1
/
5

フレッシュイケメンなマーケティングチームの21卒&22卒メンバーに"新卒ならでは話"を聞いてみました【社員対談インタビューvol.3】

こんにちは!オズビジョン採用広報担当をしています小柳郁也です。

今回は、社員対談インタビュー第3弾ということで、ハピタス事業部マーケティングチームに所属するフレッシュイケメンな21卒✖︎22卒メンバーにお話を伺いました👬

オズビジョンとの出会いから入社の決め手、そして新卒入社だからこそ見えてくる会社の姿やオズビジョンらしさ、トレーニング期間でのお互いの印象などなど...盛り沢山な記事になっています👏

是非最後までお読みください!
今回の記事がいいね!と思ったらTwitterやFacebookのシェア、いいね❤️を押していただけると幸いです✨

第1弾、第2弾の記事はこちらから!!要チェックです✅

ーそれでは 簡単に2人の自己紹介をお願いします!

◼️加藤拓海さん (以下:加藤)
出身は東京都、現在は千葉県で一人暮らし
大学では経済学部で調査学を専攻
2020年10月にインターンとしてオズビジョンにジョイン、2021年4月に新卒10期生として入社
現在はハピタス事業部 マーケティングチームに所属し、22卒メンバーの堀内君のサポートをしながら
友達紹介のキャンペーン実施や数値分析、効果測定など幅広く業務を担当
◼️堀内陽向君 (以下:堀内)
出身は埼玉県、現在は千葉県に在住
大学では観光学を中心に国際関係の科目を専攻
2021年10月にインターンとしてオズビジョンにジョイン、2022年4月に新卒11期生として入社
現在はハピタス事業部 マーケティングチームに所属し、メルマガ配信や友達紹介キャンペーン実施などを担当


ーそれでは早速インタビューを進めていきます!
2人共”新卒”としてオズビジョンに入社されましたが、オズビジョンとの出会いのきっかけは何でしたか?

加藤:僕の場合だと自分の父親が広告代理店で働いていた関係から広告業界に興味を持ち、就活を進めていました。
就活を進めていく中でナビサイトを利用していたところ、オズビジョンを見つけました。
元々広告業界を志望していたんですけど、自社サービスを持っている事業に興味を持つようになりそこから選考を進めることになりました。

ー広告業界志望からの切り替えにはどんな背景があったのですか??

加藤:就活軸の中に「1つのゴールや同じ目標に向けてチームで取り組むことができるような仕事がしたい」というものがありました。
例えば、サッカー部が全国大会優勝に向けてお互いに熱量を高め合って目標達成して喜び合う🎖みたいな 笑

そういった熱量を持って働くことが、自社サービスを持っているオズビジョンであればできるんじゃないかと思いました🔥
広告代理店の場合だと、沢山の案件が同時進行で進んでいくので共通して1つのものに対して熱量を持つという状況が難しいのではないかと思うようになり、結果としてオズビジョンを志望しました。

ーそこから選考を経て、オズビジョンに内定承諾をした理由は何でしょうか?

加藤:自分の選考はなぜかとても長くて😅笑

今は個人ワークなんですけど、21卒では同時期に選考が進んでいる4人で1つのグループになり1週間でオズビジョンの事業や企業の課題を研究し"自分ごと"として捉えて「オズビジョンに入社するならどんなことに取り組みたいのか、それはなぜか」という内容を発表するというワークがありました。

そこでめちゃくちゃオズビジョンについて調べていくうちに、何だか愛着が湧いたんですね 笑

ワーク期間中に実際に働かれているオズビジョン社員にインタビューをしたんですけど、そこで「毎日が文化祭前日のようにバタバタ働いている💨」と仰っていて、とても共感しました 笑
文化祭前日って何も終わってなくて絶望みたいなところもあるんですけど、僕の中では何となくワクワクするような何でもできちゃいそうな感じがしました🏃
チームで一体となって乗り越える楽しさとかマインドがこの会社にはあるんじゃないかなと思って、それでここで働きたいなと思うようになり、内定を承諾しました🤝

ーちなみに加藤さんにとってオズビジョンに対する愛着ってどのようなものですか?

