今回は、建設みらい総研 代表・小林の密着動画【後半編】をご紹介します。
前半では、創業当時の苦悩や葛藤、会社を立ち上げた背景について語った小林。
後半では、現在の建設みらい総研の組織づくりや、社員の成長に対する想い、そして実際に働く社員たちのリアルな声に迫ります。
会社としてさまざまな失敗や変化を経験する中で、改めてつくり上げたMVV。
社員一人ひとりが同じ方向を向いて働ける組織を目指し、現在ではMVVが日々の意思決定や行動にも根付いています。
また、小林がリクルート時代から大切にしてきたのが、自ら手を挙げ、挑戦することで成長していくこと。
建設みらい総研にもその考え方は受け継がれており、年齢やこれまでの経歴にかかわらず、手を挙げた人には積極的に挑戦する機会をつくっています。
小林が経営者として、売上や利益以上に面白さを感じているという「人の成長」。
未経験で入社したメンバーが成長し、やがてマネージャーや教育担当として新しいメンバーを支える。
そんな姿を間近で見てきたからこそ、一人ひとりが持つ可能性を信じ、その力を最大限発揮できる環境づくりを大切にしています。
そして動画の後半では、実際に働く社員たちにも本音を聞きました。
「月曜日がそんなに憂鬱じゃなくなった」
「本当に入ってよかった」
「未経験でも、日々成長していることを実感できる」
社員の言葉から見えてきたのは、仕事を「やらされるもの」ではなく、自ら追いかけ、楽しみながら成長していく建設みらい総研のカルチャーでした。
━━━━━━━━━━━━━━━
▼ 動画の見どころ
━━━━━━━━━━━━━━━
0:00 ダイジェスト
0:33 事務所移転について
4:31 失敗から生まれたMVV
15:11 受け継がれるリクルート文化
17:27 代表・小林が「人」に熱い理由
23:19 社員の本音「月曜日が憂鬱ではない」
26:59 社員の本音「入社してよかった」
30:42 社員が語る、社長の意外な一面
32:38 未経験からでも成長できる環境
35:20 エンディング
━━━━━━━━━━━━━━━
特別な経歴や経験があるかではなく、その人が持つ可能性に向き合う。
そして、挑戦したい人には機会をつくり、その成長を全力で後押しする。
今回の動画には、そんな建設みらい総研の組織づくりに対する考え方と、実際にそこで働く社員たちのリアルな姿が詰まっています。
「もっと成長できる環境に身を置きたい」
「未経験から新しいことに挑戦したい」
「仕事を通じて、自分の可能性を広げたい」
そんな方に、ぜひ見ていただきたい動画です。
建設みらい総研で働く人や会社の雰囲気を、ぜひ動画を通して感じてみてください!
代表者経歴
建設業を営む家庭に生まれ、幼少期から経営や事業運営を身近に感じながら育つ。
法政大学卒業後、新卒で株式会社コスモスイニシア(旧リクルートコスモス)に入社。不動産事業部において、一棟マンションや事業用地を中心とした収益不動産の売買仲介業務に従事し、多数の不動産取引をサポートする。
その後、これまで培った不動産・建設業界での知見と経験を活かし、株式会社建設みらい総研を設立。建設業界の人手不足解決を使命とし、事業を展開している。