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エディター

専門技術を駆使し、映像を仕上げるポジションです。主にディレクターが担当している案件に対して、CGやアニメーションなど専門的な技術を要する編集作業を行います。なお、全編アニメーション案件の場合、エディター自身がディレクションを担当することもあります。

ディレクター

映像監督。役割としては、あらゆる選択肢から選び、決定するポジションです。一つの映像を制作する際、カメラマン、照明、録音、スタイリスト、ヘアメイクなどさまざまなプロフェッショナルが関わります。ディレクターは映像制作の全ての工程においてスタッフへの指示を出し、取り仕切ります。

プロデューサー

お客様と社内の制作スタッフの橋渡し役です。もっともお客様と接する機会が多いポジション。お客様の想いを丁寧にヒアリングし、企画から撮影、編集、納品まで進行管理をするのがプロデューサーの役目です。

経営戦略室

人事労務や経理、法務、総務、システム管理などを担うコーポレートデザイン課。採用や広報を担うブランドマネジメント課。アジアパートナーとの映像制作を担うアジア事業課。経営戦略室はこれら3課が連携を図りながら会社の中長期的成長へ向けた戦略を考え、実行に移していきます。

マーケター

エレファントストーンのマーケティング業務は、大きく2つの側面があります。「映像制作+広告運用代用」が連携した広告運用サービスOTAKEBI事業を担うマーケティング。そして、自社のマーケティング戦略の立案と実施をするインハウスマーケティングです。