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【プロデューサー職インタビュー #2】プロデューサー美谷島流、『お客様に寄り添い、一緒に制作を進めるワンチームスタイル』とは。

皆さまこんにちは、経営戦略室の宮坂です!

【第1弾】プロデューサー比嘉さんのお話では、全ての映像制作に通じている裏テーマ「インナーブランディング」についてお話しいただきました。

▼【プロデューサーインタビュー #1】比嘉さんインタビューはこちら

【プロデューサー職インタビュー #1】どんな仕事にも通ずる、映像づくりの根底にある裏テーマ『インナーブランディング』とは。 | 株式会社エレファントストーン
皆さん、こんにちは!経営戦略室の宮坂です。 そろそろ「またお前かいっ!」という声が聞こえてきそうですが、そうです、また宮坂です。今回もぜひお付き合いください! さて、 「インナーブランディングについて意識している」 という方はどのぐらいいるでしょうか? 私たちの"映像制作"という仕事は、お客様が果たしたい目的に対して、映像を通じて後押しすることですが、実は、映像の役目はそれだけじゃないんです。
https://www.wantedly.com/companies/elephantstone/post_articles/343539



今回は【プロデューサーインタビュー #2】として、いつも元気ハツラツ、常に社内に声が響き渡っている美谷島さんにインタビューしてきました!

私たちエレファントストーンが大切にしている「とことんお客様に寄り添う」とは、実際にどんなことなの?と疑問に持たれる方も多いのではないでしょうか。

『お客様に寄り添い、一緒に制作を進めるワンチームスタイル』について、美谷島さんから興味深いお話をたくさんお伺いすることができましたよ。映像に興味を持ったきっかけから、仕事におけるモチベーション、今後の野望まで。ぜひ最後までご覧ください!

【プロデューサー職/美谷島さん プロフィール】

1990年生まれ、長野県出身。通称『びやじ』。大学浪人時代に、鬼束ちひろのライブDVDを観た際、映像から伝わるパワーに衝撃を受け、映像制作を志す。大学の映研で撮った色恋沙汰を主題とした自主映画は、映画祭の箸にも棒にもかからず、行き場のないやりきれなさを抱えたまま映像と関係のない会社に就職。しかし老若男女誰にでも突き刺さる映像に携わりたいと思い立ち、2019年エレファントストーンに入社。好きな映画はファイトクラブ、マルコビッチの穴。音楽はthe smiths。座右の銘はDon't think, feel !


宮坂「美谷島さん、本日は宜しくお願いします!」

美谷島「宜しくお願いします!やべ〜ちゃんと答えられるかな(笑)」

『鬼束ちひろのライブDVDに心打たれ、映像の世界に』


ーーはじめに映像について意識し始めたのはいつ頃でしたか?

「高校生まではサッカー部でスポーツ一色でしたね。映像については、テレビでやっていた日曜洋画劇場とか、近所のビデオレンタル屋でたまに映画を借りて見るくらいで、好きだったけど自分で作ってみようとは全く思っていなかったです。

高校受験で志望する大学に行けなくて、浪人が決まって予備校に1年間通っていたのですが、勉強しながらも、時間が結構あって河原で一人で本を読んだり、夜中は映画を見まくったり、謎にイタイ自分探しをしてました(笑)夜中の映画コーナーで『トリック』というドラマに手を出し始めたら、そこで主題歌を歌っている鬼束ちひろにはまったんですよ。同世代で鬼束ちひろ聞いてる人いないっしょ的な感じで、みんなと違うことしてる自分、みたいな。

衝撃を受けた映像は、鬼束ちひろの音楽をセコセコ浪人しながら集めていた中で、武道館で単独ツアーをしているライブDVD映像ですね。ステージで歌っている姿に強烈な照明があたっていて、ステージの床に全力で歌っている時の影が落ちているカットが数秒流れて、その影のカットの力強さ、パワーに『うおおお!なんだこれはー!』ってなったんですよ。そういう演出を自分でもやってみたいと思って、大学行ったら映画撮ろうと思ったのがきっかけですね。」


ーーその時舞台演出など、他の方向性は考えなかったのでしょうか?

