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ブライダル

やりがいへの充実感 お客様の「初めて」に立ち会える仕事

■プロフィール営業本部 広島地区 ドレスマネージャー高橋 彩奈テレビの制作会社に入社。報道番組や、朝のニュース番組の立ち上げに携わり、約3年アシスタントディレクターを務める。担当企画の内容に合わせてリサーチ、取材先を探し、ロケのスケジュール立て、映像の編集、映像の素材を集めなど、幅広く業務を行う。また、チーフADも務める。2013年、ノバレーゼに中途入社。現在は、マネージャーとして広島地区の衣裳部門を統括している。もっとお客様の反応をダイレクトに感じたい幼い頃からテレビ業界に憧れがあり、新卒でテレビ制作の会社に入社しました。アシスタントディレクターとして番組制作に携わる仕事は大変やりがい...

エリア勤務から全国勤務へ 挑戦と成長の機会を掴む決意

営業本部 岐阜地区 ウエディングプランナー藤井 文香高校卒業後、憧れのプランナーになるべく専門学校へ進学。卒業後、地元愛知県のブライダル企業に入社してウエディングプランナーを約2年間務めた後に、恩師からの推薦もあり母校の専門学校で教員を務めた。しかし、再びウエディングプランナーとして就業することを決意し、学生当時の新卒採用で選考を通過できなかったノバレーゼに再度チャレンジ。2016年、ノバレーゼに中途入社。プランナーから教員の道へノバレーゼで叶えた現場復帰中学生の時にウエディングプランナーが主役のドラマを見て、華やかな舞台の裏で泥臭く人のために頑張っている姿に魅力を感じて憧れを抱くように...

未経験からの挑戦!メーカー営業からウエディング業界の経理に転職した理由とは

結婚を機に、未経験の経理職の道へ〜キャリアチェンジのきっかけを話す上野さん〜新卒で外資系医療機器メーカーに就職し、営業として5年間働いていました。営業職は自分に向いていたらしく、それなりにやりがいを持って打ち込んでいたのですが、結婚を機に、「自分がやりたいこと」をもう一度見つめ直す機会があったんですね。実は小さな頃から数字が大好きで、大学も会計専攻だったんです。「自分がやりたいこと」を考えた時にやはり数字に関わる、会計や経理の仕事というのが選択肢として出てきました。結婚の直後ということもあって、将来、出産や育児休暇をとっても経理職など「手に職」があれば仕事を失うことはないかな、という打算...

結婚式の主役を輝かせる仕事。ノバレーゼの「ドレスコーディネーター」の魅力とは?

姉の結婚式がきっかけで、人を輝かせるドレスコーディネーターという職業に興味を持ちました〜株式会社ノバレーゼ 『ノバレーゼ銀座』ドレスコーディネーター 鈴木 智恵子(すずき ちえこ)さん〜ドレスコーディネーターという職業を知ったのは高校生の頃でした。私が高校2年生の時に姉が結婚をしたのですが、結婚式当日、普段の印象からは想像できないほど美しくなった姉のドレス姿にものすごく衝撃を受けたのです。綺麗なドレスに身を包み、ヘアメイクを施した姉は、いつも見ている姿とは全く違いました。それから、ドレスコーディネーターという職業に憧れを抱き、高校を卒業すると服飾を学べる大学へ進学しました。大学4年間で洋...

「本物」のウエディングを実現するノバレーゼの教育担当が語る誇りとやりがい

その土地の文化を活かした結婚式の仕組み作り〜『天神モノリス 』外観〜ちょうど入社3年目の年に、福岡地区にある『天神モノリス』のオープニングスタッフとして異動しました。熊本出身である私にとって、初の九州出店がとても嬉しかったことを今でも覚えています。そこではウエディングプランナーとして、結婚式の仕組み作りにも携わらせていただきました。まずはヘアメイク担当者や司会者をはじめとするパートナー企業の選定。そこで、各企業の皆さまが大切にしていることとノバレーゼが大切にしていることを伝え合いながらひとつの仲間になっていき、 唯一無二の結婚式を創り上げていくことの重要性を再認識させていただきました。〜...

年間成績1位、最優秀賞を2度も受賞!ノバレーゼのウエディングプランナーが創り出す最高の結婚式とは

1年間で最も素敵だった結婚式を表彰する「ベストプラクティス」で最優秀賞を2度受賞〜ノバレーゼ教育研修部の前田さん〜ありがたいことに、株式会社ノバレーゼに入社してから2度、1年間で最も素敵だった結婚式の事例を選出する「ベストプラクティス」で最優秀賞をいただいた経験があります。新卒で入社してから1年で広島地区のオープニングスタッフに選出され、再生物件である『三瀧荘(みたきそう)』と新店舗『広島モノリス』の立ち上げに携わらせていただきました。そこで一緒にお仕事をさせていただいた先輩のプランナーは、経験値でも提案力でも私のずっと先を行っている方で、私のスキルでは何一つ敵うものがありませんでした。...

熱きノバレーゼ採用担当が語る、新卒入社から年間MVPノミネートまでの道のりとは?

スポーツにのめり込んでいた学生時代〜ラクロス試合中の和泉さん〜小学校3年生から高校卒業までバスケットボールをやっていて、高校生の頃には全国大会出場という結果を残しました。しかし残念ながら、大学に入ってから怪我をしたことで、バスケットボールは続けられなくなってしまって…。それから大学の先輩に誘われ、ラクロスを始めました。大学生で始める人が多い競技で、みんな足を揃えてスタートするため、頑張れば頑張るほど結果が出るような状況でした。自分は大学の4年間のほとんどをラクロスに捧げていましたから、大学3年生時に世代別日本代表候補に選出された時は嬉しかったです。今でも休みの日にラクロスを続けていて、昨...

「誰かの人生に深く携われる仕事です」採用担当が語るブライダル業界の魅力

“人”に惹かれ、もともと志望していなかったブライダル業界に入社株式会社ノバレーゼの岩井 雄紀(いわい ゆうき)と申します。現在は人材開発部のマネージャーとして中途採用を担当していますが、過去にはウエディングプランナーの仕事をしていました。最初からブライダル業界を志望していたわけではありません。就活で様々な企業を見る中で、ノバレーゼで働いている人の想いに惹かれて入社を決意しました。もともと私には、仕事をすることや社会人になることに対して「お金を稼ぐため」や、「生活するために仕方なくするもの」というイメージが感覚的にありました。しかし、ノバレーゼにはそのような人はおらず、誰かの幸せのために純...