1
/
5

All posts

ガストロ速報!「Wantedly Awards 2026」TEAM OF THE YEAR LOCAL を受賞しました!

◆2026年9月25日、「Wantedly Awards 2026」で TEAM OF THE YEAR LOCAL を受賞しました! ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄Gastroduce Japan株式会社(通称:ガストロ)は、Wantedly株式会社が主催する「Wantedly Awards 2026」において、TEAM OF THE YEAR 部門の LOCAL賞 を受賞しました!LOCAL賞は、東京以外の地域で採用活動を行い、地域の採用に貢献していると考える企業に贈られる賞です。非首都圏に本拠地を置く企業が対象で、私たちは福岡発の会社として、この賞をいただきました。TEAM OF THE YE...

食で、100億。ともに戦う幹部を。

食で、100億。ガストロを100億円企業にします。そのために、幹部を増やします。いま経営の判断を持っているのは、私を含めて数名です。この人数のままでは100億には届きません。事業ごとに、任せきれる人が要ります。■ いまの現在地2017年に創業して、いま9期目です。食品に特化して、楽天・Amazon・Yahoo!・TikTok Shopの主要4モールを押さえてきました。TikTok Shopの支援先の月間流通総額は3.5億円を超え、食品クリエイターのネットワークは1,000人。福岡本社と東京支社の東西2拠点で動いています。100億から見れば、まだ小さい。ここからが本番です。■ なぜ100億...

【社員インタビュー】未経験転職でも圧倒的成果。モチベーションには左右されない“ファクトベース”マネジメントで最短昇進継続中

「モチベーションには、左右されない」プレイングマネージャー・渡邉大輔が貫く“ファクトベース”のマネジメントこんにちは、採用部の高山です!今回の主役・渡邉大輔さんは、当社に2度目の登場です。前回の記事(2025年1月)でご紹介したときは、九州電力から広告運用会社、フリーランスを経て入社した「異色の経歴を持つコンサルタント」でした。あのとき渡邉さんは、目標をこう話していました。「短期的な目標は、社内で一番数字を上げられるコンサルタントになること。中長期的な目標は、新規事業をリーダーとして率いてみたい」。渡邉さんがガストロに入社したのは2024年7月1日。EC未経験からのスタートでした。それか...

通販通信に掲載されました!月間流通総額3.5億円。食品ECの最前線で、僕たちがTikTok Shopに賭ける理由

◆通販通信ECMOに、代表・若松のインタビューが掲載されました ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄EC・通販の専門メディア「通販通信ECMO」に、代表・若松友貴のインタビューが掲載されました。※画像:通販通信ECMO 2026年8月26日掲載記事より◆いま、一番力を入れているのはTikTok Shopです ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄Gastroduce Japanは、「インターネット×食品」に特化した実行型のコンサルティング会社です。楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazon。各モールで実績を積み上げてきましたが、いま一番力を入れているのがTikTok Shopです。2023年には松屋フーズ様と合弁会社「...

ガストロ速報!食品ECの「占有率」を獲る!2026年上半期の事業成果発表

◆2026年7月1日、GastroduceJapan株式会社はプレスリリースを発表しました。 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄月間流通3.5億円、食品クリエイターネットワーク1,000人——。食品ECの世界で、いま私たちは「占有率を獲りにいく」フェーズに入っています。数字だけ見ると誇らしげに聞こえるかもしれませんが、私たちにとってこれはすべて通過点です。TikTok Shopを中心とした食品EC支援で、上半期に何が起きたのか、そしてその先に何を見ているのか、包み隠さずお伝えします。◆TikTokの食品トップクリエイターとも、本気で組む ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄写真:食品トップクリエイターと組み、"知ってもら...

