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マーケティング

【後編】「自分はどうしたいか」から始まるマネジメント──迷いを一歩に変える

前編はこちらプレイヤーとして成果を積み重ねてきた、マーケティング事業部 塚岡 由衣さん。しかしリーダーになったとき、最初にぶつかったのは「自分はどうしたいのか」という問いでした。チームを持つということは、成果だけでなく、人と向き合うこと。苦手意識すらあったというマネジメントのリアルと、その先に描く未来を聞きました。6.「正論」だけでは、前に進めないQ.マネジメントを始めて、何が一番変わりましたか?A.プレイヤー時代は、成果の出る方法を最短で見つければよかった。でもリーダーになると、上からのお題をメンバーが前向きに取り組める形に整える必要がありました。メンバーそれぞれが違う考えや背景を持っ...

【前編】80億の人生に彩りを。──未経験から広告運用へ。“数字の先”を追い続ける理由

「家が近かったから、というのも正直あります(笑)」そう前置きしながらも、最後はまっすぐな目で語ってくれたのは、マーケティング事業部でセクションリーダーを務める、塚岡 由衣さん。未経験で広告運用に挑戦し、5年。プレイヤーからリーダーへと役割を広げる中で、見えてきたものは「数字」だけではありませんでした。“80億の人生に彩りを。”その言葉に惹かれて入社を決めた塚岡さんが、いま大切にしている想いとは。まずはこれまでのキャリアと、挑戦の原点から聞いてみました。1.編集者志望から、マーケティングの世界へQ.これまでのキャリアから教えてください。A.もともとは編集者になりたかったんです。子どもの頃に...

【後編】「やりたい」が増えていった新卒2年目のリアル

前編では、寺嶋さんがスタイルエッジを選んだ理由や、入社後に仕事の幅が広がっていった背景について話を聞きました。後編では、現在の業務内容や、AIを活用した仕事の進め方、そして新卒2年目を迎えた今、どんな意識の変化があったのかを掘り下げていきます。「仕事はゲーム感覚でいい」そんな言葉の裏にある、寺嶋さんなりの働き方と価値観が見えてきました。5.マーケティングを軸に、少しずつ広がる役割Q.今は、どんな業務を担当しているんですか?A.マーケティング事業部の中で、インハウスマーケティングの部署にいます。主に、SEOを中心にしたWebサイトを使った集客や、SNS運用を担当しています。最近だと、クライ...

【前編】「やりたい」が増えていった新卒2年目のリアル

「スタイルエッジって、どんな会社なんですか?」そう聞かれたときに、ひと言で説明するのは少し難しいかもしれません。やり方が決まりきっているわけでもなく、毎日同じことをしているわけでもない。でもその分、「自分は何をやりたいのか」「どう働きたいのか」を考える場面が多い会社です。今回は、新卒でスタイルエッジに入社し、現在はマーケティング事業部で活躍する寺嶋 翼さんにお話を聞きました。就職活動の軸から、入社後に感じたギャップ、そして「やりたいことが増えていった」理由まで。会話を通じて見えてきた、寺嶋さんなりのスタイルエッジ像を掘り下げていきます。1.「将来像がイメージできるか」を一番大事にしていた...

【前編】数字と向き合い続けてきたら、仕事が“楽しい”に変わっていた

「ずっとこの仕事を続けられているのって、なぜなんですか?」そんな素朴な問いから、今回のインタビューは始まりました。TikTok、YouTube、Instagramといった動画SNSを舞台に、広告運用を担うマーケティング事業部 大平 直毅さん。数字と向き合う仕事と聞くと、ストイックで張り詰めた印象を持つ人もいるかもしれません。けれど実際に話を聞いてみると、そこにあったのは「数字が伸びていく過程そのものを楽しむ」等身大の仕事観でした。1.「レベルアップしていく感覚」が、続ける理由Q.広告運用をここまで続けてこられた理由って、どこにあると思いますか?A.一番は、楽しいからですね。PDCAを回し...

【前編】“まず動いてみる”から始まった13年──裁量ではなく「信頼」で広がっていった仕事の範囲

創業間もない時にスタイル・エッジに入社した、マーケティング事業部の宇野 拓也さん。正解がない仕事に向き合うとき、頼りになるのは誰かの指示ではなく、自分の“最初の一歩”だと話していただきました。「まず自分で動いてみる」このシンプルな姿勢が、気づけばキャリアそのものをかたちづくっていた。そんな等身大の13年間の歩みを、今回は前編としてお届けします。Q.これまでの13年、どんなキャリアの始まりだったのでしょうか?A.入社当初は、右も左もわからない状態でした。当時は今のように仕組みが整っていたわけではなく、日々の業務の多くが手作業。更新作業や数値整理など、地道な作業を任される日々でした。でも、振...

【前編】「できること」が広がっていく。挑戦の中で気づいた自分らしい働き方

就活時は「やりたいことが分からない」と感じながらも、丁寧に人と向き合い、自分にとっての“納得できる選択”を探し続けていた内野さん。入社後は、コミュニケーションへの苦手意識と向き合いながら、挑戦を通じて自分の強みを知り、仕事の幅を広げてきました。今回は、マーケティング事業部で2年目を迎えた内野 咲南さんに、スタイルエッジを選んだ理由や、仕事の中で見えてきた「自分らしい働き方」について聞いてみました。1. 「やりたいことがない」状態から始まった就活Q.就活当時は、進み方に迷いがあったと伺いました。A.そうですね。就活の時点では「絶対にこれがしたい」という明確な軸がなくて、いろいろな企業を見な...

【事業部長インタビュー】起業、支社長、組織改革 - 数々の経験を経た私が感じる、スタイル・エッジのマーケティングの価値 -

士業・医業等のプロフェッショナルの総合支援をおこなっているスタイル・エッジ。マーケティング部門では、広告運用・SEO・ASP・メディア関係など複数の側面から支援をおこなっています。今回お話を聞いたのは、マーケティング部門の事業部長である坂部さん。複数の会社で立ち上げや組織変革をおこなってきた坂部さんから見る、スタイル・エッジの面白さを伺いました。坂部さん / マーケティング事業部 事業部長株式会社サイバーエージェント Ameba games責任者を務めた後、数社の経験を経て、2022年に株式会社Shamojiを創業。その後、スタイル・エッジにジョインしマーケティング事業部の事業部長を務め...

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