加藤:ワークの内容がオズビジョンの組織面の良い点・課題点、ハピタス事業の良い点・課題点を研究し発表するという内容でした💻

その中で組織面でも事業面でも課題を知ることで、ここを改善したらもっと良い会社になるんじゃないかなと思いました。
そして僕が就活軸として挙げていた「1つのゴールや同じ目標に向けてチームで取り組み押し上げていく」ということとマッチしていると思い、愛着が湧きましたね。

ーマーケティングチームはきっちりと計画的に物事を進めていくイメージがあったので、文化祭のような前日感とは無縁だと思っていました笑

それでは続きまして、堀内君はオズビジョンとどのように出会いましたか?

堀内:出会いのきっかけは就活エージェントでした。
元々広告系やポイントサイトに絞って就活をしていたわけではなく当時は就活自体に焦りを感じていて💦、とにかく紹介をしていただいた企業を受けていました。

その中にオズビジョンがあって、腹割りミートアップに参加したことをきっかけに応募しました。
この会社でなら、自分の理想的な働き方や、こんな風になりたいという自己実現ができるんじゃないかと思い志望度が高まりました。
内定承諾理由としては、自分との相性がいいなと思ったのが理由です😌

ー具体的にはどういった所に相性の良さを感じましたか?

堀内:そうですね。
先ほど加藤さんが仰っていた通り、働く時の雰囲気もですし。
あとは、選考時のワークの中で社員の方へオズビジョンでの働きがいに関するアンケートを依頼したんですけど、その回答の中には誰もが夢を抱きながら活き活きと働いていること、そして夢を叶えるためにオズビジョンで働いていることがあり、面白そうだなと感じましたね😄

ー「夢を叶えるための手段としてオズビジョンで働く」という思いは、まさに自己実現をする集団であり、ビジョンに共感した人たちが多い会社ですね。

それでは選考時や入社前に抱いていた印象と、入社後で何かギャップなどはありましたか?

堀内:そうですね。
正直なところギャップはあまり感じられなかったですね🤔
これは良いことだと思っていて 笑

それこそオズビジョンの新卒採用は入社後のミスマッチをなくすため「腹割り」をテーマにしているので、会社のことを包み隠すことなく学生に対してオープンな姿勢なんですね。
そういったことも機能して、印象の変化はほぼ無かったという感じでした 笑

ーちなみに堀内君が持っていた印象とはどのようなものですか?

堀内:個人に対してものすごく真剣に向き合ってくれる人が多いですし、フラットな風土であったり、社員の方の温かさや優しさを選考期間で感じましたね😌
入社後に実感した優しさというのも甘やかしではなく、自分のためを思い、時に厳しくアドバイスしてくれますし熱量があると思うので、良い意味でギャップは無かったですね。

ー選考中の学生にも新入社員に対しても、全力で向き合ってくれる人が多いですよね。                                 

加藤:僕も入社前の印象に関しては堀内君とほぼ同じです。
入社後の印象に関してはオズビジョンに関わらずベンチャー企業に対しての印象だったんですけど、やっぱり人の入れ替わりが激しいなと思いました😵‍💫
僕もインターン入社した時と現在のマーケティングチームでは半分以上メンバーが違いますし、ハピタス事業部長の交代といった経験もあります...
でも逆に、人は変わってもチームや会社として追っているものや目標はずっと一緒でブレないんですよ。
そこがすごいなと思いますね。

ーオズビジョンでは働く人のカルチャーマッチや価値観を最重要視しているからこそ、どんなに人が変わっても「自己実現」に対して同じ思いを持つ人が多く、目指すべきゴールに相違が生じづらいんですね。

加藤:そうですね。 
人ありきのチームではなくて、企業のビジョンに対して共感したメンバーが集まっているからこそなんだと思います。
人の入れ替わりが多くても、目指すべきゴールが変わらないみたいな。
それが良い意味で驚いたギャップでした!!

ーちなみに2人は、「新卒でオズビジョンに入社してよかったな、こんな所が成長できた!」と思うことはありますか?