【新卒社員インタビュー】ワクワクを追い求めたら、ここにたどり着いた!ガストロ初の新卒・神山咲希

「ワクワクを追い求めたら、ここにたどり着いた」ガストロ初の新卒・神山咲希に、採用した本人が聞いてみた!こんにちは、採用部の高山です!実は今回の主役・神山咲希さんは、私がコンサル部の部長をしていた頃に採用した思い入れのあるメンバーなんです。当時から元気ハツラツで、ガストロへの志望度には一切の迷いなし。採用側からすると、素敵すぎる人材でした(嬉し涙)。入社前は「うなぎ屋さんのアルバイトも続けたい、でもガストロの業務もしていきたい」ということで、スケジュールを調整しながら、インターンのような形で出社してもらっていました。8月のインターン開始当初はメールの返信ひとつにも苦戦していたのに、4月入社...

【2026最新】代表インタビュー:食×ECで日本を変える。Gastroduce Japanが「食の流通革命」を本気で仕掛ける理由

「戦略は、動いた瞬間に生まれる。」一橋大学商学部を卒業後、2014年に楽天株式会社へ入社した若松友貴。新卒でECという最前線のビジネス環境に飛び込んだのには、明確な理由があった。「三木谷さんの著書『成功のコンセプト』を読んで、ワークアズライフという考え方に心から共感しました。没頭することこそがプロフェッショナルだ、という言葉が刺さって。将来の起業を見据えたとき、営業力と数字感覚を最短で鍛えるなら楽天しかない、と迷わず選びました」入社後は奈良・和歌山の拠点でさまざまなジャンルを担当。しかし次第に食品コンサルティングにのめり込んでいく。「食は人類の歴史の中に常に存在してきた産業です。単に栄養...

【新MVV紹介2】「食に、本気で狂え。」—AI時代だからこそ、Gastroduce Japanが掲げる新しい指針

【新MVV発表】「食に、本気で狂え。」——AI時代に、Gastroduce Japanが掲げる新しい指針【新MVV発表】「食に、本気で狂え。」——AI時代に、Gastroduce Japanが掲げる新しい指針成長する人に、投資を惜しまない。WHY NOW ——AI時代に、人間にしか出せないものMISSION ——食で、事業者を導き、日本を強く、世界を幸福に。VISION ——食に、本気で狂え。VALUES ——6つの行動原理01|GASTRONOMY「食を愛せ」02|IMMERSION「のめり込め」03|FRONTIER「挑戦を、型にせよ」04|PROOF「数字で語れ」05|OWNERS...

【この1年で、ガストロは“別の会社”になった】

食品ECのプロ集団から、日本の食品産業を動かすチームへ2025年3月新築新オフィス移転! 85坪前後の広いオフィスへ2025年11月 東京支社開設食品専門LIVEスタジオを新設 ■ この1年は、間違いなく“転換期”だった 1年前までのガストロ現在のガストロ ■ 松屋フーズとの合弁会社「モールハック」が意味するもの ■ TikTok Shop・LIVEコマースで“食品の勝ち筋”を作った1年 ■ 日本の食品事業者を“次の時代”へ連れていく2025年12月 GastroduceJapan株式会社合弁会社 アメリカ法人創立一番悩み、逃げずに向き合ったのは「組織」■ 組織にも、本気でPDCAを回し...

TIKTOKSHOPで変える食品の商習慣

2025年10月、あの“下町バームクーヘン”を手掛ける乳糖製菓が、SNS×ECの常識を塗り替えました。開始からたった2ヶ月で、TikTok Shop の月商3,000万円、日商600万円を突破。さらに、日経MJ 一面で「SNS発のバズを“リアルな売上”に変えた食品ECの新成功モデル」として全国的に報じられました。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMEShttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000056558.html なぜ、地方の小さなスイーツ店がわずか数カ月でこれだけの成果を出せたのか——その裏には、データド...

【研修紹介】未経験からECのプロへ!Gastroduce Japanが徹底伴走するオンボーディングの秘密を大公開!

