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事業開発|ソーシャルビジネス
New Graduate
on 2021-09-17 63 views

23卒お節介焼き募集!困ってる人につい声をかけちゃうお人好しを探してます!

株式会社アーラリンク

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  • 大阪府出身。武庫川女子大学教育学科卒業。
    現在は最高人事責任者として採用・育成等、「人」に関わる仕事を行っています。
    一緒にアーラリンクを熱く盛り上げてくれる仲間と出会えるのを楽しみにしています!

  • 皆川亜月
    新潟県出身。横浜市立大学卒業。学生時代は経営学を専攻。
    社会課題の解決ができるソーシャルビジネスに携わりたくて、アーラリンクに入社しました!
    今は、お客様対応や、行政機関への営業活動、HP制作など幅広に仕事をしています。

  • 新卒採用リクルーター
    東京都出身。東京学芸大学卒業。
    学生時代に教育学を学び、「学校を卒業しても成長し続けられる社会を作りたい」という想いで入社を決めました。内定者の時から新卒採用に携わらせて頂いています。

  • 富山県出身。横浜市立大学卒業
    学生時代は地方創生について研究。
    「熱狂できる何かを持つ、かっこいいおじさん」を目指しアーラリンクに入社。
    現在はHP制作と事業拡大のためのマーケティングを行っています!

What we do

<Alalinkのミッション>
日本の社会課題を、仕組みで解決する

先進国日本でも、その実情には多くの社会的弱者と呼ばれる人々が存在します。
私たちはこの国家レベルの社会課題を解決する当事者になりたい。
そんな人たちを一人でも多く救う仕組みを生み出し続けたい。

<Alalinkの主力事業>
Alalinkの現在の主力事業は携帯のレンタル事業です。

社会的弱者を救うのになぜ、携帯レンタルなのか?
それは「通信弱者」といわれる人の存在です。
日本には過去の事業で携帯を契約できなくなってしまった人が推定で300万人いるとされています。
携帯を持っていないと住居の契約や就労など日常生活を送れなくなってしまうことは想像に難くないと思います。
そんな人たちが携帯を所持することで住居や収入を取り戻し、生活だけでなく人生を取り戻す。
Alalinkの主力事業はそんなビジネスなのです。

Why we do

<Alalinkが目指す世の中>
事業の力で、日本をもっと熱狂的な国にする。

Alalinkは1つ目の主力事業を通じて、”働きたいけど働けない”人に「携帯電話を契約する」という新たなチャンスを提供することができました。

そして今後は携帯レンタル事業を通じて繋がることのできた、所謂「社会的弱者」といわれるような一般的なサービスが行き届いていない層に対して携帯電話以外の新たなサービスを提供できるような新規事業を開発していきたいと思っています。

どうして私たちは、決して所得の高くない「社会的弱者」と言われる人たちに向けて事業を展開しているのか。

それは、究極的にはより良い明日を創るため。
次世代の日本がもっと良い社会になるためです。

現代の日本では、政府の年間の出資額に対して社会保障費の負担がどんどん増加しています。

まだまだ微力ではありますが、
私たちのサービスを通じて働きたい人が自立できるようになれば「頑張る人/熱狂できる人が増える」
そして、「その分社会保障費などの社会負担が減る」
そんな先には「日本全体がもっと次世代のより良い社会作りに投資できるようになる」のではないかと思っているのです。

How we do

<ミッションのための組織文化>
・超速変化対応
Alalinkはベンチャー企業です。
常に会社を事業をより良くするための提案・実行・改善のサイクルが回っています。
朝令暮改ではないですが、現状を当たり前とせず変化を好む組織です。

・全身全霊の毎日
常に新しい挑戦を続けているAlalinkでは、”一生懸命”が浮くことはありません。
社内ニートなんかいませんし、みんなでハードを楽しもうという姿勢で仕事をしています。