加藤:やっぱり任せてもらえる裁量権の大きさからも、かなり多くのことにチャレンジさせていただき成長できたんじゃないかなと思います💪
ハピタスの友達紹介キャンペーンを担当していた時期には、新卒で入社してまだ半年も経っていない自分が、キャンペーンの内容から付与するポイント数の提案、開発チームに対してキャンペーンページの作成依頼、そして全ユーザーさんに対して公開されるまでの一連の流れをやることができました。

ハピタス紹介プログラムについて↓↓↓


やはりその裁量の大きさからも成長できたと思います。
なので、ある程度自分でやり抜くことできる人であれば成長できる環境だと思います。
何かアクションを起こす時にも「何故それをするのか」根拠を持って自分の意見を主張することは必須ですし、その過程で論理性だったり思考能力を身につけることができますね


ー話を聞いていると、新卒入社のメンバーが担当するにはかなり規模が大きい業務であることやスピード感が早いことを感じました🤔

ちなみに加藤さんの中でオズビジョンに入社したからこそ変化した価値観はありましたか?

加藤:そうですね 笑
オズビジョンはやはり「性善説」が根底にある人が多い会社で、その中で働くことができるのは凄く気持ちが良いです。

リモートワークなので、サボろうと思えばいくらでもサボれると思うんですけど😅
そうじゃなくてお互いが信頼しあっているからこそ自由な働き方が成立していますし、自由に対する最高の成果もきちんと出しています。
こういった当たり前のことを当たり前にやるという価値観は改めて大切だなと感じました。

ー社員1人1人に「自分の成し遂げたいこと」があるからこそ、どんな環境であったとしても真っ直ぐ仕事に向き合い、成果に真摯な組織として成り立っていますよね。

加藤:リモートワークだとしても当たり前に働くのは普通のことなんですけどね 笑
でも、もしかしたら他社ではサボる人がいるかもしれませんし、リモートワークだとしても成果がきちんと出せているのは企業文化として性善説が根付いているからこそだと思います。

ー堀内君はインターン入社から含めると8ヶ月経とうとしていますが、学生から社会人になる上での意識変化や、得ることができたものはありますか?

堀内:まだそんなに長い期間ではないんですけど、マーケティング領域を新卒から任せていただけるのは稀なケースだと思っていて。
一般的な企業であれば営業スタートでマーケティングの流れだと思うんですけど、最初からマーケティングに配属させていただいて、学ぶこともめちゃくちゃありましたね。
先ほど加藤さんも仰っていた、何かアクションを起こす際にきちんと根拠を持って主張や提案できるようになったのは得られたことの1つなのかなと思います。

ー直近はどんな業務に取り組んでいるんですか?

堀内:最近だと、ある事象に対する調査に取り組んでいます。
取り組む上でも、考え方や進め方などのマニュアルや知識が無いので、色々失敗をしました
ですが失敗に対してしっかりとフィードバックをくれる先輩方がいますし、日に日に知らなかった領域に関する理解が深まり、知識がついていくのは成長しているなと実感しますね🧑‍💻

加藤:今取り組んでいる調査も誰にでも任せてもらえると言うわけではなく、堀内君がインターンの時期から積み重ねてきた実績や信頼があってこそだと思います。
本来であれば、何も分からない新卒メンバーに対して調査を任せるのは受ける側にとっても依頼する側にとってもハードルの高いことだと思います。
それでもこれまで堀内君は信頼を積み重ねてきましたし、「信頼し任せる文化」だからこそ勝ち取ったものだと思います🤝
それがオズビジョンらしさなのかなとも思いますね!

ーちなみに加藤さんは堀内君のトレーナーを担当していますが、初対面の頃から現在に至るまでお互いの印象の変化はありますか?

加藤:これはですね、真っ先に言おうとしていたことがありまして 笑

堀内:なんだろ 笑

加藤:めちゃくちゃいい意味で出会った頃と変わらないんですけど、真面目で根気強い方だなと思います。

ー確かに堀内君といえば真摯に物事に取り組むイメージが強いです!

