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綺麗な「清書」から、勝てる「設計」へ。PdMと二人三脚で挑む、事業をグロースさせるゼロベースの体験設計

「仕様書通りに、綺麗なデザインを作るだけの仕事」に、物足りなさを感じていませんか?クライアントワークや細分化された組織の中で、「なぜこのデザインにするのか」「本当にユーザーのためになっているのか」という本質的な議論ができず、モヤモヤしているUI/UXデザイナーは少なくないはずです。ABABAが求めているデザイナーは、PdMから渡されたワイヤーフレームを整えるだけのオペレーターではありません。「目的」と「概要」の共有を受け、ユーザー体験(UX)の設計から情報整理、UIへの落とし込みまでを牽引するパートナーです。現在、ABABAはプロダクトのフルスクラッチに伴い、デザインシステムの構築やAI...

組織の「歯車」か、事業の生死を握るか。事業成長の明暗を背負う、ABABA流・デジタルマーケティング責任者のリアル

「CPAハック」と「部分最適」に、飽き飽きしているあなたへ。広告代理店で、KPI達成のためだけの「CPAハック」を繰り返す日々。事業会社で、「もっとプロダクトを直せば伸びるのに」と思いながらも、縦割りの壁に阻まれるもどかしさ。「自分の仕事は、本当に事業の成長に直結しているのか?」もし今、そんな違和感を抱えているなら、ABABAのデジタルマーケターでのリーダーポジションという選択肢があります。ここで求めるリーダーは、単なる「運用者」ではありません。年間数億円規模のマーケティング予算と、15万人以上の行動ログを武器に、広告・アフィリエイト・インフルエンサーなどのペイドチャネルはもちろん、LP...

「売る」のではなく、「日本の採用文化」を変えにいこう。 執行役員が語る、エンタープライズセールスという「社会変革」の仕事。

「就職活動の過程が評価される社会」を目指し、最終面接で不採用となった学生に新たなチャンスを届ける『ABABA』。現在、累計ユーザー数は10万人を超え、導入企業は3,000社を突破しました。そして今、ABABAは最大の挑戦を始めます。それは、日本経済を牽引する「エンタープライズ企業(大企業)」の開拓です。そこには、単なる売上拡大だけではない、日本の採用構造そのものを「良い方向」へ変えていく経営戦略がありました。▼参考記事(経営戦略と業界分析についてはこちら)https://www.wantedly.com/companies/company_8134109/post_articles/95...

プロフェッショナル集団のバトンリレー。「採用成功」というゴールに全員で向かうABABA流セールス組織の実態。

「今月も目標達成。でも、自分が送り出した学生や企業は、本当に幸せになれるのだろうか?」人材業界で働く営業職の皆さんは、一度はこうした虚無感に襲われたことがあるのではないでしょうか。マッチしないと分かっていながら、目の前のノルマのために契約を急ぐ。あるいは「売って終わり」の分業体制の中で、自分が渡したバトンの行方が分からない。私たちABABAは、導入社数3,000社を突破し、シリーズBの資金調達を経て急成長を遂げています。しかし、私たちの仕事は自社のプロダクトを導入し、活用してもらうことだけには留まりません。私たちは日々の業務を通して日本の新しい採用文化を作るという大きな壁に挑戦しているの...

「代理店営業」を、再定義する。採用のプロと共創し、新卒採用の「当たり前」を塗り替える──ABABAパートナーセールスの挑戦

こんにちは!ABABA広報の高橋です。「パートナーセールス(PS)」と聞いて、皆さんはどんな仕事を想像しますか?「自社製品を売ってもらうよう、代理店にお願いする仕事」正直、私もそんな先入観を持っていました。でも、ABABAのPSチームの話を聞いて、その認識は完全に変わりました。彼らがやっているのは、「売ってください」とお願いする営業ではありません。採用代行(RPO)という業界のプロたちと、本気で事業を共創すること。そしてその先にある、日本の新卒採用市場のあり方を変えるという大きな挑戦です。リーダーの守屋さんと、メンバーの小室さん・高橋采伽さん・宮崎さんに、PSでの仕事のリアルを語ってもら...

