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プロダクト

AI前提の未来を、今ここから。CTOが語るエンジニアの生存戦略

AI前提の組織変革を推進する、CTOの横断的ミッション「どう作るか」から「何を、なぜ作るか」へ─AI時代に変わるエンジニアの思考軸Talent intelligence™が迫る技術転換―「データを保持する」から「AIに提供する」へ主体性とホスピタリティを備えたエンジニアが価値を生む。自ら課題を定義し、仕組みを進化させられるフィールドAIの台頭により、SaaSのあり方とエンジニアの役割は少しずつ変化しています。その流れの中で、カオナビは新ビジョン「Talent intelligence™(タレントインテリジェンス)」を掲げ、AI前提の世界へと大きく舵を切り始めました。今回お話を伺ったのは、...

AI時代のプロダクトと組織をどう変革するか──大企業化のフェーズで、カオナビが“Game Changer”を求める理由

タレントマネジメントの思想を、生成AIという武器でプロダクトへ落とし込むスピード、挑戦、安全性。拡大する組織で「自由」と「規律」を両立する仕組み変化を前提に進化する組織へ。カオナビ開発組織のこれから生成AIの進化とともに、プロダクト開発のあり方も大きな転換期を迎えています。カオナビが掲げる新ビジョン「Talent intelligence™(タレントインテリジェンス)」は、単なる技術トレンドへの追随ではありません。人と組織に向き合い続けてきた思想を、AIという新たな武器でプロダクトへ落とし込み、お客様へこれまでにない価値を届けようとする強い意思表明でもあります。今回お話を伺ったプロダクト...

AI × SaaSの転換期に挑む。変化を恐れず挑戦するカオナビのプロダクトづくり

Contentsハイパフォーマンスを生むのは「仕事を楽しめているか」SaaSの常識を再定義する、AIが起点の新ビジョン「タレントインテリジェンス™」AIと人が共創する、プロダクトづくりの新たな景色“個”の力を活かす組織づくりを目指した体制移行挑戦が成長を生み、小さな成功が予想を超えた成長へと結びついていく2025年、カオナビは5年後の再上場を見据えて株式の非公開化を決断し、10月21日には経営ビジョンを「タレントインテリジェンス(Talent intelligence™)」として刷新しました。データとAIの力で“個”の能力を最大化し、人的資本(Talent)に知性(intelligenc...

裁量と挑戦が人を育てる。PdMとして成長できるカオナビの土壌とは

Contentsお客様と近い距離感で開発ができ、PdMとして切磋琢磨できる環境がある「やります」と手を挙げた人にはチャンスが巡ってくる要望の背景に向き合い、真の課題を見極めることがPdMの役割再上場を見据え、変革期を迎えるカオナビプロジェクトリードやディレクターから、マネージャーやプロダクトマネージャー(PdM)として新たな役割に挑み、プロダクトを通じて事業成長に貢献していく──カオナビでは、そんなキャリアプランを描く土台が整っています。今回は、ディレクターからマネージャーへとステップアップし業務の幅を広げている土井航太さんと、プロダクト部門の組織づくりを担う安宅啓さんにお話を伺いました...

誰もが個性を発揮できるプロダクトへ。ワークショップを通じてUI/UXを自分化する

誰にとっても心地いいユーザー体験の提供を目指す「カオナビ」のプロダクトデザイナーは、日々どのようなことを考えて仕事をしているのでしょうか。UI/UX方針の策定やアクセシビリティへの対応をさまざまなワークショップを通じて推進する、プロダクトデザイナーの甲斐さんに話を聞きました。プロダクト本部 サービス開発部 プロダクトデザイナー 甲斐 一再UXデザイナーとしてアプリの開発やマネジメントを経験した後、2022年4月にカオナビに入社。同年3月に修了した大学院で研究した「人材の多様性」を生かした組織デザインに取り組んでいる。ワークショップを通じてUI/UXを自分ごとにしてもらう──カオナビに入社...