こんにちは!Gastroduce Japan人事担当です!今回は、私たちが情熱を注ぐオンボーディングプログラムをご紹介します!「成長意欲を持った社員の幸福を追求する」という私たちの企業理念のもと、新しく仲間入りする皆さんが安心してスタートを切り、EC業界のプロフェッショナルとして輝き、心からのやりがいを感じながら成長していけるよう、私たちが込める想いや具体的なサポート体制を余すところなくお伝えします。私たちが育むのは「自ら考え、道を切り拓くプロ」~『魚の釣り方』を教える教育哲学~Gastroduce Japanがオンボーディングで目指すのは、単に業務知識が豊富な人材ではなく、「自ら考え、...

【社員インタビュー】管理栄養士からECディレクターへ。Gastroduce Japanで主体性を発揮し成長する喜び

Gastroduce Japanは“食品×インターネット”に特化した総合支援企業として、企業規模を問わずさまざまなEC店舗をトップ店舗に導いてきました。『楽天市場』『Yahoo!ショッピング』など、国内を代表するECモールで数々の受賞歴もあります。“食品ジャンル日本一”を目指す当社は、今まさに第2創業期。今回は、Wantedlyを通じてディレクターとして入社した上間さんに話を聞きました。EC業界未経験から挑戦した理由や入社後の成長、Gastroduce Japanならではの魅力についてご紹介します。上間 はるな / ディレクター京都の大学で管理栄養士の資格を取得後、学校給食専門の会社に新...

【新MVV紹介】「成長意欲を持った社員の幸福を追求する」──食品EC業界を変革するGastroduce Japanの新しい指針

食品×インターネットに特化した総合支援企業として、食品ECの運営サポートやマーケティングコンサルティングを行うGastroduce Japan株式会社。今回、新たに企業理念とミッション・ビジョン・バリュー(MVV)を刷新し、より“成長意欲の高い人材を軸にした組織づくり”を打ち出しました。本記事では、新しい企業理念とMVVに込められた想いや、成長投資を惜しまないカルチャー、さらに越境ECや自社物販など“事業拡大の一歩先”を見据えた取り組みなどを紹介します。インタビューの中で際立ったのは、「成長する人を全力で応援し、投資を惜しまない」という熱いメッセージ。果たしてそこには、どのような背景や展...

【評価制度紹介】とにかく公正に、そして早期キャリアアップを両立!――Gastroduce Japanの評価制度を大公開!

※事業の成長に合わせて評価制度も常にアップデートしています※「自分の頑張りがどこまで評価されるんだろう…」 「成果を上げても、具体的にどう給与やキャリアに反映されるか分からない…」Gastroduce Japanは、こうした声にしっかり応えるため、新しい評価制度を導入しました!私たちが目指したのは、数字と行動の両方を公正に見つつ、かつ短いサイクルで頑張りを実感できる仕組み。加えて、役職や仕事内容に応じた大枠の階層を設定しながら、同じ階層内でも細かく昇給のチャンスを設けることで、極力公正な評価ができる仕組みを整えています。本記事では、その評価制度の全貌やポイントを分かりやすくご紹介します。...

【カルチャー紹介】「程よい距離感」で個人も会社も成長が加速!敬意ある社風が魅力のGastroduce Japan、その秘密に迫る

こんにちは!Gastroduce Japan採用担当です!この記事では、「Gastroduce Japanってどんな会社?」「どんな雰囲気で働いているの?」と気になっている方に向けて、私たちのカルチャーや取り組みをご紹介します。弊社が大切にしているのは、事業成長と個人の成長を同時に実現すること、そして正当にフェアな評価と敬意のある関わり合いをつくること。「ベタベタに距離が近い」わけでもなければ「ドライで冷たい人間関係」でもない、程よい距離感が根付いています!本記事で、少しでもガストロの空気感を感じていただければ嬉しいです!①全員敬語でコミュニケーション!最初に驚かれるのが、社歴や年齢、役...