採用活動を「自社サービスのファンづくり」へと昇華させる。急拡大フェーズのABABAを支える、攻めの人事戦略のリアル。

こんにちは!広報の高橋です。今回は、ABABAの「採用人事」ポジションにフォーカスしたインタビューをお届けします!人材紹介エージェントや採用代行として働きながら、ふとこんな虚無感を抱くことはありませんか?「売上のために、本当はマッチしていないかもしれない求職者を企業を無理に案内してしまっている気がする…」「自分が本当に好きだと思えない企業を勧めることに葛藤がある」あるいは、事業会社の人事として「面接と日程調整を繰り返すだけの作業」に歯車感を感じている方もいるかもしれません。実は私自身、ABABAに入社してまだ間もないのですが、入社前のカジュアル面談で面接官と話した時の「ワクワク感」が今で...

【2026年度版】ABABAの成長曲線を支える組織・制度・文化

ABABA広報の尾上です。昨年、創業から5年の節目を迎えたABABA。就活の過程が評価される新卒スカウトサービス『ABABA』は導入企業は3,200社を突破し、ご登録いただいた就活生は累計で18万名を超えました。そんな成長を続けるABABAを支える組織のあり方や制度、文化を一挙にご紹介します。※2026年4月時点の情報です組織組織の拡大組織の特徴文化ミッション/バリューOne ABABA月初会/全社定例制度<休暇>年間休日128日(2025年度実績)<生活・金銭サポート><働き方><成長・文化醸成支援>結びに組織組織の拡大2025年4月時点では46名(画像上)だった組織は2026年4月に...

「ABABA、みんなでアプデ中。」進化し続ける組織を支える取り組みOne ABABA

ABABAには、部門間の連携強化や、業務外での社員の成長を目的とした独自の取り組み「One ABABA(ワン アババ)」があります。今回は、このプロジェクトが立ち上がった背景や実際の運用状況をご紹介します。この記事を通じて、私たちの組織作りにかける想いを少しでも知っていただけたら嬉しいです。※2026年1月時点の情報です立ち上げの背景活動の目的と理念One ABABAの全体像声の収集「ABAポスト」議論の場「あばらぼ」アクション振り返り・経過報告現在進行中のプロジェクトABA-LiNKナレッジシェアあばらいふ∞過去に実施したプロジェクトオフィス移転プロジェクト5周年プロジェクト立ち上げの...

「リード獲得」のその先へ。BtoBマーケティングの力で「過程が評価される採用文化」を社会実装しよう。

皆さんは「BtoBマーケティング」と聞いて、どんな仕事を想像しますか?「毎日数字と向き合って、効率よくリード(商談の機会)を獲る仕事」「どこかお堅くて、ロジカルさがすべてを決める世界」ABABAでBtoBマーケティングを担う篠原さんの目には、それは仕事のほんの一部に映っています。 業界全体で当たり前とされてきた、効率重視の手法が少しずつ通用しづらくなっていると感じているからです。「BtoBマーケティングは、もっと『体温』が伝わるものへ変化していけるはずだ」受け手側のリテラシーが上がり、従来の「王道」とされる手法だけでは心が動かされにくい時代です。数字を追うだけの画一的なアプローチに、どこ...

15名の新たな仲間と迎えた新たな始まり 2026年度総会レポート

ABABA広報の尾上です。一昨日から新年度に入り、新たな生活が始まった方やまた一年頑張ろうと決意を新たにした方も多くいらっしゃることかと思います。ABABAにも新たな風が吹き、今年は新卒7名・中途8名の仲間が新しい挑戦の場としてABABAを選び、入社してくれました。今回はそんな仲間を迎え入れた入社式と2025年度下半期に輝かしい成果や姿勢を見せた社員を表彰するアワード授与式を行った総会の様子をお届けします。代表取締役社長 久保からの挨拶これから仕事をしていく中で、「先輩の時間を奪ってはいけない」「忙しそうだから声をかけるのをやめよう」と遠慮してしまう場面が数多くあると思います。しかし、そ...

