Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / 開発チーム アーキテクト

Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / 開発チーム アーキテクト

Tokyo

Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / 開発チーム アーキテクト

Why not create your own Wantedly profile?

Showcase yourself and your experiences to bring your professional story to life.

Join

Technology & Liberal Arts

こんにちは、ウォンテッドリーでプロダクト開発をしています。最近はアーキテクトを兼務。プロフィール機能も作っているので、フィードバックやご意見があれば DM まで。

Mar 2021
-
Present

開発チーム アーキテクト
Present

Mar 2021 -

Present

プロダクトや技術の垣根を超えた全体をソフトウェアとして設計し、時間軸で育てていくこと。

開発チーム アーキテクト

Mar 2021 -

Present

プロダクトや技術の垣根を超えた全体をソフトウェアとして設計し、時間軸で育てていくこと。

ソフトウェア設計の Why & What & How

May 2021

Aug 2020

Profile 開発チーム リーダー

Present

Aug 2020

すべてのビジネス・パーソンが ID として使えるプロフィール機能の開発。

wantedly.com のプロフィールを刷新

Dec 2020

プロフィールのベータ・テストを実施

Aug 2020

June 2019

People 開発チーム リーダー

Present

June 2019

仕事のつながりを管理して最新の活躍をシェアできる SNS アプリの構築。

連絡先機能をプロフィール機能としてリニューアル

Apr 2020 - May 2020

アクティブユーザー数をオーガニックで向上

Feb 2019 - Sept 2019

20

%

プロジェクト管理ツールを作成

May 2019

タイムライン機能の設計から開発までをリード

Dec 2018 - Mar 2019

Dec 2017

People 開発チーム バックエンド リーダー

Dec 2017

マイクロサービス・ネイティブなアプリのバックエンドのあるべき形を整理し、その長所を活かした形で持続的な開発を可能にする。

Wantedly における Go 導入にまつわる技術背景

Nov 2019

主催:コンピュータプログラミングの概念・技法・モデル を読む会

Jan 2019 - May 2019

Microservices : The Good Parts #2 インターフェースを考えよう

Dec 2018

Microservices : The Good Parts #1 デザインドキュメントを書こう

Nov 2018

登壇:Microservices on “Rails”

Mar 2018

Feb 2017

Visit 開発チーム Web エンジニア

Feb 2017

「募集を探す」体験を中心に、ユーザーと会社のマッチングをホリスティックに改善する。

Object-Oriented Abstraction of Redis Sorted Set

Oct 2017

アルゴリズム改善で応募数を向上

July 2017

10

%

導線改善で退会お問い合わせ数を削減

June 2017

50

%

マッチング改善のためのリアーキテクチャ

Apr 2017 - June 2017

募集の絞り込み機能をアプリに展開

デスクトップ・ウェブで作った絞り込み機能をモバイル・アプリに展開しました(仕様の定義とバックエンドの実装を担当)。

Apr 2017

募集の絞り込み機能のリニューアル

Feb 2017

Apr 2016

Visit 開発チーム Web エンジニア

Apr 2016

プロダクトの成長のために分析・施策立案・実行を行いながら、必要な基盤は自分で整備する。

Rails アプリに RESTful API のレールを敷いて生産性が大きく上がった話

Jan 2017

Push 通知バックエンドを移行

グロースチームで Push 通知を活用していた折、黎明期の MBaaS であった parse.com が終了するということで、Wantedly Visit、Wantedly Intern および Wantedly People の Push 通知のバックエンドを Amazon SNS に移行しました。 - アプリ向けエンドポイントの設計・実装 - Push 通知送信ライブラリの設計・実装 - 上記を基に既存ユーザーに影響を与えることなくバックエンドを移行

Dec 2016

Ruby で作るデータ分析基盤 - Rails Developer Meetup 2018

Nov 2016

BigQuery 速習会を実施

Sept 2016

BigQuery を導入

グロースの分析サイクルを加速させるために BigQuery の導入を行いました。 既に既存のデータウェアハウスにある程度のデータを集積していたため、移行元のデータウェアハウスから BigQuery に指定したデータセットを daily で同期するユーティリティを作成することで、利用価値の高いデータセット・利用価値の高い最新のデータから同期されるようにしました。 その後はユースケースが広がったため、リレーショナルデータベースから BigQuery にデータを同期するユーティリティなどもインターン生に手伝ってもらいつつ追加しました。 (この辺りの ETL ツールは OSS を使うのも選択肢だと思いますが、当時はこなれていなかった)

Sept 2016

UI変更で募集のシェア数向上

July 2016

30

%

UI改善でログイン後のコンバージョン率を改善

May 2016

30

%

ユーザー向けメール全体の改善

ユーザー向けに送っていたメールが雑多にたくさんあったので、それらのデザイン統一とコンポーネント化を行いました。 また、別のタイミングではメールのフッターからログインの有無に関わらず直ちに1クリックで受信設定を解除できるように UX 改善を行いました。

Apr 2016

Apr 2014
-
Mar 2016

東京工業大学

6 years

大学院 情報理工学研究科 計算工学専攻

Apr 2014 - Mar 2016

並行計算のモデルであるアクターモデルにリフレクション機能を取り入れるなど、プログラミング言語寄りの研究をやっていました。

東京工業大学

大学院 情報理工学研究科 計算工学専攻

Apr 2014 - Mar 2016

並行計算のモデルであるアクターモデルにリフレクション機能を取り入れるなど、プログラミング言語寄りの研究をやっていました。

Oct 2010

鈴村研究室 - Research Assistant

Oct 2010

IBM 東京基礎研究所と兼任の鈴村豊太郎先生のところで大規模グラフのストリーミング処理などハイパフォーマンス・コンピューティング研究の実装・実験をお手伝いしていました。

