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「誰もがイキイキと働ける未来を作りたい」事業立ち上げのプロが語るバイトルPRO編集部の魅力とは?

ディップは「バイトル」などの人材サービス、「コボット」などのDXサービスの提供を通して、労働市場における課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。

ディップの商品開発本部は分析や検証を繰り返しながら「バイトル」「はたらこねっと」「バイトルPRO」などの求人サービスの成長を担っています。

今回は、商品開発本部バイトルPRO編集部部長の川原寛史(かわはらひろし)さんを取材いたしました。ディップにて部長職でご活躍される現在に至るまでのキャリアや今後の展望などを中心にお話を伺いました。

バイトルPRO編集部部長が目指すビジョンとは

まず、川原さんにディップに入社するまでの経緯、現在の業務内容をお伺いしました。

ーー自己紹介と今までのご経歴を教えてください。

川原寛史です。20代では最初にISP(インターネットサービスプロバイダ)のCS(カスタマーサービス)部門でテクニカルサポートを4年ほど勤めました。その後、高級ホテルの宿泊予約サイトのWebデザイナーとプランナーを6年ほど勤め、30代に入り、ソーシャルゲームのディレクター、プロデューサーを担当しました。その後ゲーム開発会社の執行役員やCUO(最高査定責任者)を経験しました。40代になってから某フリマアプリのプロデューサー、コンサル企業の新規事業設計者を経て、ディップへ入社しました。

ーーディップでの主な業務内容について教えてください。

現在『バイトルPRO』という求人サイトを運営するバイトルPRO編集部に所属していて、部長をしています。
『バイトルPRO』は、主に医療、介護、保育、美容、この4業界の専門職を扱う求人サイトです。現在は求職者と企業のスピーディーな相互のマッチングを目指し、求人案件数、求職者数、サービス利用満足度で4業界でのNo.1を目指しています。

生まれたてのサイトと共に成長できる

ーーバイトルPRO編集部の風土や特色があれば教えてください。

まだサービス立ち上げて1年ちょっとという事もあり、サイト運営の経験が豊富なメンバーで構成されており、能動的に動くスタッフが多いです。 みんながどんどん事業成長における施策に意見を述べ、お互いにリスペクトし合いながら協力して助け合う文化があるため、新入社員の方も一緒に多くの業務を学べ、サイトの成長と共に成長できると思います。

ーーどのような人がおすすめだと思いますか?

能動的で論理的に物事を考えられる人、端的に的確に質問のやりとりができる人、困難な状況でもポジティブシンキングで解決案を考えることができる人におすすめです。

一方で、まだ運営1年という事でサイトはまだまだ改善できる点も多く、自ら能動的に施策を立案し仕事を生みだす事が好きな方が活躍できる環境だと思います。
データ分析など、定量的な根拠が常に求められますので、Analyticsツールなどを駆使する事が好きな方、やりたい方が合うと思います。

入社を目指している方々もディップ程の大きな企業で生まれたてのサイトの運営に携われるのは大変珍しいことだと思うので大きな経験にもなると思います。

様々な業界に寄り添う次世代のサービスを実現したい

ーーこの先バイトルPRO編集部全体で行っていきたいことや作りたいものなどはありますか。

まずは先ほどお話ししたようにバイトルPRO事業の目標である4業界No1の求人メディアを目指します。
そのうえで、更に人手不足が解消できるような、様々な業界に寄り添った今よりも先進的でAIを活用した次世代のサービスやツールを提供できると良いなと思います。

ーー最後に就活生または転職でディップを目指す方に対してメッセージをお願いいします。

自分の将来のキャリアについて、残りの人生の時間を使う事を踏まえて何をやりたいか考えてみてください。
そのうえで、人の人生に寄り添って皆が望むお仕事や企業を繋ぐ仕事誰もがイキイキと働ける未来を作りたい興味を持っていただける方は是非応募をお待ちしています!!

おわりに

今回はバイトルPRO編集部部長 川原さんにお話を伺いました。

みなさんもぜひ、ディップで挑戦、活躍してみませんか?ディップに興味が湧いてきた方、ぜひ募集ページからご応募・ご連絡いただけると幸いです。お会いできることを楽しみにしております。

Project/Product Management
就活を継続している23卒!まだ、ここならWEBサービス作りに挑戦できる!
【事業内容】 「人材サービスとDXサービスを提供を通して、労働力の諸問題を解決します。」 2019年3月、ディップは"Labor force solution company"を新たにビジョンとして掲げました。 日本では、今後の人口減少・高齢化に伴い労働力不足が深刻化するとともに、現在の仕事の多くは、デジタルレイバーに置き換わると言われています。 これまで我々は、労働力の問題を、"人を募集し採用する"という面から解決・改善してきました。しかし、これからは、従来の事業ドメインを拡大し、"Labor force solution company"へと進化し、人材サービスとDXサービスを提供することで、労働力の諸問題を解決します。
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