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ウエディングプランナー×大手IT企業の美容領域で企画営業の経験を生かして広報に 社員インタビュー 〜佐志さん編〜

こんばんは、リクシィ広報の星野です。

本日は、今回で5回目となるリクシィの社員紹介をしたいと思います。最近、女性社員が一気に増えてリクシィのオフィスがとっても華やかになりました!今回紹介するのは、佐志(サシ)さんです。

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Q.佐志さんはリクシィではどんな仕事を担当しているんですか?


A.広報と法人営業を担当しています。
広報としては、プレスリリースの作成や発信、社外でのコミニュケーションなどをメインに、法人営業では主に、Choole(チュールウエディング)と契約して頂いているベンダーさんを担当しています。


Q.佐志さんは、どんな学生時代を過ごしましたか?


A.大学では観光学を専攻しており旅行を通しての異文化交流が大好きだったので、ヨーロッパ、エジプト、東南アジア、オーストラリアなど海外旅行へ行く機会が多かったです。オーストラリアのパースという田舎町に短期交換留学で2週間のホームステイしたのが1番思い出に残っています。

昔から考えるより行動するタイプだったので、旅先もパッと決めて、計画性なく行き当たりばったりで旅行をしていました。情熱的でフレンドリーなスペインの文化にハマり、第二外国語ではスペイン語を学び、今でも学び続けているくらい大好きです!
また美容に関して興味があったので、資生堂でカンガルースタッフ(美容部員)をしていました。


Q.リクシィに入る前はどんな仕事をしていたんですか?

A.新卒で大手ブライダル業界に入り、湘南エリアの式場でウエディングプランナーをしていました。
その後は大手IT企業の美容領域で企画営業と人材育成を担当していました。


Q.リクシィに入ったきっかけは?


A.ウェディング業界からIT業界の美容領域を経て、ウエディングの素晴らしさを改めて感じた共に、業界の良さをもっと発信していきたい、と考えていたタイミングで知人からCOO山口さんを紹介していただいたのがリクシィとの出会いでした。



Q.リクシィで働くとなった決め手は!



A. 働いている人たちの魅力と、自分自身がやりたいと思っていたことがと重なったことが決め手です。
ウエディングの素晴らしさを発信する為にも、プランナー時代に現場で感じていた業界の負を解消したいと思っていて、ウエディングの選択肢を広げていく取り組みを行っているリクシィとの出会いはまさしくという感じでした。


Q.リクシィの雰囲気はどんな感じ?


A.とっても穏やかでアットホームです。ただゆったりしているわけではなく、一人一人がめちゃくちゃ自分の仕事にコミットして馬力を持って働いているなという感じです。

Q.リクシィのメンバーや代表の安藤さんはどんな人?

A.安藤さんにお会いする前に色々な記事を拝見していたら、本当に腰が低くて、誰とでも目線を合わせて会話される方なのかなと予想していたら、実際何のGAPもなく記事で書いてある通りの方でした。


安藤さんはよく社内でいじられていますが、全員安藤さんのことが心から大好きで、人を惹きつける力、心を動かす力に圧巻です。話しているとめちゃくちゃ頭の回転が早くて、意図を即座に解釈してコミュニケーションしてくださるので、本当に尊敬しています。入社してまだ時間が経っていないのに想いが溢れるので、それだけ安藤さんの人間力は素晴らしいのだろうと思います。


Q.リクシイの仕事を通してどんな力がつきましたか?


A.ウエディング企業とご結婚を控える方々を繋ぎ、ウエディングの良さをどんどん発信していくことを通し、創造力と発信力をつけていきたいです!


Q.リクシイではどんなやりがいがあるの?



A. 大前提、入社動機としてウエディング業界をもっとよくしていきたいと考えていたので、結婚式をやってよかった!と思える方が増えることを通して自分自身の介在価値が発揮され、やりがいを感じると思います。


Q.リクシィで働いていて印象的に残っているエピソード



A.入社を決めた日に、そのままみんなで飲みに行こーっという流れになり、あっという間に距離を縮めてくださったので、そのスピード感はインパクトがありました。


Q.佐志さんの今後の課題は?



A..課題だらけです。(笑)入社して感じるのが個々に素晴らしい強みを持っている方ばかりなので
たくさん吸収しながら、とはいえスピード感持って働きたいと思います。
Choole(チュールウエディング)はまだまだ世間と距離感があるように感じるので、リクシィの想いに共感してくださる会場やベンダーさんを増やし、もっともっとChoole(チュールウエディング)を世の中に届けられるように頑張っていきたいです!


今後も引き続き、リクシィの社員紹介をしていきたいと思いますのでお楽しみに~。

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