「あんまり他は考えてなかったです。映像がいいと思ったのは、自分と同じように映像を見て感動する人がいるって思ったんですよね。まぁ実際受験は上手くいかなくて、映像とは関係ない学校に進んで映画サークルに入って映画撮ってました。」


宮坂「映画サークルではどのような活動をされていたのですか?」


「サークルにいる人や友達に手伝ってもらって自主制作で映画を作りました。『日曜より笑いを込めて』っていう40分ほどの色恋沙汰の映画なんですけど、見た人の感想は『この映画を最後までみた自分を褒めてあげたい』とかでしたね・・・。

あとは、学生の自主映画コンクールに参加しました。2次予選で負けちゃったけど。その時に、他の大学生たちはどうやって勉強してるんだろう?って疑問に思い、方法を探して、そこで映画美学校を見つけたんです。大学を1年間休学して、映画美学校に通って映画づくりを体系的に学びました。」


宮坂「そこから就職は映像業界だったのでしょうか?」


「結局、映画は趣味で良いかと思って、大学卒業時の就活では土日休みが取れて、趣味で映画制作をできるホワイトな会社を探していました。その頃は、映画制作を目指す勇気がなかったんです。」


『映像なら、誰のどんな希望も叶えられると思った』


ーー新卒で入社された会社(前職)は何の会社だったのでしょうか?

「少し昔の話からすると、学生の頃に不動産でアルバイトしていたんですけど、お客様の要望が全て揃っている物件っていうのはなかなか用意できないんですよね。そこに悶々とした気持ちがあって、一つの商品を専門的に扱う専門商社ならお客様のどんな希望にも応えられる!と思って紙の専門商社に入社を決めました。当時も営業をやってましたよ。」


ーーそこから転職を考え出した背景はなんだったのでしょうか?

「いざ入ってみたけど、専門商社でもお客様の細かいご要望に応えきれないことがあったんですよね。希望のサイズはあるのに、機能面を補いきれないとか。むず痒い気持ちでした。

そんな中で、映像でならどんなお客様の希望でも叶えられるのではないか?っていう考えは頭の中にずっとありましたね。

その会社にいる時にも友達の結婚式の映像を作ったり、休日に映像関連のことをやったりしてて、やっぱり仕事として一度は映像にチャレンジしたいと思って転職活動を始めた感じです。」


『実際の転職活動は思うようにいかないこともある』


ーー当時の転職活動はどのように進めていたのでしょうか?

「半年ぐらいかけてやってました。でも、クライアントワークの経験がほとんどなかったので、中途としてなかなか面接まで辿り着くことはできなかったです。エレファントストーンについて知ったのは、後輩が『こんな会社ありますよ、ディレクターも募集してるみたいです』って教えてくれたのがきっかけで、はじめはわりと軽い気持ちだったかもしれないです。」


ーー美谷島さんははじめディレクターとしてエントリーされたとのことですが、当時の選考についてお伺いしても?

「・・・いいですよ(笑)

はじめはディレクター職で選考を受けていたんですけど、2次選考が終わった時にプロデューサー職としての最終選考も打診されて、結局2つのポジションで最終選考を受けることになったんです。」


宮坂「志望していたディレクター職選考の手応えはどのような感じでしたか?」


「結果としては全然ダメでしたね。(最終選考では事前課題があります)当時のディレクター職の事前課題のテーマが某有名なお菓子のCMを企画・プレゼンすることで、自分なりにその商品の歴史とか調べて、面白そうだなって思う企画を3つ考えてプレゼンしたんです。当時面接官だった嶺さん・安田さん(2名ともディレクター職マネージャー)は、自分の企画を聞いてもリアクションが薄いというか全然感想を言ってくれないんですよ!その時『これ絶対無理だ・・・』と思いましたね。

その面接の後、宍戸さん(当時、選考案内をしていた経営戦略室マネージャー)が部屋に入ってきて、俺が『だめっぽいっすわ・・・』って落ち込んでたら励ましてくれたのを今でも覚えています。」


宮坂「なかなか思ったようにいかないこともありますよね・・・」


「いや、ほんとっすよ〜。今でもたまに嶺さんと安田さんに事前課題の感想聞くんですけど、はぐらかされて終わります(笑)

思いっきりディレクターに未練たらたらだったんですけど、映像業界に関わりたいし、今までのスキルも活かせるしプロデューサーでやってみるか!と決意した感じです。もともといろんな方とコミュニケーションとることが好きだったので、今のプロデューサーの仕事は業界業種問わずさまざまな方とお話しできますし、楽しく誇りを持ってやれていますよ!」


『自分の役割は、“映像制作の能力を最大限に引き出すこと”』


ーー映像制作会社の仕事で楽しいことはありますか?