ただの架電から、チームで「成約を創るIS」へ。未完成な仕組みを設計し、どこでも通用する思考の地肩を。

こんにちは!広報の高橋です。突然ですが、インサイドセールス(IS)という仕事に、こんなイメージを持っていませんか?「一日中、リストの上から順に電話をかけ続ける仕事」「アポ数という数字だけを追いかけ、断られることに心をすり減らす毎日」正直、私もABABAに入社する前はそんなイメージを持っていました。しかし、ISチームの活動を日々見ているとABABAのISはどうやらちょっと違う、と気づき始めました。2025年1月に公開した記事では、当時メンバーだった田中さんに「データドリブンな架電」の話を聞きました。あれから約1年。田中さん(ゆりさん)はリーダーに昇格し、「考えるIS」の壁にぶつかりながら急...

新ミッション・バリュー始動 ABABAの新たなコンパスのご紹介

ABABA広報の尾上です。サービスの成長とともにそれを支える組織も急拡大しているABABA。正社員の数はこの1年で倍になり、組織の様相も大きく変化してきました。そうした変化の中で、我々が達成するべきこと(=ミッション)やその実現のための行動指針(=バリュー)を見直す必要がでてきました。こうした流れに端を発して「将来生じるであろう課題を補完する要素であること」や「ボードメンバーや執行役員が言行一致できているもの」といった基準に照らし合わせながら新たなミッションとバリューに関する議論が進められ、このたび決定しました。今回は刷新されたミッションとバリュー、そしてそれを浸透させるための取り組みを...

「獲得」ではなく「救済」の第一歩を。 toCマーケティング組織の美学と現在地

ABABA広報の高橋です。「CPAは最適化できているけれど、この訴求は本当にユーザーのためになっているのか?」「数字を動かすための点の施策ばかりを繰り返していないか?」マーケティングという仕事に向き合う中で、そんな「データの正解」と「手触り感のある納得感」の乖離にモヤモヤした経験はありませんか?もしそうなら、ABABAのマーケティングチームが大切にしている「ソフト」の感覚は、あなたにとって大きな指針になるはずです。もちろん、急成長スタートアップとしてシビアに数字を追うことは欠かせません。しかし、彼らがそれ以上に研ぎ澄ませているのは、数字の向こう側にいるユーザーの「感情の機微」です。不採用...

「本質的な価値提供」がしたいあなたへ。ABABAタレントコンサルティングの仕事の流儀

こんにちは!ABABA広報の高橋です。「本当はこっちの方が成果が出るのに、自社の商品を売らなきゃいけない」 「もっと深く入り込めば解決できるのに、『自分の役割はここまでだから』と線を引いてしまう」顧客と向き合う中で、そんな「売上」と「誠実さ」の板挟みにモヤモヤした経験はありませんか? もしそうなら、ABABAのタレントコンサルティング(TC)での働き方は、とても新鮮に映るはずです。もちろん、ビジネスとして数字を追うことは大前提ですが、彼らの判断の軸にあるのは「それは本当に、学生と企業の『成功』に繋がるのか?」です。時には顧客の要望に「NO」と言ってでも、本質的な成果を追求する。そこには、...

「売らない理由がない」と、本気で言える営業組織。ABABAフィールドセールスの思想とリアル

こんにちは!ABABA広報の高橋です。ふと、営業チームのメンバーを見ていて気づいたことがあります。それは、みんなが自社のプロダクトに対して、「このプロダクト、売らない理由がない」とすごく真っ直ぐな自信を持っていること。「心から顧客のためになると思えないものを売る辛さ」や「部門間での押し付け」に疲弊している方にとって、ABABAの環境は新鮮に映るかもしれません。今回は、そんなフィールドセールス(FS)部門を率いるマネージャー、中村さんにインタビュー。心から納得して顧客に向き合える営業のあり方や、チームで市場を変えていく面白さなど、FSのリアルに迫ります。※2025年12月時点の情報です。中...

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