先日、MAGMAチームでお花見に行ってきました!
春の陽気の中、桜を眺めながら、みんなでリラックスした時間を過ごしました。
場所や役割を超えて自然と会話が生まれ、笑いが広がる。
やっぱり**「人と人とのつながり」が、チームにとって何よりの土台**だと感じる瞬間でした。
【見出し】“毎日話す”からこそ、温度が揃い、スピードと活気が生まれる。
私たちは今、創業間もない組織。だからこそ、一人ひとりの熱量や感情がチームの空気をつくると考えています。
特にスタートアップや新しい組織では、頻繁な対話が不可欠。
「昨日話したこと」「ちょっとした気づき」「ふとしたアイデア」——
それを毎日共有することで、同じ方向を見て、早く、楽しく、前に進めるようになります。
“仲が良い”以上に、“目的を共有できる関係”を。
お花見はその一歩。
ただ楽しい時間を共有するだけではなく、
「この仲間となら、もっといいものをつくっていける」
そう思える関係性が、本当の意味でのチーム力を育てていくと信じています。
これからも、私たちはコミュニケーションを大切にする文化を育み、
そのための環境づくり・仕組みづくりにも力を入れていきます。
チームで前を向くには、まず“心の温度”をそろえることから。
私たちは、そんな組織づくりを目指しています。