Apr 2010

工学部 情報工学科

Apr 2010

コンピュータ・サイエンスを中心に学びつつ、趣味やアルバイトでサービスを作る中で感じたそれ工学以外の領域について勝手に本を読んだりしていました。

Mar 2015
-
Feb 2016

Web エンジニア(Intern)

Mar 2015 - Feb 2016

知り合いがインターンしていたことがきっかけで知り、Wantedly Visit を見て共感を軸にしたサービスはその時点の時代文脈にもよくマッチしていると思い参加しました。

Web エンジニア(Intern)

Mar 2015 - Feb 2016

知り合いがインターンしていたことがきっかけで知り、Wantedly Visit を見て共感を軸にしたサービスはその時点の時代文脈にもよくマッチしていると思い参加しました。

色々なサービス改善

いろいろと細かいサービスの施策をやっていました。 ### アプリ - アプリのインストール後のリテンションの Push 通知による最適化 - アプリでフィーチャーされるコンテンツの選定アルゴリズムの改善 - ディープリンクに対応することによるアプリ利用率の向上 - 関連アプリを改修してコンテンツのバナーを埋め込んでユーザー獲得 ### ウェブ - コンテンツの絞り込み項目に「地域」を追加して地方のユーザーに対応 - セグメントを指定して行動訴求できる DSL の設計・実装(メガフォンと呼ばれた) - モバイルウェブからアプリに誘導する導線の追加・改善 - 新規クライアントが出したコンテンツの露出最適化 - クライアントの送るユーザー向けメッセージのテンプレート改善

Mar 2015 - Feb 2016

オフィスの受付アプリの実装

ハッカソンで iOS / Swift でオフィスの受付アプリを同僚と開発しました。受付に iPad を置いて人を選ぶと社内の Slack に通知されるようなものです。 1年くらい使われた後、似たような機能を持つもっとちゃんとした外部のアプリに代替されました。

June 2015

Mar 2014
-
Feb 2015

iOS エンジニア(Intern)

Mar 2014 - Feb 2015

モバイルアプリの開発に興味があり、また Windows 95 などのアーキテクトだった中島聡さんのブログ読者でもあったので設立した会社に興味を持ち、インターンとして参加しました。

iOS エンジニア(Intern)

Mar 2014 - Feb 2015

モバイルアプリの開発に興味があり、また Windows 95 などのアーキテクトだった中島聡さんのブログ読者でもあったので設立した会社に興味を持ち、インターンとして参加しました。

iOS アプリの改修

受託開発の iOS アプリのデバッグやちょっとした機能追加を行なっていました。リアルタイムコミュニケーションのために Socket.IO を使ったアプリでした。 Socket.IO は WebSocket の上に構築されたイベントベースで通信するプロトコルです。2020年の今なら何も考えず Firebase を使うところだろうか(適当)。

Mar 2014 - Feb 2015

Socket.IO の Ruby クライアントのちょっとした改修

アプリの動作確認をしやすくするために Socket.IO を喋るプログラムを作っていたので、その Ruby ライブラリをちょっと直してみました。 今思えばこれが初めて OSS に出した Pull Request だった気がする(機能追加とリファクタリングを一緒にしていて行儀がよくない)

Apr 2014

Jan 2011
-
Mar 2013

PIXTA

3 years

アルバイト

Jan 2011 - Mar 2013

プログラミング業務が未経験でも参加できそうで Ruby on Rails を使っている toC 向けのサービスを開発しているところで探していて、折良く PHP から Rails へのリニューアルをしていたところに参加させてもらいました。

アルバイト

Jan 2011 - Mar 2013

プログラミング業務が未経験でも参加できそうで Ruby on Rails を使っている toC 向けのサービスを開発しているところで探していて、折良く PHP から Rails へのリニューアルをしていたところに参加させてもらいました。

HiveQL に関する社内勉強会

Feb 2013

Treasure Data の導入

今後データを駆使してサービス上の意思決定をできるようにするということで、fluentd などを活用しながら TreasureData にログデータを集約することをしていました。 これを元にサービスの KPI などが作られていきました。基盤が整った後は SQL でデータを引けるように勉強会を行いました。 ただこれをやる中で当時 EC2 のマシンに入って fluentd gem を書き換えるみたいな悪いことをしていた気がするので今から思うと後の人に迷惑を掛けてた気がする(ごめんなさい)

Dec 2012 - Jan 2013

2007
-
2009

滋賀県立膳所高等学校

3 years

2007 - 2009

滋賀県立膳所高等学校

2007 - 2009


Skills and qualities

Google Spreadsheet

Recommended by Mizuki Takeuchi and 15 more
16

Ruby

Recommended by 一條 端澄 and 10 more
11

日本酒

Recommended by Ayumi Nishiya and 9 more
10

読書

Recommended by Ken Kasei and 5 more
6

ソフトウェア設計

Recommended by 一條 端澄 and 4 more
5

Publications

ソフトウェア設計の Why & What & How

May 2021

Wantedly における Go 導入にまつわる技術背景

Nov 2019

Microservices : The Good Parts #2 インターフェースを考えよう

Dec 2018

Microservices : The Good Parts #1 デザインドキュメントを書こう

Nov 2018

Object-Oriented Abstraction of Redis Sorted Set

Oct 2017

Show more

Accomplishments/Portfolio

wantedly.com のプロフィールを刷新

Dec 2020

プロフィールのベータ・テストを実施

Aug 2020

連絡先機能をプロフィール機能としてリニューアル

Apr 2020 - May 2020

アクティブユーザー数をオーガニックで向上 20%

Feb 2019 - Sept 2019

プロジェクト管理ツールを作成

May 2019

Show more