「前職で扱っていた『紙』については、情報にある程度制限があったんですよね。でも映像って扱う業界も業種もバラバラだし、表現一つとっても方法が多すぎて、一つとして同じものがないことは面白いです。

例えば、マッサージチェアは実写だけでは伝わらない。機能について3DCG使ってみたり、人を雲の上に乗せてリラックスしてる感じを表現してみたり。商材や目的によってどんどん表現方法が枝分かれするのは楽しいですね。色々調べて自分もアップデートしていかないといけないので大変ですけど(笑)」


宮坂「楽しいって思えるようになるのは考えているよりハードル高いですよね・・・。」


ーー今まで、映画(映像)の勉強や趣味での制作を通して、“制作者”としての立場で企画について参加されることはあるのでしょうか?

「基本的にディレクターが制作を進めてくれるんですけど、お客様の与件を聞いて、お客様に言われるでもなく些細な工夫を自分で提案することもあります。例えば、ウエディング情報誌を扱っているお客様から映像制作のご相談を受けた際に、自分の中にあるその企業イメージから、映像にハートを足してみたことがあるんですよ。その時お客様から『これ美谷島さんが考えたの?いいね』って言われましたね。

あとは、普通だったらお客様の与件をそのままディレクターに共有するけど、目指す映像イメージの参考事例をYouTubeで探し出して『こういうのやりたい』ってディレクターに共有することもあるかな。その参考事例と、ディレクターの企画力とかスキルを組み合わせてさらに良いものをつくれたらいいなって思いますね。」



ーープロデューサーとディレクターの役割には、どんな違いがあるのでしょうか?

「プロデューサーの役割は、制作チームの能力を最大限に引き出すことだと思います。

まず、どうしたらお客様のご要望に合致する制作をできるか考えて、クリエイターをアサインするんですが、その時に、どのクリエイターならクリエイター自身が持っている能力を最大限発揮できそうか考えます。

例えば、アニメーションの動かし方一つとっても、すごい細かいことですけどディレクター(エディター)の実績をみて、今回の映像にはこの人の表現が合うなとか。そうやって、作品の完成イメージに対して、クリエイター自身の持ち味を発揮できるように制作チームを組むことで、制作の能力を引き出すことが自分の役割の一つかなと思います。」


ーー【美谷島さん流】ディレクター・エディターの具体的なアサイン基準とは?

「プロデューサーはみんな大体同じじゃないですかね?適材適所、過去の類似実績、リピートのお客様だったら前回と同じ人とか・・・。色々あると思うんですけど、あとはその人の出身地や住んでる地域に基づいた人選をすることもあります。やっぱり自分の地域にまつわるものだったらやる気が出るんじゃないかなって思って選んでます。僕は長野県出身なんですけど、長野県の案件って言われるとやる気出ますし。元町中華街の案件なら横浜住みのこの人、みたいな感じですかね。」


『映像制作で大切にしていることは「ワンチーム」の制作』


ーー仕事において、どんな時に嬉しさを感じるのでしょうか?エピソードがあれば教えてください!

一緒に制作していく中で、お客様とワンチームになっていく時ですかね。

なかなか上手く進まない案件の時があって、自分も大変だったんですけど、広告代理店のご担当者様も同じ様に大変な思いをされていたんですよね。その時、制作会社側の気持ちになってくれて『美谷島さん、大変すね。終わったら飲みいきましょう。』って声をかけてくれたんです。我々にとって代理店様はお客様なので利害関係があるというか、ある程度離れているはずなのに、それを超えた関係を作れた時は嬉しかったです。

私たちから投げかけていくばかりじゃなくて、お客様から『社長を説得するためにここはこうした方がいいですかね?』とか、『こういった意図があるみたいなんですけど、どうしましょうエレファントさん・・・』とか、積極的に制作に参加してくれて一緒に企画を考えようとしてくれている時はやっぱり嬉しいし楽しいです。」


宮坂「ワンチームの制作がエレファントストーンの強みの一つにもなっていますよね!」


ーーお客様とのやりとりで大切にされていることはありますか?

