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【入社エントリー】教育DXの最前線を20年走った私が、次に「教育×運動データ」の可能性を全国へ広げる道を選んだ理由

株式会社内田洋行、そして株式会社ベネッセコーポレーション。20年以上にわたり教育ICTの普及と自治体営業の最前線で指揮を執ってきた江田幸司さん 。ベネッセでは西日本営業責任者として、学習アプリやICT支援員といった多様なサービスの全国普及を牽引し、日本の教育DX推進に大きく貢献してきました 。そんな江田さんが、次なる挑戦の場に選んだのはスタートアップのPestalozzi Technology(ペスタロッチ・テクノロジー) 。2026年4月、執行役員として入社した彼が、なぜ「運動データ」という新たなマーケットに自身の経験を注ぎ、新たなチャレンジを決意したのか 。その真意を聞きました。Q1...

スポーツ庁「令和8年度全国体力・運動能力調査」実施業務を受託しました!

スポーツ庁が実施する「令和8年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査」の実施業務を受託したことをお知らせいたします。本調査は、全国の小学校5年生および中学校2年生を対象に毎年実施される国の調査であり、児童生徒の体力・運動能力や運動習慣等の実態を把握することを目的としています。ペスタロッチテクノロジーは、調査の企画・設計から実施、集計、分析、報告までの全工程を一貫して担当いたします。▶詳細はこちらをご覧ください。

IPEC2026登壇およびフィリピン現地学校訪問を通じて、日本式体力テストとALPHAを紹介

フィリピン最大級の体育教育イベント「IPEC2026」に参加〜日本式体力テストと運動データ活用をテーマに、現地教育関係者へALPHAを紹介〜Pestalozzi Technologyは、2026年5月5日〜9日フィリピン・ダバオにて開催された国際体育教育会議「IPEC2026(International Physical Education Convention 2026)」へ参加いたしました。 本イベントは、フィリピンの体育教育者向け研修・教育支援団体「1PhysEd.Ph」が主催し、体育教師・研究者・コーチなどが集う、フィリピン国内最大級の体育教育イベントです。弊社からは代表取締役社...

【卒業エントリー】長きにわたり貢献してくれていた学生インターンのYさんがペスタロッチを卒業しました

学生として過ごす時間の中で、どんな経験をするかはその後のキャリアにも大きく影響します。今回は、当社でインターンとして働き、この春卒業したメンバーにアンケートを実施。その時間の中で感じたこと、得たものを、リアルな言葉でお届けします。Q1.インターンに参加したきっかけは何でしたか?サークルの友人から紹介してもらったのがきっかけでした。元々スポーツへの漠然とした興味があったことに加え、社会人の方々と共に働けるインターンという機会は貴重だと感じ、参加を決めました。最初はパソコンに関する知識がほとんどなく、戸惑うことも多くありましたが、社員の皆さんが一から丁寧に教えてくださったおかげで、多くのこと...

【卒業エントリー】これまで貢献してくれていた学生インターンのOさんがペスタロッチを卒業しました

学生として過ごす時間の中で、どんな経験をするかはその後のキャリアにも大きく影響します。今回は、当社でインターンとして働き、この春卒業したメンバーにアンケートを実施。その時間の中で感じたこと、得たものを、リアルな言葉でお届けします。Q1.インターンに参加したきっかけは何でしたか?4月に開催された「EDIX2025」に参加したときに出会ったのがきっかけでした。私は教育学部の生涯スポーツ専攻に在籍しており、体力テストの取り組みにとても興味があったので、お誘いをいただいた時は迷わず「参加したい!」と思いインターンをすることを決めました。Q2.インターンを通じて一番印象に残っている経験は何ですか?...

【卒業エントリー】これまで貢献してくれていた学生インターンのDさんがペスタロッチを卒業しました

学生として過ごす時間の中で、どんな経験をするかはその後のキャリアにも大きく影響します。今回は、当社でインターンとして働き、この春卒業したメンバーにアンケートを実施。その時間の中で感じたこと、得たものを、リアルな言葉でお届けします。Q1.インターンに参加したきっかけは何でしたか?社会人になる前に、企業の一員として働くことを体感したかったからです。インターン先を探している中で、既に所属していた友人に話しを聞いてみると、体力テストのデジタル集計という馴染みのある分野でありながら、革新的な取り組みをされていることに非常に感銘を受けました。また、父親が体育教師であり、幼い頃から教育系の分野に興味が...

【入社エントリー】「下流」の治療から「上流」の仕組みづくりへ。理学療法士がPestalozzi Technologyで挑む、真の健康社会導入

「病気になってから治す」場所である病院の最前線で、理学療法士として患者さんと向き合ってきた請川さん。2026年4月、彼はその専門性を携えて、ITスタートアップであるPestalozzi Technologyにジョインしました。医療現場からITの世界へ。一見すると大きな転換ですが、その根底には「SDH(健康の社会的決定要因)」という深い洞察と、一人の専門家としての熱い葛藤がありました。入社3日目、彼が見据える「健康の未来」について話を聞きました。Q1. これまでのキャリアで大切にしてきた「やりがい」を教えてください。一貫して「人の役に立っている」と実感できる瞬間を大切にしてきました。前職で...

【入社エントリー】運動が苦手でも、私がPestalozzi Technologyの一員として、バックオフィスの土台づくりを支えたい理由

大学卒業後、20年以上にわたりバックオフィスを幅広く経験してきた中井さん。事業規模にこだわらず様々な環境でキャリアを積んできた中で、次の挑戦の場として選んだのがPestalozzi Technologyでした。2026年3月に入社するまでの背景や入社後に感じていることについてインタービューしました。Q1.転職のきっかけと、Pestalozzi Technologyを選んだ理由は?数社でバックオフィスとしてキャリアを積み、2026年3月にPestalozzi Technologyにジョインしました。転職を考えたのは、もっと社会的意義を感じられる場所で、自分自身の力を試したいと思ったからです...