フルリモートでもチーム力を発揮できる"助け合い"のエンジニア・カルチャー

フルリモートやフレックスなど、働き方が多様化する中で、企業とのカルチャー・フィットも重視する方も多いと思います。特に細かい連携とチーム力が必要なエンジニアにとって”エンジニア・カルチャー”は気になるもの。今回は、別々の部署で働くエンジニア2名(奥津さん、千葉さん)に、カオナビのエンジニア・カルチャーについて話を聞きました。プロダクト本部SRE部オペレーショングループ奥津絵里子新卒でSIに入社し開発保守運用などを行う。その後AWS,githubを使える自社でシステム改善を提案していきたいと思い、2022年2月にカオナビに入社。プロダクト本部サービス開発部 Data Frontierグループ...

【「カオナビ」プロダクト本部長が語る】最新のHR業界の動きを掴み、未来の顧客が求めるプロダクト開発。

Contents2022年は「改善の1年」とした、カオナビの機能開発。その中心を担っているのが、PdM(プロダクトマネージャー)です。今回は、PdMを統括するプロダクト本部 本部長の草亭さんに、昨年リリースされた機能や法改正を見据えた今後のプロダクト開発の方向性などをお伺いしました。プロダクト本部 本部長草亭 大樹印刷・出版会社を経て、ディレクターとしてゲーム会社であるボルテージに入社し、2014年から執行役員として事業部を統括。2020年にカオナビに入社し、プロダクトおよび組織マネジメントに従事する。2022年にプロダクト本部長に就任。職安法改正、ジョブ型雇用の促進…社会情勢にあわせて...

個人の成長を組織に還元。顧客目線の想像力を持ちながら開発する仕事のスタイルとは

大きな組織になるほど、会社や部署の方針と自分のやりたいことのギャップに悩む……。そんな人も多いのではないでしょうか。どうすれば、自分の成長と組織の成長を両立させることができるのか。「今はチームが成長していることが楽しい」と語るテックリードの宇谷有史さんにお話を聞きました。プロダクト本部サービス開発部 Strategyグループ テックリード宇谷 有史さんコンビニエンスストアの発注システムの受託開発、読書管理アプリ会社でAPIやインフラ周りの企画・開発に携わった後、2022年4月にカオナビ入社。社内では「勉強熱心」と評判。チーム作りはまだ始まったばかり。コードを書く背景に顧客理解を深め──ど...

エンジニアの評価は“頑張りを見逃さない”ことが大事──マネージャー陣の哲学

Contents達成できたことにフォーカス。当初目標にとらわれない柔軟な評価スタイル普段のコミュニケーションからメンバーの「今」を知る「エンジニアの裁量をもっと明確に」。メンバーの個性を活かし、効率的な開発組織へプロダクト本部を支えるマネージャー6人がリーダーシップ論を語った前編に引き続き、後編では各グループ内での評価方法やメンバーに対する想いを深掘りしていきます。チーム内で、エンジニアたちが“活躍できる仕組み”を常に考えるマネージャー陣たち。今回も、一人ひとりの話からそれぞれの哲学が垣間見えてくる、そんな座談会となりました。プロダクト本部サービス開発部 Platformグループ兼Dat...

「力を貸して」と言えることが重要──開発マネージャー陣、本音のリーダーシップ論

Contentsマネージャーまでの道に、王道はない。それぞれが選んだチャンスの掴み方すべてはメンバーのために。管掌領域と関わり方「力を貸して」と言えるか?「判断軸」は統一できているか?一人ひとりの個性意外に激論?各マネージャーはここを見る。人事評価の軸の考え方「カオナビ」の開発はプロダクト本部で行われており、アプリケーションを開発する“サービス開発部”と、インフラ基盤を開発する“SRE部”の2つの部署から成り立っています。“サービス開発部”は5つのグループに、“SRE部”は3つのグループに分かれており、各グループでミッション達成に向けて切磋琢磨しながら技術を磨き、プロダクトを洗練させてい...

