ、社員の主体性
🚀「これ作っておいて」ではなく、自分たちから発信できる環境
「一歩引いた目線」というのは、具体的にどう作用していると感じますか?
O:代表が全てを決めるのではなく、社員の自主性に任せてくれる土壌があります。創業3年目の今、社内の制度や仕組みの多くは、私たちが「これは必要だと思います」と発信して整ったものも多くあります。
それは、社員としてやりがいがありますね。
O:はい。意見を言っても否定されず、まずは前向きに検討してくれる。だからこそ責任感も生まれますし、「自分たちが組織を作っている」という実感が持てるんです。ベンチャーならではのスピード感はありつつ、個々の得意を伸ばしてくれる“令和っぽい”柔軟さがあるな、と感じます。
K:実際に本間さんが言っていた「どんどん形にする」という言葉通り、浜松センターもどんどん広くなって整ってきています。言ったことが現実になっていくのを見るのは、本当に面白いですね。
🧐ギャップ萌え!?「ドライに見えて、実は…」な素顔
🤫リモートでの沈黙は「考えている時間」でした
逆に、入社後に感じた意外な一面や「ギャップ」はありますか?
O:本人もしょっちゅう言っていますが、実は結構ドライなんです(笑)。熱量や感情をあまり表に出さないタイプなので、特にリモート会議をしていると、「あれ、怒ってるのかな?」と最初の方は少し怖かったこともありました。
それはドキドキしますね。
O:でも、実はただ「深く考えている時間」だったらしくて(笑)。慣れてくると「今は考えてるからね」と前置きしてくれるようになったりして、その独特のテンポが今では面白いなと思っています。
K:テンションは基本低めですよね(笑)。でも、さらっと言う内容がすごく面白かったりして。浜松に来たときは必ず声をかけてくれますし、なぜか地元民の私たちより浜松の美味しいランチのお店に詳しかったりするんです。それを教えてもらったりして、すごく気さくな方ですよ。
🙋♀️これから仲間になる方へのメッセージ
🌈ロジックと熱量があれば、どこまでも挑戦できる
どんな方が、ウィリッチに向いていると思いますか?
O:「自分がやりたいこと」をちゃんと持っていて、「なぜこれをやりたいのか」説明できる方には、これ以上なく面白い環境だと思います。ワークライフバランスを大事にしながら、自分の「得意」や「やりたい」を伸ばしていける、すごくホワイトなベンチャーです。
K:現場のオペレーターから見ると、代表の本間は一見「雲の上の存在」に感じるかもしれません。でも、実は1人ひとりの事情にすごく心を寄せてくれる、温かい人なんです。
具体的に、そう感じたエピソードはありますか?
K:実は私、家族の介護をしているのですが、お休みをいただいた後に本間と会った際、「介護をしている本人の体調が1番大事だからね。無理はしちゃダメだよ」と真っ先に声をかけてくださったんです。
代表自ら、社員のバックグラウンドまで気にかけてくれる。ただ勢いがあるだけの会社ではなく、「それぞれの人生を尊重した上で、一緒に働こう」という空気感がある。そんな優しさに触れて、この会社に来て本当に良かったなと思いました。
いかがでしたか?「代表」という肩書きの裏側にある、ドライだけど温かい、そして一歩引いてみんなを信じる本間の素顔が少しでも伝われば嬉しいです!
ウィリッチは今、まさに第2創業期のような盛り上がりを見せています。
「決められたルールをこなすより、自分たちの手で組織を作っていきたい」
そんな熱い想いを持ったあなたにお会いしたいです。
ぜひ1度、カジュアルにお話ししましょう!