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【Doooxの一日インタビュー】組織の「安心感を創るDoooxの母。バックオフィスから広報・採用まで、多面的な視点で支える「なんでも屋さん」の一日

「会社を支える基盤になりたい」そう語るのは、入社3年目でバックオフィス、採用、広報とマルチに活躍する木下さん。2023年に入社し、産休・育休を経て復職した木下さんが、時短勤務という限られた時間の中でどのように組織に熱を吹き込み、メンバーが安心して挑戦できる環境を整えているのか。そんな木下さんの1日を追いました!▪︎会社の仕組みを知ることが、メンバーの「安心」に繋がるーー現在はバックオフィスだけでなく、広報の責任者や採用チームでも活躍する「なんでも屋さん」ですが、そもそもバックオフィスの面白さはどこにありますか?実はDoooxに入るまでバックオフィスの経験はなかったんです。実際にやってみて...

【Doooxの一日インタビュー】AIという加速装置を手に、さらなる成長へ。新卒1年目で見つけた、未来を自ら「創造」する面白さ

「まずは自分を『レベル1』だと認めることから」。そう語るのは、Dooox 新卒1年目の兼岡さん(2025年入社)。システム開発からクライアントワークまで、守備範囲を決めずに奔走する彼が、入社から現在までに得た「思考の武器」と、AIと共に歩む挑戦の毎日…そんな兼岡さんの1日を追いました!「無力感」をデータに変え、PDCAを回し続ける強さーー入社からまもなく1年ですね。今の自分を振り返ってみて、当時と比べて「ここは一番変わったな」と思う部分はどこですか?一番は「正解がない状況」への向き合い方ですね。入社当時は完璧主義なところがあり、失敗すると「信頼を失った」と感情的に落ち込むこともありました...

【Doooxの一日インタビュー】離島で見つけた夢に、最強の自分へと続く翼を。内定者インターンが駆け抜ける、入社直前の一日!

大学生活の終わりを控え、あえて卒業前の貴重な時間をDoooxでのインターンに捧げる道を選んだDooox内定者の西澤明衣さん(立教大学 観光学部)離島でのインターン経験から生まれた「地域の力になりたい」という切実な想い。そして、入社を目前に控えた今、Doooxという環境で何を見出しているのか。春からプロとして歩み出す彼女のリアルな現在地を取材します!「自分の無力さ」を痛感した離島での経験が、Doooxへの道にーー大学生活も残りわずかとなり、本来であれば卒業旅行に行ったり、のんびり過ごしたりと、いわば『人生の夏休み』を謳歌する選択肢もあったかと思います。そんな貴重な時間をインターンに充て、あ...

2026年 新年のご挨拶:日本全国から世界へ、飽くなき熱狂で「Do」を加速させる!

謹んで新年の慶びを申し上げます。2025年も株式会社Doooxは、世界中の人々が自身のやりたいことに熱狂できる世の中の実現を目指し、企業・地域・世界の行動(Do)に深く入り込み、情熱を共有しながら共に歩んで参りました。 2026年、私たちはこれまで注力してきた「Do支援」という枠を飛び越え、皆様と手を取り合い、より前進する「共創(Doパートナーシップ)」の時代へと、圧倒的な熱量で突き進んで参ります!■日本中で芽吹いた「自走」という真の価値昨年度は、私たちの真の価値である「自走」が日本中で芽吹いた、輝かしい1年でした。「AIの活用を加速することで、Doが加速する」という確信のもと、全国各地...

Dooox社員インタビュー#4:育休復帰で気づいた「戻れる場所」の温かさ、縁の下の力持ちとして会社を支える

「みんなが安心して前を向ける場所を作りたい。それが私の役割です」そう語るのは、株式会社Doooxでバックオフィスを担う木下です。淡々とバックオフィス業務をこなす彼女ですが、そのキャリアを紐解くと0からの新規コールセンター立ち上げなど、波乱万丈なエピソードに溢れています。なぜ彼女は、数ある選択肢の中からDoooxを選択したのか。その原点と、産休・育休を経て芽生えた新たな決意について迫ります。原点:サブリーダーとしての役割私の出身は千葉県の田舎町です。共働きでバリバリ働く母の背中を見て育ちました。 幼少期から、自分が先頭に立って皆を引っ張るリーダータイプではありませんでした。部活動でも、やる...