どこに住んでも成長できる。エンジニアメンバー3人が究めた“フルリモート術”

Contents・地方在住者も成果を出せる、理想のコミュニケーションとは・なぜあの人は、Slackのスタンプを多用する?・フルリモートだからこそ、オフラインイベントを全力で楽しめる・「フルリモート下」で発揮できてこそ、真のリーダーシップコロナ禍をきっかけにリモートワークが普及し、住む場所にとらわれない働き方が注目を集めています。当社でも制度を整備し、フルリモート勤務の地方在住メンバーを増やしています。そんな中で感じているのは、「地方に住んでも普通に働けること」のさらに一歩先を目指す必要性です。つまり、「地方にいながらにして、東京で働くことと遜色ない活躍や成長が当たり前に実現可能なこと」を...

「できないなら工夫すればいい」ビジネス職 初の新卒が目指す「個」の成長

株式会社カオナビは、社員の個性・才能を発掘し、戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステム「カオナビ」を提供しています。2022年4月、そんなカオナビにビジネス職では初の新卒が入社しました。同じ職種の同期ゼロ、たった1人で入社した江口さんはカオナビの「個」の力を尊重する姿勢に共感したといいます。学生時代「どの会社を選ぶか悩んだ」と語る江口さん。入社からまだ4カ月、社会人としてもまだまだ若手です。入社を決めた理由から働くうえでの課題まで赤裸々に語ってもらうと、周囲のサポートや自らの工夫によりカオナビというフィールドでまさにいま成長している姿が見えました。「やりたいこと」に正直に動いた学...

良いプロダクトは良いチームから。僕が開発環境をアップデートする理由

PROFILE大倉 悠輝 / プロダクト本部 サービス開発部 アプリケーショングループ年齢(生まれ年):1983年生まれ社員歴:入社2年目(2020年4月時点)趣味:ゲーム、謎解き(リアル脱出ゲーム)、アニメ、飲み会演劇部で学んだ「良い作品は良いチームから生まれる」がモットー学生時代は演劇をされていたと伺いました。大倉:僕が所属していた演劇部では、台本のセリフや各シーンに書いた人の意図やメッセージを想像して、仲間で語り合うことが日常でした。当然ながら各々で解釈がズレていることも多く「そもそもなんでやるの?」という議論にまで発展することも多々ありました。でも議論を繰り返すことで、徐々に共通...

Slackの『Frontiers』から学んだ「Workplace」を考える

こんにちは! カオナビのプロダクト本部長をしている平松です。今回、2019年4月23日~24日にアメリカ・サンフランシスコで開催されたSlackの基幹イベント『Frontiers』にご招待いただき、代表の柳橋、社長室の余語、そして私平松の3名が参加させていただきました。その模様をお伝えします。※左写真で、手を挙げているのが平松です!『Frontiers』とは?『Frontiers 2019』は、米国カリフォルニア州サンフランシスコ市で開催される“チームワークの未来を考える”プライベートイベント。成長著しいSlack社が戦略やテクノロジー、新機能などを顧客などへ向けて説明するイベントとして...

プロダクトをつくるPM・エンジニアをご紹介!

こんにちは!広報採用担当のオギノです。明日3月2日(土)に初のエンジニア転職フェア(DODA 転職フェア セレクト/WEB・オープン系エンジニア対象)に参加することになりました!せっかくなので、当日会場でお話するエンジニアとPMをご紹介させていただきます。少しでもご興味お持ちいただけるようであれば、カジュアル面談にご応募いただくか、今週末の転職フェアにてお会いできればと思います!■一人目:エンジニアリンググループ シニアマネージャー フクダもともと、ゲーム業界にてPHPエンジニアとしてアプリ開発をしていました。当社では開発全般やメンバーマネジメント等を担当しています。意外と活動的で、平日...

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