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プロダクトマネージャー
on 2021-01-12 1,709 views

サービスの改善経験を活かしPRから社会をアップデートするPdMを募集!

株式会社PR TIMES

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  • 1991年生まれ、U-NOTEにて毎月2000本以上のコンテンツ企画制作を統括。その後、複数メディアの運営やヘアメイクを軸に広告コンテンツの制作を経験し、ismを設立。THEBRIDGE Bloggerとしても活動。

  • 早稲田大学文学部卒。
    新卒で広告代理店に入社し、広告提案やイベント運営を経験。その後2016年1月にPR TIMESにジョインしました。マーケティング本部 営業戦略グループ(現 営業本部)でセールスをはじめ地域の情報流通活性化に向けたアライアンス促進を経験。現在はカスタマーリレーションズ本部でサポート体制の構築、カスタマーサクセスの推進などを中心に業務の幅を広げ活動しています。

    趣味はふらっと旅行に行くことと60年代の洋楽です。
    香港に小学校~中学校の約6年間住んでいたこともあり、香港はじめ東南アジアが特に好きです。

    子どものころから学校の先生や近所のおじいちゃんなど年齢やバックボー...

  • 千葉大学を卒業後、リクルートHRマーケティング/リクルートジョブズ社等を経て、2014年PR TIMESに入社。2019年10月より、執行役員 営業本部長として営業管掌役員をつとめております。

    自身の努力だけで今の環境にいるわけではない。そんな当たり前の事実を受け入れられるようになってから、自身の能力を社会に還元したいと強く思えるようになりました。そして、それぞれの持ち場で役割を果たすことができる社会を作ることが、個人的なビジョンへの変化してました。

    4月1日は、夢の日。
    #April Dreamで、私の夢を投稿しました。

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    誰もが何者かになれると信じ、
    社会で果たす役割と出...

What we do

  • 利用企業社数5万社を超え、2025年には15万社を目指す
  • 半期に一度、その時のベストを追求する組織変更を実施

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。

▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/
ニュースを民主化し、PRを民主化する。揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。行動者が発するポジティブなニュースを届け、前向きに努力する人たちを勇気づけたい。「PR TIMES」は社会的な情報インフラを目指しています。

▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/
20万人のユーザーが利用する「Jooto」は、「今すぐ、 そのプロジェクトを成功に導こう。」をコンセプトに、誰もが簡単に使えるUI/UXで、Jootoを開けば仕事が片付いていく。そんな世界観を目指しています。4名以内の少人数チームであれば全機能無料。

▶ クラウド情報整理ツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/
「Tayori」は、情報が飽和する現代で業務非効率の要因となっている「情報の未整理」を解消し、人と人とのコミュニケーションに変革をもたらすこと。そして情報が財産となる状態を目指しています。フォーム・FAQ・チャット・アンケートの4つの基本機能を展開し、現在4万アカウントが利用。

▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」https://prtimes.jp/story/
- 広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」 https://webclipping.jp/
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」 https://prtimes.jp/live
- おしゃれでかわいい情報をお届けするWebメディア「isuta」 https://isuta.jp/

Why we do

  • 2016年のマザーズ上場後に策定したMission
  • 2022年2月に赤坂インターシティへ本社移転予定

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」 
PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。
https://prtimes.co.jp/mission/

2016年に発表した2020年度中期経営目標を達成し、持続的成長と利益拡大の両方を実現。2025年に向けて、次なる目標を発表しました。
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf

- PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする
- PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする
- PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる

これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。そして、PR(Public Relations)の力とその可能性を信じ、PRを世の中へ広げ、社会へ根付かせていきます。

▶ PRとは(Milestone2025より一部引用)
PRとは、企業がプレスリリースやメディアを通じた情報発信により、自らの何かしらを広く知らせる活動に限りません。企業とそこに所属する個人にとって大切な存在との間でなされる、お互いに有意義な関係を築くためのコミュニケーションを起点としたあらゆるプロセスです。社会の声に耳を傾けて、自らを取り巻く環境や社会における自らの存在を把握し、それらに応えるように行動し、自ら変化した結果を伝えていく絶え間ない実践の積み重ねです。

How we do

  • 経営メンバーは現在4名。早期に6名にし、さらに8名体制を目指しています。
  • 「To Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、楽しく快適に働くために、守っていきたい13のルールを定めています。

▶ 組織について
わたしたちは、少数精鋭の組織です。正社員は65名(2021年2月末時点)、Missionという共通の目標を本気で信じ、ValueとRuleをチームの仲間として体現する。新卒採用・中途採用において、経験やスキル以上に大事にしている点です。組織変更は半年に1度実施し、昇格もあれば降格もある。一人ひとりのキャリアの可能性を信じ、「この会社で過ごしてきて良かった」とみんなが思えるように。経営も、一人ひとりの社員も覚悟をもって、仕事に向いていくチームです。

