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社員インタビュー

長期インターンから内定に至った24卒社員インタビュー

自己紹介今回は、2024年に船井総合研究所に入社した新卒一年目(取材当時)の改正大知さんにお話を伺います。こんにちは、改正大知です。2024年に船井総合研究所に入社し、シニアライフ支援部で働いています。私たちの部署は、主に介護事業所様に対してコンサルティングを行っています。その業務内容の中には、chatGPTなどのツールを活用し、介護事業の業務効率を向上させる取り組みも含まれています。長期インターンシップ参加の理由私が長期インターンシップに参加した理由は、コンサルティング業界を目指す中で、その業界の雰囲気や、具体的な業務内容をしっかりと理解したいと思ったからです。企業によって文化や働き方...

製造業×コンサル|DXで日本の製造業に変革を起こす

製造業界向けにコンサルティングを行っている社員の方にインタビューしました。理系からコンサル業界を目指している方、コンサルタントの業務について興味のある方はぜひご覧ください!理系出身の私が船井総研に入社したワケ私はもともと理系出身で、「自分が何のために仕事をするのか?」ということを学生時代に考えていました。どんな仕事をしていくかを考えた時に、自分は仕事を通じて、「人の為に仕事がしたい」「目の前のお客様を助けていきたい!」という思いになりました。そして自分のやりたいことができる環境が「船井総研」にあると確信し、船井総研への入社を決めました。実際に入社して、現在製造業向けにコンサルティングを展...

30代副本部長が語る!挑戦できる建設支援部ってどんな部署?

今回は入社10年目で副本部長を務めている社員の方にインタビューしました!船井総研の特徴である早期活躍について興味のある方、コンサル業界を目指している方はぜひご覧ください!自己紹介第二経営支援部 副本部長/建設支援部 マネージングディレクター(取材当時)を務めております。新卒で入社し、10年目になりました。担当業界は、建設業界、住宅業界、不動産業界です。入社動機は、マーケティングやセールス、コンサルティングの力をつけたい、と思ったからです。入社以来、マーケティング、セールスの力をつけてきました。加えて、ビジネスモデル構築、ソリューション構築スキルも磨いています。建設支援部とはどのような部署...

住宅不動産を通じて日本社会の発展へ~現役社員が語る住宅業界コンサルの魅力

今回は住宅支援部の現役コンサルタントの方に住宅業界のコンサルについてお伺いしました!住宅不動産業界のコンサルについて興味のある方はぜひご覧ください!そもそも住宅不動産業界とは? 住宅不動産業界は現在30兆円の業界規模があり、日本社会において非常に大きなインパクトを持った業界です。さらに、人間の衣食住に直接的に関わるため、存在意義の観点からも非常に重要な業界だと言えます。 特に、住宅不動産業界の中でも住宅業界においては、全国展開のハウスメーカーが占めるシェアが約20%、残りの約80%は「地域密着の中小規模の住宅会社」がシェアを占めているのが特徴です。というのも、住宅というのは「その地域特性...

【新入社員インタビュー】 入社後のギャップについて

はじめに今回は、保育教育福祉支援部 保育グループのTさんにインタビューしました。就活生のみなさんが気になっている入社後のことについて、新入社員の生の声をお届けできればと思います。船井総研の特徴、コンサル会社の仕事について興味がある方はぜひご覧ください!入社後のギャップ船井総研に入社後、何かギャップを感じたことはありましたか?入社後は良い意味でのギャップを感じましたね。新入社員だから、最初はきっと差し障りの無い業務ばかりなんだろうと思っていたのですが、『え、こんな仕事任せてくれるの!?』って。(どういうところで感じましたか?)データを分析して提案することを任せていただいた機会がありました。...

【新入社員インタビュー】船井総研に入社した決め手

就職活動における会社選びの軸は、人それぞれです。船井総研の社員はどのような目的を持って船井総研に入社したのか、インタビューしました。就職活動で悩みを抱えている方、コンサル業界に興味のある方はぜひご覧ください!Yさん「影響を与える側になりたい。人の成長に関わりたい。」船井総研に入社した目的は二つあります。一つ目は、私の持っているビジョンを達成するために必要な力をつけるためです。自分が関わった人が、自分の行動や言動に影響を受けて、挑戦したいと思ったり、モチベーションが上がったりしたら良いと思ったことがあります。そのビジョンを達成するためには、絶大な影響力が必要だと思っていたので、船井総研の一...

新卒社員が語る、なぜ船井総研なのか?

船井総研新卒1年目社員に、なぜ船井総研を志望したのかインタビューしました!船井総研のコンサルの特徴について知ることができると思いますので、コンサル業界への就職を考えている方、就職活動で悩みを抱えている方、ぜひご覧ください!No.1 Kさん 「早期活躍できる」船井総研に入社を決めた理由は2つあります。1つ目は、父が中小企業の経営者をしていたことです。小さいころから会社経営の大変さを目の当たりにしてきたので、経営者の方々の力になりたいと思い、船井総研に入社しました。2つ目は、船井総研が若手の早期活躍を推進していることです。通常のコンサルティング会社では、3か月、6か月の研修を積んだ上で、何年...

新規事業「税理士セレクション」の事業責任者にインタビュー

今回は船井総研の新規事業である「税理士セレクション」の事業責任者を行っている坂田さんにインタビューさせていただきました。自己紹介と新規事業立ち上げに至った経緯皆さまはじめまして。税理士セレクションの事業責任者をしております、坂田知加と申します。私は2015年に新卒で船井総研に入社し、2022年の税理士セレクションの本格的な開始前は、もともと会計グループで税理士事務所に対するコンサルティングを行っていました。「税理士セレクション」というサービスを立ち上げようと考えたきっかけは、現場でコンサルタントとして働くうちに、多くの社長が税理士についてあまりよく知らず、自分の会社の顧問税理士が自分の会...