5枚で振り返る2025③:インド編

2025年も残りわずかですね。今回は「5枚で振り返る2025年」をテーマに写真と共に1年を振り返りながら私たちの会社を紹介します!1.インド工科大学の学生3名が参画。「農業×エンタメ」の新プロジェクトを始動2.インド進出を「実行」へと導く「Do Lab India Membership」を正式ローンチ!3.インド工科大学(IIT-H)の学生による6ヶ月間のインターンシッププログラムが完了!4.Dooox✖️StratAspire 「海外ビジネスEXPO 2025 東京」に共同出展5.日本の「ものづくり」とインドの「最先端技術」が交差、茨城県日立市で未来を創る交流イベント開催1.インド工科...

5枚で振り返る2025年②:地域編

2025年も残りわずかですね。今回は「5枚で振り返る2025年」をテーマに写真と共に1年を振り返りながら私たちの会社を紹介します!1.【鳥取県】2.【茨城県日立市】3.【青森県十和田市】4.【静岡県小山町】5.【奈良県田原本町】1.【鳥取県】▲鳥取を代表する鳥取砂丘日本各地で地域課題に向き合ってきたDooox。その活動をさらに加速させるため、私たちは鳥取に戦略的な拠点を新設しました!ここは単なるサテライトオフィスではありません。地域の最前線に入り込み、複雑な課題に対して具体的な解決策(Do)を生み出していくための「現場」です。 鳥取発の事例が、やがて全国のモデルケースになるように。Doo...

5枚で振り返る2025年①:社内編

2025年も残りわずかですね。今回は「5枚で振り返る2025年」の第1弾「社内編」です。写真と共に1年を振り返りながら私たちの会社を紹介します!1.個性豊かな新卒2期生が入社!2.心機一転!オフィスを移転!3.新たな仲間と対面した26卒の内定式!4.駆け抜けた4か月間のiU生インターンシップ!5.青森県、鳥取県に新拠点を開設!1.個性豊かな新卒2期生が入社!▲新卒3名と久保寺の写真(右から、兼岡、齊藤、南)4月1日、株式会社Doooxに3名の新入社員が仲間入りしました。今年の入社式のテーマは「RPG」! 彼らが吹かせてくれた新しい風で社内の空気もガラリと変わり、2025年度の最高のスター...

Doooxの地域事例集#2:奈良でマンゴー?、前代未聞の挑戦を行う「田原本みらい計画株式会社」【奈良県田原本町】

奈良県でマンゴーを作るすべては2021年7月、奈良県田原本町の町長(当時)が、設立間もないDoooxに訪問されたことから始まりました。「町の課題を行政だけで解決できない。『特命町長室』として一緒に進めてくれませんか?」この言葉を受け、当社初の「特命町長室」プロジェクトが始動しました。特命町長室が取り組むべき田原本町の課題は、「耕作放棄地対策」と「若者の流入促進」でした。私たちはまず現場を歩き、週末に賑わう「道の駅 レスティ唐古・鍵」に着目しました。この集客力と耕作放棄地を組み合わせた「観光果樹園」の構想に至ります。そこで当社が提案したのが、特産品としての「マンゴー」栽培です。背景には、他...

Doooxの地域事例集#1:スペースポートの実現を目指す、日立市と世界の「技術」を繋ぐ「一般社団法人D&T」【茨城県日立市】

日立市の夢と技術が交差する一般社団法人D&T発端は、日立市でのスタートアップ企業との交流イベントです。そのイベントの中で、日立市には高い「技術力」や「人材」、豊かな自然といった強みを抱えている一方、急激な産業構造の変化が起きていることを知りました。地元の企業や住民の熱い思いを聞く中で、「日立市で何か面白いことができないか」と考えました。そして、話を進める中で以下の構想に辿り着きました。「日立市の資源を活かし、実証実験環境の整備や『スペースポート構想』のような新産業を創出する」この構想のもと、日立市の企業と国内外のスタートアップの化学反応によるイノベーション創出を目指し、当社を含む日立市内...

