✅ 地方に住みながらエンジニアとして働いているけれど、もっと技術力を高めたい」
✅ 東京での経験にも興味はあるが、生活面が少し不安
実はこれ、以前の自分がそのまま感じていたことでした。
私は地方から東京に移住してジェネスティコンサルティングに入社し、いくつかの制度を使いながら、東京でエンジニアとしての経験を積んできました。
そして今は、その経験を活かして、地元・沖縄でフルリモート勤務をしています。
この記事では、私自身が実際に使ってきた、地方在住者向けの3つの制度についてご紹介します。
🌱 地方からのチャレンジを支える3つの制度
① 借り上げ社宅制度 🏠 敷金・礼金・仲介手数料・更新費用は会社負担!
地方在住者が入社する際、会社名義で賃貸物件を契約し、社宅として住むことができる制度です。
- 対象:入社前の居住地が一都三県以外、または通勤時間が2時間以上かかる方
- ポイント:敷金・礼金・仲介手数料・更新費用は会社負担
東京での生活を始める際、どうしても不安になりがちな初期費用。
この制度があることで、「まずは一度、東京で挑戦してみる」という選択がしやすくなりました。
② 住宅手当制度(本社近距離居住)🚶♂️
本社から半径2.5km圏内の賃貸物件に住む正社員を対象に、月額数万円の住宅手当が支給される制度です。
- 対象:正社員・賃貸物件・本社近距離居住(江戸川橋、神楽坂、早稲田、飯田橋辺りに住みと対象になります!)
通勤時間が短くなることで、業務だけでなく、学習や社内の人とのコミュニケーションにも時間を使いやすくなります。
詳細はこちら⬇️
【福利厚生紹介】お財布が助かる近隣住宅補助制度!利用者の感想と効果について! | ジェネスティ社員ブログ
③ 学習支援制度 📚✨
飯田橋本社で学習を行うと、手当が支給される制度です。
「学習に時間を使うこと」そのものを、きちんと後押ししてくれる制度です。
エンジニアとして成長したい人にとって、かなり使いやすい仕組みだと感じています。
本社は24時間開放されていて、お菓子や飲み物も食べ放題!
勉強場所の確保が難しい東京では大変助かります。
活用方法はこちら⬇️
AWS資格全取得からフルリモート勤務へ。成長を後押しした「学習支援制度」とは | ジェネスティ社員ブログ
🌍 成長した先に、Uターンという選択肢も
私自身、東京での業務や学習を通じてエンジニアとしての土台を固め、現在は沖縄でフルリモート勤務をしています。
ジェネスティでは、
- 東京で経験を積む→地方へUターン・Iターンしてフルリモートで働く
といったキャリアの流れも、自然な選択肢の一つとして受け入れられています。
「いずれは地元に戻りたい」
そんな気持ちを否定せず、むしろ応援している会社です。
✨ 最後に
地方に住んでいることは、エンジニアとしての可能性を狭める理由にはならないと、私は感じています。
環境と支援があれば、どこにいても成長できる。
これは、私自身の実体験です。
✅一度、東京で挑戦してみたい
✅将来は地元に戻りたい
そんな想いを持っている方は、ぜひ一度ジェネスティの話を聞いてみてください。
あなたの次の一歩を、全力で支える環境があります。