新規事業「社長online」の事業責任者にインタビュー

今回は船井総研の新規事業である社長onlineの事業責任者を行っている小梢さんにインタビューさせていただきました。自己紹介と新規事業立ち上げに至った経緯皆さまはじめまして。社長onlineの事業責任者をしております、小梢健二と申します。私は2007年に新卒で船井総研に入社し、10年以上経営コンサルタントとして現場でコンサルティングを行っていました。「社長online」というサービスを立ち上げた経緯としては、経営コンサルタントとして仕事をしていくうちに「新規事業にチャレンジしたい」という思いがあったこと、そして会社の後押しがあったことです。元々自分で会社を立ち上げたいという思いもありました...

【保育コンサルタントインタビュー】保育士の働き方改革で子育てしやすい社会へ

保育のコンサルティングを通じて実現したいこと保育業界だけにとどまらず、日本の社会課題としても知られているのは待機児童問題ですね。減ってきてはいるのですが、まだまだ解決には至っていないというのが実情です。待機児童問題が生じている主な原因は、保育士が足りないからです。保育士不足が業界課題を超えて、保育士がいなくて子どもを預かることができない、という社会問題にも発展してしまったんです。保育士はやりがいのある仕事なのですが、「労働時間が長い」「その割には給与があまり高くない」といったネガティブなイメージがついてしまいました。そのため保育士が減ってしまい、お子さんのいる家庭では、子供を預けられない...

【医療コンサルタントインタビュー】コンサルティングを通じてがんで亡くなる方を0に

なぜ医療業界のコンサルティングをしているのですか?もともと医療業界に貢献したいという想いがあり、がんで亡くなる方を0にしたいというミッションを掲げていました。日本人の死因を見ると、がんで亡くなる方の割合が一番高い状態です。その中でも、男女問わず胃がんや大腸がんに罹患する方が大多数を占めます。一方で、この胃がんと大腸がんは『早期発見できれば死なない』と言われているがんです。がんの早期発見のためには内視鏡検査を受ける必要があり、この内視鏡検査を普及させることが、私がコンサルティングを通じて実現したいことです。自分自身が医療従事者になるという選択肢もあるかと思いますが、コンサルタントとして内科...

補助金活用コンサル×船井総研の業種別コンサルタントのノウハウで作り出す新しい価値――事業の急成長のど真ん中で経験できる新たな挑戦

―プロフィールー大日向 俊樹株式会社船井総合研究所 成長戦略セカンディ室兼 成長戦略株式会社 出向 シニアコンサルタント東京都立大学工学部卒業。国内MBA修了。前職では光学機器メーカーに技術者として入社後、海外営業を経て事業企画マネージャーへ。新規事業創出の傍ら、DX推進リーダーも兼任。2023年に船井総合研究所入社後は補助金コンサルタントとして技術系補助金を中心に、事業計画作成、研修講師等の活動を行う。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【ざっくりまとめると・・・】・大手メーカーで新規事業立ち上げを行い、MBAを取得。中小企業向けのコンサル...

銀行の法人営業から飛び込んだ財務コンサルティングの世界。P/LとB/Sの両輪から企業成長を支援する

―プロフィール―谷翔太株式会社船井総合研究所価値向上支援本部 財務支援部 マネージャー2010年地方銀行へ新卒で入社。中小企業を対象に法人融資の営業に従事。2015年株式会社船井総合研究所へ入社。初期メンバーとして財務コンサルティングの立ち上げに成功。2017年チームリーダーに就任。2022年グループマネージャーに就任。会計DXソリューションの立ち上げに成功し、全社表彰を受ける。中堅中小企業のファイナンスにおける課題の解決に日々従事している。※部署名/役職、年齢は取材当時(2023年12月)のものです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【ざっ...

【医療コンサルタントインタビュー】クリニック経営支援で人々を健康と幸せに

今回は医療機関(クリニック)の新規開業のコンサルティングを行っている医療新規開業支援部のMD(マネージング・ディレクター※当時)谷口さんに、インタビューしました!医療・ヘルスコンサル部門が目指すことすでに皆さんも既にご存知かと思いますが、現在、日本国内には「2025年問題」「2035年問題」そして「2040年問題」といった様々な問題が存在しています。こういった問題がこの医療・ヘルスケア業界にも大きな影響を及ぼしてくると考えています。この高齢社会が生み出す問題は、社会保障費の増大ないしは不足、医療費負担の増大、そして働き手の不足(人材不足)といったように多岐にわたることが予想され、対策を講...

【医療コンサルタントインタビュー】「持続的成長」を続ける医療部門へ

今回は国内の医療機関(クリニック)を対象にしたコンサルティングを行っている医療支援部のMD(マネージング・ディレクター※当時)岡崎さんに、インタビューしました!コンサルティングで心がけていることは?船井総研は「業績アップ」という考え方を重要視するのですが、医科・歯科業界においてはあまりマッチしない考え方です。「医療」と「収益性」というのは、本来相反するものだと思っているのですが、逆にそれが重要だと感じています。私が学生の頃は収益性が前面にくる業種のコンサルティングではなく、観光業、スポーツ、地方自治体などに興味があり、医療もそれに近く、収益性が前面にこないけれども重要性の高い部門である点...

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