こんにちは。 GLORY OF BRIDGE広報です。
「大手に入ったけど、このままでいいのかな…」
「若手のうちは作業ばかりで、成長してる気がしない」
「もっと自分の市場価値を、早く上げたい」
そう感じている第二新卒の方に、 今日はGLORYの営業の仕事を、リアルにお伝えします。
実際にGLORYに転職してきたメンバーには、
・不動産で売上トップだった元営業
・大手薬局の店長
・メーカー販売職からのキャリアチェンジ
など、本当にバックグラウンドがバラバラです。
そして、その全員が今、 “外国人材営業”という仕事に本気でハマっています。
なぜなのか。
今日はその理由を、丁寧に書いていきたいと思います。
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商談相手は、ほぼ“社長”
GLORYの営業で一番特徴的なのが、これです。
向き合う相手は、現場担当ではなく、ほぼ経営者。
なぜか。
特定技能の受け入れって、 「人を1人採る」という話ではなく、
「会社の採用戦略を変える」 という意思決定だからです。
だから、現場の人事部長レベルでは判断できない。
最終決裁者である社長が出てくる。
つまり、GLORYの営業は、
毎日、20代でも、社長と直接話す仕事です。
ここでよく聞かれるのが、 「経営者と話すなんて、怖くないですか?」 ということ。
正直、最初はビビります。
30歳も40歳も上の経営者と、対等に話さないといけないので・・・。
でも、これを毎日やっていると、変わるんです。
・経営者が、どんな数字を見て意思決定しているのか
・何を基準に投資判断しているのか
・本当に怖がっているリスクは何か
“経営者の視座”が、20代のうちに染み込んでいく。
そして経営者と1対1で向き合う中で、
「あなただから任せたい」と言ってもらえる瞬間がなによりのやりがいです。
GLORYはまだ創業5年目のベンチャー企業です。
会社の看板ではなく、自分の名前で勝負できる。
大手にいたら絶対に手に入らない感覚です。
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“モノ売り”ではなく、“事業の相談相手”になる
GLORYが向き合うのは “人が足りず、本気で困っている企業” です。
例えば、
・人手不足で、新規案件を断らざるを得ない建設会社
・社員が辞めても採用できず、社長が現場に出ている製造業
・既存の採用ルートが完全に枯れている運送会社
そんな会社に対して、
「どうすれば事業を止めずに、成長できるか?」
を一緒に考える仕事です。
だから、商談で必要なのは、
・なぜ今、人が採れないのか
・なぜ既存採用では限界なのか
・外国人材を入れると、事業が、組織が、どう変わるのか
これを、論理的に説明する力。
“モノ売り”じゃなくて、 “事業の相談相手” になる仕事。
これが、本当に面白いんです。
1日のスケジュールはこんな感じ
イメージしやすいように、営業メンバーの1日を紹介します。
9:00 朝礼
1日の業務予定や目標を共有。 チーム内で動き方を確認します。
9:30 商談へ直行
午前中は、営業先の会社へ直接訪問。 慣れるまでは、先輩同行で安心して臨めます。
11:30 帰社・資料整理
商談内容を整理し、提案書を作成。 お客様への返信もこのタイミングで。
12:00 昼休憩
近くのラーメン屋へ。 チームでランチに行くことも多いです。
14:00 オンライン商談
午後は社内からオンラインで経営者と商談。
16:00 資料作成・社内ミーティング
案件の進捗共有、提案戦略の壁打ち。
18:00〜20:00 終礼・退社
今日も1日お疲れ様でした!退社後はプライベートを楽しみます♪
ポイントは、“移動 → 商談 → 提案 → 振り返り”がコンパクトに回ること。
成果に直結しない無駄な作業や、 意味のない社内向け資料作りは、ほぼありません。
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GLORYで活躍している人の共通点
ここまで読むと、 「ガツガツしたエース営業しかいないのでは?」 と思われるかもしれません。
でも実は、活躍している人の共通点は、別のところにあります。
それは、“細かい気遣いができる人” です。
例えば、
・先回りして、相手が必要な資料を準備しておく
・エレベーターのボタンを先に押しておく
・商談前に、相手が不安に感じそうなポイントを潰しておく
・メールの返信が、誰よりも早い
・経営者の隣で、絶妙に空気を読める
こういう、地味な積み重ね。
これが、信頼に変わっていくんです。
派手な営業トークが上手い人より、
“相手を動かすための、戦略的な振る舞い” ができる人の方が、確実に成果を出しています。
これは、感情論じゃなくて、 再現性のあるスキル なんです。
これを20代で身につけられるのがGLORY OF BRIDGEの営業です。
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評価は、シンプルに“成果”
大手出身者がGLORYに来て、一番衝撃を受けるのが、評価基準です。
GLORYの評価は、本当にシンプル。
成果を出した人が、ちゃんと評価される。
それだけです。
・上司にどう見られているか
・社歴が長いか
・声が大きいか
そんなことは、一切関係ありません。
実際に、
・20代で役職者
・入社半年で拠点長
・1〜2年目で新規事業のリーダーに抜擢
これが、普通に起きています。
しかも、GLORYは創業以来業界を牽引する成長率を誇り、 直近3期では160%以上の成長を実現しています。
現在の東京・大阪以外に支社展開も計画中で、 ポジションは、これからどんどん増えていきます。
つまり、 “成果を出せば、座るべき椅子が用意されている” 状態。
逆に言えば、年功序列でぬるく守られたい人には、向きません。
でも、
「自分の出した成果が、そのまま自分に返ってくるゲームをしたい」
そういう人にとっては、これ以上ないくらい透明性の高い環境です。
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“企業の人手不足を解消する営業”ではなく、“社会構造を変える営業”
代表がよく言う言葉があります。
「日本人だけでは、日本国内の企業の人手不足は解消しない」
普通の人材営業は、 Aの会社にいた人を、Bの会社に動かすビジネスです。
でも、それだと日本全体の人手不足は、絶対に解決しません。
GLORYがやっているのは、
海外から、“日本で働きたい”と思う人材を呼び、 企業とつなぎ、 さらに定着まで支援する仕事。
しかも、現地インドネシアには自社学校もあります。
単なる人材紹介ではなく、 “日本の未来そのもの”を支える仕事。
ビジョンとして掲げているのは、
「10年後、日本から外国人という言葉をなくす」
これは、社会のルールを書き換える側の仕事です。
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こんな人は、かなり向いています
・大手に入ったけど、成長実感がない
・若手のうちから、経営の視座で仕事がしたい
・成果が、ちゃんと評価される環境がほしい
・制度や知識を武器にした、ロジカルな営業をしたい
・「会社の名前」じゃなく、「自分の名前」で勝負したい
・将来は、チームを率いる側に回りたい
そんな人には、本当に面白い環境です。
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最後に
正直、ラクな仕事ではありません。
覚えることも多いし、スピードも速い。 甘えは、通用しません。
でも、その代わりに得られるものは、はっきりしています。
・経営者の視座
・成果直結の評価
・ロジックで勝てる営業力
・個人として戦える突破力
・社会構造を変えているという手応え
「このままでいいのかな」
もし少しでもそう感じているなら、 一度、話を聞きに来てください。
GLORY OF BRIDGEで、 “社会を動かす側”の営業 を、一緒に始めませんか?