【入社エントリー】現場の苦悩をテクノロジーで希望に変える。元教員が、入社3日目のいま語るPestalozzi Technologyの可能性

特別支援学級での教員経験、そして民間教育での教室運営。常に「現場」の最前線で子どもたちと向き合ってきた佐藤 紘昭(さとう ひろあき)さん。2025年12月、彼はPestalozzi Technologyへカスタマーサクセス職としての入社を決めました。しかし、今回の転職に至るまで、彼の中には一つの大きな「葛藤」がありました。 これまでのキャリアを通じて、やりがいと同時に、理想だけでは突破できない組織の壁や、自分自身の無力さを痛感する場面も経験してきました。「次は、より足場の固まった環境で歩むべきではないか」――。そんな慎重な思いが頭をよぎり、次のステージ選びに、かつてないほど迷った時期があ...

【入社エントリー】コンサルティングファームやリクルートを経て、なぜ今Pestalozzi Technologyを選んだのか

これまでシステム開発からコンサル、事業、経営管理まで、幅広い経験を積んできた井手さん。大手企業でのキャリアを重ねる中で、次の一手をどう選ぶべきか。リクルートに残る選択肢も含めて考えた末、次の挑戦の場として選んだのがPestalozzi Technologyでした。2025年10月に執行役員として入社するまでの背景や入社後に感じていることについて、話を聞きました。Q1. これまでのキャリアと、仕事で大切にしてきたことを教えてください。NECでシステムエンジニアとしてキャリアをスタートし、金融機関向けのシステム開発に携わっていました。要件定義から設計、開発まで一通り経験しています。その後、「...

東洋経済の「すごいベンチャー100」2025年版に選出していただきました!

Pestalozzi Technology株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長CEO井上 友綱、以下ペスタロッチ)は、週刊東洋経済の「すごいベンチャー100」2025年最新版で「公共・教育」カテゴリーで選出されたことをお知らせいたします。今後もペスタロッチは、「運動データを価値あるものに」のパーパスの実現を目指し、社会から必要とされる存在であり続けるため、事業を通じて社会に価値を届けてまいります。▶詳細はこちらをごらんください。

【卒業エントリー】長きにわたり貢献してくれていた学生インターンのKくんがペスタロッチを卒業しました

■インターンに参加したきっかけは何でしたか?Kくん:以前は単発のアルバイトしかしていなかったのですが、大学2年生になるにあたって何か新しい挑戦をしたいと考えていた時に、サークルの先輩からペスタロッチテクノロジーを紹介していただきました。入社当初は教育やITというのは自分とは無縁の分野でしたが、メインプロダクトであるALPHAに携わるなかで様々な学びがあり、自分の将来の幅を広げてくれました。実際に、新卒ではIT企業に入社予定なので、ペスタロッチでの経験を就職活動でも活かすことができたと感じています。■インターンを通じて一番印象に残っている経験は何ですか?Kくん:入社2年目に取り組んだ、学校...

【退社エントリー】「運動データを価値あるものに」は永遠に。データ分析部のメンバーが、トップスポーツチームでアナリティクスの価値を発揮すべく、新たな挑戦を始めます

9月末で弊社のデータ分析部で活躍した社員Xさんが退職いたします。弊社での出来事を振り返りながら、今後の挑戦を聞いてみました。■弊社に入社したきっかけを教えてくださいXさん:私のために、新しく部が創設されました。その熱意に縁を感じた点が大きかったですね。2023年6月ごろ転職活動でエージェントさんから紹介されて弊社を知りました。スポーツチームでアナリストをしていたこともあり、スポーツに関連すること、アナリストの仕事も副業でやりたかったので副業ができることの2つを重視して活動しており、両方該当した弊社を紹介頂いたのがきっかけです。当初は営業職で応募していたのですが、選考過程で求人が充足してし...

「第4回 TOKYO DOME PARK DAY」にて体力テストブースを設置、開催しました!

2025年8月14日(木)に東京ドームで行われた「第4回 TOKYO DOME PARK DAY」にて体力テストブースを設置、開催したことを報告いたします。昨年に引き続き2回目の出展となります。東京ドーム来場者約6,000人のうち、約2,000人が弊社の体力テストブースを訪問頂きました。今回は大人向け『体力年齢測定会』用プロダクトを初披露したり、ベースランニングで大谷翔平選手の記録に挑戦する機会を設けたり、大人も子どもも、楽しく体を動かして楽しめる場を提供できました。▶詳細はこちらをご覧ください。

ALPHAの導入学校数が5,000校を超え、利用者数は180万人に!運動データ保有数は300万人で前年比136%の成長を実現!

2020年度から体力テストデジタル集計アプリ『ALPHA』(以下、ALPHAという)を展開している Pestalozzi Technology株式会社(本社:東京都、代表取締役社長CEO 井上 友綱 以下ペスタ ロッチという)は、ALPHAの導入学校数が5,000校を超えたことをご報告いたします。ALPHAは、2025年7月時点で全国の5,000校の学校に導入され、約180万人の児童・生徒に利用していただいております。また、弊社はALPHA導入に加え、自治体に対する体力テスト集計業務も行っており、ALPHA導入含めた自治体との契約数は、8都道府県・86市町村に及び、保有する運動データは約...