加藤:人って初対面の期間は「よく見せよう」とか思っちゃうはずなんですよね、僕もそうですし 笑 
それでも、堀内君は最初からそんな感じはなかったですね。
最初の頃は、何度も訂正があったとしても「分かりました!」と根気強く取り組んでいましたし、「折れちゃいそうかな?」っていう心配もないんです 笑
求めているものに対して全力で向き合って取り組んでくれるその姿勢や印象は、今もずっと変わらないですね。
だから今も気遣うことなくフィードバックすることができますし応えてくれるので、ある程度の信頼感や安心感を持ってタスクを振ることができますね。

ーいい意味で印象も変わらず全力な堀内君と今も一緒に仕事ができることはとても嬉しいことですね。

堀内:めちゃくちゃ嬉しいですね🙏  なんだか恥ずかしい💦

加藤:確かに本人の前で言うのって恥ずかしい💦 笑

堀内:僕も実はあんまり印象の変化がないんです。
最初から「凄い方」っていう印象が強くて 笑
本当に1つ上の先輩のレベルじゃないって毎回実感しています✨

ーどんな部分に凄い!と驚きますか?

堀内:例えば業務に関する知識量であったり、分析ツールを使いこなせるスキルなど本当にただただ尊敬です。
いつもご迷惑ばかりおかけしてしまい頭が上がらないです🙇
最初から全く変わらず”凄いトレーナーさん”っていう感じで👨‍🏫

加藤:これはいい質問でしたね 笑
お互いに肯定感が上がるような、幸せタイムで 😆

ー今も変わらない印象がある中で、お互いに「ここ見習いたい」みたいな長所ってありますか?

加藤:僕はやっぱり「負けん気の強さ」ですかね。
日常的に結構な数のフィードバックをするんですけど、めげずに取り組んでくれるし次の機会には改善されていて、そういったところを見習いたいですね。

堀内:ありがとうございます 笑
僕は、加藤さんの「何でも屋さん」なところを見習いたいです。
なんでも卒なくこなせるところを本当に尊敬していて、「僕もこうなりたい」って強く思いますね。
自分自身、まだまだマーケティングに関する知識も浅く何が得意なのかってことまで分からないので、これから知識を吸収しつつも、加藤さんのように幅広い知識を身につけて色んな業務にもマルチに取り組めるようになりたいです。
オールマイティーに取り組めるマーケターと言うのは本当に理想ですね👆

加藤:これまた嬉しいお言葉をいただけました 笑

ー自己肯定感爆上がりですね🤩

それでは新卒で入社された2人が感じる「オズビジョンらしさ」とはなんだと思いますか?

加藤:もう一貫してるんですけど、「性善説に基づく会社」だと思ってます。
お互いを信頼しあって自由な環境で働けているからこそ、それに見合った価値や成果を出し続けて成り立っていますし、そういった人が多い会社です🏢

堀内:皆本当に優しいです。やっぱり性善説が根付いているからこそ、表面的な優しさではなく心の底から優しい方が多いんだと思います
選考時に実施したアンケートに対しても、学生からのお願いにも関わらずびっしりと答えてくださって。 顔すら見たこともない就活生に対してこんなにも協力的な会社なんだなと実感しましたし、それは今も変わらずオズビジョンの良さだと思っています。

ーちなみにオズビジョン・マーケティングチームらしさはありますか?

堀内:マーケティングだと、優しさに加えてロジカルさがいい意味で両立しています笑 
ロジカルすぎて辛口みたいになることもなく、きっちりと順序立てて分かりやすくお話ししてくれますね。

加藤:それで言うと、マーケティングチームで重要視されるのは「論理的に根拠を持って主張できるのか」ということだと思います。
情熱とか勢いとかで押し切るビジネススタイルとかも世の中にはあると思うんですけど 笑
そうじゃなくて仮説から効果までをきちんと明確にした上で主張できることを求められるんじゃないかと思います。

ー確かにマーケティングというと、世間一般的にキラキラしているようなイメージを持つ学生も多いと思うので、ロジカルさや根拠という部分に関してはとても大切ですよね。                             それでは最後に、現在就活をしている学生に対して一言お願いします!!

