こんにちは!白潟総合研究所の服部です。
去年の4月からインターンをしていて、今年の4月に入社します。
突然ですが、“カジュアル面談”って結局何を話すのかよく分からなくないですか?
面接だと志望動機とか、自己PRとか、ある程度予測は出来るけど…
“面接”ではなく“面談”。しかもただの“面談”ではなく“カジュアル”な“面談”らしい…
ちなみにgoo国語辞書によると、「カジュアル」の意味は「格式ばらず、くつろいでいるさま。特に、気軽な服装のさま」のよう。なるほど、カジュアル面談ってくつろいだ面談のことを言うのか。
で、結局“カジュアル面談”ってなんなの??
これは会社によって多種多様だと思いますが、白潟総研の場合をご紹介します。
白潟総研の場合は、求職者・学生が知りたいことを何でもぶっちゃける場です!
例えば、コンサル業界、会社の存在意義、雰囲気、カルチャー、大事にしている価値観、具体的な仕事内容、キャリアパス、飲み会の頻度など何でもぶっちゃけます。
ちなみに私も、これを書いているのが2月7日なので、丁度一年前にこのカジュアル面談をしました。
本当に何でも応えて頂けて、「この会社なんなの?」といい意味で思ったことをよく覚えています。
少し本題からそれましたね。話を戻しましょう。
入社後はもちろん、選考途中で「そんな話聞いてなかったよ!」と求職者や学生が感じてしまうことは、
お互いに不幸でしかないと思っています。
それに企業・人として、誠実な態度からかけ離れていますよね。
そうすると今度は社員が、不誠実な企業を見て信頼を徐々に無くしていきます。
百害あって一利なし、です。
だからこそ、何でもぶっちゃけ。嘘偽り盛りはゼロ!
色んな質問を通して気になる点の解消が終わったら、その後選考に進むかどうかはアナタ次第です。
いいな、と思ったら選考に進んで頂き、ちょっと違うかもと思えば遠慮なく辞退してください。
そんな感じで何でもぶっちゃけます。
だからリラックスして、友達の家に来る感覚で大丈夫なので、ぜひぜひお越しくださいませ~!!