▶ Valueについて
Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/
- Act now, Think big
- Open and Flat for breakthrough
- One's commitment, Public first

▶Ruleについて
Valueが憲法だとしたら、Ruleは法律。個々の希望は利益相反することが常であり、無用なトラブルを未然に防ぐのは、組織全体の土台となる価値観に基づく具体的な「行動ルール」です。ルールの徹底に必要なのは「スキル」であり、これは誰でも磨くことができると考えます。
- [Go first]最初の行動起点を、自分にする。
- [Get advice in a gray zone]判断に迷うときは、必ず責任者にエスカレーションする。
- [Never hurt anyone]他社批判をしない。 他全13つのルールです。

▶コーポレートサイト等
社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/
プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112
PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

As a new team member

2020年11月に新設されたプロダクト本部にてプロダクトの改善/新規開発に携わる「プロダクトマネージャー」を募集いたします。

##仕事内容
プロダクト本部では「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のコーポレートミッションをプロダクトで実現します。
月間5000万PVを超えるプレスリリース配信プラットフォーム「PR TIMES」を中心に1〜2プロダクトを担当し、プロダクトのあるべき姿を思考します。
新規・改善のプロダクト設計だけでなく、目指すべき状態で活用されるまで一貫してプロダクトを担当いただきます。
「PR TIMES( https://prtimes.jp/ )」
プロダクト開発は以下の流れで実施します。
・データ調査、分析 および ヒアリング
・企画立案
・要件定義、決定
・進捗管理、開発メンバーとの調整
・ローンチオペレーション / ローンチ後の効果測定や対応
※開発ディレクションは開発チームメインで実施します。
プロダクトの機能設計から、新規プロダクトの立ち上げまで幅広い経験とキャリア設計が可能です。

## 募集背景
「プロダクト本部」はビジネスサイドと開発サイドの間で進捗管理を双方に行い、より理想的なプロダクトの姿を実現していくために新設いたしました。
プロダクトマネージャーの役割をこれまで開発本部(エンジニア組織)内に置き、兼務するかたちで進めておりましたが、部門を分け役割を切り離し、PR TIMESとしてのプロダクトマネージャーチームを新たにスタートアップしていくところから、業務に取り組んでいただきます。
組織変更についての参考:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001033.000000112.html

## この仕事の特長
・すでに一定の基盤があるプロダクトで、未経験からPdMにチャレンジすることができます。
・新設部門であるプロダクト本部で、チームづくりから参加できます。

## 組織について
現在はプロダクトマネージャー1-2名、UI/UXデザイナー4名となり、部門新設にあたり社内外からの人員増加を予定しています。

## プロダクト本部の役割
事業の狙いや部門毎の役割を理解した上でコネクタとなり新たな技術とトライする精神でプロダクトをあるべき姿に進化させ続ける

## プロダクトマネージャーの役割
プロダクトがどうあるべきかに向き合い、何をつくるかを決めて、決めたものを市場に届ける
すべてのプロジェクト、機能、バグフィックス、性能の実現、最適化、コンテンツの変更など
製品開発に関わるありとあらゆることに責任を持ち、意思決定のコネクタとなる

## 必須スキル(中途の場合)
以下いずれかが必須
- Webサービスの改善のご経験(企画提案〜実行)
- データ分析および改善のご経験
- サービス改善のための企画提案のご経験
- 開発チームとの調整経験
- ユーザーと向き合ったご経験(ユーザーリサーチ/ユーザーテスト/ABテスト)

## 歓迎スキル(中途の場合)
- WebサービスのPjMまたはPdMのご経験
- メディアや広報PR業務の経験
- 大規模サービスの運用経験
- 立ち上げフェーズ経験がある方(ベンチャー/スタートアップ/部署内立ち上げ等)
- 情報設計経験

## 求める人物像
- サービスの改善にとどまらず、プロダクトで本質的な課題解決を目指す方
- レビューや勉強会などのアウトプットを通じて、チームのスキルを底上げできる方
- ステークホルダーと協力して、より良いプロダクトづくりができる方

★少しでも興味を持っていただいた方は「話を聞きに行きたい」ボタンお待ちしています!
★新卒の方は、こちら( https://www.wantedly.com/projects/552569 )よりご応募ください!

Highlighted stories

インターン生だった私が、PR TIMESの13のルールを見える化するまで #PR TIMESなひとたち
前回受賞者としての自覚をもって一日一日を大切にしてきた半年間。役割を広げる行動の原動力とは #PR TIMESな人たち
Tayoriを誰もが知っているサービスにしたい。「やってみよう」を合言葉に地道な改善を続けた1年間 #PR TIMESなひとたち
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Company info
株式会社PR TIMES
  • Founded on 2005/12
  • 65 members
  • Expanding business abroad /
    CEO can code /
    Funded more than $1,000,000 /
    Funded more than $300,000 /
    Featured on TechCrunch /
  • 東京都港区南青山2-27-25 ​ヒューリック南青山ビル3階
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