お客さんに言われたことをやるだけじゃなくて、制作背景(意図)をしっかり確認することです

例えば、お客様から『映像内のテキストを大きくして』って言われた時も、意図としてスマホで見ている人にも見やすいようにしたいっていう考えがあると思うんです。

言われたことをこちらのイメージだけで勝手に進めていかずに、しっかり意図を確かめて、お客様と一緒に最終決定を行うことを大切にしてます。隠れた意図や想いについて、ちゃんとコミュニケーション取っていくことでより確実な映像制作になりますし、それに合わせた新しい提案ができるかもしれない。そういったコミュニケーションがワンチームの制作にも繋がっていくと思います。


あとは『できない』と言わないことです。

例えば、『金額下げられませんか?』と言われた時とかも、一度持ち帰って検討しています。それでも厳しい場合は、お客様のご要望に対して決してマイナスにならないように、必ず代替の方法を提案するようにしています。できないで終わるんじゃなくて、何かしらで返したい。


宮坂「お客様からしても、『できないで終わり』じゃない対応をしてくれるのは嬉しいと思いますし、それがお客様との信頼関係にも繋がると思います!」


『仕事のモットーは、どんなことも「なんとかなる」』


ーーところで、美谷島さんはいつでもポジティブというか、明るく元気ですよね!

「最終的にどこかに落ち着くし『なんとかなる』と思ってるんです。これは前職の話になってしまうんですけど、1年目はめちゃくちゃ真面目で何でもかんでも真剣に受け止めて、事あるごとに一喜一憂してたんですよね。例にも漏れず、ミスをした時もひたすら落ち込んで、昼ごはん食べる時もずっと下向いてたら、上司から『周りの空気が重くなるからとりあえず上向いとけ』って言われたことがあったんですよ。それで今の感じに矯正していったというか、されたというか。

その上司だけじゃなくて職場全体がポジティブな雰囲気がありましたね。それに釣られて、最終的に頑張ったらいけるっしょ、乗り越えられるっしょ、っていう『なんとかなる』スタンスになったんだと思います。」


宮坂「美谷島さんのベースは前職でのご経験が大きいんですね」


「そうですね〜、専門商社って費用相場がほとんど同じなので、人間性のところで仕事を取ってこないといけないんですよ。商談の9割が雑談とかざらにあったし、仕事の話をしないで帰ってきて、慌てて後から仕事のことについて電話するとか。コミュニケーションのところで言ったら前職の時に結構勉強したというか、鍛えてきましたね。」


宮坂「商談の話をせずに帰ってきちゃうほど話が盛り上がるのすごいです!」


ーー美谷島さんの今後の野望はありますか?

どんどん自分がやったことない新しい挑戦をしていきたいです。

鶴目さん(代表)の働き方いいなって思ってるんですよね〜。エレファントストーンには、自分の好きなことを仕事にできる環境がありますし。現在では多くのご相談を受けているライブ配信のお仕事も今までエレファントストーンではやったことなくて、コロナでお客様から要望が上がって、やってみたらできたことなんですよね。

なので、自分がまだ取り組んだことがないジャンル、例えばタレントを交えたTVCMやテレビドラマ、、あとはフジロックの映像などやってみたいです!!とても30歳とは思えない単細胞な発言ですが…(笑)

自分たちがまだやったことのない領域を広げていきたいっすね〜!」


宮坂「美谷島さんのチャレンジ精神かっこいいです!」


ーー最後に、映像に対する思いをお聞かせください!

「映像を見ただけで、落ち込んでいても気分が高揚したり絶句したり、人との心や気持ちをゆり動かすことが出来るめちゃ面白いものだと思っています。

さっきと少し重複してしまいますが、自分がワクワクするようなことをしていきたいという気持ちもありつつ、感動体験を創り出す立場として今後も色んなことに挑戦していきたいですし、自分みたいに映像に衝撃を受けて感動する人が一人でも多くいたら嬉しいなと思います。」



美谷島さん、ありがとうございました!

美谷島さんが大切にされている、「“できない”と言わない」という気持ちが、お客様に寄り添うことやワンチームの制作につながり、お客様も楽しみながら制作できる。それが結果として最高の映像制作にも結びつくのだと思います。

社内メンバーだけでなく、お客様からもいじられるという美谷島さんですが、話しやすい、相談しやすいといった、明るい空気感をつくることは、これまでのご経験が築き上げてきたのもなのかと、感じることができたインタビューでした。

今後、映像制作や新しい挑戦へのあくなき意欲から生まれてくる作品が楽しみです!!


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