Dooox25年度内定式:「なければつくる、誇りをともに」これがDoooxの流儀。

先日、2026年卒となる新たな仲間たちを迎える、内定式を開催しました。 しかし、私たちが目指したのは、世間一般の内定式とは一味違う、Doooxならではの未来へのキックオフです。 「内定式」と聞いて、あなたはどんな光景を思い浮かべるでしょうか? 私たちの答えは、少し違うかもしれません。一般的な内定式とはひと味違う。私たちが掲げた、たった一つのコンセプト 私たちがこの日のために掲げたコンセプトは、「なければつくる、誇りをともに」。まだ世の中にない価値を、未来を、そして自分たちが働く誇りを、自分たちの手で創り上げていく。 このコンセプトに込めた「誇り」は、私たちから内定者のみなさんへの最初の贈...

25新卒インタビュー#4「無添加でいい、何者にでもなれる。」半年で知った、”何者でもない”僕らの可能性

Doooxに25卒新卒社員として入社し、半年間、濃密な時間を過ごした南さん、兼岡さん、齊藤さん。入社直後から多岐にわたる業務や前例のない課題に挑んできた彼らが、この期間に感じた仕事のやりがいや責任の重さ、そして「無添加」でいられる同期の絆について語ってくれました。この記事を通し、Doooxのダイナミックな環境で若手社員がどのように成長を加速させているのか、そのリアルな道のりを感じ取ってください。採用面接で聞けないDooox社員のリアルな人物像ーー入社から半年が経ちましたが、皆さんは、一緒に働く仲間たちにどのような印象を抱いていますか?特に『Doooxで働く人はこういう特徴がある』と感じた...

Dooox新卒1期生インタビュー#3:前例なし、手本なし。僕らがDoooxを創っていく。

前回のストーリーまでは、新卒入社の第一号として歩んできたお二人それぞれの歩みと学びについてインタビューしました。今回は「同期」として切磋琢磨してきたお二人から見た、それぞれの印象やDoooxに対しての想いを対談という形で赤裸々に語ってもらいました。真逆な二人の出会いと、今。ーーお二人は入社前からインターン生として働いていますよね。 当時のお互いの印象はどうでしたか?永瀬さん:坂田は入ってくる前に「とんでもねえやつが来るぞ」って聞いてて(笑)。実際に会ってみると、「仕事として来てるんだな」って感じるくらい、インターン生の中で一番しっかりしているというか、お金をもらってるからやるんだ、みたい...

Dooox新卒1期生インタビュー#2: 革命道中、少しだけ顔つきが変わった1年間。

今回はDoooxが新卒採用を始め、その第1号として会社に飛び込んだDoooxのファーストペンギンである1期生インタビューの第二弾です。働き始めて見つけた、「仕事」への向き合い方とDoooxなりの「価値」についてお話をうかがいました。▪︎現在の自己紹介とこの1年間の変化ーー改めて現在の自己紹介をお願いします。Dooox1期生の坂田 基晴です。学生時代にDoooxでインターンをしていたのでDooox自体は2年2ヶ月ですね。学生時代に自分の行動力の無さから、アイデアを形にできなかった悔しさをバネに、Doooxに入社しました。日々の業務の中で自ら行動することをモットーに、社内外問わず様々なプロジ...

Dooox新卒1期生インタビュー#1:「ロボット」と呼ばれた僕が、Dooox愛を叫ぶまで

今回はDoooが新卒採用を始め、その第1号として会社に飛び込んだDoooxのファーストペンギンである1期生にインタビューを行いました。Doooxで働き始めて約1年半。「新卒」という前例がない中で行動し続けた彼の、現在とこれからについてご紹介します。▪︎現在の自己紹介とこの1年間の変化ーー改めて現在の自己紹介をお願いします。Dooox1期生の永瀬陸です。年齢は25歳、新卒2年目になります。インターン時代を含めると、Dooox歴は3年目です。この1年でいろいろな変化があり、現在は、特命社長室と地域活性化事業の運用に携わり、海外事業ではインドの案件も担当しています。昨年度はインド人3名の採用も...

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