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チーム

全員で「組織を創る」時間。エアークローゼットの年2回合宿「airCloset Boot Camp」

こんにちは。株式会社エアークローゼット 人事チームの森田です。全10回にわたりエアークローゼットをご紹介してきた本シリーズもラストの第10弾となりました。今回ご紹介するのは、私たちが年に2回行っている全社合宿「airCloset Boot Camp(aBC)」です。合宿というと、事業戦略やチームビルディングを目的にする会社も多いと思います。私たちは少し違います。この2日間で扱うのは「事業」についてもありますが、主に“組織”に関すること。エアクロがどんなチームでありたいか、どうすれば全員が同じ方向を向いて進めるかを、真剣に考える時間です。aBCは創業初年度から始まり、コロナ期を除いて、毎年...

「役職も肩書も関係ない。呼び方ひとつで、議論が変わる。——エアークローゼットの“ニックネーム文化”

こんにちは。株式会社エアークローゼットで採用を担当している森田です。全10回にわたり、私たちの組織のリアルをお届けするシリーズ。第9弾の今回は、エアークローゼットで長く続く「ニックネーム文化」についてご紹介します。 理想はわかっていても、難しい——“肩書の壁”の現実どんな職場にも、「上司」「社長」「部長」など、立場の違いがあります。そして多くの人が、無意識のうちにその“肩書”を前に、意見を飲み込んでしまった経験があるのではないでしょうか。私たちが理想とするのは、「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」で語り合える組織。けれど、その“フラットな議論”を本当に実現するのは簡単ではありません。...

経営と現場の距離をゼロにする。11年続く「みんな会議」の舞台裏

こんにちは。株式会社エアークローゼットで採用担当をしている高柳です。全10回にわたりエアークローゼットをご紹介する本シリーズ。第6回は私たちが11年間欠かさず続けてきた全社会議「みんな会議」についてです。この取り組みを通じて、なぜ私たちが“会社全体の透明性”と“一体感”を大切にしているのかをお伝えします。■「知らないまま働く」ことの怖さ会社で働いていると、日々の業務に追われるうちに、「経営はどこを見ているのか」「今、会社は何を大事にしているのか」そんなことを深く考える機会が減っていきがちです。気づけば、目の前のタスクはこなしているけれど、自分の仕事が“どんな意味を持つのか”を見失ってしま...

成長率6000%企業!エアークローゼットのデザイナーはどんなことをするの?

こんにちは。株式会社エアークローゼット 採用担当です!本記事では、「エアークローゼットはどんな会社?」や「デザイナーはどんなことするの?」と興味をもっていただいた方向けに、エアークローゼットのことやデザイナーがどういったことを担当しているのか、どんなチームなのかご紹介します。▼目次1. こんなサービス作ってます!2. デザイナーはどんなことをするの?3. 一緒に働くのはどんなメンバー?4. デザインチームはどんな感じ?1.こんなサービス作ってます!エアークローゼットは
VISION:「ワクワクが空気のようにあたりまえになる世界へ」MISSION:「発想とITで人々の日常に新しいワクワクを...

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