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「数学は役に立たない」は思い込み。学問の力で社会課題を解決する機械学習エンジニアの挑戦

「大学で数学の研究をしていても、『世の中の役に立たないのでは』と考えている人はいると思います。でも、エクサウィザーズでは、大学で勉強してきたことがストレートに役立つ場面が多々あります」

「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。

今回は、京都大学卒業後、ノーベル賞受賞者を12人輩出しているドイツのキール大学で数学を学んだ後、エクサウィザーズに入社した石丸さんです。現在は機械学習エンジニアとして、企業とのイノベーション案件や自社プロダクト開発に携わっています。

石丸さんが専門としているのは、数学の「最適化」。専門知識をどのように社会課題解決に活用できるのか伺いました。

◾️ プロフィール

石丸 裕吾(いしまる・ゆうご)

京都大学理学部を卒業後、メディアアートを学ぶために渡独。一度帰国した後、数学を研究するために再びドイツに渡り、キール大学の修士課程で「最適化」を専門に研究する。卒業後、2019年10月エクサウィザーズ入社。MLエンジニアとしてさまざまなプロジェクトに携わっている。


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