・多種多様な人材の集まり
Alalinkでは経歴、性別、志向性など敢えていろんなタイプの人材を採用するようにしています。
さまざまなバックグラウンドの社員がいるからこそ、お互いの強みで弱みを補完し合ったり新しいアイデアや挑戦が生まれています。

<成長のための組織文化>
・全力フィードバック
お互いを高めあうため、フィードバックに命を懸けています。
間違っていることは間違っていると言う、やりたいことを素直にやりたいと言う。
ここがいいね!という褒める力、これもっとこうなった方がいいね!という指摘を伝える力。その両方がAlalinkの魅力です。

・心理的安全性
組織の中でフィードバックがたくさん起きるには心理的安全性が必要です。
Alalinkではフィードバックに全力なので「先輩だから」「上司だから」「社長だから」は関係ありません。
例えば代表の高橋は「高橋さん」と呼ばれています。
これは仲間を肩書や職種で扱うのではなくあくまでその人個人として向き合っていきたいからです。

・成長重視の経営判断
Alalinkでは経営の安定よりも成長を重視した意思決定をしてきました。
1年目からマネジメントができたり外部研修やコンサルからとのセッションがあったり、社長とのMTGに参加して直談判できたり。
手を挙げる人間にはどんどん成長のチャンスを掴むことができる環境です。

As a new team member

「困っている人を見ると声をかけずにはいられない」
「でも周りからは、余計な世話を焼く人だと思われている」
「自分はただ力になりたいだけなんだけどな...」

そんな悩みや葛藤を抱えているアナタ!
そのもやもやした思い、Alalinkで解消しませんか?

私たちAlalinkは社会課題を仕組みで解決することを目指しています。
主力の携帯レンタル事業は順調に拡大し、
国や自治体と連携して低所得者の社会復帰プログラムに貢献できるようになりました。

今目指しているのは、この主力事業を通じて繋がることのできた人たち
(情報弱者や社会的弱者と呼ばれる方たち)に対して、
住居を提供したりなどその他の支援、
ソリューションを提供できるような事業を立ち上げることです。

そのために私たちに必要なことが大きく2つあります。

・困っている人を助けたい!という強い志を持ったメンバー
・そんなメンバーを裏で支えてくれるお節介役

【①困っている人を助けたい!という強い志を持ったメンバー】

私たちがサービスを提供しているのは、
国のセーフティネットから漏れてしまった社会的弱者と呼ばれる方々です。

その中には過去の事情により、
私たちが普段何気なく使っている携帯電話すら契約できない人もいます。

つまり、この人たちは困っているのです。

そして、このように困っている人たちは日本に300万人もいます。

その方々全員を助けるためには、困っている人たちに手を差し伸べ、
<漏れなく全員助ける>という強い想いを持った人材が必要なんです。

②そんなメンバーを裏で支えてくれるお節介役

そして、そんなお節介を社内のメンバーに対しても焼いてほしいのです。

私たちが取り組んでいることは、
長期的に見ると日本社会に大きなインパクトを与えるでしょう。

しかし、正直に言うと日々の業務はとても地味です。

すぐに結果が得られるものではないですし、
本当に意味があるのか?と疑問を抱いてしまう時もあります。

そんな環境で、高い熱量を保ち続けられる人はなかなかいません。

そこで、アナタのように人の細かい変化に気づけて
臆せず他人に手を差し伸べられる<お節介焼き人材>が必要なんです。

ここまで読んでくださった方にはきっと、
私たちのメッセージに何かワクワクするものを感じてくださった方なのではないでしょうか?

一度お会いして、
私たちが目指す世界や、あなたが創っていきたい世界のことをお話ししませんか?

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Company info
株式会社アーラリンク
  • Founded on 2013/01
  • 18 members
  • 東京都豊島区池袋2-47-3 キウレイコンビル6階
  • 23卒お節介焼き募集!困ってる人につい声をかけちゃうお人好しを探してます!
    株式会社アーラリンク