加藤:僕は今就活をしている学生さんには是非「どういう社会人になりたいのか、どういう風に仕事がしていきたいのか」というビジョンを確立してほしいと思っています。 
ビジョンがあることで、自分のやるべき事とやりたい事が自然と見えてくると思いますし、その行動を起こして達成する為にオズビジョンを手段として使ってもらえると思います。
「自分のなりたい姿やゴールに向けて働ける」という自発的に行動できる方にきてもらえれば刺激になりますね。

堀内:僕も加藤さんと似ていて、自分のやりたい事が明確な上で「愚直である方」に来てほしいなと思います。
僕自身も、スキルは全くない状態で入社しましたし、今も目の前のやるべきことに対して精一杯なんですけど 笑
何かしら目指すべき場所が見えているだけでも、どんなに大変でも諦めず頑張ることができる源泉になるので、そういう人ほど周りの社員も自然と応援してくれるんじゃないかなと思います。

ー何のために働くのか、どんな大人になりたいのか、それを明確にした上での手段としてオズビジョンを選んでいただけたのなら嬉しいですね🙌

オズビジョンとの出会いから入社の決め手、そして新卒目線での会社の姿やオズビジョンらしさ、トレーニング期間でのお互いの印象などかなり盛り沢山なお話を聞かせていただきました。

加藤さん、堀内君、ありがとうございました!!

【お知らせ📢】
オズビジョン採用Instagramアカウントを開設しました🙌🎉

アカウントはこちら↓↓↓

https://www.instagram.com/ozvision_recruit/


是非フォロー・投稿のチェックといいねをして頂ければ嬉しいです😆

他の記事もぜひご覧ください!!👇 宜しければ❤️ボタンやTwitterやFacebookシェアのご協力もお願いします!


新卒採用,2023年新卒
今のままで良いのか不安。今の進路にモヤついている23卒の学生さんへ
私たちオズビジョンは、創業以来「人の幸せに貢献し、自己実現する集団で在る」という理念を掲げ、顧客と社員の双方が夢中になる事業活動を追求してきました。 現在は購買支援の領域で複数のWebサービスを展開しています。 「お買い物やお出かけを楽しみたい」という人々の普遍的なニーズに焦点をあて、例えばセカンドインカムやセカンドウォレットを提供することで「ムダ遣いしてしまった…」という罪悪感を解消し、お買物やお出かけがもっと楽しくなるサービス創りを行なっています。 おかげさまで中核事業の「ハピタス」は現在380万人以上のユーザーにご利用いただき、ユーザーと3,000社のEC事業者をマッチングし、流通総額は国内最高水準の1,300億円を超える購買プラットフォームとなりました。 今後も、顧客志向を徹底し、お客様に求められる事業を展開し続けていきます。 組織面においても、人間らしさを追求する弊社独自の取り組みが書籍「ティール組織」に取り上げられるなど、ビジネス書や雑誌に取り上げていただけるようになりました。事業だけでなく組織の面でも挑戦的な取り組みを行なっています。 今後も多くの方を幸せにし、また自分たちの可能性を追求するため、身の丈を超えるような挑戦を続けます。 <中核事業> ■ハピタス https://hapitas.jp/ いつものネットショッピングやサービス利用を、もっと賢く楽しめるポイントサイト「ハピタス」は、いい商品・好きなサービスに出会いたいユーザーと、自社の商品を知ってもらいたい事業者との出会いを創出するECプラットフォームです。 380万人を超えるユーザーが、年間1,300億円を超えるお買物やサービス利用がハピタス経由で生まれています。 「その買うを、もっとハッピーに。」という日常の特別化を提供し、 自分の人生を自分で豊かにする時代にこそ愛されるサービスとして進化を続けます。 <新規事業> ■Pollet https://www.pollet.me/ 私たちが提供している『Pollet(ポレット)』は、様々なポイントや身の回りのものをチャージすることが可能なアプリです。2019年7月からはタンスや財布に眠った金券・商品券・外貨もチャージ可能になりました。Polletにチャージすることで、これまで眠っていた資産を、金融機関への振込み、現金として活用することが出来ます。
株式会社オズビジョン



株式会社オズビジョン's job postings
62 Likes
62 Likes

Weekly ranking

Show other rankings